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【会社】四国電力ってどうなんよ【分割】level3

1 :名無電力14001:2014/08/25(月) 20:35:56.99 .net
伊方再稼働はよ!
テンプレ宜しく。

2 :名無電力14001:2014/08/26(火) 11:21:19.86 .net
四国電力ってどうなんよ
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/atom/1288790639/
【本店】四国電力ってどうなんよ【移転】level 2
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/atom/1304489966/
【会社】四国電力ってどうなんよ【分割】level2
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/atom/1359809622/
実質4なんだが

3 :名無電力14001:2014/08/26(火) 11:22:55.40 .net
原発避難自治体アンケートttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003907131.html?t=1409019527086
NHKが伊方原子力発電所から30キロ圏内に入る7つの市と町、それに愛媛県に原発の避難計画についてアンケート
調査を行ったところ、愛媛県と伊方町を除く6つの自治体が地震や津波の複合災害に「対応できない」、
または「わからない」と答え、避難計画の実効性に疑問を持っていることがわかりました。
NHKは今月8日から21日にかけて、愛媛県と伊方原子力発電所の半径30キロ圏内に入る7つの市や町を対象に
アンケートを行いました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003907131_m.jpg
事故を想定して各自治体が作成した避難計画について、「地震や津波などを伴う複合災害に対応できるか」
尋ねたところ、▼西予市と内子町が「対応できない」、▼八幡浜市と宇和島市が「どちらかというと対応できない」、
▼大洲市と伊予市が「わからない」と答え、計画の実効性に疑問を持っていることがわかりました。
理由については▼宇和島市と八幡浜市が「避難ルートの確保」を課題にあげ、南海トラフ巨大地震などの複合災害
では道路が被災して計画通り避難できない恐れを心配する声があげられました。
このほか「医療機関や社会福祉施設は、避難計画の作成を終えているか」という質問には、
▼宇和島市が「まったく終えていない」、▼八幡浜市、大洲市、西予市が「多くが終えていない」と答え該当する施設が
ある自治体のうち、▼「多くが終えている」と答えたのは伊方町だけでした。
計画の作成を終えていない理由については、▼避難先が決まっていないことや、▼車いすや寝たきりの人などの
移動手段が確保できていないことがあげられました。08月26日 08時33分

4 :名無電力14001:2014/08/26(火) 11:24:23.07 .net
ヨウ素剤の住民説明会ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003995501.html?t=1409019815378
放射能漏れなどの事故に備えて伊方原子力発電所から5キロ圏内の住民に体の中の被ばくを抑える薬が来月から
配付されることになり、服用方法などについての説明会が25日夜愛媛県伊方町で開かれました。
国は放射能漏れなどの事故に備えて全国の原発から5キロ圏内の住民に、甲状腺の被ばくを抑えるヨウ素剤という
薬を配るよう定めていて愛媛県と伊方町は来月末から伊方町内のおよそ5500人に順次配付する計画です。
これを前に昨夜、伊方町の二見地区の小学校で薬の服用方法などの説明会が開かれ、住民65人が出席しました。
説明会では、県の保健所の医師が、▼服用する時は、国や県、町の指示に従って13歳以上は2粒、3歳以上1
3歳未満は1粒服用することや、▼副作用として発疹や胃痛、頭痛などの症状が出ることを説明しました。
その後、住民たちは、薬剤師や保健師の問診を受けて、▼ヨウ素への過敏症を発症したことがないかや、
▼甲状腺や腎臓に持病がないかなど、ヨウ素剤の服用に問題がないかを確かめていました。
説明会は今後、9月23日まで町内で11回開かれ、服用できると判断された人には、9月と10月に開かれる配布会で
ヨウ素剤が渡されます。08月26日 08時33分ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003995501_m.jpg

5 :名無電力14001:2014/08/26(火) 16:46:44.06 .net
伊方原発事故に備え ヨウ素剤配布説明会始まる
四国電力、伊方原発での放射能漏れ事故の際に甲状腺被ばくを抑える安定ヨウ素剤の事前配布について、
原発から5キロ圏内に住む住民を対象とした説明会が25日初めて伊方町でありました。
この説明会は、東京電力福島第一原発事故の後に改定された国の原子力災害対策指針で、
安定ヨウ素剤の事前配布が定められたことから県と伊方町が実施しました。
25日、伊方原発からおよそ4キロの伊方町二見で説明会があり住民65人が参加しました
そして、医師や県の担当者から安定ヨウ素剤の説明や、服用しても問題がないか確認する問診票の記入などに
ついて指導を受けました。ttp://eat.jp/news/index.html?date=20140826T111600&no=7
安定ヨウ素剤の事前配布は、伊方原発から5キロ圏内に住む3歳以上5494人が対象で、説明会は来月23日まで
町内12か所で開かれます、
説明会への参加を条件に来月28日から安定ヨウ素剤が配布され原発5キロから30キロ圏内の住民には事故後に
配布されます。
安定ヨウ素剤の事前配布の説明会の実施は再稼働に向けた審査手続きが先行する九州電力、川内原発のある
鹿児島県薩摩川内市に次いで全国2番目となります。

6 :名無電力14001:2014/08/27(水) 09:20:03.40 .net
30キロ圏内避難計画策定状況(08月26日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20140826&no=0003
伊方原発から30キロ圏内にある社会福祉施設のうち災害発生時の避難計画を策定しているのは全体の5割程度に
留まっていることが県の調べでわかりました。
県では去年2月から原子力防災計画の見直しで原発30キロ圏内の社会福祉施設に避難計画を策定するよう
呼びかけていて去年4月には施設向けの避難計画ガイドラインを作成しています。
県によると先月1日の時点で対象となる287施設のうち実際に避難計画を策定しているのは、全体の半分程度の
142施設であることがわかりました。
各施設では順次計画策定に取り組んでいるということで県では、「10月末までに全ての施設の避難計画が完成する
よう引き続き支援したい」と話しています。

7 :名無電力14001:2014/08/27(水) 11:29:20.15 .net
避難計画の策定半数にとどまるttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004097331.html?t=1409106482449
伊方町にある伊方原子力発電所から30キロ圏内にある287の社会福祉施設のうち、半数以上が放射能漏れなどの
事故に備えて10月末までに策定が求められている避難計画の策定を終えていないことが県の調査でわかりました。
県は、伊方原発の30キロ圏内の7つの市と町にある老人ホームや児童養護施設などの社会福祉施設、287施設に、
ことし10月末までに、原発事故の避難計画を策定するよう求めています。
先月1日時点の策定状況について、県がそれぞれの施設に調査したところ、すでに策定したと回答した施設が、
142で全体の49点5%にとどまり、半数以上が策定を終えていないことがわかりました。
このうち、▼児童福祉施設は63施設のうち59施設がすでに策定していましたが、▼高齢者福祉施設では139施設の
うち66施設と半数だったほか、▼障害福祉施設では、83施設のうち15施設と18%にとどまっていました。
県によりますと、障害福祉施設では、避難先の施設の確保が難航し、計画の策定が進んでいない施設もあると
いうことです。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004097331_m.jpg
県保健福祉部では、「避難先の施設の確保を支援するなど、すべての施設で避難計画の策定を終えられるよう、
取り組んでいきたい」としています。08月27日 08時30分

8 :名無電力14001:2014/08/27(水) 16:41:05.60 .net
2014.8.26 12:02PAZ住民に安定ヨウ素剤事前配布説明会
伊方原発の放射線漏れ事故に備え、5キロ圏内の住民を対象に来月から配布される安定ヨウ素剤の住民説明会が、
伊方町できのうから始まりました。この住民説明会は、県と伊方町が始めたもので、昨夜は二見小学校で開かれました。
参加者は医師や保健師から、甲状腺の被ばくを抑える安定ヨウ素剤の服用方法や、服用に問題ないか確認する
問診票の記入方法の説明などを受けました。ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46805
この説明会は来月23日まで町内12ヶ所で行われ、来月28日と10月5日に、3歳以上のおよそ5500人に
事前配布されることになっています。
また原発から5キロ圏外で30キロ圏内の住民には、事故が起これば配布されることになっています。

9 :名無電力14001:2014/08/27(水) 23:15:08.32 .net
伊方原発構外ヘリポート設置へttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004122671.html?t=1409148795075
四国電力は伊方原子力発電所の事故に備えて発電所の近くに新しいヘリポートを整備すると発表しました。
新しいヘリポートは、伊方原子力発電所のおよそ1キロ南側に森を切り開いてつくられます。
広さは5,000平方メートル余りで、ことし10月に着工し平成28年3月に完成予定です。
伊方原発には、現在も構内に1か所ヘリポートがありますが、南海トラフの巨大地震や津波などで原発でも
重大事故が起きた場合などに、復旧のための要員や燃料、食料などを、松山市の原子力本部などからこの新しい
ヘリポートまで運び込むとしています。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004122671_m.jpg
新しいへリポートから原発の構内までは、現在のアクセス道路につながる道を新たに整備する予定だということです。
四国電力は、「発電所への空からのアクセスが多重化され、万が一の際にも、外部から確実に支援できる」と話しています。
08月27日 22時15分

10 :名無電力14001:2014/08/28(木) 09:48:18.14 .net
2014.8.27 11:58UPZ圏の福祉施設、避難計画策定は半数
県が伊方原発から30キロ圏内にある全ての社会福祉施設に求めている避難計画の作成について、
計画を策定した施設が7月1日現在でおよそ半数に留まっていることがわかりました。
この避難計画は福島第1原発の事故を受けて県が伊方原発から30キロ圏内にある287の社会福祉施設全てに対し、
今年10月末を目途に策定を求めているものです。ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46813
県はこれまで、施設関係者への説明会を開くなどの対応を行っていましたが、7月1日現在、策定を終えている施設は
全体の49.5%に留まっています。
このうち、利用者が入所する施設に求められている具体的な避難先の決定は、計画を策定した53の施設のうち、
1施設しかしておらず、実効性が低いとしていて、県は今後、避難先の仲介などのサポートを続けるとしています。

11 :名無電力14001:2014/08/29(金) 14:27:06.44 .net
10月の電気料金33円値下げttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034146501.html?t=1409282650478
四国電力のことし10月分の電気料金は、火力発電の燃料となるLNG=液化天然ガスや石炭の価格が下がったこと
などから、平均的な家庭で9月分よりも33円引き下げられ、5か月連続の値下げとなります。
電気料金は政府の認可が必要な料金改定とは別に、火力発電の燃料となる石油と石炭、それにLNGの輸入価格の
変動を一定の割合で反映させる「燃料費調整制度」に基づいて毎月、見直されています。
四国電力によりますと中国など新興国で石炭やLNGの需要が低下したことなどから、7月までの3か月間の輸入価格
が1%から2%程度下がったため、10月分の電気料金も引き下げられます。
電気の使用量が平均的な家庭の場合、10月分の電気料金は7755円と、9月よりも33円の値下がりとなります。
電気料金の値下げはことし6月から5か月連続となります。08月29日 09時08分

12 :名無電力14001:2014/08/30(土) 19:53:11.74 .net
東電は福島原発で電源喪失の緊急対応訓練を40年間一度もしていませんでした
アメリカの原発は電源喪失時の緊急対応訓練を毎年しています
何もしらない、わからない、IC装置の使い方さえわからない
安全装置の予備のバッテリーはなし、非常用の電源車は配備してない
東電が全くのでたらめで原発を爆発させました
アメリカの原発はこれらに対応すべく準備、体制が完全に出来ています
福島第二原発は非常用の電源が残ったので助かった
非常用電源を高台に50億円かけて移設しておけば全く問題なかった
50億円を惜しんで原子炉を4基も爆発させました
四電はどのような対応をとっているのでしょうか

13 :名無電力14001:2014/09/02(火) 11:21:29.71 .net
電力販売4か月連続減少ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034249221.html?t=1409624430412
四国電力がことし7月に販売した電力量は、気温が低めに推移して冷房の使用が減ったことなどから4か月連続で
去年の同じ月を下回りました。
四国電力によりますと7月に、四国で販売された電力量は22億2200万キロワットアワーで、去年の同じ月と比べ
5.9%減り4か月連続で去年の同じ月を下回りました。
内訳をみますと気温が低めに推移して冷房の需要が減ったことで、家庭向けなどの「電灯」が6億3300万キロワット
アワーと、去年の同じ月に比べて9.1%減少したほか、オフィスビルやショッピングセンターなどの「業務用」も
5億9700万キロワットアワーと、こちらも7.9%少なくなりました。
一方、景気の指標の1つとなる「産業用の大口電力」は6億5700万キロワットアワーと、去年より0.1%増加しました。
これは、繊維業などで需要が減少したものの、鉄鋼業が去年の設備休止の反動で20%程度増えたためです。
四国電力では「7月の平均気温が去年より下がったことが販売電力量の減少につながった。ただ、9月中は電力
需要が高い状態が続くので、今後も安定供給に努めたい」と話しています。09月02日 09時51分

14 :名無電力14001:2014/09/04(木) 07:15:09.78 .net
伊方原発周辺の戸別訪問ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004123281.html?t=1409782351834
運転を停止している伊方原子力発電所について周辺住民の理解を得ようと、四国電力は、原発から半径20キロ
圏内に暮らす家庭への戸別訪問を始めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004123281_m.jpg
戸別訪問は、四国電力が伊方原子力発電所への理解を求めるため毎年行っていて、ことしは3日から始まり、
原発から半径20キロ圏内のおよそ2万8,000世帯を来月上旬までに訪問する計画です。
3日は、発電所のある伊方町などで四国電力の社員が2人1組になって1軒1軒住宅を回り、原発への意見や不安が
ないか聞き取りを行いました。
このうち伊方町二見では、社員が住民にパンフレットを見せながら▼地震や津波に備えて耐震性の確保に努めて
いることや、▼非常時にも原子炉を冷却するために非常用の電源や冷却水を確保していることなどを説明していました。
説明を受けた住民は、「説明はわかりましたが、あまりぴんと来ていません。再稼働するならば、しっかりと安全を確保
して欲しい」と話していました。
四国電力伊方発電所の窪田積広報課長は、「さまざまな意見を集約して今後の取り組みに生かすと共に個別に
話をしながら理解を求めていきたい」と話していました。09月03日 21時05分

15 :名無電力14001:2014/09/04(木) 09:37:55.18 .net
四国電力が原発周辺住民を戸別訪問ttp://eat.jp/news/index.html?date=20140903T191237&no=6
四国電力は3日から伊方原発周辺の住民を対象に安全対策について説明する戸別訪問を始めました。
この戸別訪問は伊方原発周辺に住む人の不安を軽減しようと四国電力が毎年実施しているもので、
伊方原発から半径20キロ圏内にある伊方町や八幡浜市など3市1町のおよそ2万8000戸が対象となっています。
3日は四国電力の社員が伊方町の住宅をまわり伊方原発の安全対策を説明するなど理解を求めていました。
四国電力では来月はじめごろまで戸別訪問を実施する予定です。
伊方原発では再稼働に向けた国の安全審査が続いていますが今年7月には事故が起きた際の指揮拠点となる
施設の耐震性が不足していたことがわかり、今後、建て替えが予定されていますが完成は年明けとみられていて
伊方原発の年内の再稼働は難しい見通しです。

16 :名無電力14001:2014/09/05(金) 19:05:43.63 .net
小説原発ホワイトアウトの売上が20万部を突破しました
電力会社のあこぎなさ、汚さ、電力をめぐる腐敗の仕組みかが書かれています
法治国家日本で巨悪が暴れ放題です
いつか天が私たち国民に代わってこの巨悪に天罰を下すでしょう
法治国家日本に正義を
ベストセラー小説原発ホワイトアウトをぜひ読んで下さい

17 :名無電力14001:2014/09/06(土) 08:21:24.80 .net
伊方原発 敷地内断層の審査ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004351501.html?t=1409959151241
伊方原子力発電所の敷地の地下にある断層が地震を引き起こす活断層かどうか、原子力規制委員会で初めて
審査が行われました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004351501_m.jpg
東京で開かれた原発の安全性を審査している原子力規制委員会の会合では、四国電力の担当者が伊方原子力
発電所の敷地の地下で確認している12の断層について、これまでに行ったボーリング調査などの結果を示しました。
それによりますと12の断層は、1号機の周辺に4つ2号機の周辺に3つ、運転再開を目指している3号機の地下にも
5つの断層を確認したということです。
四国電力が各断層の断層面を詳しく調べたところ、▼長い期間をかけて固まって岩石になっているか、
▼断層の断面にが粘土質が多く含まれていて、いずれの断層も長期にわたって動いた形跡がなく、
活断層ではないとしました。
これについて出席した委員からは▼断層が固まったメカニズムをより詳しく説明して欲しいとか、
▼断層の過去の変化について科学的なデータを示して欲しいなどといった意見が出されていました。
これを受けて、四国電力は断層のデータを再整理して、次回以降の会合で示すことになり、断層については
再度審査されることになりました。09月05日 19時24分

18 :名無電力14001:2014/09/10(水) 08:21:10.99 .net
伊方原発基準地震動引き上げttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004453701.html?t=1410304737748
四国電力は、運転再開を目指している伊方原子力発電所の安全審査で最大の焦点になっている、中央構造線による
地震の最大の揺れの想定を、600数十ガルに引き上げることを明らかにしました。
これは、四国電力の千葉昭社長が、9日、愛媛県庁で中村時広知事と会談して明らかにしました。
それによりますと伊方原発の数キロ北を東西にのびる断層帯、中央構造線による地震によって想定される最大の揺れ、
基準地震動を、これまでの570ガルから600数十ガルに引き上げるということです。
千葉社長は、新しい数値をもとに、原子炉周辺の建物の設備が揺れに耐えられるかを評価し直して、
耐震性が十分でない場所には、補強の部材を取り付けたり大きな部材に交換したりすると知事に説明しました。
中村知事は「基準地震動には、県としても高い関心を持っている。
専門家で作る県の部会でも、基準地震動や原発の安全性について確認させてもらう」と述べました。
伊方原発の地震対策を巡っては、事故の際に対策の拠点となる緊急時対策所が入る建物の耐震性が十分確保
できない可能性が、ことし7月に明らかになり、新しい対策所を半年ほどかけて建設することになったばかりで、
今回、さらに追加の対策工事が必要になったことで、運転再開の時期について、さらに影響が出る可能性も出てきました。
千葉社長は、記者団に対して、「会社として非常に大きな決断をした。耐震性を高める工事の量がどれほどになるか
見通せない。来年2月から3月に完成予定の新しい緊急時対策所も含め、追加の工事も速やかに行いいち早く運転を
再開したいという考えに変わりはない」と話しました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004453701_m.jpg
基準地震動は、運転再開を目指して伊方原発が受けている原子力規制委員会での安全審査で、最大の焦点に
なっていて、四国電力は、今後、規制委員会にも基準地震動引き上げの資料を提出することにしています。
09月09日 19時10分

19 :名無電力14001:2014/09/10(水) 09:26:27.33 .net
伊方3号機 基準地震動を引き上げへ(09月09日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20140909&no=0002
四国電力の千葉昭社長が中村知事を訪問し、現在、国の安全審査を受けている伊方原発3号機について、
耐震性を設定する指標となる「基準地震動」を引き上げると報告しました。国の原子力規制委員会は原発再稼働の
前提となる安全審査の中で、設備の耐震性を設定する指標となる「基準地震動」に関し、震源を特定したものと特定
しないものの、両方を検証しています。
中村知事を訪問した四国電力の千葉社長は、伊方3号機の「基準地震動」のうち、伊方沖合の中央構造線を震源と
するものついて、現在の570ガルから600数十ガルに引き上げると報告しました。
具体的な数値については、今後の安全審査の中で提案し、固まるものだとして明言しませんでしたが、
関係者によりますと、震源を特定しない「基準地震動」620ガルより、高い値だということです。
この後、千葉社長は原発が立地する伊方町の山下和彦町長も訪問し、同様の報告を行いました。
伊方原発では年明けの完成をめざし、事故が発生したときの対策拠点を建設している上、今回の「基準地震動」
の審査結果によっては、他の設備の耐震化工事も実施しなければならず、再稼働の見通しは依然、不透明です。

20 :名無電力14001:2014/09/10(水) 09:45:33.79 .net
四電 伊方の基準地震動引き上げへttp://eat.jp/news/index.html?date=20140909T175828&no=12
四国電力は9日、伊方原発3号機について、震源を特定した場合の基準地震動の想定値を、
これまでより引き上げると発表しました。年明け以降早い時期とする、再稼働の目標は変わらないとしています。
これは9日四国電力の千葉昭社長が中村知事に報告しました。
四国電力によりますと、伊方原発3号機について、震源を特定して策定する基準地震動の想定値を、
これまでの570ガルから600数十ガルに引き上げることにしたということです。
伊方原発3号機の再稼働を巡って、四国電力は今年5月、原子力規制委員会に耐震設計の基準となる
「基準地震動」についての資料を提出しましたが、原子力規制委員会から地震の発生地点をどこにするかなど、
より詳細な検討を求められるなどしたため、想定値の引き上げを決めました。
なお四国電力では、今回の基準地震動の引き上げにともなって、一部の設備については、
追加の耐震工事を行うとしていますが、年明け以降の早い時期としている再稼働の目標は変わらないとしています。

21 :名無電力14001:2014/09/11(木) 05:31:34.06 .net
2014.9.9 19:31四電・中央構造線基準地震動も引き上げへ
四国電力は中央構造線による伊方原発3号機の基準地震動を、これまでより引き上げる方針を固め、
きょう中村知事に報告しました。ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46880
きょうは四国電力の千葉社長が中村知事を訪れ、近くの中央構造線による伊方原発3号機の基準地震動を、
これまでの570ガルから600数十ガルに引き上げる方針を報告しました。
伊方原発の基準地震動を巡っては四国電力は、震源を特定しないケースを620ガルに設定し原子力規制委員会の
審査に臨んでいて、更に安全性を高めるため今回の方針を固めたとしています。
具体的な数字は規制委員会への説明で明らかにするとし、中村知事はより一層の安全向上のほか今後も進捗状況
などを逐一報告するよう強く要請していました。

22 :名無電力14001:2014/09/11(木) 17:13:49.66 .net
雷で原発の火災報知器故障かttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004461751.html?t=1410423162472
8月、伊方原子力発電所の施設に設置された火災報知器の複数の装置が相次いで故障し、四国電力は落雷が
原因だと見て調べています。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004461751_m.jpg
四国電力によりますと、8月5日、午後5時すぎ、伊方原子力発電所の中央制御室の火災報知器が、敷地内の配管の
溶接などを行う「集合作業場」で、火災があったことを示す信号を受信しました。
作業員が現場を確認したところ、火災は発生しておらず、その後の調べで、火災の煙を感知する装置から信号を
受け取る「火災受信機」と呼ばれる機器の基板が故障していたことがわかりました。
また、この異常の発生とほぼ同時刻に廃水を処理する施設などで▼電気回路を保護するためのヒューズが3か所、
▼火災の発生を感知する機器の信号を切り替える「中継機」が2か所、それぞれ故障していたこともわかりました。
故障した機器は新しい物に取り替えるなどして2日後にすべて復旧したということです。
この日、発電所周辺の天候は雷雨だったため、四国電力は落雷によって故障したと見て、詳しい原因を調べています。
09月11日 10時49分

23 :名無電力14001:2014/09/13(土) 08:35:59.37 .net
伊方基準地震動引き上げを提案ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004372481.html?t=1410564870005
原子力規制委員会による伊方原子力発電所の安全審査で、四国電力は、審査の焦点になっている地震の最大の
揺れ「基準地震動」を、これまでの570ガルから650ガルに引き上げると説明しました。
委員会側からは評価方法に対する指摘が出され、基準地震動は引き続き審査されることになりました。
基準地震動は、最大の揺れの強さを示す値で、原発の施設や機器の耐震性をはかる上で重要な指標になっています。
国の原子力規制委員会の安全審査のうち、地震に関する会合が、12日、東京で開かれ、四国電力が、
伊方原発の7、8キロ北側にある断層帯、中央構造線による地震の基準地震動について説明しました。
それによりますと、より厳しい条件で追加の解析や評価をした結果、この地震の基準地震動をこれまでの570ガル
から650ガルに引き上げるとしました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004372481_m.jpg
これに対して委員会側からは、「データが少ない評価方法を取り入れているが、もっとデータを増やしたら、結果が
変わるのではないか」などの指摘が出され、基準地震動は引き続き審査されることになりました。
四国電力は、去年7月に審査が始まって以来、中央構造線の地震の基準地震動を570ガルとする説明を
続けてきましたが、委員会側がこれを認めず審査の焦点となっていました。09月12日 20時16分

24 :名無電力14001:2014/09/13(土) 20:16:28.24 .net
【原発】 伊方原発、地震想定引き上げ 規制委は了承見送り
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1410605779/

25 :名無電力14001:2014/09/17(水) 08:58:59.38 .net
医療機関への原発避難説明会ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004539891.html?t=1410911483091
伊方原子力発電所で事故が起きた場合に備え、周辺の医療機関に避難計画の作成を求める県の説明会が
八幡浜市で開かれました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004539891_m.jpg
愛媛県は、伊方原発で重大な事故が起きた場合に備え、原発から30キロ圏内の7つの市と町にある27の医療機関に
対して、入院患者などの避難計画をことし10月までに作成するよう求めています。
16日、県南予地方局八幡浜支局で、避難計画作成の説明会が開かれ、22の医療機関からおよそ30人が参加しました。
この中で県の担当者は、伊方原発で重大な事故が発生した場合は、入院患者の避難経路や患者の搬送に必要な
資機材の確保などを盛り込んだ避難計画の作成が必要だと改めて説明しました。
その上で、具体的な例を示しながら実態に合わせて計画を完成させるよう求めました。
一方、参加者からは「多くの患者を搬送しなければならず不安を感じる。搬送先の病院については近隣の県にも
相談しておくべきではないか」といった意見が出されていました。
これに対して県の担当者は、「受け入れ先は県内で調整できると考えている。搬送手段についても最終的には県が、
国と相談した上で確保する」と答えていました。
説明会を終えて、大洲市の病院の担当者は、「実際に機能する避難計画を作るには、繰り返し訓練を行って検討
していくしかない」と話していました。09月16日 18時49分

26 :名無電力14001:2014/09/17(水) 09:56:44.73 .net
医療機関に対する原子力災害避難計画策定説明会(09月16日)
ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20140916&no=0002
伊方原発での重大事故発生に備え、周辺の医療施設に避難計画づくりを進めてもらおうという説明会が、
八幡浜市内で開かれ県の担当者が作成のポイントなどを説明しました。
県が開いた説明会には原発30キロ圏内で入院設備がある22の病院や診療所から25人の担当者が出席しました。
県では原発事故に備え、ガイドラインを作成して、避難計画書の策定を呼びかけていますが、今年4月末の時点で、
避難計画をまとめていたのは、対象の27施設のうち2施設に留まっているということです。
出席者からは、「避難計画書がまとめ切れず、提出の期限が早い」といった声や
「500人の患者を一度に搬送する手段がなくどうすればよいのか」といった質問が出されました。
県の担当者は避難の手段は、国とも連携しながら搬送する車両などを確保したいとし、 
また入院患者は、その時の患者の容態などの状況に応じて搬送する病院を決めるとしています。
県では、来月末までに、対象の病院や診療所からの避難計画が完成するよう支援していきたいと話しています。

27 :名無電力14001:2014/09/17(水) 10:32:51.27 .net
医療機関に原子力災害時避難計画作成の説明会ttp://eat.jp/news/index.html?date=20140916T194558&no=8
四国電力伊方原発から半径30キロ圏内の医療機関を対象に、原発事故を想定した原子力避難計画作成に向けた
県の説明会が、16日八幡浜市でありました。
この説明会は、県が策定した地域防災計画や広域避難計画が、病院や診療所の管理者に、患者や職員の
避難計画の作成を要請していることを受け行われました。
16日の説明会には、伊方町や八幡浜市など7市町から22の病院や診療所のあわせて25人が出席しました。
説明会では県の担当者から原発事故が発生した際に放射性物質の放出前に避難完了を目指すとする、
県広域避難計画の基本的な考え方について説明がありました。
そして、各医療機関の施設の状況に応じた避難計画を作成し、来月末までに県に提出するよう、理解と協力を求めました。
出席者からは、「想定されるパターンが多岐にわたるため、患者の受け入れ先や搬送方法を独自に判断できない」
などの意見が出されました。
これに対し、県の担当者は、「国や隣接する県などとも情報交換し、作成に向けてサポートしたい」と話していました。
県によりますと、避難計画の作成対象となるのは、伊方原発から半径30キロ圏内にある27の医療機関ですが、
県に提出したのは今年4月末の時点で、2つの病院にとどまっています。

28 :名無電力14001:2014/09/17(水) 23:03:41.82 .net
原発災害時の医療機関の避難計画作成を(愛媛県)■ 動画をみるttp://w2.rnb.co.jp/nnn/movie/news8784891.html
 伊方原発から30キロ圏内の医療機関の原発の災害時に備える避難計画の作成が進まない中、
県は16日説明会を開き、来月末までに作成を急ぐよう指示した。ttp://w2.rnb.co.jp/nnn/news8784891.html
 県は、原発での災害に備え伊方原発から30キロ圏内の入院施設を持つ医療機関に対し、
入院患者らを安全に避難させるための経路や搬送手段などを定めた避難計画の作成を義務付けている。
 しかし、実際に避難計画を作成しているのは対象となる27施設のうち2つの施設にとどまっていて、
16日の説明会では県の担当者が職員の行動手順や分担表などの具体例を示しながら、
来月末までの避難計画の作成を指示した。[ 9/16 15:57 南海放送]ttp://w2.rnb.co.jp/nnn/picture/RNB_48911.jpg
医療機関の関係者は 避難計画を作るだけなら できなくはないと思うんですが 
実際の避難につながらないものを作っても 意味がないのではないかという印象が強い

29 :名無電力14001:2014/09/18(木) 10:47:00.90 .net
2014.9.16 19:39医療機関の原子力災害避難計画説明会
県はきょう、八幡浜市で伊方原発の近くにある医療機関を対象に、原発事故が起きた際の避難計画の作成に向けた
説明会を開きました。ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46914
きょうの説明会には、伊方原発から30キロ圏内にある入院施設のある医療機関から25人が出席しました。
会では、まず県の職員が原発事故が起きた際は、大量の放射性物質が放出される前に避難の完了を目指すという、
県の広域避難計画の基本方針を説明。
これに基づき、医療機関自らが避難計画を立て、30キロ圏外まで入院患者などを避難させるための避難経路や
手段などを、あらかじめ決めておくことが必要と説明していきました。
その後の受け入れ先については事故発生後、被災状況などを踏まえ県が避難先の病院を調整するということです。
県は対象となる27の医療機関すべてに対し、今年10月末までの避難計画の作成を求めていますが、
今年4月の段階で作成を終えている施設は2つにとどまっています。

30 :名無電力14001:2014/09/20(土) 10:51:58.93 .net
伊方原発の新防護壁を公開ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004672801.html?t=1411177843108
伊方町の四国電力・伊方原子力発電所で、地震でタンクなどが壊れて大量の水が漏れ出すことを想定し、
燃料を冷やす機械を守るために新たに設置された防護壁が、19日、報道陣に公開されました。
伊方原発には、燃料を冷やすための海水を送るポンプが海抜10メートルのエリアに4台設置されているほか、
海抜32メートルのエリアには、2,500トンから3,000トンの水をためる4つのタンクがあります。
四国電力では、地震でタンクや配管が壊れ、大量の水が漏れ出すことを想定し、燃料を冷やす機械を守る防護壁を
新たに設置し、19日、報道陣に公開しました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004672801_m.jpg
防護壁は、厚さ4センチの鉄製で、ポンプが設置されているおよそ300平方メートルの敷地を囲うように設置されています。
さらに、竜巻の対策として強度の高い金網でこの敷地を覆う対策も施していて、四国電力によりますと、
風速100メートルの突風で重さ2トンの車が飛ばされてぶつかっても、耐えられる設計だということです。
伊方原発では、国の安全審査に合格するための安全対策の工事が続いていて、四国電力によりますと、
総費用は少なくとも1,200億円に上るということです。09月19日 18時23分

31 :名無電力14001:2014/09/20(土) 11:52:37.69 .net
伊方原発の安全対策を公開ttp://eat.jp/news/index.html?date=20140919T195920&no=5
早期の再稼働に向けて国の安全審査がすすむ伊方原発で、新たに追加された安全対策が公開されました。
公開されたのは、原子炉や使用済み燃料を冷却するため、海水をくみあげるポンプやモーターがある、
「海水ピット」について、竜巻や火災の際に安全を確保するための設備です。
鉄製の網と鉄板で海水ピットを覆い、竜巻による風速100メートルで飛ばされた車や資機材からポンプを守ることが
できます。
なお伊方原発では、事故後の対応拠点となる緊急時対策所の耐震性が不足するとして建て替えが始まっていて、
四国電力では、3号機の再稼働について、年明け以降の早い時期を目指したいとしています。

32 :名無電力14001:2014/09/28(日) 17:00:49.39 .net
8月の販売電力 大幅減ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004906111.html?t=1411890655016
四国電力が、ことし8月に販売した電力量は、台風などの影響で気温が低い日が多く、冷房の使用が減ったこと
などから去年の同じ月を8.6%下回り、過去3番目に大きな下げ幅となりました。
四国電力によりますとことし8月、四国で販売された電力量は、23億7700万キロワットアワーで、
去年の同じ月と比べ8.6%減って過去3番目の下げ幅となりました。
内訳をみますと、家庭向けなどの「電灯」が8億700万キロワットアワーと、去年の同じ月に比べて11.7%減少したほか、
オフィスビルやショッピングセンターなどの「業務用」も5億9200万キロワットアワーと、11.5%と大きく減りました。
これは、8月に四国に台風が接近して日照時間が短かった上、ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004906111_m.jpg
気温が低い状態で推移したため冷房の需要が大きく減ったことなどが影響しているとみられます。
一方、景気の指標のひとつとなる「産業用の大口電力」は、6億1900万キロワットアワーと、去年より1%増えました。
これは、繊維業などで需要が減少したものの、鉄鋼業が30%程度増えるなど、生産が好調なためです。
四国電力では「記録的な下げ幅となったのは台風の影響が大きい。
販売量の減少は経営に直結するので気候が、平年並みに推移するのが望ましい」と話しています。09月28日 07時54分

33 :名無電力14001:2014/09/28(日) 17:54:26.11 .net
8月の販売電力量8.6%減少ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034897541.html?t=1411894224011
四国電力が、ことし8月に販売した電力量は、台風などの影響で気温が低い日が多く、冷房の使用が減ったこと
などから去年の同じ月を8.6%下回り、過去3番目に大きな下げ幅となりました。
四国電力によりますとことし8月、四国で販売された電力量は、23億7700万キロワットアワーで、去年の同じ月と
比べ8.6%減って過去3番目の下げ幅となりました。
内訳をみますと、▼家庭向けなどの「電灯」が8億700万キロワットアワーと、去年の同じ月に比べて11.7%減少
したほか、▼オフィスビルやショッピングセンターなどの「業務用」も5億9200万キロワットアワーと、11.5%と大きく
減りました。
これは、8月に四国に台風が接近して日照時間が短かった上、気温が低い状態で推移したため冷房の需要が大きく
減ったことなどが影響しているとみられます。
一方、景気の指標のひとつとなる「産業用の大口電力」は、6億1900万キロワットアワーと、去年より1%増えました。
これは、繊維業などで需要が減少したものの、鉄鋼業が30%程度増えるなど、生産が好調なためです。
四国電力では「記録的な下げ幅となったのは台風の影響が大きい。
販売量の減少は経営に直結するので気候が、平年並みに推移するのが望ましい」と話しています。09月28日 09時18分

34 :名無電力14001:2014/09/29(月) 03:32:05.83 .net
福島原発 元作業員が当時を語る(徳島県)■ 動画をみるttp://www.jrt.co.jp/nnn/movie/news8672966.html
シンポジウムは「脱原発市民ネットワーク徳島」が開きました。ttp://www.jrt.co.jp/nnn/news8672966.html
パネリストの1人は、東日本大震災で福島県から徳島県内に移住してきた大竹善人さんです。
大竹さんは、福島第一原発事故が発生した時、4号機のタービン建屋で働いていました。
激しい揺れにおそわれ、作業員が出口に殺到したことなど、混乱の様子を振り返りました。
また、事故が発生した日の夜、帰宅した後に原子炉内の水位が下がったことを知りすぐに車で県外に避難しましたが、
同僚は、停電などで情報が得られなかったため、避難が遅れ被爆の度合いが高かったと語りました。
このほか、福島県やその周辺の県では、避難区域以外でも高い値の放射線量が計測されることもあると話し、
影響が大きく残る原発事故の実態を伝えました。[ 9/27 17:18 四国放送]ttp://www.jrt.co.jp/nnn/picture/JRT_29661.jpg
40歳

35 :名無電力14001:2014/09/29(月) 03:35:46.38 .net
伊方町でヨウ素剤の配布始まるttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004779591.html?t=1411929267562
放射能漏れなどの事故に備えて愛媛県と伊方町は、伊方原子力発電所から5キロ圏内の住民に体の中の被ばくを
抑える薬を28日から配り始めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004779591_m.jpg
国は放射能漏れなどの事故に備えて全国の原発から5キロ圏内の住民に、甲状腺の被ばくを抑えるヨウ素剤という
薬を配るように定めています。
伊方町ではおよそ5500人が対象で、県と町は8月から説明会を開いて、ヨウ素剤の服用のしかたや副作用について
説明してきました。
28日は伊方町内の2つの会場で、事前の説明会に参加して医師の問診を受け、服用に問題のない人たちに
ヨウ素剤を配りました。
伊方町によりますと、説明会に参加して医師の問診票を提出した人は、対象者のおよそ半分にあたる2750人ほどに
とどまっているということで、町は今後も説明会を開いて薬の配付を進めていくことにしています。
薬を受け取った60代の男性は、「使わないにこしたことはありませんが、しっかり保管しておきます」と話していました。
伊方町総務課の門田光和課長は、「問診票の提出が少ないことは残念に思います。今後も住民に呼びかけて
緊急時に備えて配布していきたい」と話していました。09月28日 19時12分

36 :名無電力14001:2014/09/29(月) 04:16:16.85 .net
伊方で安定ヨウ素剤を配布(09月28日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20140928&no=0001
伊方原発での放射能漏れ事故の際、体内被ばくを防ぐための安定ヨウ素剤が、きょう、原発から半径5キロ圏内の
住民に配られました。
安定ヨウ素剤の配布は、福島第1原発事故後に国が定めた「原子力災害対策指針」に基づくもので、伊方での実施は、
川内原発が立地する鹿児島県薩摩川内市に続いて2例目です。
安定ヨウ素剤は、原発事故によって体内に入ってしまった放射性物質の甲状腺への吸収を防ぎ、被ばくを抑える
効果があります。
今回は説明会に参加し医学的にも問題がないとの問診票を提出した、伊方原発5キロ圏内の住民に配られましたが、
町によりますと、対象およそ5400人のうち5割が、まだ、問診票を出していないということです。

37 :名無電力14001:2014/09/29(月) 04:33:46.71 .net
安定ヨウ素剤配布始まるttp://eat.jp/news/index.html?date=20140928T181428&no=6
愛媛県と伊方町は、伊方原発の事故の時に甲状腺被ばくを抑える安定ヨウ素剤を、原発から半径5キロ圏内の住民に
配布し始めました。
安定ヨウ素剤の事前配布は、東京電力福島第一原発事故の後に改定された国の原子力災害対策指針に基づき、
行われました。
町内2カ所で配布され、訪れた住民は、安定ヨウ素剤の服用を理解しているか確認するチェックリストを提出したあと、
受け取っていました。
県と伊方町によりますと、安定ヨウ素剤を受け取ることができるのは、これまで行われた事前説明会に参加し、
伊方原発から半径5キロ圏内に住む、3歳以上の住民5494人のうち、服用しても問題がないと判断された2746人に
留まっているということです。
安定ヨウ素剤の配布は来月5日にもありますが、県と伊方町は今後も、説明会に参加できなかった住民を対象に、
月1回程度医師が立会う窓口を開設し、配布する方針です。

38 :名無電力14001:2014/09/29(月) 10:24:08.58 .net
「安定ヨウ素剤」事前配布 伊方町で始まる(愛媛県)ttp://w2.rnb.co.jp/nnn/news8784922.html
原子力規制委員会の指針に基づき、伊方原発で重大事故が起きた際に、甲状腺の被ばくを抑える安定ヨウ素剤の
事前配布が伊方町で始まった。
28日の事前配布の対象となっているのは、伊方原発から半径5キロ圏内に住む3歳以上の住民、約5500人のうち、
事前の説明会などで安定ヨウ素剤の服用が問題ないとされた約2700人。
町内2か所に設けられた会場では、保健師などが、問診票を確認した上で、13歳未満は1錠、
13歳以上は2錠の安定ヨウ素剤を手渡していた。
県と町は対象の住民のうち、まだ、説明や問診を受けていない半数の2800人については、
追加の説明会などを行ったあと、配布することにしている。[ 9/28 13:43 南海放送]

39 :名無電力14001:2014/09/30(火) 08:54:25.89 .net
四国電力が地域見守り隊ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/8014794981.html?t=1412034699071
お年寄りが特殊詐欺などの犯罪に巻き込まれるのを防ごうと、電力会社で検針などの業務に携わっているスタッフが
積極的に声をかける「地域見守り隊」の発足式が29日、高知市で開かれました。
「地域見守り隊」は、検針や集金の業務で日ごろから地域をまわっているスタッフがお年寄りに声をかけることで、
特殊詐欺などの犯罪に巻き込まれるのを防ごうと、四国電力高知支店が新たに発足させたものです。
スタッフおよそ40人が出席して高知市で記念の式典が開かれ、門田理佳さんが「検針業務で訪問する機会を
最大限に生かし、お客さまの安全と安心を見守る活動に全力で取り組むことを誓います」と宣誓しました。
このあとお年寄りの家に四国電力を名乗って書類の確認のため訪問したいと電話がかかってきたという想定で
寸劇が行われ、スタッフの女性がお年寄り役に「怪しいと思ったら社員証を確認してほしい」とアドバイスしていました。
参加したスタッフの女性は「ふだん山間部のお年寄りの家を訪れることが多いので、
お客さんが安心して生活できるよう積極的に声をかけていきたい」と話していました。
09月29日 19時36分ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/8014794981_m.jpg

40 :名無電力14001:2014/09/30(火) 19:54:55.29 .net
2014.9.28 18:27伊方町で安定ヨウ素剤 事前配布始まるttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46977
伊方原発の放射線漏れ事故に備え原発から5キロ圏内の住民を対象に伊方町できょうから安定ヨウ素剤の
事前配布が始まりました。
甲状腺被ばくを抑える安定ヨウ素剤の事前配布は県と伊方町が始めたものでこのうち伊方町民会館には住民が
次々と訪れ安定ヨウ素剤を受け取っていました。
きょうから受け取りが可能になった住民は対象となるおよそ5500人のうち半数程度で県と伊方町は、
今後も月1回程度説明会を開き安定ヨウ素剤を配布することにしています。

41 :名無電力14001:2014/10/01(水) 08:13:29.64 .net
四電 再生エネ買い取りを保留ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004984771.html?t=1412118706339
四国電力は、太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みが急増し、発電量が電力需要を
上回って電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、電力を買い取るかどうかの回答を数か月、
保留することを決めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8004984771_m.jpg
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度では、太陽光発電などの電力は、電力会社が国の定めた価格で
買い取ることになっています。
四国電力によりますと、買い取り料金の値下げを前に申し込みが相次ぎ、すでに買い取りを決めた分とあわせた
ことし8月末の時点の発電量は250万キロワット余りと、春や秋の電力使用の少ない時期の需要を超える規模に
なっているということです。
四国電力は、これら全てが発電された場合、発電量が需要を上回り、電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、
買い取るかどうかの回答を、10月1日から数か月、保留することを決めました。
ただ、住宅用など10キロワット未満の太陽光発電設備は、従来通り契約します。
四国電力によりますと、回答保留の対象となるのは現時点で400件、50万キロワット分で今後、
買い取りが可能な電力量の算定を進めることにしています。
四国電力は、「安定供給の確保のためにやむを得ない措置で理解をしていただきたい」と話しています。
再生可能エネルギーの買い取り制度では、東京電力や関西電力、それに九州電力などでも買い取りを制限する
動きが相次いでいます。
四国電力の千葉昭社長は、太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度で、電力を買い取るかどうかの
回答を数か月、保留することを決めたことについて、30日の定例記者会見で、
「四国の電力需要を考えると太陽光などの再生可能エネルギーを受け入れていく余地はかなり狭まっている。
再生可能エネルギーを一度、買い取ると言っておきながら、途中から買い取ることができないと判断するのが
一番まずい対応だ。だからこそ、一度保留して、どれだけ受け入れることができるのか結論を出したいと思っているので、
理解をいただきたい」と述べました。09月30日 18時44分

42 :名無電力14001:2014/10/01(水) 08:23:10.05 .net
四電、再生エネ買い取り保留ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034984132.html?t=1412119334632
四国電力は太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みが急増し、発電量が電力需要を
上回って電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、電力を買い取るかどうかの回答を数か月、保留することを
決めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034984132_m.jpg
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度では太陽光発電などの電力は、電力会社が国の定めた価格で
買い取ることになっています。
四国電力によりますと買い取り料金の値下げを前に申し込みが相次ぎ、すでに買い取りを決めた分とあわせた
ことし8月末の時点の発電量は250万キロワット余りと、春や秋の電力使用の少ない時期の需要を超える規模に
なっているということです。
四国電力ではこれら全てが発電された場合、発電量が需要を上回り、電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、
買い取るかどうかの回答を10月1日から数か月、保留することを決めました。
ただ、住宅用など10キロワット未満の太陽光発電設備は従来通り、契約します。
四国電力によりますと回答保留の対象となり得るのは現時点で400件、50万キロワット分で今後、
買い取りが可能な電力量の算定を進めることにしています。
四国電力は、「安定供給の確保のためにやむを得ない措置で理解をしていただきたい」と話しています。
再生可能エネルギーの買い取り制度では、東京電力や関西電力、それに九州電力などでも買い取りを制限する
動きがこのところ相次いでいます。09月30日 19時41分

43 :名無電力14001:2014/10/01(水) 08:24:21.84 .net
四電、買い取り保留に理解をttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8034984131.html?t=1412119429391
四国電力の千葉昭社長は、太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度で、
電力を買い取るかどうかの回答を数か月、保留することを決めたことについて、
定例記者会見で、「四国の電力需要を考えると太陽光などの再生可能エネルギーを受け入れていく余地はかなり
狭まっている。
再生可能エネルギーを一度、買い取ると言っておきながら、途中から買い取ることができないと判断するのが
一番まずい対応だ。
だからこそ、一度保留して、どれだけ受け入れることができるのか結論を出したいと思っているので、
理解をいただきたい」と述べました。09月30日 19時41分

44 :名無電力14001:2014/10/01(水) 08:36:44.15 .net
再生エネルギー買い取り保留ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024986591.html?t=1412120128304
四国電力は、太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みが急増し、発電量が電力需要を
上回って電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、電力を買い取るかどうかの回答を数か月、保留することを
決めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8024986591_m.jpg
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度では、太陽光発電などの電力は、電力会社が国の定めた価格で
買い取ることになっています。
四国電力によりますと、買い取り料金の値下げを前に申し込みが相次ぎ、すでに買い取りを決めた分とあわせた
ことし8月末の時点の発電量は250万キロワット余りと、春や秋の電力使用の少ない時期の需要を超える規模に
なっているということです。
四国電力は、これら全てが発電された場合、発電量が需要を上回り、電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、
買い取るかどうかの回答を10月1日から数か月、保留することを決めました。
ただ、住宅用など10キロワット未満の太陽光発電設備は、従来通り契約します。
四国電力によりますと、回答保留の対象となるのは現時点で400件、50万キロワット分で今後、買い取りが可能な
電力量の算定を進めることにしています。
四国電力は「安定供給の確保のためにやむを得ない措置で理解をしていただきたい」と話しています。09月30日 21時09分

45 :名無電力14001:2014/10/01(水) 08:56:43.86 .net
四電 再生エネ買い取り保留ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/8014986581.html?t=1412121224434
四国電力は、太陽光などの再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みが急増し、発電量が電力需要を
上回って電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、電力を買い取るかどうかの回答を数か月、保留することを
決めました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/8014986581_m.jpg
再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度では、太陽光発電などの電力は、電力会社が国の定めた価格で
買い取ることになっています。
四国電力によりますと、買い取り料金の値下げを前に申し込みが相次ぎ、すでに買い取りを決めた分とあわせた
ことし8月末の時点の発電量は250万キロワット余りと、春や秋の電力使用の少ない時期の需要を超える規模に
なっているということです。
四国電力は、これら全てが発電された場合、発電量が需要を上回り、電力の安定供給が難しくなるおそれがあるとして、
買い取るかどうかの回答を10月1日から数か月、保留することを決めました。
ただ、住宅用など10キロワット未満の太陽光発電設備は、従来通り契約します。
四国電力によりますと、回答保留の対象となるのは現時点で400件、50万キロワット分で今後、買い取りが可能な
電力量の算定を進めることにしています。
四国電力は、「安定供給の確保のためにやむを得ない措置で理解をしていただきたい」と話しています。
再生可能エネルギーの買い取り制度では、東京電力や関西電力、それに九州電力などでも買い取りを制限する
動きが相次いでいます。
この決定を受けて太陽光発電の計画を進めている県内の自治体や企業などでは、戸惑いが広がっています。
県は、三原村や民間の事業者とともに出資金を出し合って新会社を設立し、三原村の1万8000平方メートルの
土地を利用した太陽光発電の計画を進めています。
県は今後、新会社の設立に向けて民間の事業者を募ることにしていますが、四国電力の決定を受けて、計画に
遅れが出るおそれがあり、民間の事業者が応募に慎重になるのではないかと戸惑いを見せています。
09月30日 20時00分

46 :名無電力14001:2014/10/01(水) 09:34:07.18 .net
四国電力 再生可能エネ 契約を保留に(09月30日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20140930&no=0002
「固定価格買い取り制度」これは、太陽光など「再生可能エネルギー」を推進するための制度で、
事業者が発電した電気を、電力会社は、国が定めた価格で買い取るよう義務付けられています。
四国電力は、太陽光などの急速な普及拡大で需給バランスが崩れ、
大規模停電を招く恐れもあるなどとしてこの制度の新たな契約を、当面、保留すると発表しました。
四国電力によりますと、太陽光発電設備量は先月末におよそ190万キロワットに達した上、
毎月、7万キロ程度増加するなど急速に普及拡大しています。
出力の変動が大きい太陽光発電がこのまま増えると、需給バランスが崩れ
大規模停電を招くリスクが高くなるということです。
そのため、四国電力では民間の事業者が接続する新規の契約に関しては、あすから当面保留する事を決めました。
保留期間は、未定だということです。
一方、一般家庭が、余った電気を売る場合は従来通りだということで、四電では、電力の安定供給に理解を
求めたいとしています。

47 :名無電力14001:2014/10/01(水) 09:41:45.45 .net
四国電力”再生エネ”新規買い取り保留 ( 9/30)【20時02分更新】ttp://www.ohk.co.jp/e/news/001.html
四国電力は太陽光など再生可能エネルギーの買い取り契約について、10月1日以降企業や自治体からの
新たな受け入れを保留すると発表しました。これは四国電力が30日発表したものです。
電力の出力が10キロワット未満の一般家庭を除く、企業や自治体など再生エネルギー事業者が発電する電力の
新たな買い取り契約を1日以降、保留し一時中断します。
四国電力によりますと、国の買い取り制度に基づき、太陽光エネルギーの買い取り量は先月末時点で
約190万キロワットと去年の倍となっています。
出力の変動が大きい太陽光発電の電力をさらに大量に受け入れ続けると電力の安定供給に支障をきたす恐れが
あるということです。すでに契約していた事業者については引き続き買い取りを続けます。
四国電力では今後、数カ月かけて受け入れ可能な電力量を調べ、受け入れるかどうか回答することにしています。
再生可能エネルギーの新規受け入れの停止、保留は北海道や九州、沖縄、東北電力でもすでに表明しています。

48 :名無電力14001:2014/10/01(水) 09:50:21.42 .net
四国電力がエコエネルギーに新方針ttp://www.rsk.co.jp/news/news_local.cgi?id=20140930_14
四国電力は、太陽光発電など再生可能エネルギーで発電された電力の買い取りについて、1日から新たな申し込みを
受け付けるかどうかの回答を保留すると発表しました。ttp://www.rsk.co.jp/news/photo/20140930_14.jpg
メガソーラー施設など大規模な売電企業が対象で、一般家庭など小規模な契約は従来どおり受け付けます。
四国電力では太陽光発電など、再生可能エネルギー発電施設から買い取っている電力量の増加で、電力の供給量が
使用量の少ない春や秋の需要を上回る見通しとなったため、新たな申し込みの回答保留を決めました。
供給が需要を大きく上回ると電圧などが不安定になり、停電の恐れも出てくるといいます。
四国電力では、1日以降の申し込みについては受け入れ可能な量を算定した上で、回答するとしています。
一方、再生可能エネルギーの中でも、風力発電と一般家庭などの10kw未満の太陽光発電については、
今後も当面の間、契約申し込みを受け付けるとしています。
今回の決定は、国などが推し進めている再生可能エネルギー推進の大きな転換点となりそうです。

49 :名無電力14001:2014/10/01(水) 10:59:26.74 .net
9月30日のニュース四電も再生エネの買い取り中断ttp://www.webtsc.com/prog/news5/
再生可能エネルギー事業者から電力買い取り申し込みが急増し各地の電力会社が相次いで新規の受け入れ
中断を発表していますが、 四国電力もあす以降受け入れを中断すると発表しました。
千葉昭社長がきょうの会見で明らかにしました。
四国電力によりますと太陽光発電を中心に事業者からの買い取り契約が急増、8月末の時点で設定容量に
近づいていて、 これ以上の新規の買い取りは電力の安定供給に支障が出る恐れがあるということです。
家庭用の太陽光発電についてはこれまで通り買い取りを継続します。
四国電力では、現在、新規に400件ほどが契約を検討していると見ていますが、あす以降の申し込み分については
数か月後にも取りまとめる予定の接続可能量を見て回答するとしています。

50 :名無電力14001:2014/10/01(水) 16:14:22.71 .net
ebcで-た放送news 30日18:16 四国電力が再生エネ買取を一時中断
四国電力は、太陽光など再生エネルギを買い取る大
口契約の受け付けを来月1日から一時中断する。大口
の太陽光発電業者の買取が多くなり、電力の需給調整
が必要なため。住宅用の買取りは継続する。

2014.9.30 19:38四電が再生エネ買い取り判断を一時中断ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=46990
四国電力は、太陽光など再生可能エネルギー由来の電力を買い取る大口契約の判断を、
あすの受け付け分から一時中断します。大口の発電施設の増加で買い取る電力の調整が必要なためとしています。
四国電力など電力会社は、おととし7月から太陽光など再生可能エネルギーで発電した電力を、
国が決めた価格で買い取ることが義務付けられています。
この制度の実施で制度開始直前に21万キロワットだった四国電力の買い取り量は、大口の太陽光発電業者が増え、
先月の時点でおよそ190万キロワットに急増。電力の使用量が少ない5月の電力需要の75%程に迫っています。
太陽光発電は、天候によって発電量に大きな差が出るため安定供給が難しく、四国電力は需給の調整に向け、
あすの受け付け分から大口の業者について買い取りの判断を一時的に中断します。住宅用の買取などは除きます。
検討期間中も買い取りの申し込みは受け付けますが、再開の時期は未定で、買い取りができない場合もあるとしています。

51 :名無電力14001:2014/10/02(木) 02:07:19.23 .net
四国の冬の電力需給確保見通しttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005018661.html?t=1412183172976
四国電力は、1日、この冬の電力需給の見通しを発表し、ここ数年で最も気温が下がった平成23年並みの寒さを
想定した場合でも、電力の安定供給に最低限必要とされる余力は確保できるという見通しを示しました。
四国電力は、1日、暖房などで電力の需要が高まる来年の1月と2月の電力需給の見通しを公表しました。
それによりますと、ここ数年で最も気温が下がった平成23年並みの寒さを想定した場合でも、最大の電力需要は
500万キロワットと見込まれています。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005018661_m.jpg
これに対して供給能力は、徳島県にある出力70万キロワットの橘湾火力発電所の定期検査を延期するなどして、
525万キロワットを確保できるとしています。
この結果、電力需要に対する供給の余力は、25万キロワット、率にして5.1%となり、電力の安定供給のために
最低限必要とされる3%を上回る見通しです。
このため、四国電力はこの冬の節電要請について「数値目標を伴う要請は避けたい」としていますが、
具体的な要請内容については今後、政府の検証委員会が慎重に検討する方針です。10月01日 18時44分

52 :名無電力14001:2014/10/02(木) 02:21:18.85 .net
四国電力、今冬も供給力確保ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035018261.html?t=1412184024733
四国電力は1日、この冬の電力需給の見通しを発表し、ここ数年で最も気温が下がった平成23年並みの寒さを
想定した場合でも、電力の安定供給に最低限必要とされる余力は確保できるという見通しを示しました。
四国電力は、1日、暖房などで電力の需要が高まる来年の1月と2月の電力需給の見通しを公表しました。
それによりますと、ここ数年で最も気温が下がった平成23年並みの寒さを想定した場合でも、
最大の電力需要は500万キロワットと見込まれています。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035018261_m.jpg
これに対して供給能力は徳島県にある出力70万キロワットの橘湾火力発電所の定期検査を延期するなどして
525万キロワットを確保できるとしています。
この結果、電力需要に対する供給の余力は25万キロワット、率にして5点1%となり、電力の安定供給のために
最低限必要とされる3%を上回る見通しです。
このため、四国電力はこの冬の節電要請について「数値目標を伴う要請は避けたい」としていますが、
具体的な要請内容については今後、政府の検証委員会が慎重に検討する方針です。10月01日 21時03分

53 :名無電力14001:2014/10/03(金) 11:32:15.13 .net
11月の電気料金値下げへttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035035911.html?t=1412303376989
四国電力のことし11月分の電気料金は、火力発電の燃料となるLNG=液化天然ガスと石炭の輸入価格が
下がったことなどから、平均的な家庭で10月分よりも6円引き下げられ6か月連続の値下げとなります。
電気料金は政府の認可が必要な料金改定とは別に、火力発電の燃料となる石油と石炭、
それにLNGの輸入価格の変動を一定の割合で反映させる「燃料費調整制度」に基づいて毎月、見直されています。
四国電力によりますと11月分の電気料金を計算する上で対象となる8月までの3か月間は、
石油の輸入価格がわずかに上がったものの、中国など新興国の需要の低下で石炭とLNGの価格がそれぞれ
1%程度下がりました。
その結果、11月分の電気料金はやや引き下げられ、電気の使用量が平均的な家庭の場合、
11月分の電気料金は7749円と、10月よりも6円の値下がりとなります。
電気料金の値下げはことし6月から6か月連続となります。10月03日 09時02分

54 :名無電力14001:2014/10/04(土) 18:02:12.00 .net
コピペやってるの四電広報部員だってこと知ってる?

理由は分かるよね。

55 :名無電力14001:2014/10/05(日) 18:51:13.62 .net
このスレは四国電力が独占しているの
相変わらず思いあがっていますな
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの
私たち県民を舐めているの

56 :名無電力14001:2014/10/08(水) 13:23:06.80 .net
モラハラ男 西条 営業畑 TK 祭馬鹿 仕事しろ。

57 :名無電力14001:2014/10/14(火) 00:44:41.88 .net
なぜ女性専用車両にブスやババアがいるのか
(痴漢される価値もないような女への不当な優遇の問題の比喩表現)

女性専用車両には、こんな女が生息して男性に対する嫌がらせをしています。

http://www.youtube.com/watch?v=7QyHmAe2c-0&list=PLzeFCSP7xRziIIipBhtKgGQ-aCrLXq8Hi

______________

58 :名無電力14001:2014/10/15(水) 21:13:15.05 .net
コピペやってるの四電広報部員だってこと知ってる?

理由は分かるよね。

59 :名無電力14001:2014/10/17(金) 07:36:24.54 .net
原発周辺住民 避難の不安増加ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005343721.html?t=1413498840163
伊方原発3号機の運転再開を目指して国の審査を受けている四国電力が、伊方原発周辺の2万7000軒あまりを
訪問して原発に対する意見を住民から聞き取った結果がまとまりました。
原発の安全性を理解するとした意見がやや減った一方、事故の際の避難への不安を訴える意見などが増加しています。
四国電力は、伊方原発への理解を求めようと周辺住民への訪問活動を26年前から行っていて、ことしは先月3日
からの1か月間伊方原発から原発の半径20キロ内の2万7500軒の住宅を社員が訪問しました。
そして、寄せられた意見9500件あまりを分類した結果をまとめきょう発表しました。
それによりますと、▼安全性について理解するといった意見が2851件で去年より150件あまり減ったほか
▼原子力は必要とする意見も2060件でおよそ200件減りました。
一方、▼事故の際の避難への不安を訴える声が833件と200件あまり増えたほか、▼廃炉や高レベル廃棄物の
処分についての意見が374件と去年のおよそ4倍に増えました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005343721_m.jpg
四国電力はこの結果について福島の原発事故のあと、伊方原発周辺の自治体も国の新たな指針に基づいて
避難計画を策定するなどの動きあることなどから関心が高まっているのではないかと見ています。
その上で、柿木一高原子力本部長は「今回の訪問で多くの方が不安に感じていることについては、
今後もわかりやすく説明をして理解を求めていきたい」と話していました。10月16日 19時06分

60 :名無電力14001:2014/10/21(火) 11:21:51.36 .net
きょう伊方原発防災訓練ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005529741.html?t=1413857971431
伊方町にある四国電力・伊方原子力発電所で、深刻な事故が発生したことを想定した愛媛県の防災訓練が、
21日、行われます。ことしは、あらかじめシナリオを作らないより実践的な訓練が、一部で初めて行われます。
訓練は、3年前の福島第一原発と同様の深刻な事故が発生した場合に備え地震の強い揺れで、
伊方原発の格納容器が破損して放射性物質が外部に漏れ出したという想定で行われます。
伊方原発が立地する伊方町や、周辺の八幡浜市や大洲市など、7つの自治体を中心に、自衛隊や消防、住民など、
去年より1000人多い、およそ1万4000人が参加します。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005529741_m.jpg
ことしは、周辺環境の放射線量を測定するための計画を策定する際に、担当者に事故の想定をあらかじめ知らせない、
より実践に近い訓練が、初めて取り入れられます。
さらに、地震により原発の事故だけでなく、道路が被災し複合的な災害が発生したという想定で、
道路のがれきを撤去するなどの訓練も、初めて行われます。
このほか、伊方原発の西側の佐田岬半島の住民が、陸路による避難ができなくなり、
船を使って大分県に避難させることを想定した訓練なども行われます。10月21日 08時08分

61 :名無電力14001:2014/10/21(火) 18:30:40.50 .net
伊方原発防災訓練ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005191471.html?t=1413883527666
伊方原子力発電所の深刻な事故を想定した愛媛県の防災訓練が行われました。
ことしは、あらかじめシナリオを作らないより実践的な訓練を初めて一部に盛り込み、速やかな住民の避難の方法
などを検証しています。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005191471_m.jpg
愛媛県原子力防災訓練には伊方原発から半径30キロ圏内の7つの市と町の住民を中心に自衛隊や消防、
住民などおよそ1万4000人が参加しました。
訓練は午前8時20分に地震が発生し、その10分後に伊方原発での異常を知らせる連絡が県庁に入る想定で
始まりました。
すぐに設置された災害対策本部で担当の職員が国や関係自治体と連絡を取りながら原発事故の情報共有を
図っていきました。
このあと訓練は伊方原発3号機の格納容器が破損して放射性物質が外部に漏れ出した想定にうつり、対策本部では、
放射性物質の広がりをリアルタイムで把握するシステムなどを使いながら、原発から5キロ、30キロなど段階的に
対象地域の住民への避難指示を各自治体に要請していきました。
ことしは八幡浜市にある県の原子力センターで行う周辺の放射線量の変化を調べる緊急時モニタリングについて、
担当者にあらかじめの想定を知らさせないまま行うより実践的な訓練を初めて取り入れたほか、
地震や津波で港が破壊された場合に備えて砂浜などにも接岸できる海上自衛隊の特殊な船を使って
住民を避難させる訓練も行われました。10月21日 15時54分

62 :名無電力14001:2014/10/22(水) 09:58:21.01 .net
伊方原発で重大事故を想定した訓練(10月21日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20141021&no=0001
伊方原発での重大事故の発生を想定した県の訓練が行われ、参加した85の機関が対応を確認しました
自治体や自衛隊など85機関から過去最大となるおよそ1万4千人が参加した訓練は、
午前8時20分、地震の発生によって、運転中の伊方3号機に異常が発生したとの想定で始まりました。
その後、県では、災害対策本部を設置し、炉心の損傷など事態の深刻化に伴い、
避難指示の範囲を徐々に広げるなど対応にあたっていました。
また、今回は、避難ルートを設定するため放射線量を測る緊急モニタリング訓練をシナリオ無しで進めるなど、
初めての試みも導入されていて、様々な観点から避難計画を検証することにしています。

63 :名無電力14001:2014/10/22(水) 10:13:05.57 .net
県原子力防災訓練ttp://eat.jp/news/index.html?date=20141021T193650&no=9
四国電力の伊方原発での放射能漏れ事故を想定した県の防災訓練が21日あり、原発から30キロ圏内の住民が、
避難方法などを確認しました。
訓練は、3年前に起きた福島第一原発と同じような事故が発生した場合に備え、地震によって、
運転中の伊方原発3号機で炉心が損傷し、外部へ放射性物質が放出されたとの想定でありました。
訓練には、県や周辺の自治体など85の機関から、およそ1万4000人が参加しました。
このうち県庁には、知事を本部長とする災害対策本部が設置され、原発から30キロ圏内にある7つの市と町への
住民避難要請やテレビ会議システムを使って、現地災害対策本部となるオフサイトセンターと情報共有する
訓練などがありました。
また、住民に適切な避難指示を行うための放射線量の実測値を測定する緊急モニタリング訓練では、
今回初めて、担当者に事故状況などを事前に知らせずに行われました。
より実際の事故に近い形を再現した訓練に緊張感が漂う中、職員らは、
連携して状況の迅速な把握や災害対策本部への報告に努めていました。
また、原発から30キロ圏外への広域避難訓練もあり、原発からおよそ50キロ離れた松前町のグラウンドにも、
伊方町の住民を乗せた陸上自衛隊のヘリコプターが到着するなど、住民の安全確保に向けた、
様々な対応策が確認されました。

64 :名無電力14001:2014/10/22(水) 11:13:01.02 .net
原発訓練 ヨウ素剤服用に課題ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005572451.html?t=1413943845618
21日に行われた伊方原子力発電所の事故を想定した愛媛県の防災訓練で、避難する際にヨウ素剤に見立てたアメを
指示通りに服用した住民は、訓練に参加した70人の中に1人もいなかったことがわかり、住民への指示の伝達に
課題が残る結果となりました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005572451_m.jpg
愛媛県原子力防災訓練には、伊方原発から半径30キロ圏内の7つの市と町の住民を中心におよそ1万4000人が
参加しました。
このうち、伊方町の一部の地区の73人の住民には町が体の中に放射性物質をため込みにくくなるヨウ素剤に
見立てたアメを事前に配布した上で、避難する際に防災行政無線で服用を指示し、松前町にバスで避難したあと、
その確認を行いました。
県によりますと、その結果、指示通り服用してきた人は73人の中にひとりもおらず、服用しないまま避難所まで
アメを持ってきていた人がほとんどでした。
このため、県の職員がヨウ素剤の役割について改めて説明し、その場でアメを服用させたということです。
県の担当者は「アメをヨウ素剤に見立てたことで訓練の趣旨が伝わりきらなかった可能性がある。
今後、町とも連携をとって住民への情報の伝達方法を検討していきたい」と話していました。10月22日 08時38分

65 :名無電力14001:2014/10/22(水) 16:40:33.97 .net
ebcで-た放送news 21日14:17 原発から放射能漏れ想定した訓練
県原子力防災訓練が21日、伊方原発周辺の周辺自治
体を中心に行われた。訓練は巨大地震で伊方原発から
放射線がもれた想定で実施。85機関から約1万4000
人が参加し、避難や情報伝達などに取り組んだ。

2014.10.21 11:59原子力防災訓練 ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=47108
伊方原発から放射線が漏れた想定で、伊方周辺の広域の自治体が連携した大規模な防災訓練が行われています。
85の機関からおよそ1万4000人が参加した今回の訓練は、午前8時20分に地震が発生し、
伊方原発で放射線漏れの事故が起きた想定で行われています。
県庁では、早速中村知事を本部長に災害対策本部が設置され、伊方町のオフサイトセンターなどと連携して、
現地の情報を収集するほか国との連絡にあたっています。
また伊方原発から半径30キロ圏内の住民が、陸・海・空の様々な手段を使って避難する訓練が展開されるほか、
今回は参加者に事故の想定シナリオを知らさない訓練も初めて導入されています。

66 :名無電力14001:2014/10/22(水) 17:51:56.60 .net
原発訓練 ヨウ素剤服用に課題ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005572451.html?t=1413967825674
21日に行われた伊方原子力発電所の事故を想定した愛媛県の防災訓練で、避難する際にヨウ素剤に見立てた
アメを指示通りに服用した住民は、訓練に参加したおよそ70人の中に1人もいなかったことがわかり、
住民への指示の伝達に課題が残る結果となりました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005572451_m.jpg
愛媛県原子力防災訓練には、伊方原発から半径30キロ圏内の7つの市と町の住民を中心におよそ1万4000人が
参加しました。
このうち、伊方町の一部の地区の73人の住民には町が体の中に放射性物質をため込みにくくなるヨウ素剤に
見立てたアメを事前に配布した上で、避難する際に防災行政無線で服用を指示し、松前町にバスで避難したあと、
その確認を行いました。
県によりますと、その結果、指示通り服用してきた人は73人の中にひとりもおらず、服用しないまま避難所までアメを
持ってきていた人がほとんどでした。
このため、県の職員がヨウ素剤の役割について改めて説明し、その場でアメを服用させたということです。
県の担当者は「アメをヨウ素剤に見立てたことで訓練の趣旨が伝わりきらなかった可能性がある。今後、
町とも連携をとって住民への情報の伝達方法を検討していきたい」と話していました。10月22日 12時34分

67 :名無電力14001:2014/10/22(水) 19:20:27.66 .net
コピペやってるの四電広報部員だってこと知ってる?

理由は分かるよね。

68 :名無電力14001:2014/10/24(金) 04:48:01.12 .net
 県の避難シミュレーションは想定が甘い。まず避難で使う自家用車に2・5人乗せる計算だが、
昼間など家族がばらばらの場合は集まれないし、近所の人の乗り合わせも簡単には実現しない。
 避難開始までの時間を東京電力福島第1原発事故の実績を基に2時間とみているが、
避難が長期化している福島の状況をみれば、持ち物の整理にもっと時間を要するほどだ。
 複合災害も国道378号(八幡浜市―伊予市)の被災想定しかない。
地震で国道197号(伊方町―大洲市、西予市)などが被災する可能性もある。
ハザードマップで津波浸水域と突き合わせれば被災道はもっと増え、渋滞がひどくなる。
 段階的避難も疑問だ。原発に近い人から避難させるというが、
5〜30キロ圏のUPZは屋内退避などでとどまれるか。一斉に動きだすというのが現実だ。
 時間短縮のための避難ルートの指定だが、運転者からは渋滞の状況が分からず、
コントロールできるとは思えない。警察官の手旗での誘導は
「現場の状況を踏まえたインテリジェントな交通誘導が可能な警察官を配置」とあるが、いるのか。
 避難の際には、1次集結所で安定ヨウ素剤を配る時間やスクリーニングの時間が必要だが、
想定には含まれていない。また要援護者は特殊な車両に乗せる必要があり、まったく足りないだろう。
 こうして避難時間は伸び、住民が被曝せずに逃げるのは難しいと考えられる。

69 :名無電力14001:2014/10/24(金) 20:23:49.86 .net
2014.10.22 19:33伊方原発への住民の不安増加
四国電力が、伊方原発の20キロ圏内で行った訪問対話活動の結果、避難面などに不安を感じている住民が
増加していることがわかりました。ttp://www.ebc.co.jp/bangumi/snews/news_kiji.asp?SirialNo=47117
四国電力によりますと、この訪問対話活動は、伊方原発から20キロ圏内の4つの市と町の住民に年に一度
行われています。
今年9月の調査では、「避難への不安」は833件と、去年より240件増加し、「廃炉や高レベル廃棄物の処分」
も去年のおよそ4倍にあたる374件になりました。
四国電力は、県が避難計画に示し関心が高まったほか、小泉元首相が放射性廃棄物の最終処分場が決まってない
現状を問題視したことが背景にあると分析しています。
この一方で『安全性を理解』と『原子力は必要』の意見を足すと、全ての意見の半数以上を占めていますが、
去年よりやや減少していて四国電力は不安を解消する活動の参考にしたいとしています。

70 :名無電力14001:2014/10/25(土) 17:40:56.30 .net
大堀 
佐喜 

71 :名無電力14001:2014/10/31(金) 07:59:31.84 .net
四電、中間決算3年ぶり黒字ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035723351.html?t=1414709879477
四国電力のことし9月までの中間決算は、電気料金を値上げしたことなどから、最終的な利益が123億円あまりとなり、
この時期としては3年ぶりに黒字を確保しました。
発表によりますと四国電力のことし4月から9月までの決算は去年9月に家庭向けの電気料金を平均で7点8%
値上げしたことなどから、売り上げが去年の同じ時期を6点9%上回る、3190億円となりました。
一方で費用面では、人件費などのコスト削減を進めたことに加えて、夏場に雨が多かったことで水力発電の稼働が
増えた分、火力発電の燃料費なども減少しました。
その結果、最終的な損益で123億8600万円の黒字となり、この時期としては3年ぶりに黒字を確保しました。
一方、来年3月までの業績については、伊方原発の運転再開のめどが立っていないとして、見通しを示しませんでした。
これについて四国電力の千葉昭社長はきょうの記者会見で、火力発電所などで大きなトラブルがなければ、
年間を通しても黒字を確保できるという見通しを示した上で、「4年連続赤字はなんとしてもさけたいと不退転決意で
経費削減を進めた。一
安心しているというのが率直な感想だが、ここで、安心するのではなくさらに経営の効率化を進めていきたい」と述べました。
10月30日 19時12分

72 :名無電力14001:2014/10/31(金) 10:01:32.52 .net
四国電力 国の方針見て12月に結論ttp://www.rsk.co.jp/news/news_local.cgi?id=20141030_8
四国電力の千葉社長が、今月から保留している再生可能エネルギーの新規買取の受付について、
国の制度見直しの議論のとりまとめを待って、12月中には今後の方針を示したいという考えを明らかにしました。
四国電力は電力の安定供給が出来なくなる恐れがあるとして、太陽光発電など再生可能エネルギーについて
一定規模以上の新規買取を今月から保留しています。ttp://www.rsk.co.jp/news/photo/20141030_8.jpg
現在買取を保留しているのは四国電力を含む電力会社5社ですが、国は今月から再生可能エネルギー買取制度を
見直す議論を始めています。
四国電力の千葉社長は、30日開いた定例会見で国が12月上旬に議論の取りまとめを行う見通しとなっていることから、
それを受けて12月中には保留を解除するかどうか四国電力としての今後の方針を示したいという考えを、明らかにしました。

73 :名無電力14001:2014/11/01(土) 06:10:34.11 .net
四電、今冬も数値なし節電要請ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035845171.html?t=1414789561961
四国電力はこの冬も発電所の大規模なトラブルなどに備える必要があるとして、家庭や企業に対して数値目標は
設けない形で節電を要請することになりました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035845171_m.jpg
四国電力は暖房などで電力の需要が高まるこの冬の電力需給の見通しと節電対策をまとめました。
それによりますと伊方原子力発電所の運転が停止したままでも、▼節電の意識が定着していることや、
▼徳島県と香川県の火力発電所の定期検査を繰り延べることで、安定供給に必要な最低限の供給力は確保できる
見通しです。
ただ、発電所の大規模なトラブルなどに備える必要があるとして、この冬も数値目標は設けない形で節電を要請
することになりました。節電を要請する期間は年末年始をのぞく12月1日から来年3月31日までの平日です。
四国電力では期間中、電力需給の見通しを知らせる「でんき予報」や、節電の方法などをホームページに掲載
することにしています。
四国電力では、「日常生活や産業活動に無理のない範囲で節電をお願いします。電力の安定供給のため
火力発電所のトラブルの未然防止に努めます」と話しています。10月31日 19時22分

74 :名無電力14001:2014/11/04(火) 00:05:55.80 .net
痴漢の次は盗撮だったな

75 :名無電力14001:2014/11/04(火) 07:40:22.34 .net
原発なくても、十分足りてる

76 :名無電力14001:2014/11/04(火) 09:16:00.33 .net
12月の電気料金値下げへttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035854031.html?t=1415060094119
四国電力の12月分の電気料金は、火力発電の燃料となるLNG=液化天然ガスと石炭、それに原油の輸入価格が
下がったことなどから、平均的な家庭で11月分よりも6円引き下げられ、7か月連続で値下げとなります。
電気料金は政府の認可が必要な料金改定とは別に、火力発電の燃料となる原油と石炭、それにLNGの輸入価格の
変動を一定の割合で反映させる「燃料費調整制度」に基づいて毎月、見直されています。
四国電力によりますと12月分の電気料金を計算する上で対象となることし9月までの3か月間は、LNG=液化天然
ガスと石炭、それに原油の輸入価格がそれぞれわずかに下がりしました。
その結果、12月分の電気料金はやや引き下げられ、電気の使用量が平均的な家庭の場合、電気料金は7743円と、
11月分よりも6円の値下がりとなります。電気料金の値下げはことし6月分から7か月連続となります。11月04日 09時06分

77 :名無電力14001:2014/11/04(火) 20:16:38.48 .net
>>74
詳しく

78 :名無電力14001:2014/11/05(水) 11:00:57.20 .net
原発避難計画提出9割超ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005829401.html?t=1415152683740
伊方原子力発電所で事故が起きた場合の避難計画について、原発から30キロ圏内にある医療機関や
福祉施設のうち90パーセント以上が作成を終え10月末までに県に提出したことがわかりました。
愛媛県は、伊方原発で重大な事故が起きた場合に備え、原発から30キロ圏内の7つの市と町にある医療機関や
社会福祉施設など、314の施設に対して入所者などの避難計画を10月末までに作成するよう求め、
県は4日提出状況を発表しました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005829401_m.jpg
それによりますと314の施設のうち94点3パーセントにあたる296施設が提出したということです。
施設別に見ますと、▼医療機関は、27施設のうち81点5パーセントにあたる22施設、▼入所系の老人福祉施設や
介護保険施設は、81施設のうち、92点6パーセントにあたる75施設、▼通所系の老人福祉施設や介護保険施設
では、58施設のうち、91点4パーセントにあたる53施設になっています。
一方、20ほどの施設がまだ計画を提出しておらず、中には、避難先の施設の選定や調整に時間がかかったこと
などを理由にあげているということです。
県はできるだけ早く作成して提出するよう求めるとともに、避難先の確保などを支援していくとしています。11月05日 09時18分

79 :名無電力14001:2014/11/05(水) 19:31:06.11 .net
日本の電気料金は世界一高い
独占をいいことにアメリカの三倍世界一高い電気料金をふっかけ
日本の産業を衰退させ私たち国民の生活を困窮させています
一方で独占を維持するため多額の政治献金、大量の天下り受け入れ
自分たちは高額の給料、退職金、企業年金、かかった費用は全て
電気料金に乗せてお人好しで間抜けな国民に払わせる
役人と政治家の顔色を伺い、私たち国民を舐め切っている
この反社会的亡国の帝国を発電と送電に分離解体すべき
国家国民の敵、オオバカに懲罰を
国家国民の敵、オオバカに懲罰を
国家国民の敵、オオバカに懲罰を

80 :名無電力14001:2014/11/06(木) 14:40:52.36 .net
原発避難計画提出9割超ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005829401.html?t=1415252319322
伊方原子力発電所で事故が起きた場合の避難計画について、原発から30キロ圏内にある医療機関や福祉施設の
うち90パーセント以上が作成を終え先月末までに県に提出したことがわかりました。
愛媛県は、伊方原発で重大な事故が起きた場合に備え、原発から30キロ圏内の7つの市と町にある医療機関や
社会福祉施設など、314の施設に対して入所者などの避難計画を先月末までに作成するよう求め、県は4日、
提出状況を発表しました。それによりますと314の施設のうち94.3パーセントにあたる296施設が提出したということです。
施設別に見ますと、▼医療機関は、27施設のうち81.5パーセントにあたる22施設、▼入所系の老人福祉施設や
介護保険施設は、81施設のうち、92.6パーセントにあたる75施設、▼通所系の老人福祉施設や介護保険施設では、
58施設のうち、91.4パーセントにあたる53施設になっています。
一方、20ほどの施設がまだ計画を提出しておらず、中には、避難先の施設の選定や調整に時間がかかったこと
などを理由にあげているということです。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005829401_m.jpg
県はできるだけ早く作成して提出するよう求めるとともに、避難先の確保などを支援していくとしています。11月06日 12時42分

81 :名無電力14001:2014/11/07(金) 22:21:02.69 .net
>>77
8月13日午前7時45分ごろ、香川県のJR予讃線上り列車内で、
カメラ付き腕時計を駆使して、前に座っていた会社員女性(27)のスカート内を盗撮したとして、
高松北署は13日、香川県迷惑行為防止条例違反の疑いで、
香川県丸亀市田村町1703、四国電力社員佐喜弘幸容疑者(53)を逮捕した。
佐喜容疑者が、腕時計を外して女性に向けるなどしたため、
不審に思った女性がJR高松駅で佐喜容疑者を取り押さえ、駅員が通報した。
佐喜容疑者は容疑を認め「1年ぐらい前から、通勤中に何度も盗撮した」と供述している。
四国電力は「事実関係を調査の上、厳正に対処する」とのコメントを出した。

82 :名無電力14001:2014/11/08(土) 08:21:45.49 .net
中央構造線最大の揺れ了承ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005990791.html?t=1415401890284
四国電力・伊方原子力発電所の原子力規制委員会の安全審査で、最大の焦点となっていた中央構造線による地震の
最大の揺れの想定が7日の審査会合でおおむね了承されました。
7日、午後1時から東京で開かれた原子力規制委員会の審査会合では伊方原発の安全審査で最大の焦点になって
きた、原発の数キロ北にある日本最大の断層帯、中央構造線による地震の最大の揺れの想定について審査が
行われました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8005990791_m.jpg
四国電力はことし9月、中央構造線の最大の地震の揺れの想定をこれまでより引き上げて650ガルとしましたが、
委員から、データを増やして追加の解析をするよう求められていました。
7日の会合で四国電力は追加解析の結果を報告し、これに対して委員らから特に異論は出ず、中央構造線の最大の
揺れの想定は、650ガルとすることでおおむね了承されました。
伊方原発の最大の地震の揺れの想定、「基準地震動」については、中央構造線の地震だけでなく、震源を特定せずに
解析する想定も求められていて、これについては今後も審査が続くことになりました。
審査会合に出席した、四国電力の大野裕記土木建築部副部長は、「1年余り議論が続けられてきた中央構造線の
評価について、ようやく納得してもらえる説明ができた。
残されたテーマについてできるだけ早く検討し、基準地震動を確定させたい」と話していました。11月07日 19時04分

83 :名無電力14001:2014/11/08(土) 08:42:59.68 .net
伊方原発の揺れ想定概ね了承ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8033026511.html?t=1415403556141
四国電力・伊方原子力発電所の原子力規制委員会の安全審査で、最大の焦点となっていた中央構造線による地震の
最大の揺れの想定が7日の審査会合でおおむね了承されました。
7日午後1時から東京で開かれた原子力規制委員会の審査会合では、伊方原発の安全審査で最大の焦点になって
きた、原発の数キロ北にある日本最大の断層帯、中央構造線による地震の最大の揺れの想定について審査が
行われました。
四国電力はことし9月、中央構造線の最大の地震の揺れの想定をこれまでより引き上げて650ガルとしましたが、
委員から、データを増やして追加の解析をするよう求められていました。
7日の会合で四国電力は追加解析の結果を報告し、これに対して委員らから特に異論は出ず、中央構造線の最大の
揺れの想定は、650ガルとすることでおおむね了承されました。
伊方原発の最大の地震の揺れの想定、「基準地震動」については、中央構造線の地震だけでなく、震源を特定せずに
解析する想定も求められていて、これについては今後も審査が続くことになりました。
審査会合に出席した、四国電力の大野裕記土木建築部副部長は、「1年あまり議論が続けられてきた中央構造線の
評価について、ようやく納得してもらえる説明ができた。
残されたテーマについてできるだけ早く検討し、基準地震動を確定させたい」と話していました。11月07日 18時56分

84 :名無電力14001:2014/11/09(日) 15:48:24.83 .net
小説原発ホワイトアウトの売上が20万部を突破しました
電力のあこぎなさ、汚さ、電力をめぐる腐敗の仕組みが書かれています
法治国家日本で巨悪が暴れ放題です
いつか天が私たち国民に代わってこの巨悪に天罰を下すでしょう
法治国家日本に正義を
法治国家日本に正義を
ベストセラー小説原発ホワイトアウトを是非読んで下さい

85 :名無電力14001:2014/11/09(日) 16:09:55.66 .net
>>81
会社は懲戒解雇?
もう一人は?

86 :名無電力14001:2014/11/12(水) 09:30:07.92 .net
伊方で即時公表の異常(11月11日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20141111&no=0005
伊方原発で働く男性が体調不良を訴え救急車で運ばれました。
診察の結果、特に異常は見られなかったものの、県では救急車の要請が即時公表の対象だとして、
発生から3時間後に発表しました。
県によりますと、伊方原発の屋外にある緊急時対策所の建設現場で、監督を務める36歳の男性が、
手足のしびれなど体調不良を訴え、四国電力が救急車を要請したということです。
男性に被ばくは無く、病院で診察した結果、異常も特になかったということですが、
県は、原発から救急車を要請することは社会的影響が大きいとして、四電との協定に基づき発生からおよそ
3時間後に発表しました。
伊方原発の異常に伴う県の即時公表は、現地で震度5弱の揺れが発生した、今年3月の地震以来です。

87 :名無電力14001:2014/11/14(金) 09:04:56.87 .net
原油流出想定し防災訓練ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8025658671.html?t=1415923270389
地震で火力発電所の施設が壊れて原油が海上に流れ出る事故を想定した防災訓練が、阿南市で行われました。
この訓練は、阿南市の石油コンビナートで毎年行われていて、今回は、会場の四国電力の火力発電所に消防や
海上保安部など24の機関からおよそ220人が集まりました。
訓練は、震度5強の揺れを観測する地震が起きて岸壁につけたタンカーから発電所に原油を送っている配管が壊れ、
海におよそ200キロリットルの原油が流れ出たという想定で行われました。
まず、海上保安部がタンカーの周囲をオイルフェンスで囲んで油の拡散を食い止めると、県の防災ヘリコプターが
現場の様子を上空から撮影し、担当者がモニターで確認しながら各機関に指示を出していました。
この後、さらに、タンカーで火災が発生したという情報が入り、消防車が駆けつけて放水を行い、火を消し止めました。
四国電力によりますと、愛媛県の伊方原子力発電所の運転が停止している影響で、阿南市の火力発電所で使われる
原油や重油は、東日本大震災以前のおよそ10倍になり、タンカーの往来が増えているということです。
徳島県危機管理部の床桜英二部長は、「東日本大震災では気仙沼でタンクが倒壊して重油が流出し、
大規模な火災が発生している。あらゆることを想定し訓練を徹底していきたい」と話していました。
11月13日 22時19分ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/8025658671_m.jpg

88 :名無電力14001:2014/11/14(金) 23:24:06.01 .net
2008年8月29日午後10時10分ごろ、高松市観光通の横断歩道で、
信号待ちをしていた高松市の高校3年の女子生徒(18)が、
後ろから自転車で来た男にスカートをめくられ体を触られた。
女子生徒はすぐに自転車のハンドルをつかんだ後、男の腕をつかみ、
強制わいせつ容疑で現行犯逮捕した。
一緒にいた女子生徒の同級生(18)が携帯で110番通報。
女子生徒は警察官が駆けつけるまでの約6分間、男の腕をつかみ続けたという。
高松北署の調べでは男は、高松市桜町2、四国電力社員、大堀芳博容疑者(38)。
同僚と酒を飲み帰宅途中で、容疑を認めているという。

89 :名無電力14001:2014/11/15(土) 02:35:02.89 .net
二人とも懲戒解雇だろ

90 :名無電力14001:2014/11/15(土) 19:18:27.43 .net
たぶん一旦子会社へ出向し数年後に戻って来るパターン

91 :名無電力14001:2014/11/16(日) 20:48:42.08 .net
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みご苦労さん

92 :名無電力14001:2014/11/16(日) 21:28:25.35 .net
>>91
好きでやってんじゃねえんだ。
俺も上から言われて嫌々やってんだよ。

93 :名無電力14001:2014/11/16(日) 22:57:49.04 .net
阿呆ばかり。
恥じろよ。

94 :名無電力14001:2014/11/17(月) 19:37:14.46 .net
>>93
君は四国電力の恥だね

95 :名無電力14001:2014/11/19(水) 08:28:13.77 .net
伊方原発で配管から水漏れttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003294921.html?t=1416352367730
現在、運転停止中の伊方原子力発電所2号機で、低レベルの放射性廃液を処理する装置の配管から微量の放射性
物質を含んだ水が漏れるトラブルがありました。ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003294921_m.jpg
愛媛県によりますと、このトラブルによる放射性物質の外部への漏えいはなく、作業員の被ばくなどもないということです。
愛媛県によりますと、17日午後0時40分ごろ、伊方原発2号機の補助建屋の放射線管理区域で、ステンレス製の
配管を包んでいる保温材の一部に水が漏れ出した跡があるのを定期検査中の作業員が見つけました。
この配管は、低レベルの放射性廃液をアスファルトと混ぜて固めて処理する装置の配管で、当時、中は、
水で満たされていたということです。
配管には、漏れ出した水と、水に含まれていたホウ酸や、コバルト60と呼ばれる放射性物質が、乾燥して固まった
状態で付着していて、漏れ出した水の量は分かりませんが、乾燥した物質は34グラムだったということです。
固まりに含まれていた放射性物質の量は、国への報告基準の500分の1程度で、環境への影響はないということです。
四国電力によりますと、この配管は、今月15日に点検をした際には、異常は確認されなかったということです。
この配管は2号機が運転を始めた昭和57年から32年間、一度も交換されておらず四国電力はなんらかの原因で
配管に穴が開いた可能性があると見て、水が漏れ出した原因を詳しく調べることにしています。11月18日 19時22分

96 :名無電力14001:2014/11/19(水) 10:07:39.60 .net
伊方2号機で微量の放射能漏れ(11月18日)ttp://www.itv6.jp/m/news/detail.php?date=20141118&no=0003
県は、定期検査中の伊方原発2号機の管理区域内で、微量の放射能漏れがあったと発表しました。
外部の環境への影響はないということです。
県によりますと、伊方2号機の、低レベル放射性廃液を処理装置へと運ぶ、配管の保温材に、
結晶がこびりついているのを作業員が発見したということです。
そして、きょう午後、保温材をはがし点検した所、配管にも同様の結晶が確認されたということです。
結晶に含まれていた放射性物質の濃度は、国への報告基準の500分の1程度で、外部への影響はないということです。
配管はステンレス製で、伊方2号機が運転を始めた82年以降、交換していないということで、四国電力では、
配管に穴が空きそこから漏れ出したと見て詳しい原因を調べると共に、交換も検討しています。

97 :名無電力14001:2014/11/19(水) 21:53:01.32 ID:m3qJ2q84I
まあまあ

98 :名無電力14001:2014/11/19(水) 22:58:29.09 .net
四国電力の広報部のみなさん毎日の書き込み御苦労さんです
四国電力の広報部のみなさん毎日の書き込み御苦労さんです
四国電力の広報部のみなさん毎日の書き込み御苦労さんです
四国電力の広報部のみなさん毎日の書き込み御苦労さんです
大堀さんのことも書き込んで下さい
左喜さんのことも書き込んで下さい
大堀さんのことも書き込んで下さい
左喜さんのことも書き込んで下さい
大堀さんのことも書き込んで下さい
左喜さんのことも書き込んで下さい

99 :名無電力14001:2014/11/21(金) 18:08:14.83 .net
知事に原発再稼動反対の申入れttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003264201.html?t=1416560750261
11月16日に行われた愛媛県知事選挙で、中村時広氏が再選したことを受けて、21日市民グループが、
中村知事に伊方原発の運転再開を認めないよう申し入れました。
21日愛媛県庁を訪れて、申し入れを行ったのは、市民グループ「伊方原発をとめる会」のメンバー6人です。
市民グループは、▼伊方原発の運転再開を認めないことや、▼四国電力が、ことし10月から、太陽光などの
再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みに対して、電力を買い取るかの回答を数か月、保留している
ことについて、撤回させるよう指導することなどを申し入れる中村知事あての文書を提出しました。
対応した県原子力安全対策課と産業政策課の担当者は、「県としても再生可能エネルギーの導入については、
積極的に推進を図っている。要望は知事に伝えます」と述べました。
このあと記者会見した「伊方原発をとめる会」の草薙順一事務局長は、「四国電力が再生可能エネルギーの買い取りを
保留しているのは、原発の運転を再開するためで、自然エネルギーを無くそうというものではないか」と話しました。
この市民グループは、このあと松山市にある四国電力の原子力本部も訪れ、▼伊方原発の運転再開の断念や
▼再生可能エネルギーの買い取り制度による申し込みへの回答保留の撤回を求める申し入れを行いました。
11月21日 12時45分ttp://www3.nhk.or.jp/lnews/matsuyama/8003264201_m.jpg

100 :名無電力14001:2014/11/22(土) 19:50:54.26 .net
四国電力広報部のみなさん毎日の書き込みごくろうさんです
四国電力さんの悩みも書いてください、私たちは電力さんの見方です
パーティ券を買えと脅された
天下りを受け入れよと脅された
ボロ土地を買えと脅された
特定の業者と取引せよと脅された
電力さんにたかるカス、クズどもを公表して下さい

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