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レンタル開始【あいちゃん】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/01(月) 15:39:22.66 ID:xKpWO10q.net
無料ナイト
そう
上下に丁寧に

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2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/01(月) 19:33:11.28 ID:mkHkaOuw.net
良いわ 良いわ! もっと突いてぇぇぇぇぇ
https://blog-imgs-75.fc2.com/m/o/m/momoerogazo/20150522174738118.jpg

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/02(火) 06:15:10.46 ID:JdotTUuI.net
鷲見玲奈
この活字を見るだけで勃起不可避

そう
http://fightingirl.com/panchira/archive/11228/

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/06(土) 10:24:33.00 ID:LoTJDbo7.net
おーいイェス
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5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/12(金) 13:58:43.51 ID:G64doYF3.net
安位くん うむっ
https://blog-imgs-143.fc2.com/e/r/o/erog/Yasui_Kaworu_20210203_packages.jpg

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/18(木) 08:52:46.92 ID:dJlRLO1E.net
源藤アンリ 大胆だったということなのだから
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https://livedoor.blogimg.jp/adult_pics/imgs/9/0/90d614c8-s.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/adult_pics/imgs/1/a/1afa0ac8-s.jpg
そう
https://livedoor.blogimg.jp/adult_pics/imgs/4/5/451f8b09-s.jpg

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/22(月) 08:06:04.53 ID:hJJHJcKK.net
夜遊びおっぷ

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8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/02/25(木) 18:46:01.84 ID:FxPR65qI.net
吉岡里帆ちゃん むうっっ

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https://blog-imgs-143.fc2.com/g/e/i/geinoukame/h3M9DjI.gif
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9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/04(木) 08:19:40.26 ID:saLU9eRj.net
めがねコックライダー

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10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/14(日) 09:35:44.95 ID:U7RdJn97.net
光彦は両手を回し、下から唇を重ね合わせ、舌を挿し入れていった。
 滑らかな歯並びを舐めると、裕子も歯を開いて受け入れ、ネットリと舌を絡みつけてきた。
 光彦は生温かな唾液に濡れて蠢く舌を舐め回し、ズンズンと股間を突き上げはじめた。
「アアッ・・・・・・!」
 裕子が口を離し、淫らに唾液の糸を引いて喘いだ。
 口から洩れる息は熱く湿り気があり、花粉のような甘い刺激が含まれて悩ましく鼻腔を掻き回してきた。
 大量の愛液が律動を滑らかにさせて、「クチュクチュ」と、淫らに湿った摩擦音が響き、溢れた分が彼の陰嚢から肛門の方にまで生温かく伝い流れてきた。
 光彦は裕子の喘ぐ口から飛び散る唾液と、吐息の匂いに包まれながら勢いをつけて股間を突き上げた。
「い、いきそう・・・・・・」

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/17(水) 18:37:22.06 ID:As27o7EJ.net
「黙ってちゃわからんぞ。ズブズブして下さいと言うんだ」

「ああっ、そんなことを……」

「ほら言わんか」

体液にヌラヌラと光るバイブの頭を、ジリジリさせながらバギナの表面を擦っていく。

「このままじゃ終われない身体だろうが」

「あああっ、そうよ! こんなんじゃダメ!」

「ほらほらスリスリだけじゃ満足できないぞ」

「だから! だからして!」

「言うんだ。ズブズブして下さい」

「ず、ズブズブして! もっとズブズブして下さい! ぬっ……ぬあああああっ!」

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/19(金) 07:17:44.64 ID:cMQlGqR5.net
「もうハメてもいい?」

「ハァ・・バックでして・・」

と言うとベッドの上で四つん這いになり俺に大きな尻を向けました。

俺はベッドから降りて、尻を俺の方に向き直し正座するように尻を突き出させました。

「アァ・・早く・・早く・・お願い・・」

「井上さんのオマンコすごいよ・・グチョグチョでマン汁が垂れそうだよ」

「アァ・・やだ・・そんな・・早くオチンポ入れて・・ハァ・・」

俺は井上さんの大きな尻をギュッと掴むと左右にギューッと拡げ、パックリ開いたグチョグチョのオマンコにチンポを突き入れました。

チンポが入る時にグチューッといやらしい音がしてマン汁が溢れてきました。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/25(木) 09:55:24.58 ID:t9T6sC8N.net
ガックン、ガックン

 と恵美の腰が折れ細い脚のつま先がピーンと伸びた。

「あ〜。・・・ダメダメ。・・・ああああああ」



「可愛い姪じゃよ・・・」

 哲平は股間から唇を開放させると、ゆっくり恵美の身体からも下りた。



「叔父さんが逝かしてあげたから今度は・・・恵美ちゃんが」

 恵美の身体を抱き起すとそのままの体勢で寝ころぶ哲平。



「イヤッ。イヤッ」

 哲平の手が頭の自由を奪い首までも左右に振ることが出来ない。



「ほらっ!咥えるんだよ」

 恵美の頬を指で押せば嫌でも口は開く。そこに勃起しているペニスをねじ込む哲平。



「うぐっ、うぐっ」

 と、恵美が不自由な唇を動かせば、それは口淫と何ら変わりはない。

「恵美ちゃん、なかなか上手いじゃないか・・・」

 ペニスから恵美の口が離れないように、頭を手で押さえつけている哲平は満足そうな笑顔すら浮かべている。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/03/30(火) 08:36:27.42 ID:/smwLOnp.net
http://blog-imgs-63.fc2.com/x/v/i/xvideosmovie1/img003_201402210523306f0.jpg
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15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/02(金) 18:59:56.80 ID:4BMtoxMs.net
私は旦那さんのを直接触り私も触られてる状態で…
旦那さんは皆が起きない位爆睡してるのを改めて確認した後、私の上に乗り下着の上からおちんちんをこすりあててきます。
今にも入ってしまいそうな位にヌルヌルになった私の下着を少しずらすと、先っぽを直接あそこにすりすりとしてきました。
するともう我慢出来ない!と、ズリズリ…っと下着の隙間から挿入されました。私の声が漏れないようにキスをしながら、旦那さまは激しく腰を動かします。
途中何度も横目でリビングを確認しつつ…
一切声を出す事が出来ないようなエッチは初めてでした。
動きが益々早くなり…私が先にいってしまいました。あそこがヒクヒクしている所で、旦那さんはうっ…ぅっ…ぁぁっ…!!と、私の腰を押さえそのままあそこの中でいきました
旦那さんの液体が私の奥深い所でドクッドクッっと出されたのを感じ、正直その瞬間や、やばい中出しはやばいょぉと頭では思いましたが、何だか凄く危ない行為をしてしまった自分に興奮してしまったのです。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/05(月) 21:00:18.77 ID:L8a9UB8W.net
私は再びベッドに四つん這いになるように指示されました。

私はもう抵抗感はなく、自ら足を広げてお尻を高く突き上げ、お尻の穴が剥き出しになるような体勢になりました。

オッサンはラブホの部屋に設置してあった自販機でアナルバイブとローションを買うと、バイブにローションを塗ってニュルンと私のお尻の穴に入れました。

そしてスイッチを入れると、バイブは私のお尻の穴をウネウネと掻き回し始めました。

お腹の中を掻き回されてるような変な感覚でしたが、慣れてくるとものすごい快感で、私は絶叫しながら喘いでしまいました。

いつの間にかオッサンは、その様子を動画で撮っていました。

それからオッサンにバイブと指でお尻の穴をほぐされました。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/08(木) 08:38:16.69 ID://xMkpUY.net
彼は私のそんな気持ちを愛液で確認したようです。

「濡れてるよ…。グショグショだ。感じてる?」と言われて

「あぁ〜ん…あぁ…あぁ…」と、喘ぎ声で答えると、彼は舌先でクリトリスをペロッペロッと刺激してきます。

「あぁ!あぁぁ…あ〜…あ〜」

私の快感はどんどん強くなりました。

彼の長く太い指を中に入れられ、感じている私のクリトリスに大きなペニスを当てたり離したり。

私がたまらず腰を動かすと、彼の大きなペニスの先端が膣に入りました。

彼のペニスは、私の膣に納まり切れない程で、今でも彼以上に大きな人と出会ったことはありません。

彼がピストンするたびに

「あん…あん…あぁ!…ぁっ…あああっ!!」

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/13(火) 21:17:53.92 ID:qNRDzDxA.net
ああっっ まりちゃんいくっっ!
https://i.imgur.com/oLnHEs6.mp4

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/14(水) 21:16:26.78 ID:lAByaFIX.net
「やっ、あっあんっひゃん!!」
突然ピタッと腰を止める男。まどかは自分から腰を振っていることに気が付き、慌ててやめる。
驚いて顔を覗き込むと男はにやりと笑いもう一度ゆっくりと挿入していく。ゆっくり一番奥まで挿入される。
「ふあぁ!」
頭の中が真っ白になり軽く逝ってしまった。キュンキュンと膣全体が男のモノを締め付ける。
暫く大きくゆっくりとしたグラインドを続ける。これはとんでもない見つけモノをした…。と男は眼下で落ち葉と土にまみれながらもだえる女の痴態を見下ろす。

このままでは大きいのが来ちゃう…怖い。既にいままでのセックスでは体験したことがないほど感じている。これ以上されたら…。
「やめて…」
と懇願する。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/17(土) 22:54:41.62 ID:KjSrSHCf.net
もはや無防備な乳首は舐められたり吸われたりされ敏感になっていく。
その時は、この時とばかりに普段はかないスカートなんかはいていた。
乳首を舐められる度にアソコが湿ってくるようで自然と足がモジモジ動いていた。
それに気付いた彼がスカートの下の冷えきった太股に手を伸ばす。
思わず「そんなとこ汚いから…」って手を止めようとしたけど、
「汚くないないよ。触りたい」って彼の一言で力が抜けてしまう…
本当は触って欲しくてたまらなかったから。
焦らすとかもなくてすぐに湿った部分に指が触れる…
下着の隙間から入ってくる指は冷たかったけど、
ヌルヌルになってしまったとこを指で撫でるごとに熱くなってく気がした。
気付くと「はぁ…ん…あっ…」とかいっぱい声も出てきてた。
撫でていた指が中に入ってくるとさらに快感が増していく。
テクニックなんてないんだろうけど、初めて他人に触られるだけで興奮してた。
「まりちゃんのまんこあったかいね」とか言われながら指が動かされて
何がなんだか分からないうちに身体に力が入ったと思ったら脱力しちゃってた。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/20(火) 09:24:41.22 ID:9otxAngF.net
巨乳まりちゃんと

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22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/24(土) 06:07:47.94 ID:gh6dy2NG.net
こっくふぁっきんぐ
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ないすばでぃ
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そう まりちゃん
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23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/26(月) 06:10:58.75 ID:Xte/SWrV.net
そう きゅきゅっ と
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そう
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うっ
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ぺちんっ
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24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/04/30(金) 10:45:46.92 ID:quluWK/i.net
何度も逝かされてとにかく辛くて「お願い、もう逝って」と彼にお願いしました。
それでも彼は余裕綽々といった感じで私を逝かせ続け、「どこにだそうかなあ。」と私の耳元に息を吹きかけるように囁きました。
私は「どこでもいい、もう許して」と言うしかありませんでした。「じゃあまりちゃんのリクエストだから、中に出させてもらうよ」と動きを早めました。
嘘だ、今までだってそんなこと聞きもしなかったのにと思いながら、彼が動きを早めると頭の中がチカチカして逝ってしまいました。

彼が逝く瞬間は、今でもはっきりと覚えています。一瞬、ぶわっと彼のものが大きくなったとおもったら、私の中に温かい感触が広がりました。

彼が逝ったと思うと、私もそれだけで軽く逝ってしまいました。
逝ってからも、しばらく彼は私の中にいました。

私は痙攣が治まらず、放心状態でしたが、「まりちゃんのおまんこ、まだ締めつけてるよ」と言いました。私は恥ずかしくて何も答えられませんでした。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/05/02(日) 16:43:00.93 ID:ODlS4XyB.net
「あう、お母さん、もうっ、だめ!」 
 ぼくが乳首から口を離して叫ぶと、
「出して、思いっきり出して!」
 母もキュッ、と肉穴を締めつけながら叫んだ。ぼくはフェニッシュに向かって渾身の力を込めて突き上げていった。
「ああっ、お母さん、あああっ」
 ぼくは母にしがみついて叫んだ。その瞬間、ぼくは痺れるような快感に身を貫かれた。体中の神経の、一本一本にビリビリと電流が走るような凄まじい快感だった。
 頭の中を真っ白にしながら、ぼくはありったけの精液を放出させた。ドピュッ、ドピュッとその音が聞こえてくるようだった。
「ああっ、お母さんも、お母さんもいくっ!」
 母が、まるでブリッジでもするように激しくガクガクと背中を反り返らせた。母もぼくと一緒に絶頂に登り詰めたのだ。
「あああっ、まことー・・・!」
 母にも快感の波が押し寄せているらしく、何度も何度も身体をはね上げさせた。しかも、ぼくの精液を残らず吸い取ろうとするかのように、肉穴が凄い力で収縮している。ぼくはブルブルと震えながら最後の一滴まで絞り出していった。
 

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/05/04(火) 09:29:40.42 ID:NOHraltc.net
そしてあの日。息子が、「最初はお母さんを気持ち良くしてやるよ」って言って、私に触らせてくれないで、私の膝の間に体を入れると、いつもよりしつこくクンニして来て、指まで入れられて、私は気持好くて目を閉じて息子の愛撫に身を任せ、声まで上げて快感に酔いしれていました。
「母さん!」、あそこに指じゃなくて熱くて固いものが押し付けられ、息子が私の太ももを押し広げるように体を打ち付けて来て、ペニスが私を貫いて来ました。
「けいちゃん!」根元までペニスを迎え入れてしまって、私は息子の体を突き放そうとしましたが、息子が腰を動かしてペニスを出し入れし始めたら、腕に力も入らなくなってしまいました。
熱い精液が私の子宮に向けて打ち込まれてきた時には、もう2回はイッテしまった後で、ただお尻を振って息子の動きに合わせてヨガっているだけでした。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2021/05/06(木) 19:16:24.24 ID:UTWzJ43H.net
「どう?」
「うん、痛くない。」
クリトリスごと膣の入り口に押し付けられ、子宮まで震える感じ。
「ああ、だめえ!」
クリトリスに当てられ、指を突き上げられ、生まれて初めて噴出してしまいました。
その後、息子は激しくペニスで貫きます。
一回り大きくなったような気がする息子のペニス。
息子は中腰で私は身体を反らす体位。これが凄く気持ちいいのです。
「いやあ。子宮が壊れちゃう。変、変なの・・だめえ!」
私は意識が遠のき、全身で痙攣していました。
明確にイったと感じた瞬間でした。

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