2ちゃんねる スマホ用 ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50    

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【人間】肉体的な死後も「意識」はあるか、研究

1 :朝一くんφ ★@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:11:11.53 ID:???.net
【10月9日 AFP】人間は肉体的な死を迎えた後も意識を持ち続けている可能性があるとした、重度の心不全に陥った入院患者2000人以上の調査に基づく異色の研究論文が、6日の欧州学術誌「Resuscitation(蘇生)」(電子版)に発表された。

英サウサンプトン大学(University of Southampton)などの研究チームが行った今回の研究の目的は、心臓や脳の活動が停止する臨床死から回復した人々が語る「臨死体験」などの現象を調査することだ。

研究では、心停止患者2060人のうち、蘇生した330人の中の101人に対して、後に2段階に及ぶ詳細な聞き取り調査を行った。データは英国、オーストリア、米国にある15か所の病院の心停止患者2000人以上に関するものが用いられた。

その結果、39%の患者が、心臓が再始動する前に意識があることを自覚していたが、その間に起きた出来事については明確な記憶がないと答えた。

サウサンプトン大で今回の研究を率いたサム・パーニア(Sam Parnia)氏は「脳の損傷や鎮静剤が記憶の想起に及ぼす影響が原因で、当初は精神活動があったが、回復後にその記憶を失った人はさらに多くいることを、この結果は示唆している」と指摘する。

恐怖、暴力などの感覚やデジャブ(既視感)を感じたり、親族、動物、植物などの映像が浮かんできたりしたと答えた患者は全体の46%に上った。

一方、体から分離する感覚といった一般的によく知られている臨死体験を報告した患者は9%にとどまった。

また2%の患者は、肉体的に「死んでいた」間に「見た」り「聞いた」りした出来事を明確に思い出せると答えた。

このように答えた患者のうちの1人は、研究者らが患者の臨死体験の継続時間を測るために3分間隔で鳴らしたブザー音を2回聞いていると話した。

「これは重要な意味を持つ。なぜなら、死に関連する体験についてはこれまで、心臓が停止する前か再始動に成功した後に発生する幻覚や錯覚であり、心臓が鼓動していない間に起きた『現実』の
出来事に対応した体験ではないとみなされてきたからだ」とパーニア氏は説明する。同氏は現在、米ニューヨーク州立大学(The State University of New York)に所属している。

「この患者のケースでは、心拍がなかった3分間に、意識と自覚があったと思われる」

「脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている。このケースはそれに矛盾している。さらにこのケースでは、視覚的認識に関する詳細な記憶が、その場で確認された出来事と合致している」

 パーニア氏は、意識が臨床死の後も続くかどうかを調べるには、さらに研究を重ねる必要があると話している。(c)AFP

2014年10月09日 12:02 発信地:パリ/フランス 科学・技術

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/c/280x/img_ecea2a525677a3db5da3163098e59a07147826.jpg

仏西部アンジェ(Angers)にある病院での心臓外科出術で、患者の容体を伝えるモニター(2013年10月24日撮影、資料写真)。(c)AFP/JEAN-SEBASTIEN EVRARD
http://www.afpbb.com/articles/-/3028501

2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:13:24.69 ID:g5r7gZGw.net
生き返った後、死後の話しをされても妄想としか思われないのがつらい

3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:13:30.96 ID:ZtJmvwiR.net
蘇生可能な脳みそは意識の片鱗はある。
蘇生不可能な脳みそにそれはない。

4 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:14:04.77 ID:Cmau1/i2.net
ゾンビがしゃべった!

5 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:14:35.09 ID:2ZYINoOk.net
エネルギーの補給は?

6 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:15:20.04 ID:n7d/t5u3.net
丹波哲郎も驚いた

7 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:16:15.72 ID:ZtJmvwiR.net
もし蘇生術をしなければそれはなかったことになる。
蘇生術を施しても蘇生しなければやはり意識はない。

蘇生可能な脳みそが蘇生術によって蘇生してはじめて意識があったことになる。
駄文失礼。

8 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:16:50.65 ID:NJ9qRXdl.net
死んだら風葬にされたい
かたちがあるうちに燃やされるって

9 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:17:44.80 ID:lcP0kZ7p.net
ようは心臓が止まったか、再始動したか、ではなく、
脳が生きてるか死んでるか、ということだろ。

心臓停止直後でもまだ脳は生きてるから、音を聴いた記憶が残ってるんだろう。
でもそれは蘇生して意識を取り戻してから、その記憶を認識できるんだろうな。

10 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:18:49.70 ID:g5r7gZGw.net
>>2(自己レス)
>>3
とはいえ、自分を蘇生してくれている医者の行動を天井付近から見下ろして
蘇生後、その様子を正確に語るとかいう事例もあって、何が何だかわからない。

11 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:19:28.36 ID:HisKHZQ9.net
は?なにいってんの?は?

12 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:22:14.33 ID:KOqzE4PQ.net
肉とは汚い糸屑
魂とはさらに汚い糸屑

13 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:22:50.42 ID:7dblLp/z.net
「意識は特別な何か」と思いたいが、確かに寝ている時は意識を失っているんだよな。
特に手術前に麻酔を打たれたら完全に意識をなくして、手術中に死んだらそのまんまなんだから恐ろしい。

14 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:24:31.27 ID:7OK9CNH0.net
液体窒素で凍結保存されている受精卵の意識はどうなのか
おそらく人が眠っているのと同様と思う

15 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:25:36.23 ID:lcP0kZ7p.net
>>11
心臓が止まっていても、脳が生きていれば記憶はあることがわかった(ただし蘇生できた人に限る)。

さらにごく少数の人は目を閉じているはずなのに視覚の記憶もあるという摩訶不思議な報告もあった。

16 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:27:29.03 ID:WxCXqGkb.net
>>1
火葬はやめましょう。 火葬場で、何時間もの、すごい苦しみの中で死んでいっている可能性がある。

17 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:28:37.98 ID:woluH08C.net
アンパンマンの飛ばされた古いほうの頭には意識がある これマメな

18 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:29:06.20 ID:lcP0kZ7p.net
>>13
亡くなったことに気づかない人は、生きてるつもりだから、自分の葬式にも出席するんだと。
だからその場合は、喪主席の隣に一席設けておくんだって。
そうするとそこにちゃんと座ってる。んで、自分の葬式を眺めてもらって、
ほとんどの人はそこで自分が亡くなったんだってことを理解して、成仏してくれる、

と知人の霊感あるお坊さんが話していたよ。

19 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:29:23.85 ID:5q4SKkZk.net
>>14
受精卵は脳は無いから意識も無いだろ

20 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:30:37.50 ID:4ofBKtv1.net
研究課題をどうやってえらんでるのかそっちの仕組みの方が気になる

21 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:31:12.60 ID:lcP0kZ7p.net
>>16
土葬もそれはそれでキツいらしいぞ。

22 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:32:24.78 ID:8jlQthKY.net
霊界があるってことじゃないなら、死んだ後の少のあいだ意識が残っても
ぜんぜん楽しくない。
死ぬのがこわいことには変わりない。

23 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:33:02.46 ID:wuCSOP9I.net
脳死とか信用しないわ

24 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:35:59.50 ID:Cmau1/i2.net
この手の俯瞰アピールは信用しない

25 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:38:11.29 ID:qz/ghe3G.net
チベットの死者の書でも読んでみればいいのに・・・

26 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:40:01.97 ID:MCycgyRW.net
知性とは柔軟な思考。研究するのは良いことですね。

27 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:40:28.88 ID:cfgyvkB8.net
臨床死の定義が変わるかもしれないってだけのことじゃないの?

28 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:43:50.30 ID:uPWYeGEx.net
幽体離脱した人の話を聞くと、臨死体験ではなく健康な時に「透明人間のような霊体」
が肉体から抜け出ることがあるらしい。それで、天井の辺りからベッドに横たわっている
自分を眺めることが出来るらしい。透明人間状態なので、その気になれば天井や壁を
通り抜けて別の部屋や屋根の上に行くことも可能らしい。

29 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:46:22.19 ID:XXaDTSAe.net
なに が それら を 受信しているのかに思考と研究が至れば答えはすぐそこなんだがなー

30 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:47:19.51 ID:FCn6wZnd.net
なんか、「君と僕のアシアト」みたいな話しだな・・・

31 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:47:32.37 ID:9jdmvOzP.net
ないし。いらない。
昔、麻酔で1日意識を失ってた事あった。
その時、意識がない中でもずーーーーと苦しかったのを鮮明に覚えている。
植物人間も何年も意識はなくとも苦しんでいる可能性がある。
そうなったら1秒でも速めに止めてほしいものだ。医療費もったいないし。

32 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:49:31.24 ID:DukfHXCJ.net
>>28

人間は想像力のある生き物だからね 母親から生まれた時のことを母親に言ったこと
あるけどまったく違うと言われた 個人的にはかなりリアルな出来事なんだが違うんだよね

33 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:50:08.90 ID:KDKeAX6M.net
ヒント:記憶は嘘をつく

34 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:51:26.86 ID:gRugrfUO.net
と言っても時間的な問題で意外とよく持つもんだって話だろ?
別に身体から離れた意識体が、とかじゃなく

35 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:53:46.25 ID:rh1c80Ih.net
>>16
『何時間も』とか、お前の住んでるトコじゃカセットコンロで焼いてるのか?
仏さんが常識外れのピザならともかく、普通45分位で焼き上がるぞ

36 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 21:58:23.39 ID:uPWYeGEx.net
霊感の鋭い人は、死後数日間は亡くなった家族と精妙な会話ができるらしい。
昔から仏教では「四十九日」と言われているが、死後一ヶ月ぐらいは故人も
家族の周りにいるようだ。その後、先祖のお迎えが来て霊界に連れて行かれる
と言われている。だから霊感の強い人でも、死後おおよそ五十日以降は故人と
会話をすることができなくなるらしい。

37 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:01:52.43 ID:cWhBpu9f.net
>>25
どういう訳だか開祖のブッダ自身は死後の世界も霊魂の存在に関しても語っていなかったんだよな

38 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:05:22.52 ID:rh1c80Ih.net
>>36
>死後一ヶ月ぐらいは故人も家族の周りにいるようだ。

俺のオナヌーとか見られてんのかよ、やだなあ

39 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:08:32.88 ID:C7P6LFf3.net
>>16
医師の死亡診断から最低24時間は火葬されない。
24時間以上経って体内に生きている細胞が残っている可能性は
あるが、神経細胞が組織的な活動をしている見込みは
限りなくゼロに近い

40 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:09:03.99 ID:uPWYeGEx.net
>>37
それは簡単な話だよ。
お釈迦さんのように悟った人は個人としての意識がなくなるので、
幽体そのものを持たない為に、ニルバーナとして「空」の中に消え
てしまうからだよ。
悟っていない凡夫は、自分と言う個人が存在していると思っている
ので、その自分意識が輪廻転生を繰り返すのだよ。これは、「唯識学」
でも説明されている正統仏教学の説明なのだよ。

41 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:15:46.50 ID:cWhBpu9f.net
>>40
なるほど〜

42 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:16:17.80 ID:eeka0ulL.net
>>31
医療費が気になるなら病院行かずに
家で我慢しててくれよ

43 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:16:53.88 ID:hJBHGSfW.net
大動脈解離の人工血管置換術で心臓を3時間止められ、血液を体外循環
させるまで脳への血流も30分間止められながらも生還したワイ、高みの見物。

44 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:22:53.58 ID:qzuixJUM.net
意識があった、というのは覚醒する前後で朦朧とした中で夢を見た様なもので
後付けで言われても見れば意識があった様な気がする、というレベルじゃないの?

45 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:23:27.91 ID:IEJP6qFd.net
魂が輪廻転生する限り、意識は永遠に続く
記憶は定かではない

46 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:23:36.63 ID:E5xu9sMn.net
>>36
何故か動物(ペット)も一か月位はいるよ

47 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:25:24.46 ID:BqrvcAGJ.net
見てきたようにウソを言い、の典型だな

48 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:26:28.79 ID:Cmau1/i2.net
非物質的精神宗教

49 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:36:17.10 ID:YEiAiVWF.net
視覚や聴覚については処理されていない情報が後からわーっと入ってくるような感じだった

50 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:37:08.86 ID:ztc9DTR9.net
>>29
そんなレスをしてる時点でお里が知れるわ

51 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:42:06.94 ID:54bL3mgC.net
電源を切った後もPCは動いているかどうかを研究するようなものではないのか?

52 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:44:15.79 ID:mTYH5/x8.net
>>17
いえ
アンパンマンは体の方に意識があるよ
空からアンパンマンの体に降りてきた

53 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 22:44:58.36 ID:uPWYeGEx.net
最近は 「死 = 死んで灰になったら全て消える。自分が死んだということも
分からない」 と考えている人が多い。しかし、それは100パーセント間違って
います。 死ぬと同時に透明人間のような霊体が肉体から抜け出るのです。
昔、作家の三島由紀夫が自衛隊市ヶ谷駐屯地(現在の防衛省)で割腹自殺
をしましたが、その日の夜、三島由紀夫の友人であった禅僧の中川宋淵老師
が住職をしていた龍沢寺(静岡県三島市)に三島由紀夫の霊体が現れたのを
中川宋淵老師が見たそうです。「禅では霊のことはタブーだから大っぴらには
言えないが・・・」 と言われたそうです。死んだら灰になって終わり、というのは
間違いなのです。

54 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:10:47.62 ID:3vLRQ2vg.net
血流が止まるから通常のようには機能しないってだけで
脳細胞が働いていれば意識はうっすらあるだろうな

55 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:12:38.19 ID:mTYH5/x8.net
打ち首にしやがって絶対呪ってやる!
なら首飛ばされた後に石に齧りついてみろ
スパーン!ゴロゴロ〜ガブー!ニヤリ
って話あったね

56 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:18:12.65 ID:xf/txFpc.net
意識というのはおまいらの言うところの4次元空間にあるんだよ。
脳は、これらの意識から影響を受けるだけのただのダイオードやコンデンサといったレベルの単純素子で脳の神経網
に記憶があるわけじゃない。ぶっちゃけCPUと同様にCPUそのものはPC上の個人情報を持たないのと同じ。記憶デバイスは別にある。
ちなみに脳が壊れるとこれら4次元空間上の意識情報を正しく読み書きできなく情報の処理もできなくなる。
そのため意識や知識レベルでの機能不全に陥ったり人格まで変わったようにみえる。
実際は3次元空間上の肉体(脳)がバグって暴走しているだけ。4次元空間上の意識そのものは無傷ですから。
だから、物理的には転生もあるしテレパシーや過去や未来の人との意思疎通も可能なのですよ。当然予知も可能

57 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:19:25.64 ID:fuhSzkAg.net
心臓が止まって6分間は意識があるかもしれないという事か?

心臓が正常に動いていても、飲みすぎて頻繁に記憶が飛んでいるオレには関係ないかもしれないが。

58 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:39:00.44 ID:RAeTOVO8.net
生まれる前のwkwk感の記憶はある。
出産時の嬰児の心理、それは死の恐怖であろう。
死への恐怖は5-12歳位がピークだった。

親が死んで、自分に子供が生まれた今、死への恐怖は全くと言ってよいほどない。
さすがに水木しげるのように「死んだらどうなるのかwkwk」ってことは無い。

59 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/09(木) 23:44:41.70 ID:kkCw+FQd.net
脳って、直ぐに落ちちゃうじゃん
深呼吸をして数回して、胸を押す遊びじゃ無意識になる

60 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 00:11:42.38 ID:sfSCwZx6.net
脳の機能は通常、心臓が止まってから20秒ほどで止まるとされている、
ってとこが違ってるかもよ、って話ではないのか?

61 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 00:29:22.76 ID:gKxTI06f.net
機能停止は知らんけど、脳外科手術とかで機能復帰するには6分くらいが限界?ってのは(たぶん)昔から言われてること。

62 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 00:40:26.07 ID:eIHqLtgm.net
>>56
>四次元空間
xyzに時間を含んだ時空間の次元なら、普段いつも俺が居る所だが何か?

63 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 00:45:35.71 ID:JjTDIL1b.net
あるわけねーあろ。
あったら今も脳とか要らないだろ。

64 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 01:05:57.65 ID:5DcHQaOF.net
>>62
【時空連続体】
時間は次元じゃないよ。

65 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 01:27:30.68 ID:QfYiGBhK.net
思ったより脳が省エネ運転してたってだけだろ
電池切れまでの猶予が数十秒が数分に伸びだだけ

66 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 01:33:05.30 ID:iKMJ/unR.net
脳が腐るまではなんらかの意識があるんじゃないのかな

67 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 01:53:56.58 ID:XFCWTsT1.net
>>38
小さい時、面倒を見てくれた親戚のおばさんが亡くなった頃、おかしな事が頻繁に起きたわ
エロ動画見てる時、テレビが突然消えたり蛍光灯が突然消えたりクラップ音が頻繁に鳴ったり

亡くなったのを知ったのは、その3ヵ月後位に喪中葉書で、遠くの親戚には知らせずに密葬にしたらしい。 
これが俺の唯一の不思議体験、8年位前かな。

68 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 01:59:18.06 ID:pgCF6W4F.net
>>7
 シュレディンガーの猫みたいなものか

69 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 02:06:45.82 ID:C6cS8w6j.net
俺の経験から言うと、死んだ後も意識はある。

これ定説。

70 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 02:29:35.65 ID:fczSJCKT.net
電源を切られたCPUは、何をしているか?

71 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 02:45:31.84 ID:YFL9OqgK.net
心臓が止まって血流が停止した直後って本当の静寂を味わえるんだろうな

72 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 02:52:46.11 ID:K2+bbJNy.net
>>9

なっとく

73 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 03:02:42.06 ID:DZzLLPS1.net
エイトセンシズ(笑)

74 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 03:03:02.74 ID:ZDr5X1pa.net
そもそも蘇生できたって時点で完全に死んでたわけじゃないからな。

75 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 03:14:25.52 ID:y8Okn8ob.net
>>40
おやじ、涅槃で待つと言った人は

76 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 03:19:47.28 ID:8QGNfC7U.net
【人間】ってなんだよ手抜きだろ

77 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 03:29:37.25 ID:SjUHejW4.net
>>75
涅槃というのは悟りを開いた人が行くところ(空)だから、
沖雅也は行けない。別の霊界でおやじを待つ以外にない。
大体、心中しても行き先は別々になるのが普通だと言われて
いる。人は自分自身が作った夢の世界に生き続けるもので、
そのような夢から完全に覚めた人がお釈迦さんだ。ブッダ
(Buddha) とはサンスクリットで「目覚めた者」の意味。

78 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:00:08.56 ID:TaLq6ybQ.net
そしてまもなく私は、うっとうしかった一日とあすも陰気な日であろうという見通しとにうちひしがれて、
機械的に、一さじの紅茶、私がマドレーヌの一きれをやわらかく溶かしておいた紅茶を、唇にもっていった。
しかし、お菓子のかけらのまじった一口の紅茶が、口蓋にふれた瞬間に、私は身ぶるいした、
私のなかに起こっている異常なことに気がついて。すばらしい快感が私を襲ったのであった、
孤立した、原因のわからない快感である。(マルセル・プルースト 『失われた時を求めて』)


ノーベル生理学医学賞受賞の利根川進教授が、
脳科学に転じて、睡眠中の被験者の喉に冷たい金属を触れたところ、
目覚めた被験者が、ギロチンで処刑される夢を見たと証言したという。
処刑されたとなれば、そこに至る過程までも夢見てるに違いない。
実に、呼び起こされた記憶は、一瞬の行為に対して過長なものということになる。
かくいう自分も、ベッドから滑り落ちて目覚めた途端、
長い夢の結末が、理由付きの転落死だった。
ある一瞬の刺激が、それに相当するような類似の体験と、
その体験を合理的に誘う過程を構築した上で、瞬間的に脳のシナプスが複雑に関連付けられて、
記憶を一から創出している。実は瞬間的に創出されたものなのに、
長い経路を辿る物語を経験したかのように錯覚している、
人の夢や記憶というのはそのようにして作られたり、作られることもあるのではないかと考えている。


さて、臨死体験だが、心停止後も脳の神経が全て死滅しているわけではないから、
聴覚で得た外部刺激は脳内に蓄積され続けている。
運よく蘇生した時、その蓄積された情報が、瞬間的に脳の情報処理機構によって
物語化されるだろうと推測される。
意識があったわけでも、体験したわけでもないのに、
心停止中の出来事を、自らの体験記憶として回想できるのはそのためだろう。

79 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:27:23.75 ID:q5Z5K4bq.net
>>78
おもしろーい。自分も漠然と同じことを感じていたが言語化してくれてありがとう。
自分は子供の頃、目を覚ましながら夢を見ることが出来たな。考え事や想像をするのではない。
まるで映画を見せられるように強制的に映像を見せられるようになる。さっきまで見ていた、
アニメの続きが再生されることもあった。面白いから寝る前はよくそれで遊んでいたが、
自分がおかしいと思っていたので誰にも言う事はなかった。大人になってからわかぎえふという人が、
エッセイの中で同じことを言っていたのを読んで、結構良くある体験なんだろうと思った。

80 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:33:49.72 ID:WHEaxtzF.net
臨死体験は死というストレスを和らげるために過剰分泌された脳内麻薬による幻覚という事で決着したんじゃないの?

てゆーか、死後に意識だけがあるって、PCをシャットダウンしたのにOSだけ起動してるっていうくらいにおかしな話だよね、それって?

81 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:37:33.34 ID:9d91ckwS.net
どこだったか部位は忘れてしまったんだが、寝てる人のたぶん首のあたりだった
と思うけど、そこにスポイトでもなんでも水を一滴垂らすと、誰でもが首にまつ
わるおそろしい夢をみるらしいな。

82 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:48:45.56 ID:SjUHejW4.net
>>78
>ある一瞬の刺激が、それに相当するような類似の体験と、
>その体験を合理的に誘う過程を構築した上で、瞬間的に脳のシナプスが複雑に関連付けられて、
>記憶を一から創出している。実は瞬間的に創出されたものなのに、
>長い経路を辿る物語を経験したかのように錯覚している、

↑ それは、これまでにも多くの人々の経験として語られて来たことだと思うが、
その考えをさらに一歩進めると、実は我々の人生そのものが一瞬の出来事である
かも知れないことを示唆しているとも言える。宗教的な神秘体験では、しばしば
時間と空間を超越した世界を見ることが知られているが、我々の時間意識は脳が
作り上げた錯覚かも知れないのである。イエス・キリストは「神の国」を説いたが、
誰かに 「あなたの説く神の世界の本質は?」 と問われた時に、「それは、時間が
ないということだ」 と答えたことが中東世界では伝えられているのである。
お釈迦さんの悟りの世界も時間のない世界である。

83 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 04:59:07.60 ID:e0WVfb63.net
これが怖い。「今の」医学的に死亡判定出たら葬式の後燃やされるからな。

欧米みたいに土葬で埋められるのも最悪やし、
焼却炉に入れられる恐怖も
意識あるなら最悪やろ。

自分が死んだら勝手に腐って白骨になるまで放置して欲しいな。
そう考えると、孤独死ってあるやん?

オナニーの途中で死んで腐ってから発見されるやつ

意識あるまま燃やされるより、死んで放置される
あれが一番いいんちゃうんか。

84 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 05:17:46.95 ID:lybAvlxf.net
死後は透明人間になるのが夢

85 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 06:14:10.65 ID:boEBEjtF.net
意識たって今の意識とは違うよ。脳が無いんだから。

86 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 06:52:55.95 ID:ums3aFrt.net
今までは脳波等がないと意識はないとされていたが、
この実験では、脳があからさまに活動していなくても意識があるということか

87 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 07:20:43.50 ID:ebdTL1ub.net
自分の血流音って爆音なんだぜ
心臓再起動直前は超聴力のサウンドシャワーに包まれるんだ

脳が動ける状態なら記憶はどうにでもなっちまうがなw

88 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 08:58:23.45 ID:jiRtotcr.net
首を切断されたら意識ある限り
まばたきするんで、おまえらは
マラカスを振ってくれ。

89 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 09:06:55.49 ID:nDmZTZqI.net
いや、結局どうあがいたところで、夢だから

90 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 10:15:46.01 ID:QMe7CjD9.net
立花とかところには田中とかが毎晩枕元に立つのかなあ

91 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 12:13:00.16 ID:uuG/Qt9O.net
>>86
いや、上で言われてるように”後付”なんじゃないの
特定の「設定」・「履歴」などを脳内に刷り込まれて、強制的にそれが「実際の体験である」と信じさせられたんだよ

92 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 12:16:48.50 ID:p9bSk9bU.net
心臓が止まっても脳は活動してるだろ。
車のエンジンカットしてもカーナビは動いてるようなもんだ。

むしろ心臓止まった瞬間に脳死してたら怖すぎるわ。

93 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 12:23:58.50 ID:9DBIlQTZ.net
妄想で楽しむ非科学的な奴が多いが

従来は心停止脳波停止=意識消滅と考えられていたがそうではない
たったそれだけの記事だろ

94 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 15:32:33.88 ID:LVyTtoM4.net
>>83
まあ体は死んでるので痛みは感じないだろうけど
自分が燃えるのを見るのは怖いなw

95 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 17:07:12.65 ID:38J12gUT.net
去年死んだ時は目の前が真っ黒で、そこからの記憶は無い
その後の記憶は、目覚ましで目が覚めたら自分のバイタルモニターの警告音だった・・・

96 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 17:08:47.61 ID:83ZHj2Q6.net
怪力乱神を語らず。
死後のことは死んだ後に考えようぜ

97 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 17:20:06.29 ID:L0DGIWO+.net
沖 雅也

98 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 17:32:57.50 ID:SjUHejW4.net
>>96
「怪力乱神を語らず」 は孔子。
孔子は単なる道徳家。 仏教とは次元が違う。

99 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:11:21.05 ID:HjeZfMMD.net
子供の頃風呂で溺れたが、その時の事を思い出そうとすると止まった映像しか思い出せない
水中から天上のライトが見えていて、今溺れているという意識はあるのに体が動かない
その状態でしばらく止まっている記憶があって、次は布団に寝かされて親が覗き込んでる場面に飛んでいる

100 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:21:34.31 ID:ZA+JTqW9.net
医療現場の最前線で働いてる人には肯定派が多いね
人の不思議

101 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:25:00.56 ID:D4xqDNh6.net
脳は想像以上にTNPだったのね

102 :KUM(゚_゚)N ◆o4DQN..yEA @\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:30:41.58 ID:6DAzJ6bu.net
(゚_゚)血流が止まっても血液中のエネルギーを使い果たすまでは意識はあるよ。
ギロチンで処刑された首での研究もある。

103 :意識は唯物科学では解明不可、人間個体の個有値ではない@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:31:42.37 ID:dBbzKyF0.net
.
>>1
>【人間】肉体的な死後も「意識」はあるか、研究

意識の始源を唯物的な、人間個体の個有のものと考えるのは過ぎ去りつつあるんだよ
.
.

104 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:39:42.90 ID:Y1VOf22k.net
立花隆の臨死体験は面白かった
でもあれは臨死体験…生還した人の話であって本当に死んだ人の話ではないからなあ

105 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 18:41:34.82 ID:C7rlN9LP.net
やめてくれ、怖くて死ねないじゃないか

106 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 19:21:30.01 ID:tO02fDaD.net
知ったところで、なにかに役に立つとか、
状態がどうにかなるものでもない。
研究としてはかなり無駄な部類。

107 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 19:28:35.62 ID:SjUHejW4.net
>>106
生きていく上で全然違う。
死ぬ心構えも準備も出来る。
「もう死ぬんだから!」 とか言ってヤケクソになる人間が
いなくなるだろう。 社会の安定にもつながる。

108 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 20:45:58.15 ID:7NfnPI4V.net
心臓止めて人工心肺で活動してたらどうなんだろ

109 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 20:55:25.04 ID:Y1VOf22k.net
仮に死後の世界が素晴らしいものだと明確になったらたぶんほとんどの人が自死を選ぶだろう
この世の辛苦を味わうことになんらかの意味があって、死後の世界もあえてわからないようになっているのだよ

110 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 21:11:48.48 ID:1nEcVqvs.net
>>8
火葬されて海に撒かれたい
閉所恐怖症なので、永遠に近い時間
墓に閉じこめられる思うと怖い

111 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 21:14:12.08 ID:NqzgaSGX.net
自死では極楽に行けないのはどの宗派も同じやけどな
死ぬ瞬間の感情が永劫に続くというかfixされる気がする

不幸のドン底の感情のまま死ねば死後もそのまんまの感情で
周りに看取られながら感謝して死ねるならばそのまんま感動に永劫包まれる

人間の電磁波というか生体電流が意識を表現する道具のうちのひとつならその可能性は大いにある

112 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 21:40:26.44 ID:QIYSQR5C.net
生き返ってるんだから死後の話じゃないじゃないか
スレタイにだまされた
心停止していても脳は活動している
もちろん感覚器官も
それだけのことだろ

113 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 21:44:05.44 ID:SjUHejW4.net
見える者には見える。見えない者には見えない。
それだけのことだろう。

114 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 22:14:21.53 ID:JAfLSq1I.net
所詮脳の中での出来事だろ?
寝ている時に夢見るのと何が違うの?

115 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 22:19:04.87 ID:SjUHejW4.net
普通に言う「夢」は純粋に個人だけのものだろ。
死後の世界については他人の体験と共通していて普遍性がある。
臨死体験の場合も、幽体離脱の場合もそうだ。

116 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 22:56:43.94 ID:S0mGjEiy.net
月刊ムー発売中

117 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 23:29:45.74 ID://ZMSoTs.net
冥界で閻魔の裁きが待っているんだよ

もちろん
エロ本やエロゲー作ってる業者は全員最悪の地獄へ落ちるのさ

118 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 23:42:45.89 ID:SjUHejW4.net
>>117
エロ本やエロゲーはともかく、人や動物を苦しめる生き方をして来た人は
地獄に堕ちて苦しむようですね。それは人間の本性に反することなので、
閻魔大王というのは自分自身の良心だと言うことも出来るのです。
お釈迦さんのように完全な悟り(覚り)を開くと、時間・空間・個人性
を超えた世界に入ると言われていますね。

119 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/10(金) 23:52:42.78 ID:RektK655.net
スパコンから自我や心が生まれたら
アミノ酸で人工的に生物が造れたら
答えが出るのだが永遠に不可能だろう

120 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 00:13:44.48 ID:BR9sXw5f.net
死刑の上に、死んだ後に脳の構造が壊れないように薬品で保存して電極で苦痛を与え続ける刑罰をつくろう

121 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 00:43:24.13 ID:C2lQDQsG.net
これがハッキリするまでドナー登録はできん
意識あるのに切り刻まれて解体されるのは勘弁

122 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 00:52:00.91 ID:QgYhqVCM.net
 
脳死の人から臓器とる際に麻酔をかけないとならないのは、何を示しているか?

体が動かない病気の人と、脳死の人の違いは、脳波があるかどうかだけ。
だが、脳波がないことをもって本当に死といえるとはいえない。

脳波がなくなってから生き返った人が少ないから、死と定義しただけで、
その人の感覚がないかどうかは誰も確かめていない。

123 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 02:27:10.68 ID:8gQ1FXXr.net
>>122
え、脳死でも麻酔かけるってなにそれ怖い

前に、アンビリバボーか何かで、脳死と判定されたけど意識はあった、
周りの声も全部聞こえて自分の置かれた状況もわかってたというのやってたよ
その人はたまたま看護士の友人が何かの反応に気づいて死を免れた
けど
生きてるのに殺される人もいるっていう事実に気づいて薄ら寒くなった

124 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 03:57:53.31 ID:edPnBk0k.net
>>106
なんで古来から宗教があるか理解してるか?

125 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 04:32:55.16 ID:angc95/q.net
>>124

金儲け

126 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 06:22:02.83 ID:uRtaTNPj.net
ケガをすると痛いと感じる
性器触ると気持ちよく感じる

意識なんてもんは物理現象でしかしかないんだから、死後に意識があるかなんて意味はない。
物理現象が止まれば意味はなくなる
なんらかの物理が起これば、意識が出来る

ただそんだけ。

127 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 07:10:07.78 ID:NltPNrN2.net
>>126
中学生か?

128 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 08:42:47.50 ID:/rFRIDOz.net
>>70
意識があるらしい。

129 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 08:46:12.49 ID:/rFRIDOz.net
>>106
研究ってのはそんなもん。

130 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 09:28:15.60 ID:OnmEbaOj.net
前世の記憶なんかと同じで単なるアンダーフローだろ。

131 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 09:31:41.79 ID:OnmEbaOj.net
>>124
宗教が死後の世界の存在を必要とするのは
現世だけが全てだとすると享楽や怠惰を貪るからそれを戒める為に言ってるだけ。
科学とは関係無い。

132 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 09:33:46.36 ID:qG+yTMGw.net
今の科学では扱えない というべき だな

133 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 09:55:06.86 ID:ZlaTWlp4.net
>>132
>今の科学では扱えない というべき だな
>>1の記事読んだ?
スレタイだけみて書き込んでない?
この記事はこれまでの臨死体験報告が 意識覚醒後に脳が作り上げた幻覚なのか
それとも リアルタイムで体験した実体験なのか という問題を取り上げている。

134 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 11:34:56.40 ID:A2GNBJva.net
>>102
首チョンパの直前からまばたきし続けるから回数数えてね、て友達に頼んだやつだな。

135 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 16:06:05.58 ID:qG+yTMGw.net
>>133
だからだろw 分かってないのはお前だ

136 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 16:06:42.38 ID:vOu+HwUA.net
お盆やお墓参りでは「魂がー霊がー」って言うくせに
それ以外では「幽霊とかいない(キリッ)」って言う不思議

137 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 16:07:29.14 ID:bqGCWPxK.net
非物質的精神世界

138 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 17:31:49.06 ID:KSLGJXYK.net
これって脳波が機械で計測できない状態でも意識があるってこと?
臓器移植で内蔵とられるときドナーが暴れるってのは生きたままないぞうとってるから?

139 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:05:36.07 ID:HRoTUqum.net
死後の意識なんかあるわけない。2000年たった今でも、そんなことすら人類は理解できない。
月にうさぎがいるのを信じるくらい馬鹿らしいこと。

140 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:17:54.16 ID:NltPNrN2.net
>>139
中学生か?

141 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:39:35.20 ID:PmjrsLzj.net
>>139
だからお前も>>1嫁って
このスレスレタイだけで発射する早漏多すぎ

142 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:54:03.02 ID:4WsvE7lb.net
このブログに詳しく書いてあるからここ読め
ttp://oka-jp.seesaa.net/article/406890377.html

143 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:56:30.44 ID:H4WF2sk6.net
生死とか魂とか、そういうのは思春期にみんな考える初歩の哲学だが、
結局のところ、「答えはない」が答え。考えるだけ無駄。
お釈迦様だって投げた問題なんだぜ。

144 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 18:59:48.62 ID:mEPR6kvM.net
>>143
>お釈迦様だって投げた問題なんだぜ。
投げてねーよ

145 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:02:27.78 ID:ngkYlEf5.net
クビちょんぱされた後も、しばらく意識はあって目とか動いたり
まばたき合図出来るらしいからな

146 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:04:51.66 ID:4WsvE7lb.net
釈迦は死後も魂は不滅で、すべての人間は死後も
生きている間に起こるのと同じような
意識があるが故の苦しみが、未来永劫続く事を知っていたからな
釈迦はせめてその苦しみを軽減するための処方箋として
四諦八正道を説いた。
しかしそんなものは所詮目先のごまかしでしかない。
その事は釈迦もよく心得ていた。

147 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:15:47.82 ID:4WsvE7lb.net
死後も魂が永遠であるという事実に苦しんだ釈迦は、
やがてニルヴァーナ(サンスクリット語で「吹き消す」の意)という
非現実的だが最も理想的な境地を求めるようになった。

バラモン教では、輪廻説が唱えられ、
生命は生まれ変わり・死に変わりを繰り返して、
六つの世界を、いつまでもグルグル回り続けるとしていた。
無論釈迦もそれを信じていた。
仏教の下敷きはこうしたインドの古来からある民間信仰だからだ。

いま人間界で生きている人間も、やがて死ねば生前の「業」(行為)に応じて、
これら六つの世界のいずれかに、生まれ変わらなければならないとされていた。
 ですからインド人にとって、生きていることは即、輪廻することだった。
そして彼らは、これを大変な"苦痛"と考えていた。

それはそうだ。どこの世界へ行っても苦しみがあり、
それらの世界を、ただ永遠に行き来しなければならないのであれば。
 
彼らにとって、生存も死も、否、意識がある事自体が即、苦痛だった。
こうした仏教前史の考えは、仏教の本質を理解する上できわめて重要な事だ。

148 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:25:27.34 ID:4WsvE7lb.net
釈迦は非常に詳しく死後の世界について説いた人間で、
こうしたを輪廻説の呪縛に苦しんでいた人々の魂の解放を目指した。
仏教とは、輪廻の世界からの解放、
生や自意識という名の地獄からの解放を目指して生まれた宗教だ。

『法華経』には、こう書かれている。
「深く思いこみ、物事に固執する原因は、自己の生存である。
自己の生存の原因は、この世に生まれること(生)である。
この世に生まれたがゆえに、老とか死とか、憂いとか、
悲しみとか、苦しみとか、不快とか、悩みとかが、一緒に生じるのだ」
つまり苦しみの原因は、自分がこの世に生まれてきたことだとしている。
では、どうしたらこの苦しみと、苦しみの原因である生存から解放されるのか。
普通に考えればすぐに自殺すればいいという事になるが、
魂や意識は不滅であるが故にそうした理屈は通用しないのだ。

とりあえず釈迦は、苦と生存から解放されるためには、
すべてのものに対する"執着心"を断つことだと教えた。
「この世界のすべての事象は移り変わるもので、
実体を持たない『空』だから、それを悟って執着心を捨てよ。
執着心を捨てて、欲望を断ち切るとき、
自分を輪廻の世界に生まれさせている『業』は消滅する。
そうすれば、死後の世界である輪廻の生まれ変わり・
死に変わりから解放されて、生存から解放される」と

149 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:33:21.69 ID:5RiQLmf5.net
どっかの国の首落とされて目が動いている動画あったな。痙攣かもしれんけど。

150 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 19:45:36.26 ID:4WsvE7lb.net
釈迦や法華経などの経典の教えでは、
「悟り」を開いて執着心を捨てた者には、もはや、
"生まれ変わる"ということがなくなるとした。
死ねば「無」になれるという、
夢のような究極の「救い」を説いたのだ。

仏教では「完全に消滅した人間」を「仏」と呼び、神聖化した。
仏典はこう記す。
「聖者(仏)には輪廻は存せず、彼はもはや生まれ変わることがない。
聖者の身体は、永遠の昔からの輪廻の過程における最後の身体であり、
これは最後の生涯である。いまや再びのちの生存に入ることがない」(長老の詩)
「二度とこの世に生を受けない者」(法華経)
「二度とこの世に戻ってくるな」(仏教初期の経典『スッタ・ニパータ』)
 これが「生死輪廻からの解脱」ということなのだ。

こうして作り出された、「完全なる無」という理想境を、
釈迦は「ニルヴァーナ」と呼んだ。
音をそのまま漢訳して「涅槃」と訳されたサンスクリット語ニルヴァーナは、"吹き消された状態"という意味の言葉である。
"強風に吹き飛ばされて消え去った火炎"と同じように、
「涅槃」は、生命の炎が吹き飛ばされて完全に消え去ってしま事を意味する。
もはや"存在"していない、従って苦しみも迷いもないという「至高の境地」なのだ。

151 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:03:12.57 ID:4WsvE7lb.net
釈迦は弟子たちにたびたび死後の世界について聞かれ、
何も答えない事もあったが、大抵は詳しく答えている。

例えばある日、
「(涅槃に入って)滅びてしまった人々は、存在しないのでしょうか。
あるいは永遠であって、損なわれないのでしょうか。」
 と尋ねられて、こう答えている。

「(彼らには)それを測る基準が存在しない。
彼を『ああだ、こうだ』と論ずるよすがが、彼には存在しない。
あらゆる事柄がすっかり絶やされ、
あらゆる論議の道は、すっかり絶えてしまったのである」(スッタ・ニパータ)

つまりシャカは、「涅槃」とは輪廻の生存の外側へ脱することなのだから、
通常の"有無"の次元で、
「涅槃に入った人は存在するか、しないか」
 などと問うことはできない、と答えた。

「涅槃」とは、輪廻から脱して、生命に関する
すべての事柄が絶やされてしまった状態のことなのだ。

無論この話の裏側には、悟りを開かず涅槃に入っていない人々の魂は、
死後も変わらず輪廻を繰り返すという、
いちいち書くまでもない当時の「常識」がある。

152 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:08:14.28 ID:4WsvE7lb.net
釈迦は魂が不滅であり、死後の世界が存在する事を
強固に認めているが故に、そこからの脱却の手段と
結末としての「涅槃」を説いたのだ。

しかし、究極の理想境である涅槃が「何もない」では、
あまりに味気ないということで、後世になると仏教が海外布教する過程で、
涅槃にはたとえようもない素晴らしい喜びがある、
という、下等な欲望を刺激するような新解釈が生まれた。

そして時代が下るにつれ、しだいに涅槃は、あたかもキリスト教でいう
「天国」と同じようなイメージを与えられていった。
涅槃は「浄土」とか「仏国土」などという、
本来全く無関係の言葉と結びつき、
そこには歓喜、幸福、永遠の生命がある、とされていった。

大乗仏教とは、こうした解釈に立った教えであり、
いわば善行と引き換えに永遠の生命と
死後の素晴らしい生活を保証するという約束で多大な信者を獲得した、
いゎ東洋版キリスト教である。

しかしこうした考えは、本来の仏教的考えというより、
後世になって付加され考え、または変質した教えであり、
永遠の無、意識の永劫なる断絶、
おのが魂の完全なる根絶を目指した、
釈迦本来の教えとは全くの別物なのである。

初期の仏典を調べるかぎり、釈迦とその弟子たちが目指した
究極の理想境•涅槃とは、生命に関する
すべての事柄が絶やされた絶対的無を意味しているからだ。

仏教は元来、生死輪廻からの解脱を目的として起こった。
それは「無」という生存の外側への脱却を目指して起こったの

153 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:19:22.63 ID:shwmYNMz.net
ただの電気信号なのにw

154 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:44:31.92 ID:+yAQU+zG.net
>>9
取り敢えず>>1をきちんと読もう

>脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている

脳波がフラットになった状態でも臨死体験が報告されてるんで、そういう話じゃない
それら臨死体験の報告例を補強する内容ですよ

155 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:48:46.58 ID:+yAQU+zG.net
>>22
前世の記憶がある人は少数いるけど、科学的に転生を証明する事は不可能

156 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 20:58:38.10 ID:HRoTUqum.net
輪廻転生なんて無いからww

157 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 21:12:07.92 ID:+yAQU+zG.net
>>131
度々そういう説が出るけど違うぞ
死後世界の概念が誕生したのは恐らく宗教が成立する以前

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BA%BA#.E5.9F.8B.E8.91.AC
ネアンデルタール人は、遺体を屈葬の形で埋葬していた。1951年から1965年にかけて、コロンビア大学教授R・ソレッキーらの研究チームは
イラク北部のシャニダール洞窟の調査で、ネアンデルタール人の化石とともに、ノコギリソウや、ヤグルマギクなど数種類の花粉を大量に発見した。
量の多さとこれらの花が現代当地において薬草として扱われていることから、ソレッキー教授らは「ネアンデルタール人には死者を悼む心があり、
副葬品として花を遺体に添えて埋葬する習慣があった」との説を唱えた。

>>156
生まれ変わりの研究ならやられてるが、それっぽい話はあるみたいだよ

158 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 21:16:35.81 ID:+yAQU+zG.net
>>138
>これって脳波が機械で計測できない状態でも意識があるってこと?

そういう事
もともと臨死体験の研究では脳波フラットの状態での体験例が報告されていた
脳波フラットで臨死体験が起きたという事は、臨死体験が脳内幻想であるとの説を否定する
それで論争になってるわけだが、今回の研究はそうした事例が実在する事を更に補強して強化する内容
じゃあ臨死体験ってなんで起きるの?って話になると、科学的には全く説明できなくなる

159 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 21:31:35.04 ID:NltPNrN2.net
見える者には見える。見えない者には見えない。それだけのこと。

>>152
大乗仏教に対する理解が浅すぎる。
大乗は教えではなく、原始仏教とは異なる悟りの体験を持つ者が続々と
現われた現実があることを忘れてはいけない。小乗の悟りよりもはるかに
大きな徹底した悟りが原始仏教の奥に隠れていた、ということの発見が
大乗仏教の本質なのです。

160 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 21:38:26.68 ID:wWg0PPj8.net
>>158
脳波フラットと思ってたけど拡大したら微弱だけどあったって話をNスペでやってたぞ

161 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 21:46:20.48 ID:bqGCWPxK.net
なんか、カオス過ぎ

162 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 22:03:51.97 ID:Q81Xclih.net
>>138
>臓器移植で内蔵とられるときドナーが暴れるってのは
関係ないとは言わんが、これは脳死の話じゃないの?

163 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 22:33:52.02 ID:7NEQ/9ue.net
神経細胞が完全に死ぬのってどのぐらいかかるんだろう

164 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 22:48:18.62 ID:Abwvgcbr.net
「死後」って

「死」の定義に問題があるだろ

165 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 22:55:43.15 ID:Qqa6zVZf.net
当然だが、人間としての生物的な感覚意識は無い。だが、別の意識がある

166 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 23:03:33.11 ID:63K+SbnT.net
>>138
バッタの脚はもがれてもピクピクするし、首チョンパされたニワトリも走り回る。
首チョンパされた人間から内蔵を取るときに、そいつが暴れても不思議じゃない。

167 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 23:06:48.38 ID:Mu1U4HmG.net
俺の経験だが、肺挫傷と出血で危なかったのだが、やばくなって
くると意識が心臓の辺りに移動してきて、球になった感覚があった
脳だけではなく、体全体で意識が構成されてる感じがした。
元々、一つの細胞だしな

168 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/11(土) 23:26:48.74 ID:KDDgeEN7.net
毎晩意識が無くなるのに、臨床死後に意識保てると思えない

169 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 00:15:54.16 ID:PU/Y7FxH.net
昼間の覚醒時に「幽体離脱」をして天井あたりから自分が横たわっているのを見れば、
「ああ、死んだ時もこうなるんだな」 と実感する。その場合、それも脳が活動して
いるからだという常識的な解釈も出来るが、幽体が家の外も自由に飛翔できるレベル
まで行けば、根本的に考えを変更せざるを得なくなる。ただ、「幽体離脱」の現象は
自分の意思で起こすことが出来るものではないので、科学的検証は非常に難しい。

170 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 00:20:49.04 ID:4X1s6Ku+.net
>>169

山科けいすけの漫画に、
マージャン中に幽体離脱して相手方のパイを覗き見してたら、
換気扇に吸い込まれてあせるシーンがあったな・・・

171 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 00:24:29.66 ID:PU/Y7FxH.net
>>170
>換気扇に吸い込まれて

その漫画は知らないけど、幽体は物理現象ではないので
換気扇に吸い込まれたりはしません。壁も通り抜けてしまいます。
(実証済み)

172 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 00:49:57.70 ID:4X3QLLLu.net
>>1
脳も肉体の一部なんだからねっw

173 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 01:10:55.06 ID:AFAoDM9C.net
>>78
>運よく蘇生した時、その蓄積された情報が、瞬間的に脳の情報処理機構によって
>物語化されるだろうと推測される。
年齢や宗教や住む環境によらず、臨死体験者の報告には共通してみられるものが有ると言うことが言われている訳だが、
その誰もが、同じ刺激を受けたんだろうなぁ。 さて、どんな刺激だったんだろう。

174 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 03:57:28.19 ID:l1MrBokG.net
>>18
化学ニュース板やでここ

175 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 05:16:45.57 ID:PU/Y7FxH.net
>>174
科学ニュース板だろ。
仏教は究極の心の科学だよ。

176 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 05:46:40.36 ID:Iwl0C34F.net
大乗と釈迦をNGにしたw
こういう基地害がわくのは目に見えたスレタイだからな

177 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 06:06:46.45 ID:PU/Y7FxH.net
じゃあ、マハーヤーナ仏教と釈尊という言葉を使えばいいんだな。

178 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 06:07:43.59 ID:G0/oJ5hQ.net
多少の損傷は覚悟してれば生体脳移植も出来るんだろうか?
脳と脊髄のマッチアップは無理があんのかな

179 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 06:31:03.90 ID:q5MeZfIF.net
>>178
神経を完璧に正しく繋ぎきることができれば可能かも
ただ、脳から出てきた神経の数って、人によって違ったりすることはないのかな?

180 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 06:58:37.44 ID:5YXc701A.net
>>179
互換インターフェイスを作ればいいんじゃね?
インターフェイス自体もアップグレード可能にすれば尚良し。

181 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 07:18:42.52 ID:5K1y0aIh.net
>>10
みたいな話を調べていったらすべて意識があるときに見ることができた情景だった、
みたいな話が「なぜ人は幽霊が見えるのか」に載ってたな

182 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 08:11:53.88 ID:W6RY42nj.net
みんな>>1の現象がわかっていないようだから、真実を教えてあげよう。
そもそもすべての人間の経験、記憶などは、共通で一つしかない。
脳は、そこににアクセスして情報を取り出している。脳そのものには何も記録されていない。
脳が取り出した情報によって、自分という意識が生まれ変化し、その意識が、取り出した脳を自分とみなす。
脳が機能を失えば、その一つのものにアクセスできなくなる。復活したら再度アクセスできる。
共通する一つの経験は、過去、現在、未来にわたり存在しつづける。
脳が復活して、その共通の一つに再度アクセスできたら、心臓停止、脳機能停止中の情報が取り出せる。
取り出すのが上手い人とそうでない人がいるからアンケート結果は異なる。そういうことだよ。

183 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 08:16:52.04 ID:xDQ23Jr2.net
魂が本当にあるなら美少女とおっさんの人格チェンジもありえるか
夢のある話だ

184 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 09:07:35.28 ID:Iz9WtpEe.net
まぁ心肺停止して、脳死すれば
そう間を置かずに、意識諸々消え失せるんだろ?

185 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 09:22:52.21 ID:oYWhLXBi.net
単純に意識や生命を物質還元(論)で説明再現すれば終了する話
それができてないから議論は続く
まあ原子は宇宙を占めるエネルギーの4-5%にすぎないというから
残り95%のエネルギー世界に生命や意識の秘密があるんだろうな

186 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 09:51:36.45 ID:BX8yKWz/.net
>>159
たとえば「無」について言うけど
釈迦より後世の仏教、とくに禅宗では
それに対して非常に特殊で深遠で多様な解釈を行っている。
でも釈迦の時代に言う「無」とは、単なる「ゼロ」の事であって
それ以上でも以下でもない。ごくシンプルな考えだよ。
涅槃の解釈もきわめてシンプル。

同様に1〜3世紀頃に大きく変質した
(この時代に様々な仏典が作られ、それを元にして再成立した)
仏教はそれまでと比べ、非常に複雑深遠化しているけど
元々の教えとはまったく違うモンに変わってしまったんだよ

だから、そうした仏教が説く「悟り」は釈迦の「悟り」とはまったくの別物。
そもそも「悟り」自体が不立文字によるものだから
同一であるという検証のしようがない。

187 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 10:05:57.11 ID:W6RY42nj.net
>>159
なるほど。それが大乗非仏説という意味か。
お釈迦さまの教えとは無関係だけど、大乗仏教も優れた教えだね。

188 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 10:07:44.08 ID:BX8yKWz/.net
まあ科学板らしく科学的に脳と魂の関係について語ってみるかね。

アメリカにロジャー・スペリーという神経学者がおり、
彼は大脳の部位ごとに異なる機能が備わっている事を明らかにした功績で、
1981年にノーベル生理学・医学賞を受賞した。

そもそもこれは1970年代 血液の中に短寿命の放射性トレーサーを混入し
脳の外からそれを追跡する技術が実用化した事に端を発している。。

この技術により、生きた人間を何をどう考え、どう感じ、どう行動する時、
脳のどの部分の血流が活性化するかがはっきりわかるようになり、
脳科学は飛躍的な進歩を遂げた。

そしてそれは大脳の仕組みを解き明かすのに役立つと同時に、
ある巨大な“謎”を突きつける事になった。

前出のロジャー・スペリーはこの技術で
脳機能の解明を行っていたところ、奇妙な事実に気づいたのだ。

大脳ノ最上部、大裂溝に沿った補足運動野と呼ばれる領域の血液量が、
いつも被験者が行動を起こそうとしている前ら、顕著に増大していたのだ。

むろんトール・ノーレットランダーシュの『ユーザーイリュージョン』に見られるように
人間が行動を起こす0.2秒前に、脳は既に命令を下している事が
脳の電位変化を測る実験で確かめられている。
脳は行動を起こす前から活性化しているのだ。
そして人間は無意識が行動を起こした0.5秒後に、意識がそれをやっと認識する。
しかしさもリアルタイムで脳が命令を下し、肉体がそれに従っているように
脳が0.5秒前の幻想を見せ続けてているのだ。
この事は広く知られている。

だが、ロジャー・スペリーの発見した事実はこの説ではとても説明のつかないものだった。
脳が命令を下す1秒前に脳は既に活性化している…
これはつまり、一般に考えられているような
人間の知能が「主」で、肉体が「従」ではなかった事を意味している。

189 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 10:08:58.56 ID:v4xhVRCX.net
霊とか死後とか無いから。

190 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 10:11:13.84 ID:BX8yKWz/.net
スペリーはこの実験結果を受けて、ある結論に達した。
即ち脳とは、その上位に存在する見えざる主人…
“霊魂”の下請け機関に過ぎず、如何なる人間の行動も、
まずは“霊魂”がそれを立案し、それを受けて
肉体の命令をつかさどる器官である脳が働き始めるというものだ。

キリスト教では古来より人間を、肉体(ソーマ)、魂(プシュケー)、霊(プネウマ)の
三重からなる存在と想定している。

肉体は、言うまでもなく目に見えるこの世界における活動デバイスの事だ。
霊とは生命力の事で、生命活動を行っているあらゆる部位に宿る。
60兆と呼ばれる細胞や、腸内細菌1つ一つに宿っている。
だが「魂」は、それぞれの人間に1しか無いものだとされる。
この「魂」が命令を下して、肉と霊の結合体である脳がそれに従っていると考えたのだ。

むろんこの仮説は「科学的」なものとして受け入れられる事はなかった。
物質である「肉体」はむろん観測できるし、「霊」すなわち生命活動も観測できる。
しかし「魂」はいかなる測定方法をもってしても観測できず、実在を確認できないためだ。
そのためこの説は闇に葬られた。

しかし現段階の技術で観測できないものが、
必ずしも存在していない事を意味するものではないという事は、
これまでの科学的な新発見の歴史を見ても明らかだ。

191 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 10:53:49.88 ID:W2ukGmds.net
火葬…

丸焼き…

192 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 11:09:07.51 ID:D7ACdj0x.net
>>190
>細胞や、腸内細菌1つ一つに宿っている。
>だが「魂」は、それぞれの人間に1しか無いものだとされる。
>この「魂」が命令を下して、肉と霊の結合体である脳がそれに従っていると考えたのだ。
独自解釈と混ぜすぎじゃね
自分の意見(もしくはマイナーな見方)と一般的な見方は分けて書いたほうがいいぜ

193 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 11:21:27.63 ID:SlKErnBS.net
人間がこれほどたくさんいても、死後に生き返ったり、向こうから
こちらとコンタクトできる人は極少数だから、なんらかの壁はあるんだろ

194 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 11:22:40.21 ID:Obdpe0vk.net
蘇生したんなら、結局肉体は死んでなかったんだろ?
本当に死んだ奴に聞いてみないと分からん

195 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 12:15:48.74 ID:B/1GUXHi.net
死んだら終わり
人類は覚悟を持つべき

196 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 13:28:58.26 ID:FlWqDlW8.net
死後何日も経ってから発見される孤独死の場合、焼場の棺桶の中で苦しむ心配は無いな

197 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 13:38:33.47 ID:PU/Y7FxH.net
>>187
>お釈迦さまの教えとは無関係だけど、・・・

とんでもない。 無関係ではありません!
大乗の悟りを得た人達もみな、お釈迦さんを出発点として弟子から
弟子へ 「悟り」 を脈々と受け継いで来た人達でした。
<大乗仏教八宗の祖> と呼ばれている龍樹(ナーガールジュナ)の
お釈迦さんに対する感謝と敬慕の気持ちは並々ならぬものがあった
ことが伝えられています。「お釈迦さんの真意は小乗仏教(原始仏教)
ではなく、この 『大乗』 だったのだ」 という自覚があったからこそ、
お釈迦さんが直接説かれた内容ではなかったにも関わらず、それ以降
に作られた経典群にも <仏説> の二文字を冠していったのです。

>>195
>死んだら終わり

違いますよ。 「因果応報(善因善果、悪因悪果)」 という真理があります。
死んで終わりなら、死ぬ前に悪業の限りを尽くしても、死んだらすべてが
なかったことになるでしょう。しかし、そんなに甘くはありません。死後も
(自らの夢の世界で)その報いを受けて苦しみ、生まれ変わってもその業
を引き継いで生きていかなければなりません。非常に稀ですが、前世を
覚えている子供が時々現われます。「輪廻転生」 は真理です。悟り(覚り)
を得ない限り、「輪廻転生」 から抜け出ることは出来ないと言われていま
すね。
   

198 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 14:08:39.89 ID:PU/Y7FxH.net
>>186
原始仏教(小乗仏教)の本質は 「煩悩をなくせば悟りが得られる =
煩悩をなくさなければ悟りは得られない」 ということです。
大乗仏教の本質は 「煩悩があるままで悟りは得られる = 煩悩をなくさ
なくても悟りは得られる」 ということです。 (不断煩悩得涅槃 ふだん
ぼんのうとくねはん)

199 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 16:46:30.03 ID:W6RY42nj.net
>>197,198
大乗仏教は、お釈迦さまの教えではないよ。
ただし、お釈迦様の真意だとして信仰するのは自由だと思う。
逆に、お釈迦さまの真意ではないとする考え方もあっていいと思う。
むしろ一般の宗教学者は、そう思っている人の方が多いでしょう。
特に日本の大乗仏教では、悟った人は一人もいないと思う。
悲しいけどこれが現実だと思う。

200 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 17:19:04.38 ID:PU/Y7FxH.net
>>199
>お釈迦様の真意だとして信仰するのは自由だと思う。


ここに、あなたが仏教というものが分かっていないことが
よく表れていますね。大乗仏教は信仰ではありませんよ。
悟り(覚り、救い)の体験なのです。あなたは浄土真宗の
妙好人(みょうこうにん)のことを知らないでしょう。鈴木大拙
博士も 「妙好人の境地は祖師たちの境地と何ら変らない」
と言っています。

>日本の大乗仏教では、悟った人は一人もいないと思う。


もう、メチャクチャですね。
仏教学というものを学んだことがなく、自分一人で原始経典
だけを読んで仏教を勉強していると、そのような間違った理解
をしてしまうのです。大乗を誹謗していた小乗の阿羅漢が、
本当の大乗仏教を知ってから、その罪を悔いて舌を切り取ろう
とした・・・、などという逸話がインドには沢山伝えられています。

201 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 17:44:46.47 ID:PU/Y7FxH.net
>>199
お釈迦さんがこの世に出なければ、「覚り・悟り」 というものが人に
知られることはなかった、というのが小乗・大乗に関わらず、仏教徒
に共通の理解ですが、小乗仏教には「悟り」に対する哲学(哲学的考察)
がなかったのです。その哲学を完成したのが龍樹(ナーガールジュナ)
で、その哲学を本当に理解すると、煩悩があるままで「悟り」の境地に
入ります。「煩悩はない方がよい」 のですが、あっても障り(さわり)はなく、
悟ってから煩悩が消えて行けばよいという考えが大乗仏教だと言えます。
しかし、さらに本当のところを言えば、「煩悩がない方がよい」という考え
自体が煩悩なのであって、煩悩といわれるものがあっても全く問題がない
という境地が「本当の悟り」なのです。

202 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 17:49:03.66 ID:D7ACdj0x.net
大乗仏教は宗教というよりヨガとかそっち方面だしな
教えって感じはないね

203 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 18:04:48.56 ID:PU/Y7FxH.net
>>202
それは逆ですね。
小乗(原始)仏教がヨーガに似ているのですね。

204 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 19:23:27.42 ID:D7ACdj0x.net
>>203
あいやもっと大きな区分けで見るとって話
その辺はわかってるよ

205 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 19:38:34.63 ID:HVbUH4EE.net
デジャビュと同じで、一瞬のうちに記憶が創造されて
それを見たと思っているだけ

206 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 19:41:09.05 ID:4XzZSvvL.net
>>154
脳波が一見フラットになったように見えても、その状態で微細な脳波が見つかったって、この前NHKでやってたな

207 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 19:42:36.83 ID:fdEZOLLS.net
宇宙は一つの物質である

208 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 21:17:42.76 ID:o3LkZUBq.net
寝てる時に夢を見るのと同じだろ

209 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/12(日) 21:41:36.34 ID:PU/Y7FxH.net
>>208
夢は個人個人のもので、内容はハチャメチャですね。
死後の世界は多くの人に共通性が見られ、夢とは異なることが分かります。

210 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 04:37:17.31 ID:iXL1hWxz.net
心停止してるのに覚醒状態ってのはちょっと考えにくいよね
普通、首絞めたら気絶するわけだし

211 :千年うんこ ◆UNKOg/MQDY @\(^o^)/:2014/10/13(月) 12:51:53.06 ID:s5AHLQ43.net
>>134
死んだ時にマブタが痙攣するとかいうことはないのかな?

212 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 15:28:58.25 ID:89E+QYDL.net
君たちは万有引力を備えているし、電気的な力も備えている
決して不能ではありません

213 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 16:54:10.31 ID:dQ6hqo9B.net
意識が主であり肉体は従なんだよ。
そして個人の意識は全部つながってて同一の意識領域なんだよ。
つまり死んでる間に見聞きした記憶がある場合のは、意識領域で他人の体を通して共有した記憶なのですよ。

214 :名無しのひみつ:2014/10/13(月) 17:30:48.00 ID:0Ucf+B7sU
これ知ってる
脳内細胞中の分子活動は量子波動を通じてマルチバースにおける
宇宙意識統合体つまり俗に言うアカシックレコードでお馴染みの
個的思念体パーソナルメモリ領域に干渉通信を行うんだよ
だから意識ってのはこっちにあるわけじゃなくて本来あっちにあって
クラウド処理してるってことぐらい常識だろ?
人間は脳細胞組織という送受信デバイスを使ってるだけだよ
もうすぐこっちの記憶もクラウド側に転送できる技術が開発されるから
死後も現世での個体記憶を保持できるようになるよ

215 :名無しのひみつ:2014/10/13(月) 17:47:15.66 ID:0Ucf+B7sU
量子の干渉だよね
すっごく小さい量子って何故か物体であると同時に
なぜか波(波動)でもあるってやつね
なんで波として同時に存在できちゃってるのかってのが量子力学永遠の問い
答えはとてつもなく小さい粒子ってのはこの次元の穴を突き抜けるんだよ
だからお隣の並行世界の同じ粒子とごっつんこしちゃうわけ
それが無限の並行世界の同じ粒子とごっつんこしてる状態にあるから
波としても観測されちゃうんだよね
つまり多次元宇宙の同素体と接触してるってことでそれは通信になるわけ
脳内でも起きてるんだけどその情報を統括してる部署が並列宇宙のどっかにあるの
意識は現場で起きてるんじゃない!あっちで起きてるの!

216 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 19:32:18.94 ID:1pa60Acj.net
パソコンで言えばOSが霊、CPUやメモリーが脳、違うか。もっと複雑高級なもんだな。

217 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 19:39:48.15 ID:89E+QYDL.net
遺伝子は命令であり、絶対であるから
遺伝子こそ神様です

遺伝子の命令に逆らう権利はありますが
逆らい切れなかった場合、生存競争の下位に置かれます

218 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 19:46:02.35 ID:JVV2c00G.net
>>157
>>131が言っているのは宗教が死後の世界を必要としているということで
死後の世界の概念を宗教が生み出したという話ではないだろう

219 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 20:38:11.13 ID:89E+QYDL.net
なぜこの世が存在するのか?なぜ生きねばならぬのか?
遺伝子は神様からの召集令状だからです
死ねば、兵役は免除されます

220 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 20:47:30.70 ID:Ei5P663J.net
むしろ死ぬことが兵役じゃね

221 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 20:48:51.98 ID:Y7IAaDfa.net
>>219
人の人生において、遺伝子だけによって決定する事項はゼロです。
「運」 というものが重要なファクターとして絡んで来るのです。
そして、この 「運」 の良し悪しは過去世の 「業」 によって決まって
くるのです。

222 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 20:54:23.10 ID:89E+QYDL.net
死ねば、誰からも命令されません
この世に生まれたということは、神様からの召集令状を受け取ったということです

223 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 20:59:53.72 ID:Y7IAaDfa.net
だから、死んで終わり、というのは間違いなんだよ。
死んだ後は、生きていた時以上にいろいろと大変なんだから。
「死ぬ」というのを「他界」と言うだろ。 別の世界に生まれる
ことなのだから、大変なんだよ。

224 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:00:19.88 ID:HUc1qr+n.net
脳の神経細胞が必死に息止めている状態なんだろ
その間は記憶の中から生きる手段を探そうと脳がクロックアップするし
聴覚は死ぬ瞬間まであるってよく聞くからな

225 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:08:45.17 ID:GY1pjyTq.net
動物、植物、昆虫、微生物はどうなのか?
人間だけ特別、死後なにかあるとするのはどうなのか?

226 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:09:16.96 ID:Ei5P663J.net
ビッグバン以前の時空とか、宇宙終焉の果てとか
今の時空とは違った時空に転生するのだろうかね

時間が虚軸とかの宇宙ってどんな世界なんだろな
行ってみたい気もするな。

227 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:10:55.26 ID:Ei5P663J.net
人間だけ特別と言う考えは
某宗教に多い考え。

もっとも、生前の行いが死後に
影響を与えるという考え方をするなら
人間だけ特別扱いなのもアリかもな。

生まれる前の業がなんだかしらんが
すくなくとも生きてる間に業は減るどころか
むしろ増し増しだろ

228 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:12:32.58 ID:89E+QYDL.net
自殺は兵役逃れです
死の恐怖は、兵役逃れを阻止するためです

229 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:21:25.11 ID:Y7IAaDfa.net
輪廻転生するのは人間だけではない。動物も植物も、そして鉱物なども・・・、
と言われている。業というのは悪業だけではなく善業もある。善悪を離れた
ものもある。

230 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 21:46:06.67 ID:DHP5PjjC.net
鶏や合鴨を自分で絞めた経験があれば、首を切断されても
それぞれの臓器は、しばらく生きていることを経験しているよ。
なにせ、体をしっかりと押さえてないと、首が無くても羽ばたいて逃げていくんだぜ。
頭だって、すぐには死なない。

231 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 22:00:51.51 ID:89E+QYDL.net
神様の命令を正確に受け取ることが善です
その命令は数学で書かれています

232 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 22:29:31.67 ID:5J6wK2pS.net
俺、前世でアミノ酸だった頃の記憶がある。

233 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/13(月) 23:29:21.78 ID:C6lOBPrb.net
あらゆる物は原子から成り立ってるし、
子孫を残してDNAが引き継がれていくから輪廻転生もありうるし、
死後の世界はわからんねー。生まれ変わった時が死後の世界だったりして。

234 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 00:13:31.73 ID:O3zSnhe4.net
>>233
生まれ変わるというのは、この 「現界」 のことで、別の肉体を持つこと。
死後の世界は 「霊界」 で、肉体はない。意識だけだが、死後しばらくは
生前の名残りで肉体があるような感覚をもっているらしい。幽体離脱の時
も同じで、肉体はないにもかかわららず、透明人間状の肉体があるように
感じる。

235 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 00:28:59.05 ID:b2wAUPai.net
http://www.nasa.gov/jpl/cassini/cassini-watches-mysterious-feature-evolve-in-titan-sea/#.VCs2NzmAZ0p
何だろコレ……何か怖い………
http://i.imgur.com/FObA4ny.jpg

236 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 01:09:21.13 ID:S3JoWcQ9.net
なんか、映画のフラットライナーズを思い出した。

237 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 01:51:15.06 ID:kTpg1nqL.net
あらゆるものに輪廻転生があるのなら、坊主は石ころにも説法すべき。
人間だけに説いてるのはスケベでおかしい。

238 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 02:00:57.38 ID:O3zSnhe4.net
>>237
逆だよ。石ころが人に説法しているのだよ。
「正法眼蔵」 を読んだことがないのかい? 

239 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 03:06:20.28 ID:j4+YvzPo.net
近年の研究だと脳をもたない生物に知能的な行動様式があるって分かってる。
脳はただの臓器だよ。
コンピュータでいうとDISK IOインターフェース。
意識や0体というのは電気とかCPU上にキャッシュされた電子情報
電気を切ったらなくなるものだよ。

240 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 04:51:24.22 ID:Zw9boNtR.net
http://world-fusigi.net/archives/7431470.html
【幽霊の証明 !?】「量子チェシャ猫」を実験で実証、ウィーン工科大の長谷川祐司准教授ら

死んだらエネルギー体になる

241 :名無しのひみつ:2014/10/14(火) 10:23:57.07 ID:75pYqLGia
>>216
合ってる。ただそのOSはクラウド上にあるわけ。
脳の海馬は外部記憶装置に過ぎないよ。

242 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 11:59:16.22 ID:cVu+G0aH.net
(´・ω・`)なるほどー
痛みとか苦しみじゃなくて知覚なんだね
そして情報は入ってくるけどそれを基にした思考までは届かない

243 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 12:48:33.79 ID:YeTP0X2D.net
臓器移植は最高の拷問方法

244 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 12:52:31.38 ID:zNXfXZGN.net
あるかい…
死んだら終わりや!

245 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 13:54:20.43 ID:O3zSnhe4.net
>>244
「死んだら終わり」 なら、死ぬ前に悪いことを沢山しても何の報い
も受けないで済むことになるだろ。ところが、そういう人間は死後に
地獄の苦しみを味わっていることが霊能者には見えるんだよ。
それは社会秩序を保つための方便ではなく、「因果応報」 は仏教が
説く根本真理の一つなのだよ。「因果応報」 というのは、「死んだら
終わり」 ではない、ということなのだよ。

246 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 15:04:55.68 ID:o3AdvDdl.net
一方では運命論、片方では因果応報か。人はどっちで動いてるんだか。
仏教思想はいつも仮説と脅しだ、ヨーロッパキリスト教社会では、科学を生み出したのに、仏教は今日まで何事も実証していないだろ。

247 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 15:52:37.00 ID:O3zSnhe4.net
>>246
>仏教思想はいつも仮説と脅しだ、

違うよ。見える人には見える、見えない人には見えない。それだけのこと。

>ヨーロッパキリスト教社会では、科学を生み出したのに、

キリスト教では不足するものが多いので科学が必要だった。
仏教はそれ自体が究極の科学でもあったから、科学が発達する必要がなかった。

248 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 17:02:07.47 ID:l1xEZVr4.net
なんで科学ニュース板にガチオカルト信者がいるんだ

249 :名無しのひみつ@\(^o^)/@\(^o^)/:2014/10/14(火) 17:33:25.02 ID:vqUORs6R.net
聞くな、死んでみろやw どうなるかわかるべ?

250 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:10:17.37 ID:A5hs0LRC.net
真空へ帰るわけだから、
食いすぎたひとは、吐き出しの地獄、
ヒモジカッタひとは、埋め合わせの天国。
そして、ツガイでないと、帰れないので、ムリに帰ると輪廻する。
見てきたような、うそを言い、と・・w

251 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:15:52.17 ID:Ixm2DuyT.net
どうなんだろうね、自我意識と記憶が保持されるのか、それらの基体が存続しているのか。
ホントのところは死んでみないとわからないが、
ここ数年発表されはじめているパーニアの研究は、従来の論議を臨床医らしく慎重にかつ大胆に乗り越えていて、目が離せない。

252 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:21:25.20 ID:D+IEd3Lq.net
オカルト信者は一度臨床医学的に死んでから主張しろよな

253 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:31:35.54 ID:A5hs0LRC.net
言葉づかいが、理工学に適しません。

254 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:42:37.87 ID:O3zSnhe4.net
バッハは、美しい旋律が空中に流れていて、自分はそれを楽譜に書き留める
だけだ、みたいなことを言っていただろ。もちろん最終的な仕上げについては
音楽上の技法を使うのだろうが、主旋律は空中に流れていたものらしい。
バッハには聴こえるが凡人には聴こえない。霊的なことについても同様のこと
が言えるのだろう。

255 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 18:59:54.65 ID:lN+IGJmK.net
>>56
予知ができるなら生存競争で極めて有利だからもっとそういう人が増えてると思うけどね
予知ができる支配者層と予知ができない非支配者層の二種類の人間がいるのかな

256 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 19:02:15.89 ID:lN+IGJmK.net
非支配者じゃない被支配者

257 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 19:06:32.59 ID:O3zSnhe4.net
本当の予知は「神」しか出来ない。
阪神淡路大震災も東日本大震災も予知した人は一人もいなかった。

258 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 19:16:23.14 ID:oCXeHGg1.net
機械は擬似生命である

259 :名無しのひみつ:2014/10/14(火) 19:35:16.71 ID:75pYqLGia
量子は粒子であると同時に波動なんだよ
これは無限に広がる並行宇宙に存在する同座標上の粒子と干渉してるから
この粒子の干渉とはつまり並行宇宙の物質との物理的接触でもあり
各同座標上の粒子関との間で情報伝達も行われているわけ
意識というのはクラウド上に存在していて各並行宇宙における
肉体(脳細胞粒子)を介して情報伝達を行っているんだ
その情報が電気信号として肉体組織の神経回路まで通達されるのだ
ある宇宙における脳細胞粒子が機能停止した時どうなるのか?
クラウド上に意識自体は存在しているだけになるだろうね
クラウド上に記憶を保持できる機構は存在しないよ

260 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 19:39:02.75 ID:7ry2/jSj.net
脳によくわからん扉があるのはガチだと思うよ
扉の向こう側はhtmlのソースコードみたいなの
仏陀やアインシュタインはそれを読んだ人なんだと思ってる

261 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 20:35:16.71 ID:mS3+0Gl1.net
火山だって地球が生きているわけで
人間だとどれと同じ現象なんだろうか
地震も人間だとどの現象と同じなんだろうか
火山は島が形成されるから人間だと生殖現象なのかな
地震は割りと頻繁に起こるけど
人間の排泄現象にあたる気がする

262 :意識は脳の物質的属性とする場合の矛盾点______________@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:04:36.21 ID:OLIIrwu1.net
.
.
以下に投稿する、人間の死生観を完全に覆す可能性、などといった哲学的テーマになると、
利潤追求ばかりしている企業などの目先の利益には全く結びつかないので、研究援助どころか
バカにされるのがオチであり、本当にこんなテーマの探求は “ 個人の道楽で行う “ しかない。

人間が睡眠時に知覚する夢体験は “ 知覚の直接体験 “ であり、夢内容を覚醒時に “ 記憶想起 “ する事とは違う。
なぜなら覚醒時では、どのような記憶想起でも現実味を帯びた心像は生じない。

この、“ 知覚の直接体験 “ とは極めて重要な指摘であり、主体意志が未成立あるいは主体意志成立が減弱する場合
には、脳活性によって生じる想像イメージが “ 現実味を帯びる “ という仮定は、
統合失調症の妄想特徴の説明可能性がある。 それは妄想の現実性誤認であり特に覚醒時にも聞こえる幻聴である。 

しかし臨死体験は生体維持が極限まで低下しており、それに伴い脳活性も減弱しているのに、想像イメージが
“ 現実味を帯びる “ というのは明らかな矛盾である。  唯物科学ではそれは難解な疑問ではあるが、
臨死体験でのイメージ認識は、それは果たして人間個体の脳内に生じたイメージと言えるのか。

.          *** ミクロ領域の複合実体は、マクロな決定性に拮抗する ***

それは宇宙全体の推移において、マクロ領域での決定論的収束運動だけでは、それによる運動単調化によって全体構造
は均質平衡に至り、宇宙躍動の動因や律動は失われる。
このマクロな決定論的運動に “ 拮抗する “、ミクロ領域の非決定性あるいは多様な実現可能性が存在するからこそ、
宇宙の運動には惑星軌道などの律動が生じて、なおかつ無機質構造からも “ 内的自律性 “ を持つ生物が進化した。

明らかに、マクロ構造による決定論的運動だけでは “ 自然に調和した多様性 “ は生じない。 それはマクロ領域内では
各存在物は独立して離散しているが、それでもマクロ域内全体に動因起因をもたらしかつ自律調和を生じさせる必要
がある。 このためイリヤ・プリゴジンは、マクロ構造だけで説明を付けるべく散逸構造というアイデアを提出した。

そのアイデアは、熱対流から発生する熱流動や乱流などの簡単な構造の中にも、自己組織的な自律化が生じている可能性
を論じてノーベル賞を受けた。 その後このアイデアからカオス論が派生して複雑系科学として発展した。
特にカオス論では気象予測困難の理由として、初期観測値の変動の増幅がその後の予測を困難にするとした。

しかし散逸構造論にしても複雑系科学にしても現在は、これらの理論が指摘する “ 自発的自律性らしさ “ にしても、
自然の律動や生物の自律性や多様性についての説明には限界が見えており、
特に生物については、その生物的自律性の “ 兆候すら “ 人工的マクロ構造は出現させることはできない。
.
.

263 :意識は脳の物質的属性とする場合の矛盾点______________@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:08:08.04 ID:OLIIrwu1.net
.
.
.          *** 私という主体感覚の、連続的同一性についての疑問 ***

物質的脳が行為立案を行う時、例として “ 水を飲むためにコップを取る “ という行為を物質脳が行なう場合、
“ 脳の物質的属性として意識が成立する “ のであれば、脳内では立案から実行に至るまで物質的な変化による
から、その変化によって生じる主体意識も “ そのつどの主体 “ が成立していることになる。

物質的属性とした場合の主体意識の “ 連続性と同一性 “ は、変化しない記憶と独立した身体性によって成立
すると主張するなら、固定維持された記憶がそれを担うのであれば、回想される記憶は類似した内容でも
そこに時間・空間の “ 差異 “ を認め得るなら、その時点で成立した主体も当然差異が生じる筈だ。

意識は脳の物質的属性であるなら、成長による身体変化でも、属性としての主体の同一性が維持されるのは、
“ 記憶が変化しないからだ “ と主張するのであれば、物質的な脳の記憶領域及び記憶担体は、
全ての “ 決定論的被影響 “ から、独立している必要があるのではないか。

子供時代に体験した過去の記憶が想起される時、記憶内容は変化せずにある程度保持されたとしても、それを認識
する主体意識の方が “ そのつどの主体 “ として変化するなら、それが過去の記憶だとどうして分かるのか。

.        *** 他者は私の見る世界と同じものを見ているのか ***

人間の思考器官が物質的脳だと仮定して、その活性により属性意識が生じるのであれば、
その物質的脳で外界認識をする時、外界から視覚器官に到達する光信号を生体電位に変換する過程や、
神経線維を走る信号強度やシナプス間での神経伝達物質の、濃度や受容感度には “ 個体差がある筈 “ だ。

さらに戦争や事故で脳実質に損傷を負った事例は相当数あるが、その事例について外界認識がどのように変化
したかを調べると、視野欠損や視野狭窄などがほとんどであるが、
しかし脳の視覚器官においてそれだけの認識障害がおきていれば、脳は物質的構成として外界認識するのなら、
外界が以前とは異質にように見えるなどの、外界そのものの変容を訴える事例も当然存在する筈だ。

そのような過程を経て外界イメージが形成されるなら、人間各個体の外界はそれぞれ違ったものになる筈だが、
外界認識において “ 他者は私の見る世界と同じものを見る “ という素朴な信念は何が根拠になるのか。

この人間各人の外界像同一性についても、微細レベルでの汎連続的様相が “ 人間の思考成立に参加する “
からと思われる。 さらに成長段階の幼児の意味認識発達が人工知能に比較し得ないのは、
微細レベルでの汎連続的様相が “ 人間の思考成立に参加する “ からであり、この参加によって、
親の教育という外界影響だけではなく、幼児の自発意志の成立が思考発達を促進させると思われる。
.
.

264 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.1@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:12:16.68 ID:OLIIrwu1.net
.
.
.     *** 量子力学の核心は、” 自由意志成立ための実現可能性 “ が潜在する ***

“ 量子力学の核心 “ を説明するなら、皆が知っているシュレーディンガーの猫が相応しい。
この思考実験では猫の生死が確率1/2で決定するのだが、主に何の作用が、猫の生死を確定するのかという問題と、
実験開始から猫の生死が確定する迄は、猫はどのような状態で存在するのかという点が問題になる。

上記二つの問題はマクロな物質的決定性での議論なら、確定は崩壊確率1/2から起因する粒子放出の可否であり、
確定する迄はそれに応じた常識である。 しかし量子力学に基づく知見では、人間による観測以前では生死混在の
非決定状態であり、人間による観測によって猫は生死混在から単一状態へと遷移する、と考えられている。

それでは何故ミクロ領域ではこのような不可解さが存在するのか。 これは投稿者がかなり以前から指摘しているが、
結論から言えば、ミクロ領域においてこのような複合する実現可能性が存在するのは、
このようなミクロな小規模構造から宇宙の全構造に対して “ 多様性を生み出す起因 “ になるからと考える。

.     *** 量子力学の核心は、マクロを含む汎連動性によって主体意志を成立させる ***

さらに究極の問題はシュレーディンガーの指摘のように、猫の生死は人間の観測の瞬間に状態が一意に収束するのか、
という点である。  それはその実験場所にいた “ 一人の観測者 “ によって、自然が形成されたと言ってもよい。

しかし物質の微細レベルでは量子力学によって、従来の決定論的唯物性とは異なる様相が示された。
それは二重スリットを通過する微細粒子が、スリットの一方に通過検出器を置くか否かという人間の行為によって、
運動する微細粒子の運動が明らかに異なるという事実である。  これは物質の微細レベルでは
マクロ構造のような、各存在物が明確な占有領域を持って独立に存在するという様相ではないことを示している。

これはマクロな実験場所であっても、” ミクロ対象物とそれを観測する意識行為 “ は、その時点において、もはや
マクロな独立単体ではなく、ミクロ領域の特徴である汎一体性あるいは汎連動性を持つ、と考えるべきだ。
さらに人間の主体意識や自由意志あるいは夢知覚でさえ、唯物論的決定性では全く説明のできない事象であり、

そして人間が思考する自由な想像はどのように生起するのか。 この実体の無い想像あるいは心像は、前記したように、
ミクロ領域における実現可能性という実体準備性がなければ説明できないだろう。 これは人間の主体意識も同じく
汎一体性からの産物であるかも知れず、そうであるなら、人間の死生観を完全に書き換えることになる。
.
.

265 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.2@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:17:23.32 ID:OLIIrwu1.net
.
.
.           *** 夢 ・ イメージ ・ 意識の生成は物質過程か ***

人間の思考や意志行為はマクロ世界において、かなりの自由裁量という “ 多くの選択可能性 “ を伴っている。
これは明らかに、人間の思考から生じるイメージ ・ 想像性によって可能になると思える。
このイメージ生成は、人工知能にいかなる指令言語と機械構造を与えても不可能であると思われる。

それはこのイメージ生成がマクロな物質過程では無いと思われるからだ。 生物であれ人工知能であれ、
今現在より以上の最善な存在状態を “ 自分自身で獲得する “ には、
“ 自分自身を客観視できる能力 “ が必至であると思われるが、恐らくこれは人工知能の限界を一言で表す。

夢知覚の認識時には視覚野が活動しているが、人間の夢知覚時の印象像や想像産物であるイメージ像のような
非現実像は、何らかの “ 擬似現実可能性 “ を考えさせるのだが、
睡眠時の夢知覚はなぜ現実性を帯びているのか、あるいは、覚醒時のイメージはなぜ夢知覚のような鮮明な心像を
持たないのか、という疑問についてはどのように説明するべきか。

読者であるあなたが身近な対象物、例えばコップが近くに有ればそれを見て少し後にその記憶を思い出す時、その
イメージは不鮮明で写真ようには見えないだろう。 そのことは自明 ( 当たり前 ) なことだと思われるかも
知れない。 ではあなたが夢を見た時、
その時の脳活動は睡眠中の不完全活性であるのに、それでもなお鮮明な印象像が得られるのは何故なのか。

.         *** 睡眠時の夢知覚はなぜ現実味を帯びているのか ***

これはあくまでも投稿者個人の意見だが、それは夢知覚時の心像は自然全般の自律性が支配しており、夢知覚時の
部分的脳活性によって生じる自然なイメージは、覚醒時にはそのような非現実的イメージであっても、それは
あくまでも “ 睡眠時の現実性 “ なのである。
この睡眠時の現実性は “ 知覚の直接体験 “ であり、夢知覚内容を覚醒時に “ 記憶想起 “ する事とは違う。
なぜなら覚醒時では、どのような記憶想起でも現実味を帯びた心像は生じない。

この、“ 知覚の直接体験 “ とは極めて重要な指摘であり、主体意志が未成立あるいは主体意志成立が減弱する場合
には、脳活性によって生じる想像イメージが、“ 現実味を帯びる “ という仮定は、
統合失調症の妄想特徴の説明可能性がある。 それは妄想の現実性誤認であり、特に覚醒時にも聞こえる幻聴である。 

人間では可能な想像イメージなどの非現実創出はロボットには無理だろうが、人間の思考活動により生じる想像
イメージなどの非現実と、視覚認識などから獲る現実との明確な区分は、唯物的様態とは異質な、
微細レベルでの汎連続的様相が “ 人間の主体意志成立のために参加する “ ことで、相律し始動するのではないか。
.
.

266 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:22:33.08 ID:OLIIrwu1.net
.
.
続きは明日
.
.

267 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:24:04.25 ID:pIxslxQi.net
なにこのオカルトすれはwwwww

268 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:32:48.63 ID:OLIIrwu1.net
.
>267

騙されたと思って一応はまじめに読みなはれ。 ・・・そして騙されなはれ。
.
.

269 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:42:50.66 ID:O3zSnhe4.net
>>262-266 >>268
部分的にはなかなかいいことを書いているようだが、一人よがりの
書き方だから一般の人には読んでもらえないだろう。
専門的な知識が前提となる場合には、それらについて簡単に説明を
してからでなければならないのは常識だろう。また、語句も勝手な造語
が多過ぎる。それらの意味を推測することは可能だが、勝手な造語が
多いと読み手は疲れてしまって、読む気を失うものだ。
誰にも分かるような平易な表現で、要点を簡潔に述べる練習をした方
がいいと思う。

270 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:54:54.18 ID:bfIJLxjT.net
そもそもなぜ心臓が停止すると同時に意識が消えると考えるのかが疑問なんですけど。
なんでですか?

271 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 21:58:57.67 ID:oCXeHGg1.net
むしろ心臓が常に動いているほうがおかしい

272 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 22:02:21.95 ID:O3zSnhe4.net
>>270
心臓が停止すると脳に血液が行かなくなるからです。
脳梗塞でも分かるように、脳は血流が止まると直ぐに機能が停止します。
脳細胞が死滅するまでには少し余裕がありますが、機能は直ぐに止まり
ますね。

273 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 22:08:32.10 ID:qess07MQ.net
2chで冗長な時点でアボーン対象

274 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 22:28:17.41 ID:7HtyCL8m.net
>>255

>>56の続きを書いてみたよ。予知が出来る人間には生存競争なんてどうでもよいことじゃないのかな


おまいらの言うところの4次元空間にある意識領域は人間と1対1で対応しているわけではない。
これが不便なところで、ある1人の人間の肉体が終了した場合に4次元空間にある意識領域はどうなるか?
たとえば3分割されて一片はある動物に、さらに一片は別の人間の一部に、さらに1片は10000匹の昆虫に割り当てられたりする。
もちろん3分割というのは例で10分割の場合もあるし、2つの領域が3次元空間上の個別の生命体に割り当てられることもある。
まれに、誰かの使用した意識領域が新しく生まれた誰かにほぼ1対1でそのまま割り当てられることもある。<<これが転生な。
で、分割と、か割り当て、とか、4次元とかいったけど実際の物理現象はもう少しだけ複雑。
また、この領域が複数生命の体で共有される場合もある。というか全て共有というか同一。<<これがテレパシーな。したがって個別の肉体が機能停止しても
他の肉体=>意識を通じてその場の状況を見たり聞いたりもできる。
ここまではおまいらの理解できやすいようにおまいらの言葉で書いた。
そしてこれから先は、おれの言葉で書く。
これは生命や意識、霊魂といったものを物理的数式として公式化し説明するために必要なのだよ。>>つづく

275 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 23:16:46.50 ID:O3zSnhe4.net
>>274
また別の一人よがり君の登場か?

276 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/14(火) 23:50:19.26 ID:CL3UqEku.net
>>275
>また別の一人よがり君の登場か?

の一言で、あなたのすべてのレスを信じる気が
失せたわ

277 :名無しのひみつ:2014/10/15(水) 00:07:55.96 ID:luEb5I6Um
粒子レベルの超ミクロにおいては全てが扉であり穴なんだよ
そのへんの石ころを構成している粒子だって同じ
トイレットペーパーを構成している粒子だって全て同じ
無限に広がる並列宇宙の同座標上にある粒子と干渉を起こしてる

ただし、脳という生体機構が他の粒子結合体と違うのは
その扉である粒子の波動的性質つまり扉の外から来る信号を
デコードして肉体機構を制御できるということ
そして肉体におけるセンサー機構を通して得られる外部情報を
エンコードしてまた扉の外へフィードバックさせるわけ

278 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 00:15:00.52 ID:7Ah9ACA+.net
>>276
「一人よがり」というのは、内容もそうだし、文章もそうだね。

>おまいらの言うところの4次元空間にある意識領域は人間と1対1で対応しているわけではない。
>これが不便なところで、ある1人の人間の肉体が終了した場合に4次元空間にある意識領域はどうなるか?

↑ これを「一人よがり」の書き方と呼ばない方がオカシイ。
自分勝手な考えを前提にして、論を進めているね。
「一人よがり」の書き方の典型だ。
  

279 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 00:15:42.71 ID:dxkY8muT.net
>>274
蒔いた種が育っているようでなにより

280 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 00:18:13.09 ID:dxkY8muT.net
>>274は正しい
なぜなら俺が実際に意識の果てで見てきたこの世界の構造そのものだからだ
数年前にネットの隅っこにそれを書いた
それがこうしてきちんと広がるのだから不思議だね

281 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 00:29:15.31 ID:7Ah9ACA+.net
>>274
>たとえば3分割されて一片はある動物に、さらに一片は別の人間の一部に、
>さらに1片は10000匹の昆虫に割り当てられたりする。

たとえば、と書いてあるのだから、その例を具体的に提示できるんだろうな。
提示できないのなら、単なる妄想と言われても仕方がないだろう。

282 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 01:16:58.16 ID:kJyOsJ9Y.net
臨死体験者150人による、「死の1秒前」の全容が明らかに
http://k●arapaia.livedoor.biz/archives/51376195.html
臨死体験に共通した10の要素
http://k●arapaia.livedoor.biz/archives/52137088.html
現実よりも現実的?臨死体験についての記憶(ベルギー研究)
http://k●arapaia.livedoor.biz/archives/52123632.html

臨死体験の原因は血中の二酸化炭素濃度に関係していた(スロバキア研究)
http://k●arapaia.livedoor.biz/archives/51675510.html

283 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 01:21:47.72 ID:kJyOsJ9Y.net
2013/05/12
【脳】「脳波停止の後でも数時間は意識が存続する」−蘇生医療の最前線
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1368367966/
2013/08/13
【脳神経】臨死体験の科学的解明に前進、心停止後に「脳が活発化」 /ミシガン大学
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1376389500/

284 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 13:10:24.97 ID:QO3g7gMG.net
臨死体験の証言は酸欠状態と同じ
はい、解散

285 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 13:14:43.51 ID:b88X/BHE.net
>>261
まあ地球一つで一個体なんだろ

寿命と体のサイズが桁違いだからその生命活動がわからんだけで
たんぱく質の塊と鉱物の塊に差なんて有るわけがない

286 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.3@\(^o^)/:2014/10/15(水) 17:54:51.35 ID:9RHDXiIT.net
.
.
.          *** 人工知能はなぜ自律性の兆候すら出現しないのか ***

外界の直接認識にはイメージは含まれない。 ここにパズルの知恵の輪があり、それを解く課題が与えられた。
解答者は試行錯誤を繰り返しながら知恵の輪の形状を “ 想像イメージで変形 “ させて要点を探す。
この “ 想像イメージによる変形 “ は非現実であり仮想現実である。 これは人工知能にはできない。

それは人工知能に形状変形のプログラムを与えても、そこから出力された変形像は受動計算の結果であり、
人工知能の “ 自発想像による変形推計ではない “。
イメージ生成や客観視は非現実であり、その非現実を構成しているのは恐らくミクロ成分と思われる。

しかしそれなら人工知能も素材は原子分子で構成されるから、自然のミクロ域と連動してイメージ生成が可能、
との指摘があるだろう。 ただ人工知能の全ては人工物であって、人間の生物的脳構造とは違う。
しかしそれ以上に脳は、人間の脳構造と成るように自然が産出し構成した要因が含まれているのかも知れない。

上記した意味は、人間の脳構造だけではなく生物を構成する微細な原子分子は、単なる物質の小片ではなく
その微細域には、その構成と成るような “ 自然全体の生成参加 “ が含まれているのかも知れない。

.        *** 人間の主体的自由意志は、自然に元々潜在している自律性の反映 ***

しかしこの “ イメージの実体を現実世界の実体に類似するもの “ として仮定すると、まず睡眠から覚醒して
覚醒後の思考開始に伴う “ 自然な主体的意志の確立によって “、夢知覚やイメージ像のような非現実と
現前の現実とが、明らかな異質として区分されるのはどのような機序からなのか。

覚醒時に創出された想像イメージは主体意志によるから、現実と非現実成を区分するのは主体意志だが、
睡眠時では自然全般の自律性が支配していたが、覚醒によりその自然の自律性は “ 擬似的イメージへと凝縮して“
覚醒した人間においては、“ 擬似的であるが独立した自己が立ち表れる “ と思われる。

つまり夢知覚時の人間の自律性は夢イメージのような “ 何らかの意志準備性 “ を有しているが、ひとたび睡眠から
覚醒すればその自然な自律性である “ 何らかの意志準備性 “ は、夢イメージのようなものに変容して、代わりに
覚醒時の人間の自律性は、主体意志のような “ 何らかの現実性 “ を有するものに取って代わられるのではないか。
.
.

287 :【 必読 】量子力学は人間の死生観を完全に覆す可能性.4@\(^o^)/:2014/10/15(水) 17:58:25.27 ID:9RHDXiIT.net
.
.
.     *** 今現在という時間概念や世界の同時性は、マクロ離散構造で成立可能か? ***

古代の哲学者は時間概念について、人々はそれを知ってはいるがそれを詳しく説明することは出来ない、と言った。
人が宇宙遠くの星空を眺める時、この世界と私は同時に存在する “ 世界の同時性 “ という素朴な感覚を持つことが
あるだろう。 あるいは過去 ・ 現在 ・ 未来という時間概念の、この今現在についてその世界の範囲は限りない。

しかし自然のマクロ構造は離散している。 そこに “ 世界の同時性 “ という素朴感覚が成立するのは、
自然の構造のどこかに “ 非局所的な汎連動性 “ がなければならない。 

.      *** 決定論的物理作用だけの人工知能に、時間概念が生じるだろうか ***

人間や人工知能に時間概念が生じるには、” この瞬間の今という事実 “ が認識され実感されねばならない。
それでは人間は何を基にして ” この瞬間の今 “ を特定するのか。
そして ” この瞬間の今 “ が特定されることで、過去 ・ 現在 ・ 未来という時間順序に成る。

それは微細レベルでの汎連続的様相が、“ 人間の思考意識成立に参加する “ から可能になるのではないか。
何故なら時間とはマクロな観測対象全般の “ 変化 “ によって成立すると思われるが、その時点での観測対象の
変化を検出する思考担体が、マクロな対象外界と同様の唯物的物質構造を持った検知装置であるとしたら、
そのような物質的構成の人工知能が、自発的に “ 異質様相 “ な時間概念を持つだろうか。 

ミクロ構造に “ 非局所的な汎連動性 “ が在ると仮定すれば、マクロな時間変化とは明らかに異質であるだろう。
それは “ 無時間 “ かも知れない。 さらに外界変化を検出する装置自体あるいは変化検知部分が、
マクロな外界の決定論的物理作用とは異質の様相を帯びていなければ、そのような異質性は検出できないと思われる。
恐らく人工知能は ” この瞬間の今 “ と、過去とを何で区分するのか悩むことだろう。

.         *** 時間概念の成立と、自己という “ 自 “ の起原について ***

この、人間と観測対象相互とのミクロ構造レベルにおいて、何らかの “ 非局所的な汎連動性 “ が在るのだと
仮定することは、時間概念の成立と共に、自己という “ 自 “ の起原についての解明の端緒を与える。

人間が時間概念を持つのは、微細レベルでの汎連続的様相が “ 人間の思考成立に参加する “ からであり、
その微細レベルでの汎連続的一体様相という、マクロ構造とは違う異質性によって、人間と世界との一体感覚である
“ 世界の同時性 “ が感知される。 そしてこの “ 世界の同時性は、この瞬間の今 “ と同意味である。

さらに自己という “ 自 “ の起原とは、微細レベルでの “ 無時間かつ変化しない “ 汎連続的一体様相が、人間の
思考成立に参加してその核となることで、人間の主体意志は常に同一であり “ そのつどの主体 “ は生起しない。
つまり、人間の自己という “ 自 “ の成立は、“ 世界の同時性、この瞬間の今 “ の感知と同意味である。
.
.

288 :【 必読 】量子力学は人間の死生観を完全に覆す可能性.5@\(^o^)/:2014/10/15(水) 18:02:14.26 ID:9RHDXiIT.net
.
.
.      *** 自己という “ 自 “ の起原と、主体的自由意志の成立について *** 

【 人間の自己という “ 自 “ の成立は、“ 世界の同時性、この瞬間の今 “ の感知と同意味である 】

この、人間と認識対象相互との物質微細レベルにおいて、何らかの “ 連続的一体性 “ が在るのだと
仮定することは、自己という “ 自 “ の起原と、主体的自由意志の成立について解明の端緒を与える。
自然全体の中で、その個体内の志向性によって自律運動をする生命系と、その個体内には自発要素を持たず
その運動は外部からの “ 被影響 “ によるとみなす物質系に二分される、というのが一般的解釈である。

それをふまえて生物としての、行為主体としての主体的自由意志の成立について考える。 これは人間と
認識対象相互との物質微細レベルにおいて、何らかの “ 連続的一体性 “ が在るのだとすれば、その
“ 連続的一体性 “ は宇宙全般を指すことであり、なおかつ宇宙全般は
常に躍動しておりそこには躍動する動因が在るから、生物の主体的自由意志は当然その動因に依ることになる。

.      *** 物質構成だけの人工知能自身が、独立実体だと認識できるだろうか ***

外界と人間の思考内界とが分かち難いような汎連続的実体性が、生物一般の活動原則として生物内界に出現
するとは、端的に言えば微細レベルでの汎連続的様相が、“ 生物の思考成立に参加する “ ということである。
しかし人間個体はマクロ系にも属しているから、
人間の脳活動はその異なる実在様相からの “ 相律し相克して競合 “ が起きるだろう。 そして
汎連続的全体様相を感知することで初めて、それとは異質なマクロ的独立実体の認識が可能になるのではないか。

この、人間の普通に生じる外界認識に対して、外界変容感とか現実感喪失といった意識障害が生じるのは、
人間と認識対象相互との物質微細レベルにおいて作用する、何らかの “ 連続的一体性 “ が消失する
ことで、人間の自然な意志行使が自己の主体性からではなく、
不可解な他者性からの支配のような “ 決定性の様相 “ を帯びてしまうのではと考えられる。

.     *** 人間の主体意志成立は、自然に元々潜在している自律性の反映 ***

では、マクロな決定性と “ 拮抗して調律する自律性 “ は、自然の中でどのような構造であるのが最も最適なのか。
それは自然の中で “ 特定の位置 “ を占有せず、自然全体の中でミクロ構造の “ 非局所的な汎連動性 “
として潜在するのが最適ではないのか。
無機物でも生物でも自律性がマクロな自然の中で局在した直接作用であれば、” 全体律動 “ は生じないが、
人間の主体意識を考える時、それは万能ではないが、理性や道徳観が生来的で普遍的であるように思えるのは、
まさに宇宙全体の律動の一環なのである。
.
.

289 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.6@\(^o^)/:2014/10/15(水) 18:08:54.09 ID:9RHDXiIT.net
.
.
.       *** 主体意識はミクロ領域の、個別に分割されない共有的作用 ***

自律性が自然の中でミクロ構造の全体に潜在して起因するなら、それは強い自律性とは成らず、自然全体の傾向
として機能するのではないか。 つまり、その弱い自律性は物質的決定性と拮抗するが万能ではない。 しかし
生物個体の自由意志と共にその全体律動は、理性的反省や共同社会参加を促し、人間社会として進化するのだと思える。

Q. 人間の主体意識がミクロ構造の非局所性から起因するとして、人間の死によりその主体意識はどうなるのか
A. 人間の死によりマクロな生体や脳神経は崩壊するが、主体意識がミクロ領域の “ 非局所的な汎連動性 “
.  であるなら、それは個別に分割されない共有作用だから、現に存在する各々の他者の主体意識も同じである。

量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.1〜6  投稿者 : eig35153

↓ 以下は意識を考える上での最近の参考記事である。 投稿者の意見とは多くの部分で合致しないが参考にはなる。
.             Google Chromeの日本語自動翻訳機能を使用して下さい。

神経科学者であるG.Tononi氏は全身麻酔下での意識の消失が、皮質内ではなく前頭皮質など脳の広範囲に渡る皮質間の
連絡網の阻害により、意識が消失すると主張する。 さらに大規模集積回路でも意識に類似した様相が生起すると主張
している。 しかしアルコールによる酩酊は古代から知られているが、それでも意識の謎は解明されていない。

→ http://www.jneurosci.org/content/33/5/1757.full
→ http://www.ploscompbiol.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pcbi.0010042

次の記事は、意識が一つの単層構造なのか多層構造かの議論がある。 また以下の指摘もある。
重要な神経画像における進歩と明確な臨床診断基準の導入にもかかわらず、無意識か否かを決定することは
依然として重要な臨床的問題を提起する。 エラーは一般的であり、37%から43%と高いことが示されている。

→ http://journal.frontiersin.org/Journal/10.3389/fnhum.2014.00402/full

次の記事は、麻酔処置患者の意識の不完全消失やそれによる心的影響の事例である。

→ http://www.theatlantic.com/magazine/archive/2013/01/awakening/309188/
.
.

290 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 18:42:09.35 ID:ralc+QJJ.net
宇宙全体の物質の最初から最後まで司れるのが時間
物質の最初から最後まであるのが時と空間
物質が生まれたと同時に時と空間も生まれ
宇宙全体の物質が無くなれば時も空間も無くなる

291 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 19:11:14.70 ID:+DET5aZK.net
時間と空間と心(意識)は目に見えないものと考えた場合
宇宙は無限なのかな
人間が無から有の物を生み出す
時に
心と時間と空間はすでにあるからこの三つは無限なのかな

292 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 19:16:04.43 ID:7Ah9ACA+.net
>>287
>人が宇宙遠くの星空を眺める時、この世界と私は同時に存在する “ 世界の同時性 “
>という素朴な感覚を持つことがあるだろう。

>しかし自然のマクロ構造は離散している。 そこに “ 世界の同時性 “ という素朴感覚
>が成立するのは、自然の構造のどこかに “ 非局所的な汎連動性 “ がなければならない。

↑ これはオカシイだろう。
「“ 世界の同時性 “という素朴な感覚」 と言っているが、それは素朴な感覚ではない。
「人が宇宙遠くの星空を眺める時」 に見ているのは星そのものではなく、見ている者の
ところまで届いた(星から発せられた)光(光子、波動)に過ぎない。視界に入る程度の
非常に近くのものを見ているだけなのだ。“ 世界の同時性 “というのは素朴な感覚では
なく、天文学の知識によって惑わされた錯覚なのであるから、<素朴な感覚>とは対極
にある感覚だろう。天文学の知識などが全くなければ、少し離れた人が持っている松明
の光を見ているのと同じ感覚なのだ。“ 非局所的な汎連動性 “ などという難しい概念を
持ち出す必要など全くないだろう。

293 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 19:17:43.58 ID:fngzW5d1.net
生きているときの意識と、死後の意識は違うのだから覚えているわけがない

294 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/15(水) 22:01:45.56 ID:pASQM1Jh.net
>>272
無くなってるのは意識ではなくて外から測った測定値ですよね?

295 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 01:01:16.45 ID:S8dLpZCD.net
酸欠になるとセーフモードに移行するんだな
低酸素化で下手に脳でエネルギー消費しちゃうと毛細血管が詰まるから防衛機構が働くんだべ

296 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 16:38:58.18 ID:yDh9Vj62.net
>>295
俺もこれだと思うね
スマホにさえ搭載されているような機能が、生物にないとは考えられない
生物は、少しでも長く生きるようにできているのだから

心停止後から数十秒で脳も停止ってのは、平均なんかから線引きしたものだろうし
生命力に個体差がある以上、残った生命力を振り絞って延命した結果
その範囲を超えて脳の一部だけ機能しているケースがあっても何ら不思議ではない

それでも線引きはどこかでするしかない
今回の研究では肉体的な死=心停止を前提としているようだが
脳が全機能を喪失した状態を肉体死とした方が良いだろう

ただ・・・脳波測定も脳の一部、それも極表層の状態しかわからないのだから
完璧にというのは難しいことなのかもしれない

297 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 16:54:55.34 ID:w8MF00Me.net
馬鹿は新興宗教に騙されて金巻き上げられてしまえ。

298 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 19:47:14.81 ID:rk125lZw.net
コールドスリープをシャットダウンだと思って電源を切るようなものか

299 :時間差異の二つの状態を、超大型カメラで撮影できるか?_@\(^o^)/:2014/10/16(木) 21:21:53.58 ID:BPZMNO69.net
.
.
>292
>「人が宇宙遠くの星空を眺める時」 に見ているのは星そのものではなく、見ている者の ところまで届いた
>(星から発せられた)光(光子、波動)に過ぎない。 視界に入る程度の非常に近くのものを見ているだけだ。

今回の、量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある.1〜6、と題した投稿は投稿者の憶測に基づいた、
人間の意識発現にはミクロ域の量子力学的作用によるもので、そのため意識は、認識対象である外界から独立した
作用ではなく、外界との “ 非局所的な汎連動性 “ によって生じるのであり、
人間の主体意志もまた人間個体の内的発現ではなく、そのため人間の死によって主体意志は消失しないとする論旨です。

この提案は今は私個人の意見ですが、宇宙論や素粒子論の検証は日々進歩していますから、万が一正解であるかも
知れないし笑い話で終わるかも知れません。 ただカッコよく言えば既存の物理理論に挑戦したいという意志からの
意見ですから、既存の理論からすれば相容れない部分は多くあると思います、

.     *** 人間の意識や認識が、現在の物質的脳では説明不能部分があるから斬新作用を仮定 ***

人間が宇宙遠くの星空を眺める時、ご指摘のとおり遠方の星空であっても相当以前にその星〃から発光した光が、
人間の網膜に到達して認識形状に変化したものですから、” 人間の認識作用が現在の物質的脳の知見 “ であれば、
ご指摘のとおりです、

しかし投稿者の意見は、人間の外界認識はミクロ域の “ 非局所的な汎連動性 “ という外界不可分の作用を想定
していますので、人間が宇宙遠くの星空を眺めた時、
それは宇宙規模の心境境地あるいは、” 宇宙規模のおぼろげな視野角 “ を有するのではとの仮定を置いています。
そのため、宇宙規模の視野角を有するのなら超遠方の銀河団も見えるのか、というご指摘もあるかと思いますが、
投稿者の論旨からはそれは否定できず、そのため遠隔透視を否定することは出来ません。

.     *** 宇宙は局在運動差により同時存在は無いなら、宇宙的視野角のカメラで写真は撮れない? ***

これは>292のご指摘者にお伺いしたいのですが、
宇宙は局在場所の運動差により時間差異が生じているから、“ 世界の同時性 “ や宇宙全体の同時存在は成立しない、
と言われていますが、もしそうなら宇宙規模の視野角を持つカメラで写真を撮っても、時間差異のために
その瞬間の宇宙の写真は撮れないのでしょうか。

もう少し規模を縮小して、地球との時間差異が10時間程度生じるような超高速ロケットと地球との、その瞬間の写真
を相当規模の視野角を持つカメラで撮ろうとしても撮れないでしょうか。
この仮定の規模はいくらでも縮小できると思いますが、小規模実験として静止系との時間差異が10秒程度生じるような

高速運動体に精密時計を搭載して、その部分を透明にして、静止系の精密時計とのツーショットは撮れないでしょうか。
時間差異が10秒程度と言ってもその高速運動体は相当の速度だと思いますが、これも相当規模の視野角を持つカメラで
その瞬間を撮ろうとしたら、どうでしょうか。
.
.

300 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 21:35:10.60 ID:DD8pM2Ra.net
無いよ

301 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 21:44:27.70 ID:pR74UkJo.net
俺も無に一票 「ゆっくりお休みください」って言うだろが

302 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 21:52:26.77 ID:sdSja5PN.net
なぜ、前世の記憶を持った子供がいるのか
その記憶のデータはどこに格納されているのか

303 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 22:27:42.35 ID:dzSi+UF+.net
>>302
脳みそは単なるインターフェースで意識や記憶は体外にあるんじゃね
記憶媒体や通信方法はわかんねーけど

304 :来林檎@\(^o^)/:2014/10/16(木) 22:29:56.03 ID:gGYDL6AU.net
ソクラテスの魂は処刑後どうなったの?
肉体から魂が解放されるから、死は神聖なことだと言ってるけど…

305 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 22:37:21.07 ID:i8RgG/ob.net
死んだじーちゃんばーちゃん父ちゃん母ちゃんが
意識を持って俺の周りをウロウロしてるとしたら完全にホラーよ

306 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 22:41:02.82 ID:RwoFatWW.net
>>299
>宇宙は局在場所の運動差により時間差異が生じているから、“ 世界の同時性 “
>や宇宙全体の同時存在は成立しない、 と言われていますが・・・

“ 世界の同時性 “ や宇宙全体の同時存在は当然あると思いますが、それを人間の
視覚でとらえることは無理だ、ということではありませんか? 視覚は光速度という
条件の下で成立っているのですから、厳密には “同時性“ を知覚することは不可能
ですね。写真というものも光速に依存するものですから同じだと思います。 ただ、
人間の視覚では不可能でも、現実には “同時性“ は存在するはずですね。 “同時性“
というものが存在するからこそ、光速による時間差(ズレ)というものを考えることが
できる訳ですから。
“世界の同時性“ は観念もしくは思考の上では成り立つのですから、“純粋意識“ や
“超越意識“ と呼ばれるような <知覚を超越した能力 = 時間差を持たない認識>
を使えば、“世界の同時性“ というものを真に実感できるだろうと思います。
あなたが言われる “非局所的な汎連動性“ というのは、お釈迦様の 「覚り(悟り)」 の
世界に通じるものがありそうですね。 「覚り(悟り)」 とは <時間と空間>を超越する
体験ですから。

307 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 22:45:08.30 ID:9AvvngnE.net
右脳と左脳の情報の流れをカット出来たら俺は二人になれるかな?

308 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/16(木) 23:04:08.33 ID:0It5hrhc.net
人間的な発想だよな、意識って
しご残ってるとは思えん

309 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 00:20:04.98 ID:pzpzHSyv.net
>>305
死後一ヶ月間ぐらいはそうだけど、その後は精妙な別次元の世界に入るから、
いつまでもいる訳ではないよ。

>>308
>意識ってしご残ってるとは思えん

これまでに君が思ったことでハズレていたことが
どれだけ沢山あったかを思い出そう。

310 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 02:15:40.84 ID:jydPzJiD.net
カルト来襲

311 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 09:09:35.91 ID:1H0tAMDO.net
>>56の続きを書いてみたよ。

>>274の後に
ひととおりの、こきおおろし。盲目的否定。擁護。ソース出せ要望
この辺の2chお決まりのレスが出尽くしたようなので、おれの言葉での説明に入るよ。

まずおまいらの言葉でいう4次元空間にある意識領域をおれの言葉で知素(霊素)集合体領域という。 意識領域=知素(霊素)集合体領域な。
そして個々人、個々の生物に割り当てられる、意識については意識=霊=魂=知識=生命(肉体のない)、これを知素集合体(=霊魂=意識=生命)という。
まず霊素とは何かを説明する。
コンピュータで仕様される概念、0、1は、物理的には電子的な確率的存在の遷移状態を示すわけだが、情報としてみた場合抽象化された概念でしかない。、
情報工学的には、これ以上分割できないアトミックな存在、これ以上分割できない情報の最小単位である。
霊素とは、これと同様に知=生命=魂を分割したときの最小単位を定義したものと考えてもらえば良い。
生命体=霊素が最小単位で割り当てられたもの。
たとえば、単細胞生物、これは生命かというと間違いなく生命。そして霊素をもつ意識を最小単位で持つ媒体なのだ。
まず単細胞生物そのものは脳細胞を持つことはない。周知の事実であるがここでおれの定義した生命体(意識を持つ)であることに留意してほしい。
>>つづく

312 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 09:16:52.98 ID:oFAO1lb+.net
書きなぐったので舌足らづなので補足。
 霊素=魂=命
 霊素集合体=魂=命
本質的に命ということで、かわらないということにも留意してほしい。

313 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 10:23:58.80 ID:xrpZpCRG.net
オカルト馬鹿ウザイわ〜

314 :時間差異が生じるようなマクロ運動体は果たして可能か__@\(^o^)/:2014/10/17(金) 13:26:52.84 ID:oz0tZO6P.net
.
.
>299,  時間差異の二つの状態を、超大型カメラで撮影できるか?

この疑問について他の方からも回答を頂きましたが、自分でも考えてみました。
設問は、地球静止系上で行われる小規模な実験という設定で、時間遅延が10秒程度生じる高速運動体に精密時計を
搭載してその部分を透明にする、あるいはその高速運動体の胴体表面に、運動体内部の時間推移を電光掲示する。

そのようにして、その高速運動体胴体表面の電光掲示時間と、地球静止系の精密時計とのツーショット写真を撮る。
写真を撮るカメラは相当規模の視野角を持つ大型カメラで、地球静止系に設置するという想定です。
この場合、一般的感覚としては写真位は撮れそうに思えますが、
写真が撮れたとして、その静止画は果たして時間差異が生じている二つの状態が写った、同時状態かという問題です。

地球静止系に対する時間遅延は高速運動体内部で起きており、その隔絶された運動体内部と地球静止系との共通接点
が必要と考えられますが、その共通接点が、高速運動体胴体表面の電光掲示で可能か、という問題もあります。
その電光表示は高速運動体内部の状態変化を、地球静止系に対して表出していると考えられますが、
地球静止系がそれを観測したとして、それが地球静止系と高速運動体との共通尺度になるのかという問題もあります。

それは、高速運動体からの通信が可能だとした場合に、運動体内部の時間を知らせるのと同等ということでもあり、
それでは、このような相対運動について地球静止系からの一方的な観測ではなく、
時間差異の二つの状態を包括するような、より大域的な観測であればそれは可能になるのか、という問題もあります。

しかし最大の疑問は、地球静止系に対して時間遅延が生じるような、マクロな高速運動体が果たして可能か、
という疑問があります。  しかしそれは製造が可能か
という技術的問題ではなくそれ以前の、運動体のマクロ構造内部で時間遅延が生じる場合の、マクロな矛盾です。
.
.

315 :相対論信奉者を不安にさせる指摘______________________@\(^o^)/:2014/10/17(金) 13:30:58.84 ID:oz0tZO6P.net
.
.
時間や空間を行き来できるタイムマシンは実現可能なのか。 ずばり未来への移動は可能だ。
むしろ 「 日常的に、あなたも未来に移動している 」。 高速に移動している乗り物の中は時間の進み方が相対的に
遅くなることがわかっている。 つまり 「 光速 」 に近づくほど時間の流れは遅くなる。 ( 佐藤勝彦氏解説 )

.       *** ↑ タイムマシンを可能とする佐藤勝彦氏の解説には矛盾を含む ***

今ではタイムマシンや双子のパラドックスの矛盾点を指摘する場合に、どのようなアイデアで論破するのかではなく、
どれ位の “ 文字数の少なさ “ で論破できるか、という段階に来た。 このマクロな現実世界でのタイムマシンについて、
高速運動で生じるとされる時間遅延についてその矛盾を指摘するのなら、それを体験する人間について考慮すればよい。

今から高速運動をする体験者に課題が出された。 それはその体験者が未だ知らない歌謡曲を、高速運動中に覚えろという
ものだ。 体験者は高速運動中に録音された歌謡曲を何回か再生して、地球基準系に帰還するまでにその歌謡曲を覚えた。
問題は体験者が地球基準系で “ その歌謡曲をまともに歌えるか “、ということだ。

高速運動で生じるとされる時間遅延は、例えばそれが10年の時間差が生じるなら、体験者はそれに応じた容姿になる
だろうし、ゼンマイ時計も原子時計もその時間差異を示すだろう。
高速運動体内部では地球基準系に対して時間はゆっくりと過ぎる。 高速運動中に体験者が歌謡曲を覚える過程も、
さらには、体験者が歌謡曲を記憶に定着させるなどの脳思考活動も、地球基準系に対してはゆっくりと行われる。

高速運動中の、ゆっくりと悠長な脳思考活動によって定着させた歌謡曲の記憶を、地球基準系で想起する場合に、
地球基準系に合ったリズムでそれは歌われるだろうか。
もしそれが地球基準系のリズムだとすると、体験者の容姿は時間遅延の過程が残っており、時計も明らかに時間遅延を
示しているのに、体験者の意識や記憶だけは地球基準系に同期して、何の時間遅延も残らないのは矛盾にはならないのか。

もしこの指摘が正しいのならそれは歌謡曲の記憶だけに限ったことでは無い。
高速運動中の、体験者の脳思考活動全般でそれは起きることになる。 ( 投稿、eig35153 )
.
.

316 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 14:00:28.83 ID:yOD2q2l0.net
意識が電気信号だって言うんだが、単に現象として脳に痕跡が残ってるだけで
それが意識そのものかはよく解らんのだよね

317 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 15:01:11.00 ID:e45uE8fl.net
心停止だけでは死なない。
脳活動が終わったら死ぬ。
再鼓動で意識があったってことは死んでなかったてことだろ。

脳活動も刺激で再起動すかもね。
脳幹が駄目になったら終わりだろうけどさ。

318 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 17:08:38.76 ID:pzpzHSyv.net
インド人100人に聞きました。(ニューデリーで街頭インタビュー)

(質問) 人は死んで焼かれた後、どうなりますか?

A.肉体も意識も魂も全て消えてしまう。  ・・・・・・・・・・・・   0人
B.肉体は衣服と同じだから、意識と魂は存続する。・・・・・・ 100人
    

319 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 17:40:34.78 ID:pzpzHSyv.net
人は目に見えているもの(視覚から得られる情報)が 「世界(現実)」 だと思いこんでいる。
それなら生まれつき全盲の人はどうなるのだ? 視覚情報がないから盲人にとっては
「世界」 がないと言うのか? 視覚情報が全くなくても 「世界」 は存在するのだ。 同様に、
耳、鼻、舌、身体感覚(触覚) の情報がなくても 「世界」 は存在する。 <般若心経> に
も書かれているように、眼、耳、鼻、舌、身、意 の 「意」 以外のものが消えても、 「意」 が
あれば 「世界」 は存在するのだ。

320 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 19:26:20.83 ID:7yBauW6O.net
>>318
思い出した。先々月くらいにインドのガンジス河のお祭りみたいな番組をやっていて、そこにインドの富裕層家族がでてたの。
兄弟3名のうち、1人だけは大学を卒業してて科学をやってたわけ。
で、兄弟2名や父親、親戚の人々は人は死んでもまた生き返ると言い張り、その科学をやってた長男だけがそれはない、と言い張ってて
それを見ていた母が、科学ってときとして残酷ねと呟いたのw

だから今/これからのインドでは回答が変わる可能性は大だよ
それがよいのか悪いのかは別としてね

321 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 19:32:18.15 ID:MSICiOn+.net
無からは何も生じない

意識は物性から生じた
物性は物理法則から生じた
物理法則は数学から生じた

よって、意識は数学から生じた

322 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 19:50:53.09 ID:xuOBhvj5.net
科学的証明出来ていないこと=存在しないオカルトといいきる科学教信者は痛いなと思う。
文系脳はこれだからこまる。
といいつつ脳、脳、言っている信者は、ミクロな生物や植物の知的な行動様式の示現についてはどう説明するのかな。

323 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:05:36.44 ID:pzpzHSyv.net
>>321
すべて正反対だよ。
宇宙の<根源意識>がすべての元。
<意識>が<意識>中に物質を作っているだけ。
それらは滅茶苦茶に作られているのではなく、
数学的な法則性があるというだけ。
一切は<意識>であるというのが 『唯識学』
だから<空>であるというのが 『空観哲学』。
「悟り」を開いていない凡夫(ぼんぷ)は、
自らの意識が作った夢の世界を永久に流転
する。これが<輪廻転生>の本当の意味。
「悟った人」 には<輪廻転生>は存在しない。
なぜなら、それは元々「夢」なのだから。
「仏陀(ブッダ)」 とは <夢から目覚めた者> の
意味。

324 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:21:19.85 ID:qkkDt8KD.net
科学的証明って99.7%くらい要求されてんでしょ?
この水準に達しないからすべて嘘でオカルトだというなら、盲目と言うほかないな。
その上冥王星が惑星でなくなっちゃったりするしね。

325 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:25:52.56 ID:4LY8S/vd.net
それは希望や願望であって真実ではない。
根源意識なんてものは存在しない。

集合無意識という概念はあるが、それすらも
人の世における様々な対立、軋轢、歪みに対して
万民の意識の背後に根付く何がしかがあるという理屈により
これらの問題を解決させようとする、極めて道徳的なれど
同時に予定調和的、場合によっては酷く政治的、事なかれ主義的な
こじつけである。

こじつけが妥当であるかどうかは世が示すザマを見れば一目瞭然である。

万民の意識の礎にそれがあるからと言って、争いはなくならないし
そもそも敵対的な両者は、互いにそれがあるという事すら信じないし、
相手を人としてすら認めず、鬼や悪魔、人外の何がしかだと貶め主張して
はばからないだろう。

人が他人を冒涜し、人でなきものと断ずることが、常に行われている現世で
これを沈める為の子供だましの屁理屈がまさにそれである。

それは希望や願望であり、真実ではない。

目に映るもの以外は認めるに値しない。
「存在が無い」のではない。「価値が無い」のである。

妄想を偉人がひけらかせば、真実、悟りとして世に蔓延る。
それが嘘でもまことしやかに人を妄信させる。甚だ問題である。
何千年もかけて、凡人を騙して気が済んだかい?

326 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:40:25.00 ID:pzpzHSyv.net
>>325
それが凡夫の妄想の典型。

お釈迦さんが 「悟り」 を開いて神々しい雰囲気を漂わせるように
なったので、周りの求道者たちは不思議に思い、お釈迦さんに
その理由を尋ねた。お釈迦さんは 「私は目覚めた。私は一切の
苦悩を滅した」 と言われた。求道者たちは自分達もお釈迦さん
のようになりたいと思い、お釈迦さんの言う通りの修業生活に
打ち込んだ。すると、時と共にお釈迦さんと同じ 「悟り」 を得る者
が現われ始め、徐々に大きな宗教教団となっていったのです。
その根底にあったのは教えや思想ではなく、人々の 「悟り」 の体験
だったのです。

327 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:48:04.86 ID:4LY8S/vd.net
>>326
わかったから宗教板でやってこいよ。カス。

328 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 20:50:58.10 ID:pzpzHSyv.net
>>327
わかったのなら黙っていなさい。スカ。

329 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 21:23:13.20 ID:k5/0jMmm.net
仮にあったとしても、それは人間が考える「意識」とは全然別のものだわ。

330 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 21:29:02.34 ID:0FDjbDUO.net
ネットの海は広大だわ

331 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 22:19:46.47 ID:w4B8IqGN.net
そもそも
生存時の記憶さえ
脳がでっち上げた幻想。

332 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 22:48:00.64 ID:/rFqgp3S.net
ないない
幽霊もいない
いたら女湯は幽霊だらけ

333 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 22:53:51.93 ID:/KDyWpYR.net
生まれたものは死ぬ

だからこそ、死後のないものねだりをしてしまう

わかります

ですがそれは妄想です

334 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 23:01:40.78 ID:pzpzHSyv.net
>>332
死んだら性欲など消えてしまうから、それはないよ。
それに、死んだらこの現界の想念を感じるだけで、生きていた時と
同じように景色が見える訳ではない。目もなくなっているのだから。

335 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 23:04:17.08 ID:00RsEYmx.net
幽体離脱とかそういうのを肯定する派の方々に
そんなこと言っても無駄ですよ。

目がなくても、目以上に超絶すさまじい何だかかんだか(笑)で
認識できるらしいですし。

336 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 23:11:58.26 ID:pzpzHSyv.net
死んだら何もかも無になってしまうという考えは 「断見(だんけん)」 と呼ばれて
いて、仏教では間違いとされています。 一方、魂が死後もずっと同じ状態で存在
し続けるという考えは 「常見(じょうけん)」 と呼ばれていて、これも間違いである
とされています。 昔から 「常・断の二見を離れよ」 と説かれています。

337 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/17(金) 23:26:35.80 ID:pzpzHSyv.net
>>335
確かに幽体離脱した時は、肉眼で見るように周囲を見ることができます。
しかし、幽体離脱はあくまで生きている時に起こる現象なので、死んで
からの状況は幽体離脱の時とは異なる可能性もあります。

338 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 00:00:17.24 ID:cqZHDAK4.net
その意識の発生はいつなんだよ

339 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 00:52:05.52 ID:o0ovwzo4.net
>>322
違うだろ。
科学的に証明出来ていない=存在するとは言えない
だろ。
存在しないと言い切るには存在しない事を科学的に証明するしかないんだよ。
でも、無い事の証明というのは、しばしば非常に困難な場合があるので、無いと思っても言わない方が無難。

340 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 11:10:23.31 ID:KktjCUSo.net
科学的に証明できていない=存在しない可能性がちょっとはあるかも

って考えることができるオカルト信者のほうが痛い

341 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 13:53:49.73 ID:wGf6Xnub.net
エボラウィルスの振舞いをみて考えるに
遺伝子そのものに意思があるようにしか思えない
そして離れた遺伝子同士が交信して情報交換しているとさえ思える
量子のもつれでも使ってるかもな

342 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 15:44:28.26 ID:KktjCUSo.net
科学狂信者
 科学的に証明されている = 疑う余地は未来永劫ない。絶対に。反論するやつは○す。
 部分的に証明されている = 信じない。証明されるまでは敵。
 証明されていない = 信じない。当然。

一般人
 科学的に証明されている = おおよそ信用する。捏造や異論の存在は時と場合により判断。
 部分的に証明されいる = 人により信じたり信じなかったり。信じたいものだけ信じるケースが多い。
 証明されていない = 信じない。当然。

オカルト信者
 科学的に証明されている = むしろ積極的に疑う。
 部分的に証明されている = 完全に証明されているものとして扱い、それを正当化することさえある。
 証明されていない = 私が信じるものは証明されていなくても正しい。


 

343 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:08:32.26 ID:xcIWr296.net
2chはひろゆきの霊魂

344 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:14:07.94 ID:FzYaDF9G.net
>>175
あのさ、科学を自称するなら、客観性とか論理性とか
管理された状況下での再現可能性とか、ちゃんと整えてから
発言してくれないかな?うざいから。

345 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:23:34.28 ID:WrIUJMDh.net
>>17
それ嫌だww

346 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:27:10.51 ID:8+7oys+O.net
>>344
国語能力の低い理系タイプの人だね。

>>175 には 「仏教は究極の心の科学だよ。」 と書かれている。

「究極の」 という修飾語が付いているのだから、普通の 「科学」 とは
違いますよ! という意味が含まれているのだが、そんなことも分からない
ようだ。しかも、「心の科学」 となっているので、「物質の科学」 とは
異なることも暗示されている訳だね。
いやー、理系クン、ちょっと程度が低すぎるんじゃないの?

347 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:29:02.84 ID:xcIWr296.net
さかなクンの意識は上の本体にあるのだな

348 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:35:22.76 ID:xcIWr296.net
ああ、心理学ですか
人文科学は科学ですね

349 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 19:56:08.58 ID:29gLo5Cs.net
死後に意識は無い自我も無いと思う。それらはすべて脳のなせること。

ただ、人の死後にある種のエネルギーは肉体から離脱することはあると思うが。

350 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 20:43:41.49 ID:yXF+Fj2l.net
物質は心(意思)がありそれが合体する
物質が存在すれば時間と空間が
あるからで
心、時、空間は目に見えないこれはつくれない
これをつくれない限り科学は完全無欠なわけではない

351 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 21:18:14.39 ID:xcIWr296.net
科学を知れば知るほど小さくまとまるよね
万物の法則が狭いからこそ物質科学の調和でしょう

昔の人にとっては幽霊とか底知れぬ恐怖でしょう

352 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 21:26:12.01 ID:wGZYtkts.net
臓器提供YESにしていると自分の臓器が取り出されている
ところが観察できるわけだな

353 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 22:01:30.76 ID:DO9iWAxd.net
別に他人の信ずる霊的な存在を全否定するつもりはないけど
それを口にする人間はそれをネタに結局金集めするから信用できない

354 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/18(土) 22:44:54.55 ID:8+7oys+O.net
>>353
金集めをしている人間はほんの一部だよ。

355 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/19(日) 00:38:09.23 ID:qaB4IkCh.net
>>352
自分が死んだことがはっきりと自覚でき、霊界での新しい生活に赴く
心準備ができるから、臓器提供をYESにしておくのがよさそうだね。

356 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/19(日) 00:45:24.48 ID:JYWXZIVw.net
永いあいだ、私は自分が生れたときの光景を見たことがあると言い張っていた。

おそらくその場に居合わせた人が私に話して聞かせた記憶からか、私の勝手な空想からか、どちらかだった。
が、私には一箇所だけありありと自分の目で見たとしか思われないところがあった。産湯を使われた盥のふち
のところである。下ろしたての爽やかな木肌の盥で、内がわから見ていると、ふちのところにほんのりと光が
さしていた。そのところだけ木肌がまばゆく、黄金でできているようにみえた。ゆらゆらとそこまで水の舌先が
舐めるかとみえてとどかなかった。しかしそのふちの下のところの水は、反射のためか、それともそこへも光が
さし入っていたのか、なごやかに照り映えて、小さな光る波同士がたえず鉢合わせをしているようにみえた。
(三島由紀夫『仮面の告白』)


小説の中の話ではあるが、事実上の自伝において三島由紀夫が語った出生時の記憶である。
三島が夜間の出生だったことから、単なる空想だとみなすことも可能だが、
その場合でも、偽りの記憶が創出されてゆく過程への理解につながる


臨死体験に関して、体験者の半数弱が共通して経験していることは、
光のトンネルや光のシャワーに向って進んで行ったように感じたことだ。
これは赤ん坊が狭い産道をゆく出産過程と似ている。
いわゆる胎内記憶が、難産で産まれた子供に多く見られがちなことは、
臨死体験が血中二酸化炭素濃度に影響されているとする研究レポートと関連してるかもしれない。


136・三島由紀夫の<宿命>
http://members.jcom.home.ne.jp/matumoto-t/naizou136.html
三島由紀夫における最遠の記憶
http://hrr.ul.hirosaki-u.ac.jp/dspace/bitstream/10634/6192/1/HiroGakuShakaiFukushi_12_11.pdf

357 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/19(日) 15:33:38.18 ID:qaB4IkCh.net
自然科学にこだわる人も、数学の 「実数の連続性と稠密性」 を知ると、
自然科学と宗教が一つであることを実感できます。
自然科学は微積分の発見により飛躍的に発展しましたが、 微積分学
の土台は無限・極限であり、その根底に 「実数の連続性と稠密性」 が
存在します。 その世界では、1本の毛が宇宙大の大きさと量を含むこと
を証明することが出来るのです。

358 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/20(月) 02:25:35.25 ID:J3wTjlrA.net
>>53
臨死共有体験という奴ですな
柳田国男の本などでもその手の体験談がよく紹介されています

359 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/20(月) 05:04:18.81 ID:epgFqEaW.net
>>321
その通りですね。孤立していますか?
・・ついでに、始まりのない世界から、果てのない世界まで・・
草にも、岩にも、星にも、人工物にも、その他、その構造の分だけ意識がある。
薄いもの、濃いもの、様々ですね。
何処から来たの?

360 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/20(月) 18:08:48.99 ID:KXcaInfm.net
あるわけねーだろハゲw

361 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/20(月) 20:58:16.68 ID:OR91Oc5V.net
>>360
子供は宿題をして早く寝なさいね!

362 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/21(火) 16:36:00.02 ID:LgAkVcoM.net
死の先に何かあるという言葉に人はどれだけ搾取されたのだろうか

363 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/21(火) 17:15:14.29 ID:k9ZsX/Rk.net
高校を卒業したら大学があるという言葉に高校生はどれだけ搾取されたのだろうか

364 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/21(火) 17:41:46.91 ID:q+BDEg+K.net
ある種の薬物ではカミサマが見えたりするよね。意識が脳の外にあるっていう人は、脳の働きを弄ると意識も変容するってことをどう考えてるの?

365 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/21(火) 18:11:13.39 ID:k9ZsX/Rk.net
>>364
それはパソコンとソフトの関係のようなものだろう。
ソフトの内容はパソコン外部に独立して存在し、パソコンに
インストールされると、パソコンの機能に随って働く。
CPUやメモリーのようなパソコンの一部を弄るとソフトの
働き方も狂ってしまう。ひどく弄るとソフトが働かなくなる。

366 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/21(火) 20:38:28.02 ID:vtQbbPMT.net
>>362
うちの祖父母なんて、二度と日本はイヤだと、来世で生きたい国を今から決めて
死=日本からの脱出だと、喜んでるくちだけど、宗教にハマったことはないよ。

祖父母には死んだら無なんて、口がさけでもいえないw
可哀想だもん

367 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 10:28:51.35 ID:2agF9m66.net
>>7
こいつ何いってんだ?
誰か説明して

368 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 13:57:38.72 ID:ITc2Ymru.net
>>365
その場合、ソフト=魂が別個に存在すると仮定する意味はなに?オッカムの剃刀的に考えて、無駄に説明を複雑にしてるだけじゃないの?

分かってると思うけど、「あると思う、あってほしい」と「ある」の間に関連性は全く無いからね。

369 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 14:09:59.45 ID:7+3W5pxL.net
>>368
魂が肉体とは独立に存在していることの喩えなのだから、
ソフトがパソコンとは独立に存在することを言う必要は
当然あるだろう。

370 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 16:45:47.58 ID:9feFRylF.net
魂が肉体とは独立に存在しているって言う説には根拠がないね。

しかも、ハード+ソフト=自我ならば、ハードである肉体が死んだ時点で自我も終わるわけで・・・。

371 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 17:06:27.09 ID:7+3W5pxL.net
>>370
自我は終わるが、中核の霊魂(ソフトの内容)は抜け出ることが出来るのだよ。
そして、来世で別のパソコンに入って働き始めることが出来るのさ。
パソコン+ソフト は、あくまで喩えだからね。

372 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 17:27:09.62 ID:ITc2Ymru.net
>>371
だから、その心身二元論の根拠は何?って聞いてるんだけど。

373 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 18:05:53.89 ID:G8VNI2mb.net
>>364

(体)<=情報=>(脳)<=情報=>(意識)

脳が薬物的な機能阻害を受けるとどうなるか?
(意識)は脳から偽情報を受け取ることになる。<<幻覚、幻聴、その他にせの感覚など
偽情報を記憶する。これを繰り返すと、偽の情報を記憶し続けることで、意識そのものがだんだん壊れていく。
だからコヒーやアルコールは摂取したらダメなんだよ

逆の場合は
 意識からの命令が伝わらない。たとえば、歩く。脳で情報のエラーが発生して体に伝わる。転がる。千鳥足になる。

374 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 18:14:18.85 ID:7+3W5pxL.net
>>372
心身二元論じゃなくて、身霊二元論だよ。
根拠も何も、見える者には見える(見えない者には見えない)。
それだけのこと。
君も死んだ時に、「ああ、こういうことだったのか!」 と
納得するよ。

375 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 20:58:32.48 ID:xehzSXOU.net
ここが有名な、科学+での宗教スレでつね^・∀・^

376 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 21:18:34.12 ID:7+3W5pxL.net
「科学」 は自然科学だけだと勘違いしている人が多すぎる。

377 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 21:27:48.51 ID:IcHZOgmO.net
ただし、意識は無視するものとする

378 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 21:27:55.46 ID:xehzSXOU.net
科学の「科」ってのは、

刑事罰を科すとか、罰金(科料)とかの「科」なんだよ。

たとえば授業の「業」ってのは、「ゴウ」でもあるんだよ。
業を授かる と書いて、授業。

「カ」された「ゴウ」をさずかるわけだから

皆偉いよなー。

そして授かった「ゴウ」はまた人づてに伝えられていく・・・・。

379 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 21:35:58.15 ID:JihfPY/K.net
心停止なんてエネルギー供給が止まるだけだから手元のエネルギー使い果たすまでは動き続けてるだろそりゃ。

380 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 21:45:38.00 ID:MsWxURhm.net
(脳)<=情報=>(意識)

科学か宗教か?問題となるのはこの部分のようだな。
なのでまず1つだけ拡張する。

(脳)<=情報=>(壁、スクリーン) <=情報=> (意識)

ここで言う(壁、スクリーン)とは宗教的な世界観の中で三途の川と呼ばれるものと考えてもらってよい。
臨死体験者の体験談なんかでよく向こう側に渡りそうになったなんて言うけれど勘違い(意識)そのものは絶対に渡れない。
つまり(意識)というのは常に三途の川の向こう側にあるんだよ。
実際のところ(意識)の側から見た(壁)=三途の川の向こう側が肉体なのだ。
なぜ臨死体験者が(壁)を見ることができるのか?それは肉体(映写機)が機能停止しているせいなのだ。
さしもの映画館で上映が終わり部屋の電気がついた瞬間。それは、ただのスクリーンだということがあらわになる。

381 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/22(水) 23:42:27.44 ID:9feFRylF.net
>>374

アレな人の証言は証拠になるの?
少なくとも第三者である一般人にもわかるように証明できなければ認められないよ。

それに366で自我が終わると明言しているのに何故、死んだ後に「ああ、こういうことだったのか!」と思えるのだろう。
自我は生きているじゃないか・・・。

382 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 00:11:02.32 ID:QWy8Aopg.net
>>381
アレな人も何もないよ。幽体離脱した人は私自身も含めて世界中に沢山いるし、
霊体が見える人は有名人の中にも沢山いる。(>>53 のような高名な禅僧もいる。)
そのような実際の人の証言の方が、理論による想像よりも確かだよ。
それと、「自我」というのは「肉体を持っている自我意識」のことで、その中核である
「霊体」 とは別物だよ。「肉体を持っている自我意識」 は滅びても、中核の霊体は
残るのだよ。

383 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 03:02:22.76 ID:8+xVB4IK.net
死んでまで意識があるとか、まっぴらごめんだわ

384 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 04:13:34.25 ID:fpn8FWY9.net
母ちゃんの呼吸が止まり、そして心臓が止まってもしばらくは意識があり
家族の声が聞こえるので声かけてくださいと主治医と看護師さんに促され

「闘病一緒に頑張ったな。一緒に過ごせて楽しかった。母ちゃんの子に生まれて幸せだった」
といった後、頬にキスをした。その母ちゃんの目から涙がこぼれたのを見て、
堪えていたんだが号泣してしまった。俺を大好きだった母ちゃんの最後を看取れて神に感謝
病院スタッフの皆さんも我々家族も全員涙してしばらく動けなかった。

皆さんが作ってくれた暖かい空間と心地よいとも言える短い時間は今でも忘れない
大勢の方々に母を支えて頂きました。感謝で頭が上がりません

385 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 07:56:16.40 ID:zeRYjxqH.net
>>383
心臓死と脳死の間に数十分間のタイムラグがある以上、意識があるのは当然だろう。
臨死体験の記憶もそのタイムラグから生じるものだろうし。
ん?この場合はそういう意味じゃない?

386 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 08:16:57.60 ID:SAqlHQ37.net
死にかけた人に聞かないとわからない、心肺停止で生き返った人ここに誰かいる?

387 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 12:06:20.77 ID:1wSmpxgU.net
>>386
いやそれじゃ証拠にならないでしょ、脳は動いてたんだから。

388 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 12:29:26.53 ID:5n+1HgkD.net
意識ある状態=魂だろうけど
これを否定しちゃたら新興宗教みな干上がっちゃうからなあw

389 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 14:52:57.51 ID:hfhbnUVm.net
>>383がもっともな件…

死んでまで意識あるとか最悪っ、死んだら無これが一番だろ

390 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 15:44:03.91 ID:QWy8Aopg.net
>>389
「そうは問屋が卸さない」 のじゃ。
死ぬ前に散々悪いことをしても、死んだらチャラになると思ったら大間違い。
10倍返しは必定だと言われている。

391 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 15:52:00.58 ID:1wSmpxgU.net
言われているって誰によって?そしてそれが正しいとする根拠はなに?

合理的でないことを自明のことのように話して、その自覚もないとか怖すぎ。

392 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 16:15:15.25 ID:OEheTpc7.net
立花隆「死は怖くない」(1)/「知の巨人」が到達した究極の死生観
   ◆ NHKスペシャル「臨死体験−死ぬとき心はどうなるのか」
週刊文春(2014/10/30), 頁:46

393 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 16:19:01.63 ID:QWy8Aopg.net
>>391
「〜と言われている」 というのは婉曲表現だよ。
端的に言えば、「見える者には見える」 ということ。

394 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 17:17:24.18 ID:eVV5swuG.net
>>390

チャラって言葉で程度がしれるな。あと散々悪いことの定義は?まさか刑法かな

395 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 17:31:55.78 ID:1wSmpxgU.net
>>393
それが妄想、幻想の類いでないという根拠は?

俺はそう信じてる、根拠はないがって言えばフーンで済む話なのに、自明なことのように話を進めるから気持ち悪いんだよね。

今現在、脳の動作とは別の所に意識やら魂が存在すると考えるべきまともな証拠はない。

396 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 18:03:07.20 ID:QWy8Aopg.net
>>394
>チャラって言葉で程度がしれるな。

君たちのレベルに合わせて使ったのです。
自然科学では証明できなくても、「論理的帰結」 というものが
あり、「因果応報」 もその一つです。

>>395
>・・・まともな証拠はない。

証拠がないのではなく、自然科学的ではとらえようがない、
というに過ぎないでしょう。
全ての現象を自然科学でとらえられると考える方がオカシイ
でしょう。

397 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 18:05:13.44 ID:QWy8Aopg.net
↑ 訂正

自然科学的では → 自然科学的には

398 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 19:44:57.55 ID:MOan9RXp.net
>>1など一連の昨今しばしば瞠目させられる研究を報告しているバーニアは、
臨床医として30年来の終末期医療の経験を持ち、そのなかで
自然科学の手法によってこれらを観測している、ということに注意。
つまり、自然科学の新しい展開であり、反科学や宗教信念、まして個人の終末論的願望(死ねば塵になる)の問題ではない。

399 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 21:41:52.96 ID:QWy8Aopg.net
>>1 の中で
>一方、体から分離する感覚といった一般的によく知られている臨死体験を
>報告した患者は9%にとどまった。

と書かれているケースは興味深い。

他の体験は脳が作り出したイメージである可能性も大きいが、上の体験は
医師たちをを天井から眺めたりしているのであるから、患者が決して見る
ことが出来ない映像を見ていたことが証明されれば、意識が体外に出ること
が出来るという証明になるからだ。(一般の幽体離脱の場合は、周りに他人
がいない為に証明出来ないケースがほとんどだ。)

400 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 22:58:39.72 ID:dxOzb2Tt.net
魂だの霊的次元だのそういうものは
仮にあったとしても、
確認手段を持たない者にとっては無いも同然である。

無いと考えて問題がないのなら、
無いとするのが科学の立場である。

また、無いとして問題があるのなら、どういう問題が
あるのかを考えるのも科学の立場である。

人間に魂等が存在しないと考えた場合
どんな問題が存在するか、あるいはそのような問題は
存在しないか。それを考えるのは科学的だ。

問題があるかないかそんなものおかまいなしに
あると決めつける、無いと決めつけるのは科学ではない。
ただの予言、言い方を変えれば当てずっぽうと言う。

401 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:10:01.52 ID:QWy8Aopg.net
>>400
>無いと考えて問題がないのなら、
>無いとするのが科学の立場である。

んなアホな! 政治家じゃあるまいし。

君の文章の中の <科学> と <科学的> は、すべて
<政治> と <政治的> に変えれば正しくなるよ。

402 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:16:51.50 ID:mjU7/4Yq.net
同意。対人論証で満足していては科学はできない。

403 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:23:30.31 ID:dxOzb2Tt.net
>>401
んー、すこし難しいかねぇ。
無いと考えて問題がないのなら
無いとするのが科学の立場

ってのに異論があるようだね。

「この世界のものは全て夢である。」
という考え方でこの世界を捉えることを是とする科学を
誰かが唱えたとしても、科学はそれを無いものとして扱う。
なぜなら、そんな提唱は、無くても問題ないから。

無いと考えて問題があるから科学は発展する。
有っても無くても問題ない、どっちとも解釈できる、
というものは、科学では扱わないか、
メタレベルで扱い、下位のレベルでは無視される。

霊魂がないと考えることで人が生きるのが苦しくなって
それで世界が滅んでしまうというのなら、
それは人が生きるという目的の上では問題だ。
その目的を是とする科学の上では、
あると考えることも十分科学的要請を満たす。

ただそれはメタレベルでの話であって、
実際にあるか無いかについては一切問わない。

404 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:40:10.17 ID:QWy8Aopg.net
>>403
>無いと考えて問題があるから科学は発展する。
>有っても無くても問題ない、どっちとも・・・・・

科学というものがまるで解っていないね。
それは科学ではなく、科学技術の話だね。

科学というのは(自然科学だけではないが)、
狭く自然科学に限ったとしても、現実に問題を
感じる感じないに関わらず、「真実は何か?」
を追求するのが科学者というものだよ。

君が言っているのは、三流科学者、御用学者
の話だね。

405 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:47:29.46 ID:dxOzb2Tt.net
だから

真実は何か?
というのなら

無いと考えて問題ないことを
真実として考える科学があるのかね。

君の言う科学は

おばけの科学
ピザソースの科学
後ろにいるあいつを振り向かせる科学

でもなんでも当てはまるよね

そこに真実があるならいいわけだから。

それでいいの?
まあ、いいんだろうね。

科学をせいぜい安売りしてくれ。

406 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/23(木) 23:53:03.13 ID:MOan9RXp.net
科学哲学の問題ではなく,純粋に、正統的で広く認められている自然科学の手法によって,>>1が示されている,ということが重要なのでは…
真実性や有効性といった,メタの論点を介在させる必要は無いようにおもわれる.
従来の,ルーチンと化した科学研究それ自身によって,死後の意識、どうやら物理的存在に限定されることのない純粋な意識,という難題,
解明するに値する正統的な科学問題が立ち上がってきた,ということではないか?

407 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 00:04:55.14 ID:QQ92zamM.net
肉体的な死後、脳が完全に冷たくなるまでは意識が細胞単位で僅かながらには残るのかも知れない
そして、こちらの世界と死人が逝く世界の境界には仏教で云われている三途の川らしきが存在するようだ

408 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 00:32:41.75 ID:NdFSUbYY.net
>>407
「三途の川」 は仏教文化圏では多くの人々が夢などで見る霊界の光景
ですが、仏教文化圏に限らず広く世界的に目撃されている有名な霊界
の生き物がいます。それは 「龍」、「ドラゴン」 です。一般には想像上の
生き物と言われていますが、世界中の多くの離れた地域で同じような
架空の生き物が想像され伝承されて来たというのは考えにくく、世界中の
多くの霊能者たちによって実際に目撃されて来たと考える方が自然です。
中国の 「麒麟」 なども想像上の産物ではなく、霊界の生き物だと考えら
れます。
   

409 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 04:42:48.86 ID:RqBpdR8L.net
>>390
科学とは離れるかもしれないけど、
死んでチャラになるかどうかは、生きている人がチャラにするかどうかってことじゃないかな。
生きている人が死んだ人をどう評価し、そののちをどう生きていくかで変わると思うわ。

410 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 13:19:09.48 ID:NdFSUbYY.net
>>409
それは全く別の話。自分の問題は自分の問題。
他人の評価は他人それぞれの問題。裁判員裁判ではないのだから。

411 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 17:58:14.72 ID:nUtcMieh.net
>>409
は醜悪だな。
これ幸いとばかりに全く関係ない場で根拠のない宗教バカっぷりを披露する。
科学や宗教というくくりを超えて人として最悪レベルだな。

412 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 18:27:28.89 ID:byPyFY7Y.net
脳波の縦軸って対数?
てかどこまで微細なレベルで検知できるんかね。

機械によって脳波がフラットになったかどうかの
判断時期が違うだけかと

413 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 19:31:47.96 ID:8MEvf2Od.net
おまえら、臨終した人に悪口言ってたら
聞こえちゃってるよ、マジ。

414 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 19:54:08.21 ID:ytzd+JCy.net
>>384
いい話だな

415 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 20:53:37.99 ID:OO6oo0o5.net
意識は無いけど認識や記憶はしている、
という状態は考えられないだろうか。
ディスプレイはぶっ壊れているけどOSは動いてる、みたいな。
蘇生後に思い出した時はまるで意識があったかのように錯覚してるだけで。

416 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/24(金) 20:57:41.89 ID:OO6oo0o5.net
産まれてから今この瞬間までに自分に意識が存在してきたというのも実は錯覚かもしれん

417 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 04:24:56.95 ID:+USRJO8b.net
闘病してた私の父は首吊り自殺だったけど、まだ意識はあったと思った。
発見した私に、「テレパシー」なのかどうかは判らないが、「意思」が伝わったんだ。

首輪を外した時に、締められてた首を外したせいか、
肺に空気が入ったのか、大きく息を吸い込んだんだけど、その時に「ありがとう」と脳に聞こえた。
上手く表現できないけど、

それから救急車を呼んで、蘇生措置をしたけど、発見から言えば1時間後に死亡が確認されました。

でも、俺には確かに聞こえたんだよね。まだ、温かい体を抱きしめた時に

418 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 05:21:19.61 ID:/vKqUNit.net
>>417

これはよくある話だね。
家族の一人が死にかけたときに家族全員が同じ声を聞いて、自宅に駆けつけて助かったったって例もあるよ。
基本的に誰でもテレパシー使えるはずなんだけど。他人同士だと聞かないね。

419 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 06:31:07.78 ID:ZUvAcn8A.net
>基本的に誰でもテレパシー使えるはずなんだけど。


こういうことを当たり前に言う輩がいるのが凄いわ

420 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 12:34:43.35 ID:i0Fpa3gF.net
↑自分が変則事例だと気付いていない見本

421 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 13:33:29.09 ID:VeQZbrxU.net
完璧なテレパシーがあれば言葉は要らない。
つまり、言葉はテレパシーの一種だね。

422 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 13:33:43.26 ID:PkDGuKts.net
直情的にテレパシーを否定して、鬼の首とったつもりで得意満面な科学教信者なのかな?
実験が統計的に肯定的な結果を示していたりもする。
そうなると、輩呼ばわりするこの無知蒙昧はいったいなんの信者なんだw

423 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 20:17:02.33 ID:70yzoOBn.net
睡眠は意識障害という説

424 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 21:34:04.81 ID:UPwQws+L.net
完全に脳死や感覚器官が細胞死するまでは低レベルの意識を保っているということだろ。
普通は明確な思考能力も失われた状態でぼんやりと周囲からの刺激を認識しながら
ボリュームつまみをゆっくり回すように意識がオフになっていくってだけで。

425 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 21:49:04.14 ID:VeQZbrxU.net
臨死状態での変容意識にはさなざまな内容があるが、最も研究に値するのは
ベッドに寝ていた患者が体外離脱して、本人に見えるはずのないものを見た
という体験だ。

426 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/25(土) 21:55:42.08 ID:70yzoOBn.net
意識の恒常性を保つために、フィードバックがかかってるんかな

427 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/26(日) 04:17:18.25 ID:HWZv9ycD.net
>>426 が訳の分からない書き込みをした為に、レスが止まってしまった。

428 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/26(日) 18:16:07.95 ID:pP6HhZIb.net
>>417
>大きく息を吸い込んだんだけど

まだ首吊って間もない頃に発見したの?首を吊った人が下ろされて息を吸うなんて事あるのか

429 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 03:45:05.47 ID:BghncNk5.net
>>31
それ怖いわあ

430 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 08:25:00.11 ID:oG5DSfAA.net
>>426
多分そう。臨死状態の時は意識が無くて、目を覚ました後に意識があったって記憶が生成されるんだろうね。

これ実は平常時でも同じで、意識って今現在を感じてる訳じゃなくて、少し過去を見てるんだよね。

431 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 16:10:06.23 ID:XB7nLXTg.net
死んだら意識ないだろう。意識なくなって死ぬしw

432 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 17:22:50.03 ID:hdg4S6F+.net
生から死に変わるのは、学校を卒業して社会人になるようなもの。
卒業式から入社式まで少し暇な日々があるだろ。そのぐらいの
わずかな期間は、死後も意識はこの世にとどまっているようだ。

433 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 17:28:59.80 ID:R0/7IsaO.net
俺が発作で救急車で運ばれた時、前後の記憶はまったくなかった。
店で支払いをしていたと思ったら知らない場所のベットにいた。
何を言ってるのかわからねえと思うが、俺も何を言っているのかわからねえ。
説明を受けてここが病院であるという事がわかったが、なんで病院にいるのかがさっぱり理解できなかった。
意識を失ったらもう記憶もクソもねえと思うわ。

434 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 17:48:22.42 ID:vai/q3ac.net
>>1
ただの脳波の検出の精度の問題じゃねーか。

435 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 17:52:17.15 ID:bWBEvJFz.net
>>17
他人に食わせた方はどうなの?

436 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 19:33:33.55 ID:uZ6x/uJA.net
>>435
アンパンマンの頭を食べた人はアンパンマンの意識の一部が植え付けられる。
そうやってアンパンマンはあの世界で民衆の意識をコントロールしているんだ。

437 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/27(月) 22:29:55.24 ID:hdg4S6F+.net
>>433
あなたの体験が 「死後は意識がなくなる」 ということの根拠になり得る
かどうかを、他のスレの 「悟っている」 というお坊さんらしき人に質問して
みました。 その人の説明によると、
それは記憶と意識を混同しているのであって、記憶がないからと言って
意識がないのではないということでした。意識というものは生死を超えて
存在するというような説明でした。
その説明が正しいかどうかは私にも判断はできませんが、私は私自身
の幽体離脱の体験から死後も意識が続くことを確信しています。

438 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 03:24:11.49 ID:XUaWYt2v.net
死後の臓器提供はやめとく

439 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 03:29:50.10 ID:4mEriGNE.net
意識がない間の記憶は後から適当に生成されるとか言ってるやつがいるけど。
臨死状態の間の記憶を生成するための詳細な元情報はどこから得たのか?
矛盾してないか。
自分たちの意識、というか、脳みそが停止してないか、を疑ったほうがよいと思う。

440 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 03:36:12.12 ID:gyMBGmGi.net
お通夜の棺桶の中でも
意識だけあったりしてな

441 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 03:50:40.71 ID:UL8Kgcd5.net
くだらん研究せんで他にやることあるやろ

442 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 04:06:04.51 ID:uqtYgk2f.net
過去に、出血多量で死にかけたことがあったけど、別に、ただ意識が遠のいて
いくだけだったよ

ある種の、奇妙な臨死体験をした人というのは、それだけで、需要があるから、
もてはやされて、その話は尾ひれをつけて、広まってゆくわけだけど、自分の
ように、人に夢を与えられない、ごく当たり前の臨死体験なんかは、まったく
世間に広まらない傾向にあるね

443 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 04:13:53.09 ID:4mEriGNE.net
>>442
節子、それ瀕死体験や

444 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 04:18:25.94 ID:uqtYgk2f.net
>>443
なにか「素敵な体験」だけをよりすぐって、それを臨死体験と呼びたいんでしょ?

445 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 04:35:43.37 ID:4mEriGNE.net
>>444
節子、だだをこねるんじゃない

446 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 04:46:43.64 ID:uqtYgk2f.net
>>445
ごめん

447 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 05:01:13.63 ID:4mEriGNE.net
>>446
ききわけのいい子だ!節子 こりずにまたこのスレに来い!いつでも大歓迎だぞ。 

448 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 05:45:30.34 ID:xefx2Mp5.net
五感と記憶のコラージュだろw

449 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 10:18:38.75 ID:AN95d6f6.net
>>433
スーザン・ブラックモアも幽体離脱を体験して、死後の意識の存続を信じてたそうだよ。
そして長年実験を繰り返した結果、今では立派な懐疑論者になりましたとさ。

450 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 11:42:20.05 ID:YMccpd4u.net
>>449
スーザン・ブラックモアと体外離脱の実験 (ウィキペディアから抜粋)

2007年8月23日、科学者らが体外離脱をバーチャルリアリティのゴーグルと触覚刺激を使った単なる心理的トリックによる実験で再現することに成功した。
イギリスとスイスの研究者らが志願者に対して行った実験で、被験者は人体から数メートル離れたところに転移したという幻覚を感じたという。

ブラックモアは、体外離脱を超常現象ではなく、誰でも体験する可能性のある現象であるとしていた。上述の実験結果は、体外離脱に神経学的な説明が可能であることを意味している、という。

なお、ここでの体外離脱は、臨死体験における鮮明な 「リモート・ビューイング」 のことではない。

451 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 11:43:26.26 ID:YMccpd4u.net
「リモート・ビューイング」 について。

http://www.w-blue.com/workshop/bilocation/index.php

リモート・ビューイングは興味深い。森田健もアメリカで体験した
詳細な報告をしている。アメリカでは非常に研究が進んでいる
ような印象があるが、似非科学でインチキの可能性が大きい。

あれだけ詳細な研究ができるのなら、イラク戦争の失敗、9・11
のビル爆破、ハリケーンの被害などを予測した人が少しはいても
よさそうだが、そんな人は一人もいなかった。阪神淡路大震災も
東日本大震災も予知できた霊能者やリモート・ビューイング研究者
は一人もいなかったのだ。

452 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 13:59:01.38 ID:4mEriGNE.net
>>一人もいなかったのだ。

本当に本当?ねえ本当に本当に、一人もいなかったの?w

453 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 14:09:40.87 ID:YMccpd4u.net
>>452
そうだよ。本当に一人もいなかったのだよ。

もちろん小さい地震などはいつでも起こっているから、
「自分は地震が起きることを予知していたぞ!」 と言っている
低脳な霊能者は沢山いるが、場所・時刻・規模などを予知した
人は一人もいなかったのだよ。

「明日、日本で地震があります!」 と言えば、あなたもミニ霊能者
です。 地震は毎日起きているからね。

454 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 14:51:01.50 ID:vHqMbs0d.net
幽体離脱も同じで、何らかの形で情報を得られたか、当てずっぽうか、捏造・作話以外で、本当に霊体wが抜け出したと言える例はない。

本当に、ただの、一件もない。ここをよく踏まえた上で今後の話をどうぞw

455 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 16:02:51.23 ID:cnk5Z04F.net
死後の意識があるにせよ無いにせよ、人間の記憶というはなはだアヤフヤなものを材料にして議論を進めなきゃならない以上、結論なんか出ないよなぁ。
人間の記憶以外の、何かもっと客観的に真贋を判定できるものを材料にして議論を進められればいいんだけど、そんな都合の良いものは無いしねぇ。

456 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 16:14:00.32 ID:YMccpd4u.net
幽体離脱してコンクリート壁を隔てた隣の部屋の様子を詳細に
述べることが出来れば、体外離脱自体は間違いがないと言える。
ただ、その体外離脱したものが死後に残る者なのかどうかは
証明をすることは難しいだろう。

457 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 16:58:15.74 ID:cnk5Z04F.net
>>456
その実験条件じゃ全然ダメだろう
事前調査や無線通信でカンニングしてる可能性を排除できてない

458 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 17:37:11.48 ID:YMccpd4u.net
>>457
隣の部屋を君や大槻義彦のような懐疑人物に自由に家具の位置を変えさせ
たり、こっそり私物を置かせたりしていれば問題ないだろう。被実験者が
パジャマしか着ていなければ無線通信も使いようがない。

459 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 17:57:40.87 ID:5/cZow0q.net
死後の意識とは非物質的なものであり、通常の生きている状態では物質的であるので、
どんなにがんばっても思い出せない。

460 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:16:13.74 ID:8ATyCHj+.net
>>458
「こっそり私物を置く人」がグルでないという保証はないでしょ。
無線装置にしてもペースメーカーみたいに肉体に埋め込んでしまえば服装による縛りなんて無意味だよ。

461 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:31:26.87 ID:M3ZJIzXk.net
>>453

情報弱者であることを理解せず、調べもせず、
自分の根拠ないレベルで1人もいなかったと断定する。
知ってる範囲のみが全世界だと勘違いし、自らの無能を証明した科学狂の信者。
いたしかゆしwwwwww

462 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:34:51.49 ID:YMccpd4u.net
>>460
>グルでないという保証はないでしょ。
大槻義彦なら大丈夫。君も参加させてあ・げ・る。

>肉体に埋め込んでしまえば
X線やCTで調べれば問題なし。

463 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:35:35.77 ID:rOQIbXFe.net
スレタイにある「意識」があるうちは肉体的な死を迎えていない状態。
肉体的な死後は、六道輪廻して別の世界に生まれるんじゃ。、

464 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:41:41.89 ID:YMccpd4u.net
>>461
おまえ、○○の科学の信者だろ。
そんな おバカのことを言うのは○○の科学の信者ぐらいだからな。

9・11 や 東日本大震災 を予知していた人間がいると言うのなら、
その人物の名前を出してみろ!!
  

465 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:45:45.14 ID:qIADfs5d.net
>>93
>妄想で楽しむ非科学的な奴が多いが

科学的に考えてる者もいる。
  ↓
神経科学神話を超えて 心は脳のなかだけにあるのではない 【河野哲也 1】
http://www.youtube.com/watch?v=cpd9-N__58Q#t=02m
【衝撃真実】死後の世界は100%存在した!
https://www.youtube.com/watch?v=1llcFT0oNMs#t=19m

466 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:50:28.51 ID:AwlAWh9d.net
>>415
すごいIDだな

467 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:53:23.75 ID:hg7foM+u.net
土倉真倉

468 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/28(火) 22:59:22.71 ID:wHhYb2UV.net
意識はないだろうな
それではない何かがありそうだ

469 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 00:23:16.45 ID:DvdbOnUx.net
>>464
>おまえ、○○の科学の信者だろ。

憶測妄想でしか語れない科学狂信者の本質が出てきたなwww
あとは知った、かじった、科学的な知識を持ち出せば、
他の天才の威光に寄り添って自らのアホぶりを隠せる科学狂信者の出来上がりというわけだ。

470 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 00:26:14.84 ID:DvdbOnUx.net
>>464
しかし、おまえNOとNOTで構成された変な日本語使いや単語が多いな。
ここで洗脳実験でもやってるのか? それともただの心の芯までネガティブな人?
どっち

471 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 00:30:46.97 ID:PqWox0zp.net
ない、以上

終了

472 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 00:39:04.87 ID:9zlDIx0F.net
>>469-470
図星だったので発狂しちゃったのかな?

まあ、君が何を信じていようと構わないが、次のことは重要だから、
もう一度書く。

9・11 や 東日本大震災 を予知していた人間がいると言うのなら、
その人物の名前を出してみろ!!

  

473 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 00:53:37.85 ID:DvdbOnUx.net
>>472

>そうだよ。本当に一人もいなかったのだよ。

>本当に、ただの、一件もない。ここをよく踏まえた上で今後の話をどうぞw

おまえがまず自身を証明するのが筋じゃないのかなw 
おれは何も全否定も全肯定もしてないぞ。ただ本当なの?と聞いただけだけど。
本当なんでしょう。証明して見せなさいよ。

474 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 01:03:01.68 ID:9zlDIx0F.net
>>473
本当だよ。もし一人でもいれば、大騒ぎになっている。
マスコミも騒ぎ出し、世界中から人が集まるから直ぐに分かる。
エボラ出血熱患者が出る以上に大変なことになる。なぜなら、
今後の地球の異変を予知してもらって、世界中の人々の為に
活躍してもらえる可能性があるからだ。 しかし、そのような
現象が出ていないことが、一人もいないことの証明になるのだ。

このような証明を論理的帰結による証明というのだよ。

475 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 01:33:07.14 ID:w4Q//HOA.net
>>1
人間は遺伝子の乗り物、遺伝子が人間という乗り物を操ってるっていう馬鹿新進化論を信じるアホが増えた昨今
しかしだ、人間の抗体はどうやって出来るかというと、抗体用の遺伝子の分子が組み合わされるからだってのは20年前のノーベル賞で誰もが知っているはず
遺伝子が意思を持ってたから?なわけない
そもそも手のひらの指紋やシワの情報すら遺伝子にはない
身体の末葉までの情報がない遺伝子が自らの意思で抗体を作れるはずがない
じゃあ、遺伝子に誰が命令しているのか?
それは、形のない「生命」というやつだ
今のところそうとうとしか答えようがないのだ

だから、死んでからも生命による意思は存在する
いつ消えるかは知らない

476 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 02:58:14.40 ID:igEzxisB.net
肉体的にまだ死んでないけど、手続的に死んだ後って事ですよね。

477 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 03:00:23.23 ID:igEzxisB.net
>>13
麻酔後の世界は既に別宇宙らしいよ。

478 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 03:22:03.78 ID:DvdbOnUx.net
>>474
”論理的帰結によって証明”という言葉だけ持ち出して反証できてないじゃんw
あとお前のレスが科学狂信者だってことを証明しちゃってるけどw

>あとは知った、かじった、科学的な知識を持ち出せば、
>科学狂信者の出来上がりというわけだ。

479 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 03:32:24.59 ID:9zlDIx0F.net
>>478
オマエ、白痴だろ。
他人の文章を全く理解出来ていないくせに、自分勝手な言葉を
連ねた意味のない文章を書き散らすアホ人間。
どのスレにも一人や二人はいるんだな。
小学校から国語のお勉強をやり直せ!

480 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 06:14:31.19 ID:KIq8KeLA.net
一回死んで生き返った人に聞かないで、死にっぱなしの人に聞いてきて欲しいんだけど。

481 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 07:00:29.25 ID:she+QKpW.net
>>480
そもそも死んでないっていうねw

死後の世界を信じてる馬鹿が、生きてる奴の妄想を信じてるだけなのがなんとも。結局他人の思想や自分の願望以外に根拠が一切ないんだよね。

482 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 08:33:48.68 ID:she+QKpW.net
>>475
オカルト信者は進化論もまともに理解できないのかw

アレですか、キリンの首が長くなったのは高い所の葉を食べようという意志のおかげとか言っちゃいますかwww

483 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 09:58:56.31 ID:M+JovPsQ.net
>>480
よく>>1を読むと良いよ

>英サウサンプトン大学(University of Southampton)などの研究チームが行った今回の研究の目的は、
>心臓や脳の活動が停止する臨床死から回復した人々が語る「臨死体験」などの現象を調査することだ。

>脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている。
>このケースはそれに矛盾している。
>さらにこのケースでは、視覚的認識に関する詳細な記憶が、その場で確認された出来事と合致している

http://www.weblio.jp/content/%E8%87%A8%E5%BA%8A%E6%AD%BB
>臨床死
>読み方:りんしょうし
>英語:clinical death
>
>心肺機能が停止した状態。心拍および呼吸が停止し、臨床的に死んでいる状態を意味する語。
>
>従来は、心肺の機能停止を死亡を判断する基準として用いていた。
>現在では、生命維持装置によって心肺機能を代替することも可能となっており、必ずしも心肺停止が即ち死であるとは限らなくなっている。
>そのため、心肺機能停止状態を単に「死」とは呼ばず、「臨床死」と呼ぶ場合がある。
>
>臨床死を死と見なすかどうかは、境界が曖昧・微妙な事項となっている。
>最近では、医療現場などで死の判定をより厳密に行う必要がある場合には「脳死」などの概念を用いることが多い。
>(2012年06月20日更新)

死んでるんだよ、本当に
>>1のケースっていうのは、本当に一度死んだ人達が、再び蘇生した、という話
かつその状態で臨死体験という不思議な経験をしていたというもの

484 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:12:39.78 ID:KIq8KeLA.net
>>483
じゃなくてさ、火葬された後とかさ

485 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:37:07.31 ID:APs+X7Ra.net
>>1
心臓の鼓動で考えるから難しいんだよ。

血管内には酸素が残ってるし、人工呼吸中だって酸素がまわるだろ。
それが記憶や感覚として残っているかっていうだけだろ。

ちなみに聴覚は最後まで機能していると言われていて、
救急搬送時に、心拍停止という声を記憶している人は結構いるらしいよ

486 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:42:55.12 ID:/c1hm/ND.net
>意識が臨床死の後も続くかどうかを調べるには、さらに研究を重ねる必要がある


アホだなコイツラ
確かめるも何も
死んで脳みそが溶けたらその時点で終りだろ
早く死んで確かめてこいよボケ

馬鹿は死ななきゃ治らんなw

487 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:43:19.54 ID:she+QKpW.net
大川隆法大先生に頼もう(提案)

まあ実際、脳は停止していなかった、もしくは生還後のやりとりやらでそのとき意識があったという記憶がつくられた、ってところでしょう。

しかし聞き取り調査って、なあ…。

488 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:56:40.35 ID:qzpwlCWb.net
この世とあの世があると仮定して、
意識と言うのが両世で共通してるものなのかをまず検証しないと意味がない。

人間が考える物理学科学医学宇宙学数学はすべてこの地球上において人間を基準にして考えてるもので
それ以外に当てはめようとするからいつまでたってもTime Machineやワープ技術ができない。

死後と言うのがどういうものか生する者すべてはわかっていなくて分かるわけがなく
死後に意識があるかどうかもこの世の意識とあの世の意識と共通かどうかもわからない。

仮に共通の意識があるとするならば、この世のこの体は死後の意識から見ればある意味の仮想的な物でしかないことにもなる。
いうならばネット情報アバターみたいなものがこの世の身体に相当するわけで、実態はこの世ではなくあの世すなわち死後の意識の方が実態だと考える方が自然。
それらを考えれば、あかちゃんが生まれてすぐに前世を覚えているなどの研究結果は信ぴょう性のあるものだと思われる。

489 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 11:58:13.16 ID:e6YRawjb.net
>>485
臨死体験は脳波がフラットになった状態(=脳が活動停止した状態)で発生している

490 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 12:20:43.72 ID:A2NIffvZ.net
10のマイナス33乗cmのミクロの世界じゃ
時空の構造そのものがどうなっているか分からんかな
つまり時間と空間があやふやな世界では
そもそも「生」や「死」は無いんじゃねえの?

491 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 12:22:42.49 ID:ar3fdo0R.net
>>489
脳波がフラットになった状態は脳の活動が停止した状態ではない。
活動電位が外部から計測できなくなった状態だ。

492 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 12:24:28.51 ID:LHyEsVdW.net
記憶はの連鎖が各人で違うのには納得
意識と言うものが有るなら、それは神経系の構造によるもので
論理的に同じ事柄を思い描く時には
似た構造のネットワークが一時的に構築されることで電磁気的に共鳴し易くなると思う
他との関わりが無いと自己の認識はそもそも無いはず
違いを知って初めて自他を知り、意識が生じるはず
構造のある程度の重なり合いによる電磁気的共鳴のみが有り、あの世は無いと思う

493 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 12:32:07.96 ID:g0esYVZH.net
「やれやれ、あたしの出番かね」
by 恐山のイタコ婆

494 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 12:40:00.89 ID:e6YRawjb.net
>>491
詭弁だな

495 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 13:26:01.82 ID:she+QKpW.net
>>494
詭弁じゃないだろw
そもそも脳波が完全にフラットってどこに書いてあるの?脳機能が停止している「とされている」としか書いてないが。

で、その聞き取り調査wの対象者は、高精度の脳波計でも取り付けながら死んでたの?

496 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 14:08:23.59 ID:e6YRawjb.net
>>495
1をきちんと読んでいるかな?

>脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている

それ以前の問題として、サム・パーニア氏は蘇生医療の専門家だから
ちなみにあなたの主張は別の記事できっちりと否定されている

「脳波停止の後」に残る意識:蘇生医療の最前線から
http://wired.jp/2013/05/02/consciousness-after-deathall/
http://wired.jp/2013/05/02/consciousness-after-deathall/2/
http://wired.jp/2013/05/02/consciousness-after-deathall/3/
>人が死ぬと、血液の脳への流入がなくなります。血液の流入が一定のレベルを下回ると、電気活動は生じ得ません。
>脳に何らかの隠された領域があり、ほかのすべてが機能しなくなってもそれが活動していると考えるには、大変な想像力が必要です。
>このような観察から、脳と心の相互作用に関する現在の概念に疑問が生じます。
>従来の考え方は、脳内の電気化学的なプロセスが意識につながっているというものです。
>死後に電気化学プロセスが起きないことは証明ができるので、この考え方はもう正確ではないのかもしれません。
>脳の中には、われわれが発見していない、意識を説明する何かがあるのかもしれません。
>あるいは、意識は脳とは別個の存在なのかもしれません。

497 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 16:14:33.53 ID:aoOtUKDc.net
>>494
全く詭弁ではない。
ニューロンの電気化学的活動だけが脳の活動ではない。
ニューロンの周囲にいるグリアも電気的ではない化学的シグナルを出していて
脳の機能の”雰囲気”に影響することが知られている。

電気的活動が停止し、”意識”を喪失していても脳の活動が停止していることを意味しない。

498 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 16:18:00.73 ID:cJF6bQg7.net
>>489
そもそも臨死体験は、「脳波がフラットになった状態で発生している」のではない。

今判っているのは「脳波がフラットになった状態から回復して意識を取り戻した」人の中には
臨死体験を経験した人がいるということだ。

499 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 16:28:21.13 ID:e6YRawjb.net
>>497>>498
流石にちょっとくどいな
不都合という事であえて>>496の記述を無視してるのはわかるけど

500 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 16:29:15.30 ID:+Q6qaTNg.net
まず臨死体験否定論者は>>465の事象について、偽の体験だと否定できるなんらかの根拠を示すべきだな。
体験としては確実に存在しているのだから科学的に探求する姿勢があってもいいだろう。
あと、脳の活動だからと直情的に否定するやつは、脳の電気化学的反応が肉体外部との電磁気的およびその他の相互作用として影響を受ける
事実があるって科学の前提を無視していないだろうか?
最新科学の脳活動の測定器や、脳活動への刺激を与える研究は全てオカルトと言っているに等しい。

501 :493@\(^o^)/:2014/10/29(水) 16:58:08.02 ID:t1F2fzZX.net
>>499
無視してないが?
臨死状態(ニューロンの機能停止時)には臨死体験はしてなくて、
ニューロンの機能が回復してから臨死体験すれば良いだけだろ。

>>500
”体験”は本物なんじゃねえの?
死後や臨死状態では意識はない、ってだけで。

502 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 17:13:43.24 ID:e6YRawjb.net
>>501
>ニューロンの機能が回復してから臨死体験すれば良い

既に否定済み

503 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 17:39:06.63 ID:she+QKpW.net
だから、臨死体験中に意識があったっていう証拠は、体験者の証言以外のどこにあるの?後から作られた記憶じゃないの?作り話ってことじゃなくね。

素直に考えれば、心臓が止まっている時には脳の動きが一切合切停止しているという前提が間違っていると考えるべきでしょう。
もちろん統合的な動きはしてないだろうけど、外部刺激や虚血による変性が起こって、それが目覚めた後に臨死体験として再構成される、という機序がいちばんありそうなんだけど。

504 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 17:50:18.79 ID:e6YRawjb.net
>>503
それ既に否定済み

505 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 18:29:30.44 ID:ASYgo8Q7.net
>>504
何が否定済みなのか、君自身の言葉で詳しく。

506 :493@\(^o^)/:2014/10/29(水) 19:08:41.19 ID:ySHO44q4.net
>>502
否定済みというなら少なくともレス番ぐらい示してよ。

507 :493@\(^o^)/:2014/10/29(水) 19:15:56.08 ID:/MzHbYVz.net
>>502

>>154, >>158では>>501は全く否定出来ないのでよろしく。

508 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 19:45:54.64 ID:bQ3SX+Ba.net
アンケート調査なんてなんの根拠にもならんわ
妄想垂れ流してるのと一緒
科学的な証明してから発表しろ無能学者

509 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 19:53:51.47 ID:J2Bu+Qef.net
だからさ、脳、脳、言っている信者は、ミクロな生物や植物の知的な行動様式の示現についてはどう説明するのかな。
まず其処を説明してから脳、脳、言ってみようよ。

510 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:05:36.95 ID:9zlDIx0F.net
>>509
それはよい指摘だね。
ツチバチなども、人間顔負けの芸術品のような壷を太古から
作っているのだから、相当高度な意識を持っていると考えら
れるのだ。

511 :ココ電球改_/ o-ν ◆tIS/.aX84. @\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:17:36.55 ID:g6ZPA2cz.net
ねえよ馬鹿

512 :ココ電球改_/ o-ν ◆tIS/.aX84. @\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:18:55.94 ID:g6ZPA2cz.net
>>509
首を絞めてやるから 死後に意識があるか死んだ後で報告せよ

513 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:26:50.91 ID:hxay8/Be.net
>>496,497,499

491で引いている文章の中に、「脳の細胞は血液流入の停止後、最高で8時間まで生きていられます。」
と書いてあるんだが。
そんなに生きていられるくせに、活動は全くない、という極端な乖離の方が不自然な論理展開。
脳波では検出が難しい程度に弱い活動が残っていて、それを体験という形で表現している、
というところじゃないの?

514 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:31:12.54 ID:hxay8/Be.net
そもそも死んでない人の話しかしてないのに、死後にも意識がある、ということになるのか?
そこで矛盾して終わってる。

死んで5年くらい経ってカラカラに干からびた人に意識がある、と言うくらいのデータで言って欲しいな。

515 :名刺は切らておまして@\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:37:06.97 ID:LCQoPUtC.net
死んだらゴキブリも霊長類も人間も・朝日新聞も
何もありません。無限に無の無の何もありません。
生きてる者があれこれ思うことですよ。

516 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 21:56:00.40 ID:B9zoy/m5.net
解釈が分かれて、説明不能で、何かありそうかもって例はこのスレでも上がってくる
訳だけど。
何もないって椰子は、なんで何もないことを証明しないの?何もないって証拠や例を見せるべき。

517 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:06:29.94 ID:M3W8St1K.net
意識は情報
情報は物性

518 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:10:47.18 ID:9zlDIx0F.net
>>515
そのように全て無になってしまうという考えは 「断見(だんけん)」 と言われて
いて、仏教では誤りとされています。
一方、死後も個人としての 「魂」 が生き続けると考えるのを 「常見(じょうけん)」
とと言って、これも誤りとされています。
「大乗仏教八宗の祖」 と謳われている龍樹(ナーガールジュナ)は、弟子たちに
「常・断の二見を離れよ」 と指導されていたことは有名な話です。
 では、「断」 でもなく 「常」 でもないとはどいうことなのでしょうか?
これが明らかになるということは、「自己」 というものに対する認識が根本から
変化したことを意味するのであり、これが 覚り(悟り)」 にほかなりません。
これは各自が自らの体験として知り得るものであって、客観的に説明してみても、
自分自身の 「自己」 に対する認識が通常のままでは理解することが出来ない
のです。
「覚り」 を開いていない自己は、唯識学が明らかにしたように、「夢」 の世界に
生きています。ですから、悟らないで死んだ場合は、自らの「夢」の中で生存し
続ける(輪廻転生を繰り返す)と言われています。お釈迦さんのような完全な
「覚り」 を開くと、「個」 が消えて、時間と空間を超越した<真如(しんにょ)>
の世界に入ると言われています。

519 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:20:36.63 ID:P4dUcbIF.net
死によって魂は砕け散るんだよ。
ただ無になるわけではない。
存在はするが、元の形態は保てない。
魂は砕け散るので生前の心は宿さないし
痛みや苦しみも感じない。

これを科学的に解釈すると、
魂を素粒子やエネルギーに置き換えれば
つじつまが合う。人は死ねば素粒子に分解され
エネルギーに形を変えていく。
無くなるわけではない。

死んだら無になるわけではない。
無にはならないが、生きてる時と同じような
有り方はこれっぽっちも残らない。

精神はありません。霊もありません。
素粒子ないしエネルギーとして
この世界を構成する一部として、ただ有るだけです。

520 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:32:05.69 ID:9zlDIx0F.net
>>519
>痛みや苦しみも感じない。

それは甘過ぎる。
生前に多くの悪業を積んだ者は、死後に大変な苦しみを
受けるのだよ。

生死の問題は、>>519 のような凡人の頭で考えて解るほど
単純ではありません。

521 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:44:04.77 ID:P4dUcbIF.net
受けません。生前に悪行を積もうが
善行を積もうが関係ありません。

それなら生前に悪い事やりまくったほうが
得じゃん、という考えに繋がるという方がいますが、

そんなことはありません。
そういう物の考え方をする人は、既に大なり小なり
そういう物の考えに基いた生き方をしているはずです。

そして、そういう物の考えで生きる人は、死ぬ時も
利益や欲望に執着してもがき苦しむものです。

人の欲には限りがありません。悪の限りを尽くして
欲を積み重ねた人は、臨終の間際でも、煮えくり返るほどの
欲や、場合によっては憎悪、怨念に取り殺されるがごとく苦しむものです。

それを地獄と呼ぶのです。

522 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:48:29.07 ID:P4dUcbIF.net
独り善がりという言葉があります。
善行だと思っているけれど、実は自分の思い込みなだけで
大半の他人にはありがた迷惑、場合によっては悪として映る
というものです。

独り善がりというのは、大抵の場合、相手の希望や理念を
尊重せず、一方的な押し付け、支配欲や独占欲によって
発生します。そうです。欲。つまるところこれも欲なのです。

善行か悪行かというのは、一般的には客観的に判断される
ことが当然とされていますが、それは違います。
本当に善行であるか悪行であるかというのは、本人が
一番の理解者です。独り善がりかどうかもよくよく考えれば
本人が一番分かるはずです。

欲に基く独り善がりであれば、当然臨終で地獄が待つでしょう。
客観的に善行か悪行かというのは本人の死の前では
意味がありません。

523 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 22:58:44.97 ID:OAbU4+wd.net
>>513
もしかすると基本的な話をしないといけないのかも知れないけど
まず臨死を脳の機能が見せる幻覚とする説は、脳波計がフラットの時に臨死体験が生じていた事で、消えた
また、臨死体験をするには非常に高度な脳の働きが必要なので、脳波が計測できる程度の活動がないと無理
というところから

>脳波では検出が難しい程度に弱い活動が残っていて、それを体験という形で表現している

という線はない
最後に残ったのが蘇生して脳が活動再開する際に臨死体験を生じさせている錯覚説だが
これも否定するような材料が出てきている

じゃあ臨死体験って何なの? ← 今ココ

524 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 23:11:56.81 ID:OAbU4+wd.net
>>513
引用部のここを読み落とさなければ、そういう可能性はないってわかると思うんだけどな

>このような観察から、脳と心の相互作用に関する現在の概念に疑問が生じます。
>従来の考え方は、脳内の電気化学的なプロセスが意識につながっているというものです。
> ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>死後に電気化学プロセスが起きないことは証明ができるので、この考え方はもう正確ではないのかもしれません。
> ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
>脳の中には、われわれが発見していない、意識を説明する何かがあるのかもしれません。
>あるいは、意識は脳とは別個の存在なのかもしれません。

525 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 23:13:59.81 ID:9zlDIx0F.net
>>521-522
悟っていない凡人の頭で色々考えてみても、
空しいことは自分で解るでしょう。
大乗仏教学の勉強をしてみましょう!

526 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 23:29:52.66 ID:hxay8/Be.net
>>523
臨死体験をするには非常に高度な脳の働きが必要なので

これはどこでどういう風に証明されてるの?

>>524
死後に電気化学プロセスが起きないことは証明ができるので、この考え方はもう正確ではないのかもしれません。

電気化学プロセスがなくなった後は意識もないだろ。
生き返った時に「あった」と言ってるだけ。
5年もののカラカラの遺体に意識があることを証明してからいうべきかと。

527 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/29(水) 23:51:19.59 ID:wa4bRqkl.net
何度も事故で死にかけてるけど、意識はあっさり落ちてしまうから
肉体死後も同様に意識は全く無いと思う

528 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 00:03:46.32 ID:GfGyslcl.net
>>526
完全に因縁レベルになってるよw

>電気化学プロセスがなくなった後は意識もないだろ。

その状態で臨死体験があるから、じゃあ意識って何なの?臨死体験って何?って話になっているわけです

>生き返った時に「あった」と言ってるだけ。

従来なら意識があるとは考えられない状態で、意識が存在している事が証明された
だから謎なんじゃないですか

頭が固すぎますね

529 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 00:04:13.62 ID:eT/YeW10.net
事故で強い衝撃を受けて意識を失った時には、当然何を感じることも
考えることもないが、「死」 が確定して透明人間状のものが肉体を
抜け出ると、意識が復活すると思う。

530 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 02:05:59.99 ID:TmmtgBGJ.net
結局記憶の話なんだよね
意識は「あったかもしれない」
で、研究を重ねる必要がある

531 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 04:21:06.62 ID:BZT7HDUW.net
>>516
紀元前二世紀にすでにコンピューターがあったのに、なんで俺の記憶にないんだよ、とかw

532 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 07:59:28.83 ID:TfWyKl2z.net
>>528
ソース読んでも懐疑論の否定にはなってないね。

従来の定説では脳活動は全くないはずだったが、そのときに意識があると「主張する」人がいた、と。

まともな人間なら、定説か、記憶のほうが間違ってると判断するでしょう。

完全に死んでても爪も髪も伸びるんだよ?血流が止まってる間、脳細胞の全てが一つ残らず停止してるわけがないでしょ。ソースでもそんなことは言ってない。

今のところ、魂的なものを持ち出す必要はまったくないですね。

533 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 08:03:25.36 ID:TfWyKl2z.net
>>528
ところで、あなたは意識をなんだと捉えてるの?オカルティックな、肉体とは別のものだと捉えてるの?

なんかID論者みたいな、明言はしないけど仄めかす感じがしてるんだけど。
邪推ならすまんが。

534 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 08:22:02.47 ID:eE2oL+pn.net
心肺停止で呼吸も止まったが、周りが話しているのは聞こえていたな。
死んだ自覚もあったが。

535 :493@\(^o^)/:2014/10/30(木) 09:39:37.73 ID:CPCZgXwD.net
>>523
>まず臨死を脳の機能が見せる幻覚とする説は、脳波計がフラットの時に臨死体験が生じていた

まずその事実認識が正しくない。
脳波がフラットの状態のままで臨死体験を報告した人はいないんだから。
脳波がフラットの状態から「回復する時」に体験し、それが「脳波フラットの時に起きたと感じる」のが臨死体験だとすれば、
脳は機能している状態で体験していることになる。

>これも否定するような材料が出てきている
で、具体的には?

>>523
引用されている内容がそもそも論理的に正しくない。
虚血状態のその時に臨死体験をしている必要がないからだ。
回復時に臨死体験をするならば、臨死体験の時は当然ニューロンの活動はある。

そして、低酸素状態ではニューロンが電気的に活動してなくて意識がないだけで、
グリアは活動していてグルタミン酸とかを放出したりしてる。

そうした影響がある状態で再灌流によってニューロンが活動再開した時に
臨死体験をしているのかもしれない。

>>528
>その状態で臨死体験があるから、

それがそもそも証明されてないだろ。

536 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 10:33:31.17 ID:eT/YeW10.net
瞑想中に霊界に入ったことがある。
深山幽谷のようなところで、たくさんの白装束の人たちが修行を
していた。入った瞬間に、そこが霊界であることが分かった。
真夏で汗をかきながら瞑想していた時だったが、我に返った時、
汗はすべて引いていて体が冷たくなっていた。強烈な体験だった。

537 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 20:01:59.87 ID:/CoxiSUC.net
消滅は拡散

538 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 21:32:39.99 ID:SvA6p9/b.net
一度、全身麻酔を体験すると死ぬってこういうことだと分る。
まばたきするだけで10時間経過してたときは恐怖を覚えた。

539 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 21:43:35.90 ID:eT/YeW10.net
>>538
それは睡眠でも同じだろう。
ちょっとウツラウツラしただけだと思って時計を見たら、2時間も経っていた
(眠っていた) ということはよくある。

死後の世界がないと思っている人は老年になると勉強をやめてしまう。
もう先がないのだから勉強しても使う機会などないと思うからだ。
しかし、この世での勉強は死後にも来世にも引き継がれるのだ。 大体、
この世に生まれて来て学校に入ってから、「どうして俺は勉強が出来ない
んだろう?」 と思った人も多いことだろう。 それには理由があったという
ことなのだ。

540 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 21:56:48.82 ID:BIwp3gYF.net
ねえよ。ばか。

541 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 21:59:20.67 ID:R/GGV/cD.net
>>539
なのだ。って妄想を垂れ流されてもなあ・・・。
あなたが妄想を信じるのは勝手だけど、あなたがそう信じてるってことと
実際にそうであるということには全く関わりがないからね。

妄想と現実の区別はきちんとつけましょう。まる。

542 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 22:03:21.28 ID:eT/YeW10.net
>>541
あなたがそれを信じないのは勝手だけど、あなたがそれを信じないってことと
実際にそうであるということには全く関わりがないからね。

妄想と現実の区別はきちんとつけましょう。まる。

543 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 22:08:08.03 ID:/CoxiSUC.net
魂は消耗品

544 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 22:33:36.49 ID:R/GGV/cD.net
>>542
ぜんぜんおもしろくないよそれ・・・

545 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 22:42:07.88 ID:vaaiRJqs.net
臨死体験は、結局死にそうになった人が夢か何かよくわからない脳の活動を表現しているもので、
それ自体はあっておかしくない。
でも死にそうになっただけで死んでないのに、「死後も」意識がある、と言ってるからおかしい。
臨死体験は死後体験じゃないのに、意図的にごっちゃにしてるのか?

546 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 23:23:33.56 ID:KbBJJz1/.net
迷わず逝けよ逝けば分かるさ?
まあ死んだ後なんて科学や知恵でどうこうなると思うのだけは間違いだな。
おそらく何も分からなくなる。

意識とか自我とかを保ちたいなら、肉体でない精神の容れ物が要るな。
魂の実在でも考えないといけない。
彼我を分ける境界が無いと、無意識の混沌に呑まれるだけだろ。

死んだ後だと人間じゃあないから、科学的に他人まで魂を持ってるかとか全く関係は無いがな。
悪魔に魂を売り渡してなかれば、心が入る器も残ってるかもよ。

547 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/30(木) 23:45:16.16 ID:7DHFJ1tb.net
>>539
>「どうして俺は勉強が出来ないんだろう?」
知能はある程度、遺伝する。それで説明が可能。
つまりお前は・・・

548 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 00:06:43.30 ID:r/E2AJxb.net
>>547
オマエ、馬鹿だろ。
優秀な両親から生まれていても、兄弟の中に全然勉強出来ない子がいる
ケースが沢山あることを知らないのか?
また、逆のケースも沢山ある。平凡な両親の子供で超秀才の子供がいる
ケースだ。
人間の能力を遺伝で説明できると思っているのならアホと言ってよい。

549 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 00:41:12.33 ID:LhU4uoEf.net
>>548
「ある程度」と言っているだろう・・・。
単純な遺伝で全てが説明できるわけではないのはもちろん分かっている。
遺伝にも劣性遺伝、量的形質といった複雑な遺伝をするものは、
兄弟によって様々な違いが出て当たり前だしね。

後天的な環境による影響もあるし。特にお金だね。
金のある家庭の子なら勉強しやすいだろう。

>>539の勉強が出来ないんだろう?
に対する回答として霊魂説でなくても
遺伝的な面から回答も可能だろうというだけだ。

550 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 00:55:12.86 ID:r/E2AJxb.net
>>549
相変わらず馬鹿だなあ。
「ある程度」ということは、「説明出来ない」 ということと同じだぞ。
(霊魂説で言えば、遺伝ではなく、子が親を選んで生まれて来るために、
親の能力が子供に遺伝したように見えるだけ、という説明が可能だ。)

551 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 01:00:55.23 ID:LhU4uoEf.net
「ある程度」と「説明出来ない」が全く同じだとは思えないがね。
ある程度、少し説明はされているだろう。

しかし霊魂説はそもそも霊魂の存在が全く科学的に確認されていない。
よって「説明出来ない」と現在の科学ではみなされる。

遺伝説では、実際にある程度は影響を与える遺伝子の存在が確認されている。
よって現在の科学では「ある程度説明が可能」とみなされる。

552 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 01:10:47.47 ID:LhU4uoEf.net
要するにだ、現在の科学は物質しか扱えないってことですよ。
霊魂説はどちらかっていうと宗教版になります。

553 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 01:26:42.67 ID:r/E2AJxb.net
>>551
>ある程度、少し説明はされているだろう。 「ある程度説明が可能」

ダメ。 国語、論理を勉強しよう!

>霊魂説はそもそも霊魂の存在が全く科学的に確認されていない。

(自然)科学的に説明されなければ真実ではない、という考えが
そもそもオカシイ。

哲学などで用いられる 「論理的帰結」 による証明というものもある
のだよ。 実は、自然科学での証明の土台には、この 「論理的帰結」
というものが存在しているのだよ。

554 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 01:38:21.20 ID:CfvZx+5E.net
でも直感的には霊魂ってないなーって思ってるでしょw。

555 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 02:03:15.52 ID:BZX90V3d.net
死にかけた俺が断言する、死後の世界はマジである。
ただあれはまだ途中だったからな、先はどうなってるのか。

556 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 02:34:01.52 ID:r/E2AJxb.net
>>554 >>555
死にかけなくても(元気な時でも)、幽体離脱して透明人間になり、
空中を浮遊(熟達すれば浮遊ではなく、飛翔)してみれば、
「ああ、死んだらこうなるんだな」 って実感するよ。

知人の友人が癌か何かで若くして亡くなる少し前に、(霊の存在を
確認する為に) 「机の上に(簡単に倒れるような)紙を折ったものを
立てておくから、亡くなって霊になったら部屋に来てその紙を倒して
欲しい」 と病気の友人と約束したらしい。そして、友人が亡くなって
からずっと紙が倒れるのを待っていたが、倒れることはなかったという
ことだった。
・・・ これは、当然の話で、霊になったら透明人間状態になり、体も
手も物を通り抜けてしまうので、倒そうと思っても倒れないのだ。
(その亡くなった友人も、約束を果そうと一生懸命に倒そうとして
くれたに違いない。)

557 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 03:07:27.97 ID:QdcL7s1I.net
霊魂の存在を否定するやつは人として魂がなさすぎる。
科学的な用語を掲示板に書きつらねるだけの思考しないロボットのような存在なのだろう。
人間ではない、思考する脳をもたないただの機械なのだから、当然に霊魂というものを理解しない。

558 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 03:58:44.00 ID:vBf09+e0.net
>>557
めんどうくさいし、それでいいよ。

559 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 04:12:41.07 ID:hY/olc4z.net
バカが妄想書き込んでんのか?
確かめたかったら死んでこいよ

560 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 05:17:40.00 ID:sXV2vsji.net
釣れたの2匹だけかw
書き込みロボだけ一本釣りするのはなかなか難しいな。

561 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 06:28:34.29 ID:1z/AfU9f.net
こういう話って、DVDを燃やしても内容は残っていますと
言ってる訳やろ?

562 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 06:57:17.14 ID:S+2aM08p.net
結論: 魂は『科学的に』存在しない。

あるある言ってる奴は、似非科学者もどき。
似非科学者ですらない。

563 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 06:59:30.36 ID:538+uLTk.net
>こういう話って、DVDを燃やしても内容は残っていますと言ってる訳やろ?

気の効いたシニカルなジョークを言えた感じがして,とても嬉しいのだろうけど
まさにそれが「科学的」事実として示される可能性を提示しているのが
>>1の研究なのだな.
思考停止は気持ちいいかもしれないが,たまには科学的思考をしてみようや.

564 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 08:02:21.59 ID:YnZActV9.net
>>563
いやこの研究?じゃ無理。上の批判にもまともに答えられないようじゃ話にならないでしょ。

臨死体験は現象として存在するけど、それってクスリでラリってピンクの象を見るのと同じで、単なる幻覚だから。

ソースにもあるが、個個人の宗教によって見るもののディテールが違うのね。子供だとサンタクロースを見たりもするらしい。ただ体を見下ろして、崇高な光を見てって流れは共通していることが多い。

臨死体験が脳のメカニズムに起因するものではないかという 傍証になるんじゃない?

ちなみに宇宙人のアブダクションも似たような流れをとるんだよね。やっぱ幻覚としか考えられんわ。

565 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 08:41:03.05 ID:sbjT3P7a.net
↑は>>1を読んでいない典型例

566 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 10:14:28.39 ID:r/E2AJxb.net
>>561

人間をDVDに喩えるなら、DVDを創った存在がいる、ということを
前提にしなければならないぞ。 神か。 人間の自由意志か。

567 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 10:49:40.62 ID:1dfKragh.net
記事の主張がよー分からん
サムのコメントだけ読むと↓の通説は誤りです、と主張してるだけに思えるんだが
>脳の機能は通常、心臓停止後20〜30秒以内に停止し、心臓が再始動するまで再開しないとされている。

スレタイのような「魂」主張じゃなくてむしろ脳支持者じゃないのか?脳は思ってるよりタフで長生きしますよと

568 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 10:53:53.82 ID:1dfKragh.net
あー、視覚認識挙げてるあたりは「魂」主張と取れるか

569 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 11:10:36.62 ID:YnZActV9.net
>>565
具体的に。
あんた上の方で否定されてる否定されてる連呼してる人?

570 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 11:31:19.19 ID:s2C+ARUV.net
地獄行き確定のひとは火葬の時、
焼かれる苦しみを味わうんだって。

571 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 13:19:02.02 ID:YnZActV9.net
>>570
へー

572 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 19:40:42.84 ID:S+2aM08p.net
>>570
まあ、さっさと死んでくれて助かったわ、とか
世間様から酷い怨みを寄せ集めているような人は
たとえ助かる見込みがあったり、
検査機器を変えたりすれば微弱な脳波が確認できたり
そういう場合でも、

「はい、まちがいなく死んでいます (棒読み)」

という判断をされたとしてもおかしくはないわな。

573 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 19:49:22.22 ID:kRj6gvFq.net
人間原理によれば、不運の積み重ねによって、生命が生まれたのです

574 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 20:54:14.43 ID:E5BEeRcl.net
幸運の積み重ねによって生命が生まれたのと
不運の積み重ねによって生命が生まれたのは
同じことのような気がするのだが、それはまちがいか?

575 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 21:06:33.14 ID:LhU4uoEf.net
書き込みロボによれば、それは偶然の積み重ねです。

576 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 21:14:08.93 ID:kRj6gvFq.net
小さな不運が積もれば、いずれは大きな不運になるのです

577 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 21:40:06.49 ID:B5oYwOIO.net
窓割れ理論

578 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 21:49:41.09 ID:LWd/wg1k.net
これだけの情報社会になると、俗にいう死後の世界は十分に存在する可能性がある
だからといって、現世界の生き方を変えるものではないがね
ただ40年生きてきて言えることは、悪事を働く人間は必ずその罪を負うことになるのは確かだ

579 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 23:24:50.40 ID:eLGsSOMA.net
死後についての科学的事実の探求に対して、倫理的価値基準や個人的情緒に依拠して
ムリヤリな否定や肯定を行おうとする、という光景は、意識問題についてはとくに定番だ。
それでも最近は、>>1のようなエキサイティングな研究が積み重ねられてきていて、愉快だな。
きっとこれから、常識が変わっていくのだろう。科学は偉大だ。

580 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 23:47:39.90 ID:r/E2AJxb.net
>>578
>ただ40年生きてきて言えることは、悪事を働く人間は
>必ずその罪を負うことになるのは確かだ

それが、「人生というものが分かってきた」 ということだね。
「霊性」 が育ってきた証拠で、<自然科学を超える目> が
生じてきたということだね。

581 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/10/31(金) 23:52:08.12 ID:kRj6gvFq.net
超科学

582 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 00:25:55.25 ID:4xkLPepA.net
母親のお腹の中にいたときの記憶はあるなぁ
お腹にいるとき何回か頭をなにかで突付かれた記憶がある。

583 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 00:59:21.46 ID:Sarm39Q+.net
>>582
それ、ち○こでしょ・・・

584 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 01:03:23.24 ID:m7PSGkHo.net
脳細胞が徐々に死んでいく感覚はある種の恍惚感に似ている
人は生まれた時点で最終ゴールの死に向かう過酷な一歩を歩みだす
そう、脳細胞もまた疲れているのだ
そして緩やかな死に面した時、細胞の死と引き換えに艶やかな幻想を映し出す

585 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 15:05:40.71 ID:lnudKnLf.net
相対性理論を解説するときに光子を使った時計の話がでてくるけど、やっぱり胡散臭い
としか感じないのが普通だよな
アインシュタインは相対性理論を数式で発表したから、しかも現象が確認されたから、
正しいと思われるようになった。

言葉を一杯並べられても、ぜんぜん説得力が感じられないんだよな。
数式で表記してくれや。俺は分からんけど、数学マニアが検証してくれるだろ。

ついでに言っとくと、言葉を並べる哲学というものは信用してない。

586 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 15:07:28.59 ID:XfTv6Gmt.net
>>585
なに言ってんだゴミ

587 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 15:45:51.35 ID:u9Kgphva.net
>>585
アホやな。
数式も言葉の一種で、現象の数的(量的)側面だけを抽出して
とらえる言語やで。
そやから、数的(量的)以外の側面は切り捨てられとるから、
現象の全体を把握することが出来んのやで。
ゴッホの絵とゴーギャンの絵の違いを数で表すことは出来へんやろ!

588 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 18:22:43.45 ID:+QtpvewP.net
そりゃそうだろう、心臓が止まっても脳はしばらく生きてるんだから

589 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 19:21:55.20 ID:/XPPtw0v.net
この宇宙においては、生命というのは余計な付け足しなんですよ

590 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 21:08:12.14 ID:1WrreMmc.net
活動能力が著しく低下しても何か動作はしてる訳で、活動が再開した時に断片的に残ったものを保存するために無理矢理ストーリーに仕立てたモノ
夢だこれ

591 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 21:13:42.03 ID:gmALp2PM.net
霊とか言い出す奴は皆悪徳商法の壺売りに見える

592 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 22:22:00.65 ID:kBiXkZCB.net
>>587
>ゴッホの絵とゴーギャンの絵の違いを数で表すことは出来へんやろ!
それは出来そうな気がするなw

まあ言ってること全体は同意します

593 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/01(土) 22:55:59.78 ID:/XPPtw0v.net
値札が付けば、比較できるな

594 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 04:21:30.30 ID:JtpYkrxA.net
こうゆうこと >>591 言うひとって、何か宗教に騙された経験でもあるのかね?
自分はそうゆう経験がないから、まだ科学だけじゃ解明できないこともあるんだなー、と
両者の意見を楽しめるんだけどな
ほら、人間て経験の生き物だからさ

595 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 09:35:40.74 ID:YKbpCyc+.net
というか霊っていうやつはたいてい悪徳商法だしな。根拠が無いんだよ。

596 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 10:33:35.20 ID:9/a4QJOs.net
悪徳商法をする連中は本当の霊の世界を知らないバカなんだよ。
本当の霊の世界を知っていたら、その報いが怖いことが分かる
から、悪いことは出来ない。

597 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 10:47:47.28 ID:9pQy9KD3.net
霊とか超常現象とか、全否定する気はないが、
「ある」と言ってる方がまともに証拠を示そうとしていないからな。
「ある」と言ってる方が、自ら自分たちをうさんくさいものに見せてるんだが、
それをわかってるんだろうか。

598 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:16:13.88 ID:9iDzySdf.net
>>596
で、あんたは何を売ってるの?
本当(笑)の霊性が向上する手引書?(笑)

599 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:20:18.18 ID:9iDzySdf.net
>>594
賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ

600 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:24:32.68 ID:9iDzySdf.net
年寄り落伍者 「うがーーー」
賢者 「ああなりたくないものだ。もっと勉強しないと」
愚者 「あれはあれだろ。俺達は違う。勉強してもしなくても運だよ。」
賢者 「そうではないだろう。」
愚者 「じゃあ勝手に一人で勉強してろよクズ」
賢者 「・・・・。」
愚者 「おまえが禿になるまで勉強してる傍らで
     俺達は楽しい経験一杯積んで人生エンジョイしてるからwww」

── 50年後

愚者 「うがーーーー」
賢者 「ああなりたくなかったら勉強しなさいねー」
子供 「はーーーい」

せいぜい経験を積んでくれよwww手遅れになるまで。

601 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:31:15.66 ID:9/a4QJOs.net
>>598-600
   ↑ 「知性」 も 「感性」 も 「霊性」 も持たないボンクラが来ましたよー。

602 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:47:24.34 ID:7BUtFGDi.net
>>587
数式が言葉というのはそうだが、数的(量的)側面だけではないな。

603 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 11:57:30.19 ID:9/a4QJOs.net
>>602
数式が数(量)以外のものを扱える例を出してみて!

604 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:01:28.82 ID:uJUMELuZ.net
脳の活動が一部分限定だったり、脳波が微弱すぎて測定できないだけなんじゃ

605 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:06:20.13 ID:2y39RrBC.net
死の定義は、何処にあるのだろう?万国共通の死の定義は有るのかな?

606 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:12:49.20 ID:7BUtFGDi.net
>>603
順序構造、位相構造。

607 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:22:40.94 ID:9/a4QJOs.net
>>606
両方とも数(量)〔多少、大小、高低、長短、遠近、・・〕が関係する概念だね。

608 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:48:08.22 ID:FnPReOih.net
>>607
うるせーよタバスコ。
タバスコはクソして寝ろ。
それとも壺が売れなくて子宮が回転してんのか?
実家に帰ってパパの靴下でも嗅いでろメスゴリラ。

609 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:52:33.18 ID:iaO7JQ/2.net
人間は霊長類なんだから、霊はある

610 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 12:58:42.97 ID:9/a4QJOs.net
>>608
 ↑ うわー!
「感性 0(ゼロ)」、「霊性 0(ゼロ)」 で 「知性 -100(マイナス100)」
のバカ男が来たー!!!

611 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 13:16:42.26 ID:U9+CcVCb.net
ねえよ。

612 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 13:43:23.78 ID:UmlrhAsR.net
業を重ねた魂はコーザル体ごと地獄で粉砕されます

613 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 14:30:24.15 ID:9/a4QJOs.net
悪いことを沢山して来た人は、あの世があると困るから、死後の世界などは
ないと思いたいのだろう。
しかし、「天網恢恢疎にして漏らさず(てんもうかいかいそにしてもらさず)」
と昔から言われているように、自分が撒いた種は必ず自分自身が刈り取ら
なければならないようだ。
仏教よりも自由だった 『老子』 にも書かれてあるのだから、これは万古不変
の真実と言ってよいだろう。毎日を心して生きていく必要があるということだ。

614 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 15:00:44.89 ID:7BUtFGDi.net
>>607
月曜日の次は、火曜日だ。
その次は、何曜日だか知ってるか。

615 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 15:43:31.75 ID:9/a4QJOs.net
>>614
その答えは閻魔大王に聞け!

616 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 16:39:57.86 ID:UmlrhAsR.net
>>613
逆だろ。悪いことをたくさんしている人ほど
欲の皮が突っ張っていて、生に執着し、栄耀栄華を
永遠のものとしたいと思うが故に、
それが死というものによって強制的に断絶されることへの
並々ならぬ不満があるのではないか?

そもそも、悪いことをやりたいほうだいしている人は
それが悪いことだとは本気では思っていまい。
自らの力の限り、ありったけの自己中心的な取捨選択
によってその悪どい能力をいかんなく発揮して
あらゆるわがままを押し通してきた実績と自信があるものだから

仮に死後生があるとすれば、あの世の状況がどんなものであれ
生前の自らの陶酔する過信極まる能によって、来世でも
なんとかしてその力を発揮できると考えるのだ

ところが、死後生がない、魂などない、霊などないということになれば
それが叶わないことになる。さらに蹂躙している者たちも
死後なにもないということになれば、死にさえすれば後腐れなく
なにもかもおさらばできると考えるわけで、奴隷のように
踏みにじっている者たちが皆死に励んでしまうと
生きている間の豪遊もままならなくなってしまう

617 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 16:43:43.23 ID:UmlrhAsR.net
だからこそ、悪の限りをつくして、皆を蹂躙しつくしている
傲慢な者たちは、死後生を高らかに叫んで、
さらに自殺は地縛霊と化すとか、悪霊になるとか、
成仏できないとか、適当なホラ話をもっともらしく伝承し

逃げ道がないように庶民をたぶらかし諭しているのだ

自らも、その自覚のない悪のために、死後生利を望むが故に
輪廻転生だの解脱だのなんだのかんだのでたらめを
並べ立てて、今生の極みを愉しんでいる

本当に死後生がないということになれば、
困るのは悪人のほう。

善人は、死後生などなくても、与えられた命を残される生者の
為に精いっぱい尽くすことができる。死後生にすがるのは悪人

618 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 16:45:07.80 ID:lzwm0kny.net
自分、スズメバチに刺されて2日間生死をさまよったけど、臨死体験は何も無し。
夢も見ずに気がついたらいつの間にか病院にいて、あれ?庭で寝そうになったのにって感じ。
ステロイドやアドレナリンを打たれると駄目ってあるのかなあ。
エピペンもらったのでもう体験する事はないんだろうな。
鉢が現れた時は怖かったけど、刺されて意識なくなっていく時は案外平気というか達観してたというか。
ジョギングの時みたいな脳内麻薬みたいな事にはならなかった。

619 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 18:18:48.41 ID:9/a4QJOs.net
>>616-617
それは知能の低いタイプの悪人だな。
「因果応報」 を感じることが出来ない <救いようのない> タイプだ。
しかし、悪人の中にも知性の高い者は存在する。「因果応報」 の摂理を
薄々感じるようになると、死後の地獄を恐れるようになり、「死んだら何も
かもなくなるんだ」 と無理にでも考えようとする者も多いらしい。
元・山口組系暴力団の組長で、刑務所で教誨師(きょうかいし)に感化されて、
熱心な仏教信者になった人もいたな。以前、NHKテレビの 「こころの時代」
で放送されていた。

620 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 18:39:30.13 ID:PWoQpg/X.net
人間原理によれば、不運な過ちの積み重ねで、モンスターが生まれました

621 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 19:01:19.12 ID:YKbpCyc+.net
霊魂って言うやつは、最近ブームの
妖怪のせいなのね そうなのね
とあまり変わらないことを言っていることに気づいているのかね?
つまり、霊魂も空想の産物なんだよ。フィクションだよ。

622 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 21:57:05.65 ID:SsY4ixSg.net
脳死までは意識がある。それだけ。

623 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 22:01:07.05 ID:PWoQpg/X.net
肉体は魂の器ではなく、遺伝子の器なのです

624 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 22:06:40.71 ID:9/a4QJOs.net
>>623
違うよ。遺伝子(と遺伝子が作る肉体)が魂の器だよ。
遺伝子が全く同じでも、全然違う人生になるでしょ。
(魂とカルマが異なるから。)

625 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 22:59:37.24 ID:nSWKQF3/.net
>>477こないだ大腸検査の時にズンッってされた直後記憶が無くなった間は別宇宙ってこと?

626 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 23:04:25.01 ID:YKbpCyc+.net
>>624
一卵性双生児のほうが、性格や考え方が共通しているでしょ。
どう考えても遺伝子のほうが与える影響が大きいよ。

あと、遺伝子が全く同じでも違った特徴が現れる例も、
後天的な遺伝子のスイッチのオンオフで説明する流れになりつつある。
詳細はエピネジェネティックスを参照せよ。

魂やカルマについて語りたいなら、
まずそれを誰にでも見える形で証明してからにしてくれ。
それが科学ってものだ。

627 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 23:07:17.91 ID:YKbpCyc+.net
訂正する、エピジェネティクスだ。

628 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/02(日) 23:32:22.73 ID:nrvenNAK.net
意識を司る器官に人間には知覚出来ない物質(暗黒物質みたいなもの)があるとした場合

629 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 00:01:31.67 ID:JoaT4koK.net
>>626

一卵性双生児で性格や考え方が似るのは、器が同じなので
外的規制のあり方が同じだから。

遺伝子スイッチのオンオフが完全に自由に行われるなら、
遺伝子の違いはなくなってしまう。

>魂やカルマについて語りたいなら、
>まずそれを誰にでも見える形で証明してからにしてくれ。

魂やカルマは誰にでも見えるような粗い存在物ではないということ。

>それが科学ってものだ。

それは自然科学のことだね。
魂やカルマは自然科学の対象にはなりません。
(人文科学で扱われることはあるけどね。)

630 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 00:30:54.38 ID:EP37j7Rg.net
>>629
>遺伝子スイッチのオンオフが完全に自由に行われるなら、
遺伝子の違いはなくなってしまう。

完全に自由に行われるとは言っていない。
生き物というのは遺伝子の違いに加え、オンオフの違いも持った、
複雑な存在だということだ。

>魂やカルマは誰にでも見えるような粗い存在物ではないということ。
たいていオカルトを信じる方はそう言って逃げるのだ。
たとえオカルトを信じる方でも、
霊魂が科学的に証明されていないと理解している方もいるというのに。

>それは自然科学のことだね。
魂やカルマは自然科学の対象にはなりません。
(人文科学で扱われることはあるけどね。)

あら、分かっているじゃないの。
じゃあこのスレも自然科学のスレだというの理解してる?

631 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 01:11:36.54 ID:JoaT4koK.net
>>630
スレタイを読んでごらん!
どこにも 「自然科学」 などとは書いてないよ。

板も「科学ニュース」 で、「自然科学ニュース」 ではない!

632 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 15:05:53.61 ID:ZS/SwIOQ.net
ノーベル霊科学賞でも創設してくれ

633 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 17:01:28.83 ID:JoaT4koK.net
「ノーベル霊科学賞」 の最初の受賞者は
たま出版の韮澤潤一郎さんになりそうだ。

634 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/03(月) 23:10:40.59 ID:T8tdHhGR.net
霊魂が無いからこそ、擬態が成立するんですよ
中身ではなく、見た目で勝負

635 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/04(火) 08:58:54.67 ID:hRHSC4av.net
Q 2014年3月8日に跡形もなく消えてしまったマレーシアのMH370旅客機には何が起こったのですか。
A それは跡形もなく消滅しました。

日本では全く報道されていないが、現在アメリカでは40州が中央政府から離脱して新国家を作る構え 
https://twitter.com/yossy3yo/status/522005621147959296

オバマが世界の脅威2位にロシアを挙げ、メドヴェージェフ「彼はきっと脳になにか異常があるに違いない。」ロシア・トゥデイ
https://twitter.com/tokai ama/status/523948312110456833

【プーチン大統領が重病だとの外国報道を否定】誹謗・中傷の後は、重い病気…報道官、「待ってもそんなことは起こらない」
https://twitter.com/1691S/status/527497124343070720

ドミトリー・メドベージェフは地球上の宇宙人について話します!!!!
https://twitter.com/tamagonokimi201/status/524497209652293632

香港のデモの最中にUFO
http://www.youtube.com/watch?v=YQbMHLOKXQQ

香港デモはマイトレーヤの香港テレビ出演に刺激を受けたものだった。しかし、中国でのテレビ出演を終えて
マイトレーヤは10月上旬に中東へ向かった。どうやらISISの活動に何らかの介入をするものと推測される。

Q マイトレーヤが公に現れた後しばらくして、UFOの着陸は世界中で起こるのですか。
A はい。マイトレーヤの出現が公になる中で増え続けるでしょう。

Q 覚者方の目から見て、世界平和にとって最大の脅威である国はどれですか。
A (1)イスラエル、(2)イラン、(3)アメリカです。

アメリカで不正選挙に使われ、使用禁止になった集計機がその後、日本で使われている。機械での集計は世界的に使用禁止。
https://twitter.com/rigged_election/status/517818823869624320

アメリカ共和党の選挙不正

アメリカの最後の(この前の)選挙は最も腐敗し、現代国家で行われた最も汚れた選挙だったと思います。
あのような選挙を繰り返さないことを確実にしなければなりません。我慢してはいけません。
投票機械はケリーの得票の5つごとにそれをブッシュの得票に変えるよう事前にプログラムされていました。
あの選挙は完全に虚偽です。腐敗がなければ、今頃はマイトレーヤが公に出現していたかもしれません。

636 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 12:58:36.13 ID:2nJ9+n3M.net
   ******************************

科学者100人に聞きました。
「死後の世界はあると思いますか?」

1.「ある」 と思う ・・・・・・・・ 5人

2.「ない」 と思う ・・・・・・・・ 55人

3.分からない ・・・・・・・・・・ 40人


霊能者100人に聞きました。
「死後の世界はあると思いますか?」

1.「ある」 と思う ・・・・・・・・ 95人

2.「ない」 と思う ・・・・・・・・ 0人

3.分からない ・・・・・・・・・・ 5人

   *****************************

637 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 13:09:36.42 ID:R7bjmwlU.net
蘇生して調査対象になったケース=測定できないだけで実際は肉体が完全に死んではいないケース
なので、肉体的な死後の意識があるかどうかは検証できない。

638 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 16:33:04.76 ID:h7AyAmwL.net
蘇生前に女風呂に入る。

639 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 16:58:40.39 ID:hCUCLZnA.net
飛影はそんなこと言わない!

640 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 17:10:24.72 ID:vXBRk3Gq.net
>>626
形而上の仕組みや働きは形而下の原理では説明できない。
コンピュータのハードウエア原理で、アプリケーションやクラウドの考えを
説明できないのと同じだ。
おまえは単細胞か?

641 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 18:46:15.48 ID:k7T5QUiy.net
うんこ風呂を思いっきりごくりと飲み干せば
霊とかなんだとか全く関係のない真実を見ることができますよ。

642 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 18:59:23.84 ID:9J0pYFtK.net
>>640
>コンピュータのハードウエア原理で、アプリケーションやクラウドの考えを
説明できないのと同じだ。

いや、突き詰めれば、
アプリケーションやクラウドの考えとやらも0と1の数字の並びである。
一方、人間の脳のニューロンは0と1よりも複雑な並列処理をする、
脳内物質の影響も受ける、それが千数百億個も付いているんだから
複雑すぎて今の科学ではまだ完全に説明できなくても仕方が無いだろう。
ただそれでも個々のニューロンがどのように働くかは
環境の影響もあるものの、遺伝的に決定される面が大きいと考えてよいだろう。

また、動物にみられる本能をアプリケーションに例えるとしても、
ほぼ生得的なものであり、
雑種の動物では行動も中間を示す例があることから
実際に遺伝することは疑いようが無い。

また、あなたの脳や体も細胞でできているから、
あなただってその脳で言葉を理解し考えて手を動かして書き込んでいるのでは?

643 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 19:12:12.19 ID:anYGrbuT.net
魂はコンテンツ

644 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 20:25:05.21 ID:r7UmyCv2.net
科学は少なくとも低レベルなものについては
一定の統一的な理論がほぼ確立している。
高レベルなところでは不透明感、対立アリアリだが。

ところが、霊だの魂だのいうものについては
低レベルな統一もままならない。
理論があってないようなもの。

どこの誰でもいいから、霊だの魂だのを
認める人の誰もが認めるような
統一的見解を作ってみやがれ。

古典力学レベルの理論性のひとつでも
連中が確立したことがあるかよ。
その程度のものですら、連中は派閥対立を
未来永劫続けるだろう

むしろ争い苦しむことが、霊だの魂だのを
認めてる奴の望んでることなんじゃねぇのか?ぉお?
ほら、反論してみやがれ。

645 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 21:07:16.36 ID:2nJ9+n3M.net
>>644
中学生か? レベルが低過ぎる。
何でも自然科学でとらえるべきだ、とらえることが出来る、
と思っているところが厨房そのもの。
科学は 「知性」 が、芸術は 「感性」 が、宗教は 「霊性」 が
司るのだ。ベートーベンの音楽と演歌を科学的に比較しても
意味がないだろう。

646 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/05(水) 21:48:34.77 ID:HaN3O01x.net
心肺停止しても、暫く意識があると思う。

647 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 01:09:18.46 ID:7+mxzpIy.net
心臓が止まる、脳血流が止まるのと脳神経の働きが止まるのが同時である必要はなんもないだろ。
血流が止まったから脳死が始まるのではない、
カリウム濃度なんかで器質的に不可逆死していくまでは、部分的に普通に残ったエネルギー使って活動している
この記事は何も言ってない
マヌケはたくさん見つかったようだが

648 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 10:49:12.29 ID:FpIt2XBi.net
>>645
感性も霊性も人間の心理の上に成り立っていて、独立した現象じゃないだろ。
霊性は人間の心理が感じるものであって物理的実体はなく、本人以外感じることは出来ない、
っていう定義でいいならそれでいいが。

649 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 12:02:47.41 ID:tsqgCuIJ.net
>>648
「知性」 も 「感性」 も 「霊性」 も能力だよ。
「感性」 の領分である音楽を 「知性」 でとらえることが的外れ
であるように、
「霊性」 の領分である霊魂を 「知性」 でとらえることも的外れ
だろう。

650 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 12:42:04.88 ID:ePlCy2Yz.net
>>649
つまり、「霊性」は物理的にも心理的にも人間に影響をあたえることは出来ないというわけだ。

霊的な能力を持っている人間だけが影響を受けると。

651 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 12:48:09.82 ID:tsqgCuIJ.net
>>650
そこまで頭が悪いなら、よほどお花畑の毎日を送っているんだろうな。

君が言っていることは、

つまり、「感性」は物理的にも心理的にも人間に影響をあたえることは出来ないというわけだ。

芸術的な能力を持っている人間だけが影響を受けると。  と同じことだよ。

もっとアタマを鍛えてから、出直しておいで!

652 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 12:54:33.88 ID:puVJrFQg.net
>>651
感性という能力が全くない人間には芸術が物理的にも心理的にも影響を与えないことは明らかだが?

アタマが悪いのはお前だ。

653 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 13:05:45.22 ID:UJNOy7t4.net
心停止=死ってのは単なる文化だろ

654 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 13:24:03.80 ID:Wck6cQdl.net
>>110
そういうオマイにはこちらをオヌヌメ
http://www.liveleak.com/view?i=666_1414847845

655 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:02:56.36 ID:tsqgCuIJ.net
>>652
「知性」 、 「感性」 、 「霊性」 は誰にでもあるんだよ。
ただ、そのレベルが個人によって全然違うだけ。

例えば、アインシュタインと君の知性を比べてもいい。
ベートーベンと君の感性を比べてもいい。
お釈迦さんと君の霊性を比べてもいい。

<ヒマラヤ山脈とアリ塚>以上の差があるだろ。

656 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:07:55.21 ID:tNCVlUEk.net
>>655
だから、霊魂は物理的心理的影響を人間に及ぼすことは出来ない、ってことだろ?
それは間違いないよな?

657 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:10:19.53 ID:+zBiPneu.net
まずその「霊性」とやらを定義しろや。
それとこのスレと何の関係があるのかもな。

658 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:40:03.49 ID:tsqgCuIJ.net
>>656
霊魂は人の中核であるから、物理的にも心理的にも多大な影響を与えている。

>>657
霊性 = spirituality だろ。 常識的語彙だよ。

659 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:54:55.77 ID:vWfaqp8j.net
>>658
物理的に影響を与えてるなら、自然科学の手法で必ず検出できる。
検出できないのは影響が存在しないから。

心理学はそんなに進歩してないから、そっちは確定的には言えないが。

660 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 15:55:18.75 ID:+zBiPneu.net
>>658
あなたの言葉で説明して。ウィキみても曖昧すぎて議論にならん。

あとこのスレとの関連があるのかもよろ。

661 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:16:29.89 ID:GfnQZ+3+.net
肉体的に死んでないから臨死体験を語れるんだろう
単に臨死体験の聞き取り調査じゃないか

662 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:20:59.05 ID:oE7hjs5P.net
発声器官も機能停止しているし、視覚も痛覚も機能停止しているわけだし、その状態で意識があるとかないとか、そもそも発声器官がない意識って想像できない。

663 :HK変態仮面@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:21:23.19 ID:B6I//qVn.net
世界中の人類の

これまで死んだ人間を全部、足しても
今、生きている人間の方が多いんだよ。

どうせ死んでも、次の赤ちゃんになるのさ。

664 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:28:20.65 ID:xSb3jWgX.net
やっぱ、首切られると一瞬で意識がなくなるって読んだことある。
その人は会社からどうやって家まで辿り着いたか覚えてなかった。

665 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:30:25.78 ID:ogA8M0Un.net
ギロチンでクビチョンパされても合図の瞬きするんでしょ

666 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:30:52.48 ID:rmJv1Yi8.net
>>70
まだ熱を持っている。ということは・・・

667 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 16:35:32.20 ID:rmJv1Yi8.net
コンピュータが死んでもクラウドにデータが残り続けるように
我々の意識も死後クラウドにUPLOADされるのか。

668 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 17:22:11.11 ID:tsqgCuIJ.net
>>660
「霊性」 は 「宗教性」 と言っても同じことだね。
<宗教的な真理に関わる性質> および <宗教的な真理を
感知する能力> だね。

だから、「霊性とは何か」 と問うことは 「宗教とは何か」 と問う
ことと同じだね。
西洋の宗教と東洋の宗教は少し異なるニュアンスがあるので、
「霊性」 についても西洋と東洋では少し異なるね。

古来、人間にとっての最大の関心事は 「死」 であり、その 「死」
を超える世界を見出したのが 「宗教」 であると言えるから、
「霊性」 とは、「死を超える超越世界の属性」 および 「死を超えた
無限の世界を感知する能力」 であると言ってもいいね。

西洋の 「霊性」 は必ず 「神」 と関わるが、東洋の 「霊性」 は
必ずしも神を必要としない。神とは無関係に死を超える世界を
見出した聖者(釈尊、老師、マハーヴィーラなど・・)がいるから
である。

669 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 17:24:33.63 ID:il3zTEeN.net
>>668
で、霊性は物理的には全くの無力だってのはOK?

670 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 17:31:34.62 ID:NkIRQ8KX.net
>>663
違うだろ!
恥ずかしくないのか?

671 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 17:36:22.97 ID:NmW2DT3I.net
>>668
つまり、宗教的な感覚を感じる能力ってこと?
俺だってそりゃ感じるわ。バリバリの唯物論者の俺でもお墓や寺社なんかには敬意を払うし、
敬虔な気持ちにだってなる。

でも「感じる」のと「それが脳の外に実体としてある」のは違うから。
願望や概念に過ぎないことを事実として話されると気持ち悪いのよ。

で、このスレと何の関係があるの?科学とは関わりのないことでしょ?
さっきからこれに絶対答えないよね。

672 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 17:52:34.83 ID:C40VDmA9.net
のーみそ が、完全に壊死するまで、どの位の時間が必要なん?

673 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 18:02:37.17 ID:tsqgCuIJ.net
>>669
物理現象は粗すぎて、精妙な「霊性」は物理学の対象外でしょう。
光学顕微鏡でウィルスを見ようとするのに似ているかも。

>>670
>宗教的な感覚を感じる能力ってこと?
>俺だってそりゃ感じるわ。

違うよ。感覚ではなく、感得。得ることね。
上で、<宗教的な真理を感知する能力> と書いたけど、
<宗教的な真理を感得する能力> に訂正させてもらうよ。

>科学とは関わりのないことでしょ?

宗教は 「人文科学」 に入るのだよ。
「自然科学」 ではないけどね。

>>631 参照!
    

674 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 19:26:49.60 ID:NmW2DT3I.net
>>673
あー、まあ、人文科学といえばそうか。宗教学かな。
ただそれって宗教や宗教心などを学問するんであって宗教的真理について
学んだりするものじゃないと思うがね。

ちなみに俺は敬虔なFSM教徒で、宗教的真理をすでに感得してるから。


で、このスレ>>1の文を読むと、別に死後の世界の話はしてないのね。
要約すると、「心停止中は脳が完全に停止しているはずなのに、そのとき意識があったと
主張する人がいる」ってだけ。
結論は、脳細胞全てが完全に停止してなかったから。で終わる話。
こういうと上の否定されてる厨が出てきそうだがw

675 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 19:45:45.64 ID:xmQ7dBBw.net
霊性を察知されてしまえば、擬態が成立しませんよ
霊性はエーテルのようなもので、無くても説明できます

676 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 19:56:08.37 ID:bVrMd0vq.net
蘇生したんだから死んでなかっただけじゃね?

死んだと思って臓器を取り出されちゃったらOUT

677 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 20:03:44.67 ID:dq6tML6D.net
霊だの魂だの、>>1
全く関係のないことで言い争ってる外野は
華麗にスルーすることにして、
この>>1の言わんとしていることは
要は、医師によって「ご臨終です」と宣告された後でも
しばらくは「意識」があるのでないか?
ということが重要なんじゃなかろうか。

それが魂や霊があるからどうのこうのと横道に脱線するのはもう放っておいて、
そっちの方について今一度真剣に捉えてみる必要があると思う

もし「意識」が残っていて、それがどのぐらいの間残っているのかというのは
死後の遺体の処理までの時間などに大きな問題提起となると思う。

678 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 21:12:17.47 ID:z/0KdHFH.net
>>673
>物理現象は粗すぎて、精妙な「霊性」は物理学の対象外でしょう。

物理学の対象外なら、自然界の物理現象とは関係ないってことだね。
結局物理現象に対しては霊魂は全くの無力だ。

679 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 21:35:06.74 ID:dq6tML6D.net
一般論として
国内では死後24時間経たなければ火葬が認められない

だが、例外事項があり、
感染症対策の為24時間経過していなくても火葬される可能性もある

たとえば今奇しくも話題となっているエボラ出血熱。
これに感染して死亡した患者は、24時間以内でも火葬できる。
死亡と判断されれば、すぐにでも火葬できるらしいので
この恐ろしさが分かるかと思う。

死後意識があるのであれば・・・・・

680 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/06(木) 22:52:34.04 ID:AqCxD6qe.net
大国に囲まれたほぼ無勝、千敗の超〜賎な民は馬や船に乗って悪さしに来たヒャッハーなお兄さん
達にGo韓され続けたため、その末裔こそが周辺より気性の激しい△△魔となってしまったのは無慈
悲な地政学的宿命。リアル性器待つ覇者○○○○ハーンのYを継ぐ者が現在全世界で1600万人もいる
が貢献大。恨の文化や起源主張癖は、ドラマと異なり惨めな歴史故だがお陰で若干体格は良くなり一
部のオバ様達をあ〜逞しいと言わしめましたとさ。あ〜キムい、キムい。

681 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 00:29:47.42 ID:sTUwWIk+.net
>672
けっこうな時間があるみたいなんだ
しかも時間差がある
脳梗塞の原因となる事象が起こってから、最初の細胞の壊死が始まるまで6時間
手当てされなければそこからゆっくり壊死は広がっていく、脳梗塞が主に起こる大脳から遠い小脳や脊髄は結構一番最後まで生きてるみたい
肉体的には完全に死んでるし、一ヶ所の壊死はドミノ倒しのように全体に広がっていくので
死体の髪の毛が伸びることのように、今まであんまりクローズアップされて来なかったしこれからもあんまりないだろうけど
肉体的な機能が失われてから、改めて脳が完全に壊死するまでの時間は
それこそその後の体温の状態やらで千差万別なんだろうけど
養老孟司は「あんまり考えたくない」って言ってたな

682 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 00:35:39.95 ID:mjf6X/iU.net
>>171
経験したのか…

683 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 01:09:03.27 ID:sTUwWIk+.net
>677
植物状態の人間の脳がかなり活発に活動してるって報告あったろ
でも生きてる側のやることは基本的にこれからもそう変わらんと思う
各自の判断に委ねられるわ

684 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 03:00:58.76 ID:0JpIGw9i.net
>>392
立花隆「死は怖くない」(2)/僕が学んだ「死の哲学」
   ◆ NHKスペシャル「臨死体験−死ぬとき心はどうなるのか」
週刊文春(2014/11/06), 頁:43


立花隆「死は怖くない」(完結編)/僕の理想の最期−尊厳死論争を越えて
   ◆ NHKスペシャル「臨死体験−死ぬとき心はどうなるのか」
週刊文春(2014/11/13), 頁:149

685 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 04:26:37.75 ID:dTuVCC3t.net
全ては脳です
脳があっての意識

686 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 09:16:43.76 ID:lUnG12IF.net
>>677

1を華麗にスルーするのが前提で、意識や魂、生命について語るこのスレの流れで定期的に顕れて
『1の言わんとするところは、、、』とか説明しちゃう椰子は前提としてもってる知識や知能が低いよね。社会性もない。

687 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 09:56:52.20 ID:kC+LHtK0.net
パソコンは怖いからシャットダウン後にコンセントを抜く。ネット環境も有線でケーブルを抜く。

688 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 10:34:02.09 ID:OiEVfCEI.net
>>685
それは違う。脳のない植物も感じたり思索したりするようだ。
裸子植物から種子植物への進化でも、「このままでは子孫繁栄
のために効率が悪いから」 との一部の裸子植物たちの将来への
不安があったからだと言われている。

689 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 12:21:11.78 ID:f4r5OMna.net
>>688
オカルトオカルトアンドオカルトwww

言われてるって誰に?それが正しいとする根拠は?
まあ進化が意図的だとしている時点でお察しだが。

690 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 12:47:59.57 ID:VyDwTZCm.net
だいぶ遅れてる人だな。最新の研究報告調べ上げてみ。

691 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 13:11:23.73 ID:f4r5OMna.net
>>690
詭弁のガイドラインそのままの発言乙wwwあんた上の方にいる否定されてる厨と同一人物?

まあいいからソースおくれw自然科学のやつなwww

692 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 15:27:43.01 ID:y2zHNnFP.net
お祖母さんが亡くなった時はしばらく気配を感じたり、誰も居ない部屋から足音等はしたけど、お祖父ちゃん等が亡くなった時は気配すら感じなかったなー

693 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 23:26:41.95 ID:gxMUT/OS.net
遺伝子は、乗り物である生体の幸福を望んでいない

694 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/07(金) 23:36:03.82 ID:OiEVfCEI.net
>>692
>お祖母さんが亡くなった時はしばらく気配を感じたり

↑ それはホント。人によっては話をすることもできる。

>誰も居ない部屋から足音等はしたけど

↑ 江原啓之もよくそんなことを言っているが、それは錯覚。
霊体は透明人間状態だから、跳びはねても音はしない。

695 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 00:50:01.86 ID:qDz5VfLK.net
>>691
脳のない植物は思索していないという証拠を出してみろ!

ソースおくれw自然科学のやつなwww

696 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 01:07:38.10 ID:JnTkCozY.net
思考というより、フィードバックかな

697 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 01:25:15.25 ID:TmlQVpTT.net
ベランダで休んでたら、玄関から音がしたので見たら影が見えたので母かと思った。お祖母さんの写真が置いてある部屋、夜中12時頃に電気がついたり消えたり、箪笥の開け閉めする音もはっきりきこえました。暴れる感じなので見に行ったけど、誰も居ないつか影が逆方向でした

698 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 01:46:33.09 ID:UolJChXT.net
なんというか死者の様相って明らかに静物然としているよな
室温のような冷たさ、皮膚の柔軟性の無さ、眼球活動の停止、一切の不随意運動の停止、
外観からは脳の中のことまでうかがい知れないけど、とにかく生物として活動していないことだけは確かに思える。
おそらく死後一日経てば脳波も計測できないだろう。体内の微弱電流も計測できるのかどうか。

そんな中で意識があるとしたら、間違いなく火葬場で骨にされるまで意識があるということだよな。
人生の最後の経験が身を焼かれる感覚というのも酷いな。地中で腐って虫の餌になっていくのもアレだけど。

699 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 01:47:07.01 ID:qDz5VfLK.net
>>697
音は妄想・幻覚。 統失の幻聴と同じ。
霊は音を出したくても出せない! ドアを叩こうと
しても、手がドアを通り抜けてしまう。

700 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 01:52:13.93 ID:qDz5VfLK.net
>>698
>そんな中で意識があるとしたら、間違いなく火葬場で骨にされるまで
>意識があるということだよな。

火葬場では、遺族の近くにいる。死んでしまった肉体からは抜け出ている
ので、焼かれようが地中で腐ろうが無関係。 自分が着古した服が焼かれる
のと同じ。

701 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 02:19:49.04 ID:UolJChXT.net
>>700
心霊的な話を真剣にできない純真さを失った大人になってしまったんだ。ごめんよ。
子供の頃は大真面目に信じていたり、信じていない大人は馬鹿だと思っていたのにね…。

702 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 02:48:40.38 ID:InrwgeS+.net
おばけが恐くて眠れない

703 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 05:50:45.66 ID:hKjr9bUN.net
そもそも素粒子から物質が出来て生物が生まれて
DNAの設計図みたいなのとか自然に出来たの?

704 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 06:57:14.13 ID:TmlQVpTT.net
>>699
確かにベランダからは聞こえないハズのない音が聴こえたのは不思議です。でも音がしたから影を見ることが出来ました。冷静になって影の方向をテストしたら見た方向にはならなかったです。人生で一度だけの不思議体験でした。でも気配は数日間は続きました。

705 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 09:26:58.11 ID:cRDKA/dY.net
>>703
そうだよ?何かおかしい?

706 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 09:32:08.97 ID:cRDKA/dY.net
>>695
おう逃げんなやwww妄想馬鹿が
www
あんたホントオカルト主義者の駄目な所を凝縮したような奴だな。
まず自然科学では新奇な説を出した側に立証責任があるから。わかる?

しかし「してない証拠」ってwwwww
自分ではうまく反撃したつもりなんだろうけどwww

707 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 09:55:19.49 ID:qDz5VfLK.net
>>706
おう逃げんなやwww妄想馬鹿が
www

しかし「逃げんなや」ってwwwww
自分ではうまく逃げたつもりなんだろうけどwww

708 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 11:56:04.17 ID:JnTkCozY.net
個々の内面や主観は、微小量であり
その統計は、互いに打ち消しあうのだろう

709 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 12:13:58.77 ID:Dbh88z7w.net
>>702
人が怖いからお化けを怖がる余裕が持てない

710 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/08(土) 12:35:00.66 ID:kGODgBKb.net
>>707
5.資料を示さず持論が支持されていると思わせる
8.知能障害を起こす

711 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 09:10:13.38 ID:SriM8NG0.net
>>710
↑ アホが訳の分からない書き込みをした為に、誰も書き込まなくなったな。

712 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 16:57:02.60 ID:U0VAeJ5u.net
ここが脳無しばかりのインターネッツね!

713 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 17:18:07.12 ID:U0VAeJ5u.net
心停止から脳が復帰するリミットの例は運動中の人間で10分、日常活動してる人間で20分、安静状態の人間で30分
初動が大事なのでAED作ってるとこは大儲けしてる
それ以降は脳が日常世界に戻れないということだが、その脳が心臓を動かすことすらできなくなるまで壊れていくにはそれから平均二週間
この記事は前者の10〜30分の問題に注目してんだろうけど、日本人としてはその後の二週間のほうが気になるのだろうな
脳幹反射が失せた子供の脳波が両親の呼び掛けにしばらく反応し続けたとか、
ドライアイスで冷たくなりかけてても聴覚神経は反応しない脳に信号を送り続けてることとか

714 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 21:41:58.34 ID:42LPCsHu.net
死後の世界を語る人間で脳みそが腐っても生き返った人はいますか?
それが答えです。

715 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 23:18:33.70 ID:NoGTEM4F.net
こないだやってたNHKスペシャルの内容ともちょっと繋がってるな

716 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/09(日) 23:21:09.96 ID:TbYQayI+.net
魂は存在する

それが当たり前の認識なので、いつまでやっとんじゃ感覚

ま、それがわからん、あるいは信じられない人は
遠慮なくとんでもなく苦しい世界
地獄へどうぞ

この世に生まれ、魂の真実に気づくかどうか
それが運命を分かつものとなる

717 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 07:59:47.39 ID:ijChuaMX.net
>>716
あなたたちはいつも脅しにかかるねぇ…

その根拠のない選民思想で人を見下しにかかるのが
まともな人に受け入れられない原因なんだが。
まあ受け入れられないと「凡愚どもとはちがう俺かっけー」
ってさらに妄想が強化されるんですけどね。

718 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 09:24:19.66 ID:iIejgUhK.net
いや物理主義だって宗教と変わらんぞ。ジョン・サールも言ってるが

719 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 09:48:38.93 ID:eAOe6ihZ.net
>>716
オカ板でお友達が待ってますよ

720 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 10:03:42.89 ID:zHpRqL6o.net
>>94
痛みを感知できないなら問題ない。
脱いだ自分の下着が燃やされてるのを見るのが怖いか?

721 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 10:10:04.71 ID:mPWFYnGD.net
>>695
思索しているという証拠は一切ないから、思索していないと考えるのが最も有力な仮説。

722 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 10:13:59.61 ID:zHpRqL6o.net
>>171
物理現象でないなら凡庸な妄想だな。

723 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 10:23:09.13 ID:BgUQEhAE.net
2014/11/09
【人体】記憶形成・維持の物質特定 名古屋大「認知症診断に活用も」 [転載禁止](c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1415532733/

724 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 10:34:42.04 ID:Roj3xWTF.net
ここを見ている全国の1億人の方。必ず「岡山中央警察署」に絶対来て下さい。
そうしないと、本当に日本の危機がせまります!!!そのためには、1億人が中央警察署に突入し、
階数も結構あるので、追い払ってでも、脅してでも、必ず白状させ、表沙汰にさせてください!!

そうしなかったら、本当に全国の被害は拡大し、永遠に続きます!私はそう思います!!
税金なんか、こいつらに渡せない。JR利用者は減少、税理士受験生は減少、景気は悪化、県民の過疎化、
子供の安全、事故の多発、嘘、威嚇、濫用、規制法、さらに全国の個人情報の盗み取りとどんどん続いて、日本は本当に終わります!!
ですから、無理とわかっても来て、必ず表沙汰にしましょう!!
それができなかったら、このまま永遠に続き、税金はとられ、不祥事は隠したまま
もう日本はどん底になります。犯人は、主犯岡山県警、JR、消防士、自衛隊?、タクシー(緑色を除く)その他民間の計数千人です。
当然、これだけの人数なら表沙汰なんかできません。しかし、犯人を野放しにすると、また同じことが起こり
悲劇は続きます!!そのためには、関与者一匹残らず刑務所に収容させることです!!!逃走の可能性あり!!危ない!
絶対決着をつけましょう!!負けたら、本当に日本が沈没します!それだけ未曽有の大事態です!!
実は、まだ終わっていない!!!!!!!!!!!!嘘が上手な岡山県警ですので

【岡山県警察に対するご意見・ご要望】
送信フォーム
http://www.pref.okayama.jp/kenkei/pkenmin.htm

725 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 11:23:00.06 ID:qiDSXo4B.net
>>721
海外で裁判の証拠として採用された前例がある

726 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 11:49:46.80 ID:Hm73PGUo.net
>>725
具体的にはどんな?
思索している例だと>>725が勝手に思ってるだけかもしれないし。

727 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 12:11:59.98 ID:ijChuaMX.net
>>718
確かに宗教的に信じてる人もいるが、本来自然科学ってのは
宗教とは全然違う。
論理と反証可能性のルールがあるからね。

どっちもどっちも論は一見公平にみえるが、
実は逆にアンフェアだったりする。


>>725
原告が動物だったこともあるし。法の世界と自然科学の世界は違うからなぁ。ただ自分もソース見たいw

728 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 12:24:07.28 ID:jN2CS3Cy.net
>>718
いや、宗教とは根本的に違うだろ。
新しい観測事実が出てくれば、理論のほうを再構築しようとするんだから。
宗教は新しく神を再構築しようとは絶対にしない。

729 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 12:28:37.87 ID:tkjVlUft.net
>>716
しかし妙な宗教やオカルトを信じて悲惨な目に合わされたなんていくらでもあるから
時にはとんでもない規模でそういうことが

730 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 12:54:21.95 ID:Lz6BTE1m.net
海外って丸い水槽で金魚を虐待するなとかイルカクジラの魂はアジアンより格上とか言ってるあの?

731 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 13:20:14.39 ID:MkmVkBUl.net
ここまで記憶転移の話もなしか、、、、

732 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 13:37:46.61 ID:BJf8d7Jg.net
蘇生してる以上、肉体の死を経験したわけではないよね
死にかけただけで常に生きてた

733 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 13:52:45.12 ID:cZMr7xnc.net
心拍止まった人が臨死体験を語るのは鼓動再開後の後付けの経験なんだよ。

生きている人でも例えば夢を見ていた時間や詳細直ぐに起こさないと分からない。
夢を見たというのは起床前寸前の脳の活動なんだよ。
寝入って直ぐでも激しい眼球活動とかあれば夢を見ている。
その段階で起こせば夢を語ってくれる。
しかし充分寝た後起床時寸前に眼球活動が無ければ【夢を見てない】という。


不思議だけど当たり前なんだよ。

734 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 13:58:30.20 ID:sqnnxUZR.net
http://blog.livedoor.jp/namepower/archives/1307829.html
1980年時点での約12000人、1592の通名苗字のうち件数上位から記載。

新井303 山本199 金本173 木村161 金田158 安田150 岩本145 金山145 松本135 大山131
平山119 高山118 山田106 金光100 金沢100 徳山100 田中98 松山94 大原92 金子85
木下85 中村83 金城81 吉田80 金村80 西原79 林79 宮本78 松原77 国本67
河本66 金井64 星山61 坂本57 松岡56 松田56 伊藤52 安本49 清水49 岡本44
松村44 光山43 金岡42 金原42 野村42 井上40 福田40 高田39 青木39 南39
平沼39 山下38 成田38 金海37 西山37 橋本36 夏山35 大城35 中山35 梁川35
原田34 吉川33 玉山33 鈴木33 神農33 青山31 東31 池田30 岡田29 吉村29
金谷29 豊川29 ◎巴山28 三井28 石川28 白川28 斉藤27 大島27 平田27 豊田27
岡村26 金森26 杉山26 西村26 大野26 高橋25 山口25 長谷川25 加藤24 高木24
小林24 柳24 玉川23 高島23 山崎23 小山23 太田23 武田23 森山22 中島22
吉本21 石山21 大川21 平野21 三浦20 星野20 柳川20 ◎青松19 安東19 永田19
延山19 秋田19 谷山19 田村19 藤田19 平川19 ◎呉本18 広田18 高原18 佐藤18
春山18 松井18 村田18 中原18 葉山18 福本18 秋山17 石原17 川本17 大谷17
竹山17 竹本17 神田17 河村16 岩田16 金川16 新本16 森本16 長田16 富永16
伊原15 吉原15 原15 山村15 重光15 村上15 谷川15 竹田15 藤井15 ◎完山14
安藤14 永川14 岩城14 宮田14 金島14 清原14 川島14 中野14 徳永14 徳原14
本田14 木山14 ◎月城13 ◎梁本13 丸山13 岩崎13 今村13 大村13 大林13 渡辺13
島田13 武本13 福山13 河東12 岩村12 香山12 高村12 山中12 松浦12 上田12
森田12 水原12 大宮12 内田12 富山12 茂山12 ◎文山11 ◎良原11 花田11 金林11
光平11 高本11 三原11 新田11 杉本11 星本11 川村11 村井11 大倉11 竹村11
藤原11 ◎利川10 安川10 伊山10 横山10 華山10 吉野10 近藤10 広川10 高野10
佐々木10 小川10 成本10 清本10 石井10 大本10 藤本10 富田10 木本10

735 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 18:44:36.20 ID:fYA06YKA.net
幽霊や魂(医学的に死んだ人間)の定義として

死んだ人間が身体の一部も含め生前の姿で現れる。
この場合の「現れる」とは、生存している人間が視覚的に見ることができる。
同じく、カメラ等の記録媒体に映り(写り)、また音(声)も記録される。

これを否定する奴はいないだろう。
少なくとも、上記の定義は、古来からや近代科学の文明において
時代や文明を問わず共通で根拠とされる内容だ。
これがあるから肯定の根拠になっていると言ってもいい。

私はオカルトと呼ばれるジャンルの話は好きだし興味は尽きない。
しかし、同時に科学と呼ばれるジャンルも好きだ。

特に、宇宙や物理などの覆らない真実や仕組み、客観的に確認できる現象など
そのものに何ら疑いや想像や妄想が必要ない万古普遍の原則や現象も好きだ。

だからこそ、オカルト板で盲目的に肯定し、支離滅裂・荒唐無稽な「論」もどきを繰り広げ
科学的に断定できる現象という意味での客観的観測や証明や根拠も示せない輩には怒りを覚えずにはいられない。

736 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 18:53:44.39 ID:nZEHy7z8.net
言わんとすることはわかるがここは科学ニュース板だから、
オカルト信者をまともに相手にしていないってわけよ。
オカルト板にお帰りくださいと言ってるだけですよ。

737 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 20:21:35.47 ID:g5QF3e8Q.net
脳脳いってる科学狂信者は
500マイクロメートルくらいの大きさしかない微生物が学習行動をする
点はどんな説明してくれるのかな? 
脳を持たない、プラナリアの分裂実験における学習行動のコピーなんかも
きっと>>735は上手い説明をしてくれるに違いない。

738 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 20:33:22.18 ID:Ng/wx+ZT.net
>>737
微生物の「学習」って何を指してるんだ?
刺激に対する反応性が最初の刺激の後で一定時間亢進するのは
チャネルのリン酸化とかで大概説明されてるが?

自意識がなくても学習行動「に見える」行動はできるんで、
そういうのは魂の存在とは全く関係ないよ。

739 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 21:33:48.47 ID:H9bqFV8e.net
ドッグフードを犬に作らせる必要はないしな
犬の反応を見れば、犬の好みは分かる

740 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/10(月) 22:42:15.15 ID:nZEHy7z8.net
>>737
プラナリアは脳を持っているけど?神経細胞もあるし。
https://www.brh.co.jp/seimeishi/journal/024/ex_2.html
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpaa196901/hpaa196901_2_141.html
また、RNA分解酵素で記憶が消失することから、
プラナリアの場合はRNAが関係していそうだ。

741 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 11:10:33.11 ID:Id17bB7N.net
こいつに言わせれば微生物の走光性も思索してるってことになるんだろw

オカルト基地外には理解できないだろうが、思考には程度があって、
それはその物理構造に依存するんだよ。
単純なものはそれなりに、複雑なものはそれ相応に思考する。味噌も糞も一緒にするのがこういう連中の馬鹿なところだね。

742 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 12:26:10.11 ID:cThLn9TW.net
プラナリアってさあ、体中に未分化の細胞がいて、抑制がないと神経になりたがるらしい。
基本的に司令塔になりたがるんだろうな。

なので、抑制機能がおかしくなった変異体は体中に沢山脳ができるんだって。
Noudarake(脳だらけ)とかって名前がついてたと思う。

743 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 12:43:25.66 ID:/h26jtB8.net
走行性の指摘とかはなんか的外れだな、意識や思考の最小単位はどこに依拠するかという研究で見つかった
件の話であって。記憶の形成や忘却。それに関わる機構の可能性の話ではない。
分かりやすくいうと、トランジスタ、コンデンサや抵抗はコレですと。これがコンピュータの仕組みです、と説明されても。
なんか〜www
RNAが脳のネットワークの形而上的な一意性(個々人の記憶や意識)をもたらすってことなら、
それはそれで面白いけど。刺激のない箱の中にいれておけば、いつも同じ性格で特定の記憶の人間ができあがる可能性があると拡大解釈を否定材料に使っている。
みずからもちだした走光性の話で思考には程度にあるという主張を否定する矛盾
生物が生きていくうえで意識活動や経験学習をも完全否定しているね。
脳脳いうならそのへんを科学的に説明できないと話にならない。脳のネットワークの形而上的な一意性をもたらす仕組みをまず説明してみてよ。

744 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 13:46:18.47 ID:sV3EX6H2.net
>>743
>RNAが脳のネットワークの形而上的な一意性(個々人の記憶や意識)
をもたらす・・・

形而上的な一意性 ・・・ (大笑)
アスペルガーなのか?

言いたいことは分かるが、意味が通じればよいというものではない。
こんな一人よがりの文章の書き方をする人間は、脳のネットワーク
がオカシイのだろう。言葉の正確な使い方を勉強しなさい!

745 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 15:53:54.75 ID:ps9U3ywX.net
>>744
アスペルガーでもこんな支離滅裂な文章の書き方はしない。
>>743の脳のネットワークがオカシイのだろうというのは同意する。

どちらにせよ霊魂は存在すら証明されていないし、
仕組みすら誰にも説明できないのは>>735も同意するところだ。

746 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 19:22:11.07 ID:no0z1gFQ.net
ハイレゾ厨や原音厨と同類でしょ

747 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 21:19:22.11 ID:aNc/k7xK.net
>>645
俺はオカルト肯定派だが
オカルトを科学的に理解することを放棄する姿勢は
知的怠惰っぽくて個人的には好きじゃないな
再現性と反証可能性を前提にしてオカルトを探求することは
案外可能だと思ってる
ただオカルトファンの多くは再現性がありそうな(つまり検証が可能な)
オカルト現象には興味がなくて
ただ単に自分の趣味と一致するようなオカルト話にばかり惹きつけられる
要するに単なる娯楽扱いか
宗教や求道の対象としか見ていない
自然科学的な理性の対象にはしていないわけだ
だがこれは誤りだと思う
世界が二元論的なものであるならそれでも致し方ないかもしれないが
もしも世界が一元論的なもので
人間の世界もダイモーンの世界も「一者」に還元され得る性質のものであるなら
霊的な存在をある程度自然科学的に探求することは充分可能であると俺は信じる
そしてそれは地道な再現実験によって行う他ないものだ

748 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 21:21:44.95 ID:aNc/k7xK.net
私見ではいま最も可能性がありそうなのはリック・ストラスマンの研究
その延長線上にはオカルト現象の
「確固たる再現性に基づく感覚的社会的現実化」があり得る
これはある意味では「科学的証明」よりでかい
例えばだが
目の前にいる自分の家族が実在する存在者なのか
それともホログラフィックな幻なのかを知る手立ては(現時点では)無い
我々の宇宙や自分とその家族の実在は科学的に証明されておらず
それはただ単に「確固たる再現性に基づく感覚的社会的現実」に過ぎない
リック・ストラスマンの研究を突き詰めれば精霊やダイモーンなどもまた
「再現性に基づく感覚的社会的現実」に成り得るはずなのだ
私の家族が実在しているかどうかはわからないが
私の家族との接触という現象には確固たる再現性が存在し
家族は私の生活に大きな影響を与えている
つまり私やその家族の実在は科学的に証明されていなくても
感覚的かつ社会的には実在していると判断される
リック・ストラスマンの研究は精霊やダイモーンといった霊的存在を
目の前の家族とほとんど同じくらい身近で自明で
且つ社会的な影響力ある存在にし得るものなのだ
しかしながら徹底的に再現性のみを重要視し
化学物質を用いた再現実験の反復によって
霊的存在を探求するという確たる姿勢を人類が持たない限り
霊的存在の感覚的社会的現実化は決して容易ではないだろう

749 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 22:02:26.08 ID:sV3EX6H2.net
>>747
>そしてそれは地道な再現実験によって行う他ないものだ

無理。 光学顕微鏡でウィルスを見つけようとするのと同じ。
野口英世のように黄熱病で死ぬことになるだろう。

750 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 22:49:31.14 ID:A8FUA4Ee.net
死後にも意識があるなんてどう言う罰だよ

751 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/11(火) 23:35:50.77 ID:M+KhBI6Y.net
>>716
魂の存在を信じない人は
地獄に堕ちなければなりません
などということは伝えられておりません

ちなみにあなたはこのままでは
地獄に堕ちることが決定してます
なぜなら運命を騙っているからです
運命を騙る悪霊に魅入られたあなたの名前は、
来世の本に記されません

改めないのであれば
永遠の業火で苦しんで罰を受けなさい
魂がより高次元に祝福された、
輝ける方に導いてもらう必要がありますね
悪霊に魅入られて焦っている方は
文に宿る神証体から分かるものですね

反論すればするほど魂に業が刻まれます

752 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 00:32:49.98 ID:7lfS86ju.net
>>748
言わんとしていることは理解できるが、
霊魂に関しては昔から地道な再現実験を
挑戦しているがことごとく失敗した歴史しかないのがなぁ。
リック・ストラスマンの研究?ジメチルトリプタミン(DMT)?
単なる幻覚物質ではないか。つまり霊魂も幻覚物質の作用だと言いたいのか?

身も蓋もない話、
人間は意識を持つが肉で作られたロボットという解釈でよい、
わざわざ霊魂を持ち出して説明する必要はない。
そのほうが病気の治療など実用面では何かと都合がよいのだ。
実際、iPS細胞とか臨床試験が行われ始めているしね。

753 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 09:55:13.62 ID:6FUKzeuz.net
>>747
>再現性がありそうな(つまり検証が可能な)オカルト現象

それって、「普通の物理現象だけど見かけ上、オカルトに見える」って奴じゃねえの?
俺そういうの好きだけど、オカルトマニアはそういうのは「科学で説明できるからオカルトじゃない」
って言いそうだ。

754 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 12:48:09.02 ID:iDdQJ1jI.net
そうそう、物理現象なのよな。

臨死体験は実在するのよ。ただそれは純粋に脳の働きによるもので、オカルト的な説明の要はない。

755 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 13:27:51.51 ID:xNFpAqj8.net
>>727
物理主義の立場を取る人は「信じている」ことになる

>>728
意識が物理的なものだとする根拠がまだ何一つ立証されていない現段階での話だよ

756 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 15:29:31.60 ID:iDdQJ1jI.net
どうも信じてるの言葉の意味がちがいそうだなぁ。
科学は無繆じゃないし、根拠と証拠がものをいう世界なのね。
どの論にも根拠があって、そこが間違っていれば見直しを強いられる。
それでもオカルトと同じっていうわけ?
度の過ぎた相対主義はかえって有害だと思うが。

ところであんたはどうなったら立証されたって認めるの?薬物や脳損傷とかで脳の働きの研究は進んでると思うが。

757 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 16:53:18.81 ID:HY1S6R7p.net
まず、幽霊が服を着ている理由を教えろ。
服にも霊魂があるのか。

758 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 17:38:24.12 ID:bRoFlkTf.net
蘇生したということは、心臓や脳が止まって、本当に死んでしまった人と区別を付けれる状態なのに、それを死んだ状態とするのはどうかと思う

759 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 17:40:29.09 ID:AebO3IMR.net
>>757
それは 「唯識学」 を学べば分かるよ。
この現世での外観・形態の名残りなのだよ。
通例は二ヶ月足らずで服も消え、もっと精妙な霊界に移動する。

760 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 18:12:17.85 ID:sOrUsNqL.net
>>759
それは誰が言ったの?生きている人?w

761 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 18:44:52.81 ID:AebO3IMR.net
>>760
霊能者にとっては常識でしょ。 見えるのだから。
幽体離脱すれば誰でも分かることだし・・・。

762 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 18:58:32.33 ID:nbxou2nc.net
>>755
意識が脳の物理的機能に依存してることは確実。

判ってないのは、脳の機能がどのようにして自意識を産むかだ。
ノイマン型コンピュータで走るコンピュータプログラムで再現可能なのか、とか。

763 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 19:19:58.91 ID:J3MH12/t.net
ハイレゾ厨やオカルト・オーディオと同類で
人智を超えた解像度を要求するのだろう

764 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 20:11:11.32 ID:Ia+BK+UP.net
>>762
なんか。ダメっぽいよね。
意識がどこに宿ってるか知らんけど、仕組み自体を真似しないと再現できないなら、ノイマン型でシミュレーションってのは間違ってるよね。
神経一つ一つがノイマン型コンピュータであってもいいけど、それらが連携するネットワークを真似しないと。
とはいえ、ニューロとか死屍累々だし、人口的に意識を作るのはまだ先のことなのかもね。

765 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 20:52:28.94 ID:xXcic28L.net
>>762
「意識が物理的な実体である」と断定している論文おせーて

766 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 21:01:44.94 ID:Ia+BK+UP.net
>>765
それ、問いが逆じゃないの?
物理的な実体がない現象なんてあるのかな

767 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 22:30:29.17 ID:J3MH12/t.net
解像度を超えてしまえば、反証不可能です

768 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 22:58:18.84 ID:iWaweggN.net
>>761
そういうことを平気で言うのは非健常者ならではの思考か。

769 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/12(水) 23:59:59.41 ID:AebO3IMR.net
>>768
それは20本残った歯のうち虫歯が18本の場合、
多数派の虫歯たちが2本の健康な歯を、非健常者と
呼ぶのと同じだな。

770 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 00:44:18.50 ID:ZyU6Rcan.net
>>769
いつの場合でも真実が分かっているのは少数派なのだろう。
ところが政治などは多数決の原理に従うのであるから、それ
では国が本当に良くなる訳がないのは道理と言える。
せっかく黒人のオバマがアメリカの大統領になって、人種差別
の問題が徐々に世界から消えていくことが期待されたのだが、
経済発展至上主義の共和党が二年後には政権を取り戻しそう
な状況になってしまった。非常に残念なことだ。
完璧で綺麗なアメリカ英語を話すヒラリー・クリントンに民主党の
勢力挽回をしてもらいたいと切に願う者である。

771 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 01:11:27.79 ID:5Zbdy5bI.net
人間は数十兆の細胞からなる多細胞生物である。
それは精子と卵子というたった二つの細胞が受精することでつくられる。

さて、(便宜上)魂と呼ばれるものが人間にあり、それが自我や意識や心というものであるとして
脳を含む肉体的な死を迎えた後もそれが残る、つまり肉体的な死を迎えても意識はあるのだとすれば
それは一体いつ肉体に宿るのだろうか?

精子も卵子も細胞であり、受精後から分裂を繰り返していくのも細胞である。
では魂は受精後から人の形を形成していくなかのどの段階で宿るのか?

人間に魂があり、それが肉体的なものとは別の存在であるのならそれはそれでいい。
が、そうであるならそれがいつ肉体に宿るのかということも解明してみろ。

772 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 01:42:18.82 ID:DlcA4fD9.net
>>769
さすが非健常者
例えのクオリティが違う(笑

773 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 02:50:21.40 ID:ZyU6Rcan.net
>>771
魂が宿った瞬間から受精卵の分割が始まるらしい。
霊的には子供は親を選んで生まれて来ると言われている。
よく、親に向かって 「頼みもしないのに自分を産んで・・・!」
などと言う子供がいるが、それはとんでもない間違いであって、
自分が望んでその親の元に生まれて来たのである。
人間に限らず、霊の入っていない生命体は一個体たりとも
存在しないと言える。
しかし、それらのことを自然科学でとらえることは難しいだろう。
光学顕微鏡でウィルスを見ようとするのに等しいのだから。

774 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 07:56:42.00 ID:qM2rlW4y.net
>>773
魂ってなに?人間と同等以上に思考し、泣き笑うAIができたとして、
それに魂は宿らないの?
宿らないとしたらなんで?差別は良くないと思うよ。

結局オカルト連中は、生きている人間が語った
妄想話を鵜呑みにしてるだけじゃん。
まともな人間からしたら、「あってほしい、あるように感じる」と
「だからある」が連結しちゃってる、
幼稚な土人にしか見えんね。

775 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 10:45:58.32 ID:dHWmkOgU.net
>>765
なんでそんなこと聞くの?
「意識が物理的な実体である」なんてひとことも言ってないのに。

意識は物理的実体である脳の物理的機能に依存する、と言ってる。

776 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 13:31:00.09 ID:5cyx+Qib.net
夢と同じで蘇生後すぐに聞かないと忘れたり前後の記憶と混じったりしちゃうんじゃない?
蘇生後すぐじゃ聞けるような状況じゃないだろうけど、担当医が死後の意識に興味持ってたら蘇生後すぐ聞くこともできるが

777 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 15:27:52.06 ID:ZyU6Rcan.net
臨死体験でも、「お花畑を見て来ました」 というようなものではなく、
「霊体になって隣の病室に行って来ました」 というような場合は、
霊体が見た隣の病室の内容が実際と合致していれば、霊体が肉体を
離れることが出来ることが分かったことになるから、死後も同じ霊体が
肉体を離れて存続できる可能性が高いことが分かる。

778 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 16:50:34.94 ID:5Zbdy5bI.net
>魂が宿った瞬間から受精卵の分割が始まるらしい。

「らしい」って何だ?
そんな不確定で客観的に示せるものすらないものをよくヌケヌケと言える。
いつ誰がどんな実験や研究をしてそんな結論をし、それを君が受け売りで書き込んでるんだ?


>人間に限らず、霊の入っていない生命体は一個体たりとも存在しないと言える。

ウイルスも生命体だし、細胞ですら生命体と言えるわけだが
であれば、それにすら霊が入っているというわけか。
霊が入っている細胞が受精すると魂が宿るのか?

何にせよ、生物学の基本的な知識があればそんな荒唐無稽なことは絶対に言わないわな。

779 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 16:56:56.76 ID:iP1we6yw.net
丹波なら横で寝てるよ。

780 :名無しのひみつ@\(^o^)/@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:16:20.76 ID:C4ZZ+ai8.net
しんでみたらわかるんじゃねーかw?

781 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:37:01.51 ID:qM2rlW4y.net
>>777
まあその通りだけど、偶然や、何かの理由で情報を得る可能性を
廃さないといけないね。

一番危ないのはインタビュアーの意識的、無意識的な誘導だな。
「隣の病室のベッドの下に赤いものがあった」
「そ、それって子供用の赤い靴じゃない?」
「そうだったかも」


「私は霊体になって隣の病室に行った、赤い靴も見たが、これは本当に幽体離脱しないと知り得なかったこと。間違いない」
大抵こんな感じになる。

782 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 17:58:18.29 ID:ZyU6Rcan.net
>>781

<疑わしいケース>

「隣の病室のベッドの下に赤いものがあった」
「そ、それって子供用の赤い靴じゃない?」 (赤い靴があった場合)
「そうだったかも」

<信用できるケース>

「隣の病室のベッドの下に赤いものがあった」
「そ、それって子供用の赤い靴じゃない?」 (赤いバッグあった場合)
「いや、靴ではなく、何か袋のような・・・」

783 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 18:04:28.50 ID:GJ2/XBJ1.net
>>10
健康な人間がそういう夢を見る事は珍しくない
脳が生きている限り夢を見る
だから夢だと思う

周りの環境音のせいで、その場所にいる夢を見る可能性は高くなるんじゃないかな

784 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 22:11:05.40 ID:zIu4P32+.net
>>762
ノイマン型ではまず無理っしょ
可能性があるのは非ノイマン型

785 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 22:52:28.78 ID:x2+/Z45v.net
非決定性チューリングマシンかな

786 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/13(木) 23:05:29.54 ID:xAsJNCZG.net
意識の本質はバグ

787 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 02:50:20.96 ID:Nny/WUQe.net
よく臨死体験で死後の世界を見てきたとかいうけど、生き返った瞬間にアクセスできた脳内の不定領域の
データがフラッシュバックされただけだろ、断片的なデータを記憶の海から拾って適当につなぎ合わせたものにすぎんよ
人間の存在に価値を感じたいんだろうが、カビの生存競争と人間の活動に何も変わりはない
だから人間に価値は無い、ではなく、秩序だった繁栄を維持する意味はあると思うが、人間の歴史を鑑みれば
高尚な存在じゃないとダメな人もいるんだろうな

788 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 03:14:27.49 ID:dXIUidZv.net
>>787
違うよ。 >>777 のような臨死体験もあるのだから。

789 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 03:15:46.75 ID:exWY7+wl.net
スターオーシャン5をセールして欲しい
スターオーシャン5を出荷して欲しい
スターオーシャン5を売却して欲しい
スターオーシャン5を市販して欲しい
スターオーシャン5を発売して欲しい
スターオーシャン5を出して欲しい

790 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 05:54:51.96 ID:ofcYXKoo.net
>>572
だから普通はお通夜やって蘇生の可能性がないのを確かめるんだね

791 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 06:37:48.49 ID:1/O+gbHg.net
ID:ZyU6Rcan

このような生粋の真性がいる限りこのスレはオカルト板と同じ

792 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 07:58:57.20 ID:iGwnI0RK.net
>>788
あなたは素朴すぎ。

偶然や蘇生後の記憶の再構築によりそういったヨタ話が出来上がってるだけだよ。
あなた心臓移植で記憶が移行するとかいう話も信じてるタチ?

一昔前は自称超能力者がよくメディアに出てたけど、普通の人間はトリックを疑うでしょ。
無批判に信じるのは馬鹿としか…。実際、厳密に監視された状況下で超能力が発揮されたことはないしね。

793 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 09:12:52.49 ID:PnD3YS7C.net
超能力と>>1二何の関係があるのかわからん
>>1否定派にはある種の固定観念を感じるね
オカルト派以上に科学否定的な思い込みを

794 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 09:25:17.79 ID:iGwnI0RK.net
>>793
あー、例え話が難しかったかな?科学的な話をするつもりなら、健全な懐疑が必要だよ、って話。

>>1の話

当然みんな解ってると思うけど、ある

795 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 09:30:49.88 ID:iGwnI0RK.net
ごめん、途中で書き込んでしまった。

科学的な論っていうのは、あらゆる批判を受けて、それに耐えたものが
とりあえず正しいとされる。絶対普遍の真理なんて存在しない。

>>1は論にもなってないんでアレなんだが、突っ込みどころ多すぎてもうね。
だからオカルト信者もしゃしゃり出てこんなにスレが伸びたとも言えるが。

796 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 09:52:26.71 ID:n2Y+JWE4.net
>>6
うーん古い、古いんだよなぁ

797 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 10:05:00.84 ID:QW6coPaE.net
>>788
>>777のような臨死体験があるからどうだと?

本当にその瞬間を見なければ知り得ない情報を知っていた臨死体験ってほんとうに有るの?
隣の病室見たらパーティーやってた、みたいな普通では想像し得ない状態を見て、事実そうだった、
とか言うんじゃなくて、隣の病室では子供が寝ていたとか、偶然でもあり得るし、
事前に知り得る情報でもあり得ることを見たと言われても、それは実際に見たとは判断できない。

798 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 10:09:53.85 ID:Gb0YFYp5.net
今あの世から戻ったよ〜\(^o^)/

799 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 11:48:15.16 ID:UNXRw97Y.net
意識=命なんだよ。
だから、どんな生物にも意識が存在する。
脳ノウ言ってる科学狂の信者が支持されないのは意識(命)の根源について探求レベルが低いから。
バカな脳ノウ信者は、真の科学者の受け売りだけ、生命の存在を否定していることを理解しない、所詮は書き込みロボなのである。

800 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 12:03:02.21 ID:dXIUidZv.net
>>797
>本当にその瞬間を見なければ知り得ない情報を知っていた臨死体験ってほんとうに有るの?

あるんだよ。この前のNHKスペシャルでもそういう例があったことが
採り上げられていたね。

801 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 12:07:56.01 ID:1A0/Vvl7.net
効いてる効いてる

802 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 12:42:39.94 ID:iGwnI0RK.net
>>799
びっくりするぐらい中身の無いレスだなあ。驚愕した。

じゃあ聞くけど、バクテリアやウィルスにも意識があるの?それは人間と同じなの?
機械にはないの?無いならその線引きは?

803 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 12:46:18.14 ID:dXIUidZv.net
>>802
>機械にはないの?無いならその線引きは?

高校の生物を勉強したことがないの?

804 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 13:06:35.28 ID:iGwnI0RK.net
>>803
意識の話をしてるんだけど。ごまかさないで?
あと都合のいい時だけ科学の定義を持ち出さないで?

805 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 13:28:53.54 ID:n2Y+JWE4.net
>>1は死後の意識の有無を科学的に研究しているというニュースなのに
死後も意識はあるんだよ
と非科学的な言い切りをしてしまうのはおかしい
死後の意識の有無は未だかつて証明されていないので研究テーマとなっている

806 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 13:53:47.58 ID:dXIUidZv.net
>>805
>証明されていない

自然科学的に証明されていないだけの話。

自然科学的に証明されていなくても、そこに何らかのものが
あることが明らかなことは沢山ある。

ベートーベンの音楽には人の魂を揺さぶるものがある。
その実体は自然科学的に証明されている訳ではない。
しかし、感動する個々人には、そこに何かがあることが
分かる。

霊も、私のように霊能力がある人間には分かるのです。

807 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 14:16:02.32 ID:X1LEZuDD.net
幽体離脱みたいなのと死後の意識の存在とは別もんだろ
あほじゃねーの

808 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 14:40:43.80 ID:dXIUidZv.net
>>807
あほはオ・マ・エ。

>>777 の後者の臨死体験は幽体離脱だということも分からんのか!

809 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 14:43:38.15 ID:iGwnI0RK.net
>>808
質問に答えて?
誠実さって人間として大事じゃない?
地獄に落ちちゃうよ?

810 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 14:50:05.46 ID:dXIUidZv.net
>>809
>質問に答えて? って?

何の質問? >>799 は僕の書き込みではないよ。

811 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 17:07:37.99 ID:iGwnI0RK.net
>>810
あ、ごめん。横レスされたので同一人物と勘違いした。
IDをよく確認すべきだね。申し訳ない。


しかしそうなると>>799の命と意識の定義が
全くわからなくなってしまうなぁ。
まあ生物の授業は関係無さそうなのは間違いないがw

812 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 17:19:25.51 ID:0gjfZkxm.net
>>806
そこは脳、神経、認知、心理学の領域やな
別に自然科学的手法だけが証明になるわけじゃない
科学的手法を用いることが重要

813 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 19:11:12.71 ID:n2Y+JWE4.net
>>806
話にならんな
科学的に証明しようという試みについて
科学で証明されていなくても、私のように霊能力がある人間には分かっている
と勝手なことを言うのはおかしいという話ですw

思い込みはある程度を超えると周りに迷惑をかけますので、自制しましょう。

814 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 19:24:54.95 ID:TaTO0Gt5.net
機械的と生命的の違いは、フィードバックの有無かな
物質と生命を区別して、生命を特別視する必要は無いだろう

815 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 19:26:37.65 ID:TaTO0Gt5.net
神経パルスはデジタル変調なのかな
機械と生命の違いは変調方式だろう

816 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 19:37:07.37 ID:D4xROTmX.net
ないよ。
意識を失った時に後で起きても記憶すらないから。
死んだらあるわけない。

817 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 19:41:16.78 ID:TaTO0Gt5.net
意識はボリュームのようなものであって、
意識が無いように見えても、解像度を上げていけば、限りなく0では無いのだろう
でもそれは、0へ切り捨てるのであって、工学的な遊びだな

例外的に、意識0から回復する奴がいて
その場合はダイナミックレンジ0で拾ったノイズを拡大してしまうのだろう

818 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 20:28:44.18 ID:Cqvt/H7w.net
死んだ子供の脇で母が何か話したら目から涙が1粒流れたような話があった
泣けるね〜

819 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 20:45:54.41 ID:dXIUidZv.net
>>813
>思い込みはある程度を超えると周りに迷惑をかけますので、・・

じゃあ、ベートーベンの音楽は凄い! と思うのも 「思い込み」 なのか?
そういう人が時代と場所を超えて多数いるのに 「思い込み」 なのか?
妄想だと言うのか?

霊能者だって時代と場所を超えて多数存在しているんだぞ。
幽体離脱した人も沢山いるんだぞ。
妄想だと言うのか?

同じことだろ。

820 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 21:05:07.82 ID:TaTO0Gt5.net
ベートーヴェンの芸術と、イタコ芸を一緒にされてもなあ

821 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 21:58:13.57 ID:n2Y+JWE4.net
>>819

ベートーヴェンの音楽が凄いと感じる人が居るのと、霊能者がいるという主張を
科学的に証明されていないから同じだと言っても
いや、同じじゃないだろw としか言いようがありませんね

音楽や絵画に人が感動することと、死んでも意識があるかないか
という事とは直接関係ないですからね。

私が言っているのは
>霊能者だって時代と場所を超えて多数存在しているんだぞ
こういう思い込みをみんなに「認めろ!」と叫んでも
なんでお前にわかんの?と批判されるのは当然だということを言ってます。
分かりましたか?

822 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 21:59:29.24 ID:2CPS4alT.net
なんか、ばかっぽい

ばーか、ばーか。 これで満足?

823 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:04:51.61 ID:dXIUidZv.net
>>821
それはベートーベンの音楽に感動しない 「感性の低い人」 が、
「ベートーベンなんて、どこが凄いの?」 と言うのと同じだね。

「霊性の低い人」 が、「霊なんて、ある訳ないだろ」 と言うのと同じ。

分かりましたか?

824 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:21:26.94 ID:n2Y+JWE4.net
>>823
いやその2つは同じではないですね
ベートーヴェンの音楽は実際に存在し演奏家の再現によって聴力がある人は
皆聞くことができますが、
霊というものはそもそも存在自体が疑われているでしょう。
自分の都合の良いようにベートーヴェンの音楽を例に上げるのは、ベートーヴェンの霊に
失礼じゃないですか

825 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:22:50.21 ID:TaTO0Gt5.net
イタコ芸の感受性を高めれば、あれが凄く見えるんか

826 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:32:03.26 ID:O2XnUFUQ.net
ある
ゆえに簡単に自殺すな
臓器提供もすな
人生は一冊の問題集である
これはまごうことなき真実なのだから

827 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:36:14.23 ID:dXIUidZv.net
>>824
あなたは国語力がないですね。
聴こえるものについて言っているのではなく、その奥に 「感じるもの」
の話をしているのですよ。 「感性」 を問題にしているのであって、
「聴力」 を問題にしているのではないのですよ。

>>825
あなたも同様ですね。まず、きちんとした国語力を身に付けること
から始めましょう。

828 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:49:22.42 ID:z2YqbMJy.net
俺の前世は、キムタクだった。
なのに、なぜもてない?

829 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:56:20.05 ID:dXIUidZv.net
>>828
前世でモテ過ぎたから、その反動が現世に来ているのだろう。

830 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 22:59:33.04 ID:n2Y+JWE4.net
>>827
楽譜として存在しているベートーヴェンの曲を聴いてどう感じるのか
という話は成り立つが、
そもそも形として存在していない霊というものをどう感じるか、という話の前に
何で霊がいるとわかるの?という話になる

その2つを同じものとして語るのはおかしい
ということを言っているんだが通じないですかね

831 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:11:21.24 ID:ZWjnM1H0.net
誰しも自分が認識できる世界しか観ることはできない
脳は物理的なことしか分らないのだということが判ってくると解かってくる世界

わからないとか証明できないと言っても
それが無いということにはならないでしょw

832 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:11:55.57 ID:TaTO0Gt5.net
マジレスをすれば、ベートーヴェンよりバッハのほうが凄い

833 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:16:12.23 ID:dXIUidZv.net
>>830
本当に国語力がないんだね。

楽譜を見るだけなら猿でも見れるのだよ。演奏を聴くだけなら、
犬でも聴けるのだよ。 「感性」 がなければ、見ても聴いても
そこに芸術も感動もないのだよ。「感動」 は心によって感じられる
のであって、感覚器官によって知覚されるのではないのだよ。
バッハなどは、「空中に美しい旋律が漂っている」 と言っていた
のだよ。

「霊」 も同じ。「霊性」 によって見えるのです。

>>832
それは好みの問題だから、関係ないのだよ。

834 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:20:52.64 ID:n2Y+JWE4.net
>>833
いやだからw
演奏を聴くことはみなできるわけでしょう
それを聴いて感動するか、何も感じないか、という話はできますね

霊を見ることが出来るというのは今のところ見えると言っている人だけでしょう。

だから霊が見えますと言っても
いや見えないよ、見せてくれよなどと批判的なことを
言われてもしかたがないでしょ、ということを
ずっと言ってるわけです。

835 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:50:32.51 ID:dXIUidZv.net
>>833
本当に、本当に国語力がないんだね。

感動する感性がない人は、「雑音」 を聴いているだけだよ。
そして、その奥には(うるさいだけで)何もないと言うのだよ。
感性のある人は、「雑音」 の奥に芸術を聴いているのではなく、
最初から芸術として聴いているのだよ。

わかるかな? 同じものを聴いて、その奥にあるとか、ないとか
言っているのではなく、感性のない人には最初から何の芸術も
聴こえていない、ということが。

バッハの 「空中に美しい旋律が漂っている」 というのは
分かるでしょ。感性が優れた人は (凡人にとっては) 何も
ないところに音(旋律)を感じることが出来るのだから。

836 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:56:26.73 ID:xChPHBQS.net
>>833
おまえの霊的観点というものやらから指摘してくれ。
俺はちょいブスのモテない中年オヤジだ。今までこの顔、この目のせいでだいぶ損をしてきた。
もしこれが超絶イケメンだったら話も違っていただろうに、そうじゃないからある意味このように生んだ親や先祖、ひいてはこの日本民族や亜細亜民族を恨んでいる。
仏教ではこれを因果応報みたいなことをいうが、おまえの今までのコメントもそんな感じだな。
だとすれば、私たちアジア人の顔は天罰か?そして白人はその逆か?という一つの疑問が沸くが、
お前はこれについてはどう思うか意見を聞かせてくれよ。

神や善は公平なんだろう?  期待してるよ。

837 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/14(金) 23:56:36.45 ID:TaTO0Gt5.net
感覚だけで言われても、分からん

838 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 00:05:13.13 ID:Vj4RlVNt.net
>>835
音楽の話が結局オカルトになっちゃってるじゃないですかw
それはあなたの自由な考え方です。

霊が見える、見えないの霊性とやらに結びつけるのは勝手ですが
他人に説明する理屈ではないですね。

839 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 00:44:58.42 ID:HNmkFZWJ.net
>>836
>私たちアジア人の顔は天罰か?そして白人はその逆か?

スタイルについてはそうかも知れませんが、顔については違うでしょう。
少なくとも私は、白人の美人よりも日本人を含めたアジア人の美人の方
が綺麗だと思いますよ。
白人は一見綺麗に見えても、皮膚のキメが粗く、小さなソバカスが沢山
あって、よく見るとそれほど綺麗ではありません。(顔立ちだけから見ると、
千夜一夜物語の舞台でもあったインド・ペルシャ文化を受け継ぐイラン人
とインド人が美男美女の国として有名ですが、やはり好みによって評価も
まちまちですね。)

さて、あなたは自分の容姿の悪さを嘆いているようですが、それは間違い
だと思いますよ。美人の旦那さんがブサメンで驚くことがよくあるでしょう。
異性にモテるかモテないかは、顔よりも性格と経済力です。面白みのない
二枚目よりも、顔は悪くても話が上手で心の優しい男が最終的に好かれる
ようです。

霊的に見れば、容姿、能力、性格、経済状態は過去世からの因果応報で
あることは間違いないです。ただ、それらに恵まれて生まれた為に却って
不幸な人生を送ることも少なくないのです。ですから、生まれた条件で損得
が分かれることは多いですが、幸不幸は損得とはまた別の話です。 また、
ブサメンで生まれても、晩年には非常に味のある魅力的な顔になる人も
沢山います。生き方と心の持ち方で顔はどんどん変わって行きますから、
外観よりも内面を磨くことを心がけて生きていけば、幸福な晩年を送ること
ができると思います。

840 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 01:21:32.34 ID:Vj4RlVNt.net
>霊的に見れば、容姿、能力、性格、経済状態は過去世からの因果応報で
あることは間違いないです。

だからこういうのがなんで?って言われてるんでしょうが
なんで分かるのよw
あなたが確信を持っているとしても、他の人には伝わらないでしょ
そこを霊的な感性が無いと誤魔化しても通じないのです。

そういうところがおかしいんじゃない?と突っ込まれているだけで
別にあなたが霊がいると思うのは自由ですよ
それを言えば当然批判もある。まずそこを認めましょうよ

841 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 01:28:08.36 ID:HNmkFZWJ.net
>>840
批判があろうとなかろうと、見える者には見える
のだから仕方がないよね。

842 :名無しのひみつ:2014/11/15(土) 04:26:27.16 ID:hba4XOoKz
>>841
白人が全員が皮膚が荒いわけじゃないし、しかも若い頃は全員キメが細かいよ。
だがアジア人の一重瞼という因子はものの見事にそれによって、影響を及んでいるのは確かだ。
その証拠がアイドルのジャニーズと言われる、いわゆる成姿を商売とした人たちの目だよ。 ほぼ100%一重じゃない。
多くの人にとっても、そのほうが需要が有る、またそのほうがいいと認めているから、整形やアイプチもするんじゃないのか?
こういう現実を君はどう見る?と俺は言っている。
もし君の言うとおりにしたら、そういうひとはそれなりの理由があってそうなったのだ。
だから東亜細亜にそういうひとがたくさんいるなら、そこまでの話だよ。ということになるが、
俺としてみれば、そんな巨大な数の人が、ブサメンになる理由なんてわかんないし、
それがわるいことなら、べつに一重瞼でも気がいい人や、
温情深い人がいることよって、もう論理が破綻してるじゃないかと思うんだけどね。
君はこのことについて反論しなければいけないと思う。なによりその因果応報で説明できたなら多くの人が救われると思うからね。
もっとも「あ、外見の場合は関係ないよん♪」だったら、話は違うんだろうけど。

843 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 09:50:24.31 ID:Xzyr6Rfx.net
ベートーベンの音楽による感動も霊も脳がそのように感じてるだけで実体はないだろ。

844 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 09:55:10.12 ID:r7nf2hZ2.net
音楽は音の波が実際に観測されているし
脳の領域が活動することも確認されているが、

霊魂は存在すら確認されていないし、
どの脳の領域が活動するのかも良く分かっていない。
十中八九、幻覚だとするのが妥当だとは思うけどね。

845 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 09:58:32.54 ID:awMemnH0.net
霊魂だって、プッ

846 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 10:16:48.74 ID:NzVcaLK/.net
意識そのものがまだ未解明なんじゃないの?
脳波=意識じゃないと思うんだが

847 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 10:19:56.52 ID:B/LBslKT.net
>>841
見える人には見える、それ自体を疑ってる人はいないでしょw
それが幻覚・妄想じゃないの?と疑ってるだけで。

臨死体験だってそうで、そういう体験が存在することは間違いない。
ただしそれは脳の働きによる一種の幻覚とみるのが現在のところ妥当。

848 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 10:27:21.48 ID:NzVcaLK/.net
脳死状態、つまり脳が停止してる状態では幻覚は見れない
だから脳がシャットダウン起こした時の補完機能による幻覚だって説が一般的だけど

脳が停止状態の間の病室や別の場所を見て回った例があって
そっちは説明できないんだよね、まぁ当てずっぽうに言ったのが当たったんだろうぐらいしか

849 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 10:31:38.81 ID:lCB001MW.net
死んだら魂が抜けるから体重がチョット軽くなるってほんと〜?
 

850 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 11:04:13.34 ID:HNmkFZWJ.net
魂には重さがないから肉体の重量は変わらないよ。
霊体は廊下を歩いても重さがないから何の音もしない。
江原啓之などは霊がドタドタと音を立てて廊下を歩いて
いるなどと言っているので偽者だろう。

851 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 12:21:49.86 ID:b8qY5jBL.net
>>1
そもそも意識と何なのか。
それは本当に存在するのか。
存在するとすれば、それはどこにある?

852 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 13:15:12.14 ID:mRgJ+GEY.net
有名になった霊能者ってなんで太っていくんだろうなw

853 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 13:25:21.64 ID:HNmkFZWJ.net
>>851
意識というのは、生物体が五感(あるいは六感)の刺激を受けて、
「自他」 の区別をし始める作用である。
自己の個体内での部位 (例えば、手、足、胸、内臓、・・・) も非常に
近くに存在しているが、自己ではない外部の存在として意識できる
ので、自己認識の主体(中心)の心理作用であると言える。
その存在する場所は、身体感覚としては現代では頭部だと感じる人が
多いが、昔は 「胸の奥」 や 「腹」 だと感じる人も多かった。
肉体のどこかに根拠があるように思われるが、実際は肉体とは別次元の
存在であって、しかも肉体の活動を統括している主体であると考えるのが
霊的な見方である。

854 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 14:17:52.38 ID:b8qY5jBL.net
>>853
この料理はうまいのかまずいのかと問われて、材料と調理法を説明するくらいの見当外れだと思います。

855 :名無しのひみつ:2014/11/15(土) 14:25:45.63 ID:hba4XOoKz
白人全員が皮膚が荒いわけじゃないし、しかも若い頃は決まってキメが細かいよ。
だがアジア人の一重瞼という因子は、ものの見事にそれによって、影響を及んでいるのは確かだ。
その証拠がアイドルやジャニーズと言われる、いわゆる成姿を商売とした人たちの目だよ。 
ほぼ100%一重じゃない。
多くの人にとっても、そのほうが需要が有る、またそのほうがいいと認めているから、
せいけーやアイプチもするんじゃないのか?
こういう現実を君はどう見る?と俺は言っている。
もし君の言うとおりにしたら、そういうひとはそれなりの理由があってそうなったのだ。
だから東亜細亜にそういうひとがたくさんいるなら、そこまでの話だよ。ということになるが、
俺としてみれば、そんな巨大な数の人が、bsになる理由なんてわかんないし、
それがわるいことなら、べつに一重瞼でも気がいい人や、
温情深い人がいることよって、もう論理が破綻してるじゃないかと思うんだけどね。
君はこのことについて反論しなければいけないと思う。
なによりその因果応報で説明できたなら多くの人が救われると思うからね。
もっとも「あ、外見の場合は関係ないよ♪」だったなら、話は違うんだろうけど。

856 :名無しのひみつ:2014/11/15(土) 14:28:07.85 ID:hba4XOoKz
>>855>>839に。

857 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 14:35:46.53 ID:HNmkFZWJ.net
>851
あなたは中卒? まあ、高卒ぐらいかな?
まだきちんと勉強というものをしたことが
ないのでしょう。
あなたは、まだ意識などについて考える
ための基礎が備わっていませんね。

858 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 14:41:22.36 ID:awMemnH0.net
死んだら20g軽くなります、4x5=20

859 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 16:50:01.20 ID:4nV/nCUs.net
>>777
厳密に調査したらゼロだろ
ロマンがなくなるよ

860 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 17:32:07.96 ID:3CQoEbvP.net
>>839
白人全員が皮膚が荒いわけじゃないし、しかも若い頃は決まってキメが細かいよ。
だがアジア人の一重瞼という因子は、ものの見事にそれによって、影響を及んでいるのは確かだ。
その証拠がアイドルやジャニーズと言われる、いわゆる成姿を商売とした人たちの目だよ。 
ほぼ100%一重ではない。
多くの人にとっても、そのほうが需要が有る、またそのほうがいいと認めているから、
せいけーやアイプチもするんじゃないのか?
こういう現実を君はどう見る?と俺は言っている。
もし君の言うとおりにしたら、そういうひとはそれなりの理由があってそうなったのだ。
だから東亜細亜にそういうひとがたくさんいるなら、そこまでの話だよ。ということになるが、
俺としてみれば、そんな巨大な数の人が、ブサメンになる理由なんてわかんないし、
それがわるいことなら、べつに一重瞼でも気がいい人や、
温情深い人がいることよって、もう論理が破綻してるじゃないかと思うんだけどね。
君はこのことについて反論しなければいけないと思う。
なにより、その因果応報で説明できたなら多くの人が救われると思うからね。
もっとも「あ!外見の場合は関係ないよ♪」だったなら、話は違うんだろうけど。

861 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 17:35:15.78 ID:lThNQIsp.net
霊魂は擬人化の産物

862 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 19:21:47.36 ID:HNmkFZWJ.net
>>860
あなたは自分の思い込みにとらわれれ過ぎているようですね。
確かに一重よりも二重の方が目がくっきりするので、見栄えが
いいことは多くの人が認めることだと思いますが、一重でも
美男美女の人はいますし、二重のソース顔はアクが強くて嫌い
だと言う人も結構います。
心理学的に言えば、あなたは 「一重・二重にコンプレックスがある」
ということですね。別の人は、身長にコンプレックスがあって、背の
低い人は価値がないと思い込んでいる人もいます。そういう人は、
「背の高い人は前世で良いことを沢山したから、あんなにカッコいい
体型に生まれたのだろうか・・?」 などと考えてしまう訳です。しかし、
乗馬が好きで競馬の騎手になりたかったのに背が高くて涙を飲んだ
人もいるのです。人はみな自分自身のこだわりによって、何かの条件
が絶対的な価値を持っていると思い込みがちですが、価値観の違う
人から見れば、どうでもいいことである場合も多いです。 (つづく →)

863 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 19:23:19.34 ID:HNmkFZWJ.net
( → )
身体的特徴が各民族それぞれで大まかに決まっているのは、単なる
遺伝子のせいであって、その特長が良い面に働くか悪い面に働くかは
状況によって変わりますね。白人の方がきれいでいいと言う人でも、
白人は皮膚癌になり易いのでそれは嫌だと言いますね。何かの特長が
無条件で価値が上だということはない訳ですね。
あなたが言うように、生まれた条件によって損得が変わることは確かに
ありますが、それもさまざまな多くの特徴の一つに過ぎないのですから、
一つの特徴だけに着目して、それを過去世の業に結びつけるのは間違い
だと言えるでしょう。そして、何よりも損得と幸不幸は全く別のことであって、
生まれつきの条件が良くても不幸な一生を送る人も沢山いるのです。
誰でも過去世で良いことも悪いことも沢山して来ています。だから、
この世で悪い条件を与えられたと思い込んでいる人は、自分が与えられた
良い条件を忘れているのです。美男美女でも人知れず難病に苦しんでいる
人もいます。不細工に生まれても頑健な肉体を与えられた人もいます。
ですから、自分にないものばかりにとらわれるのは大変な間違いです。
他人を羨むことなく、自分に与えられたもの(身体的・精神的特徴)を受け
入れて、その中で努力して幸福な人生を作っていくことが来世のより良い
人生につながるということが霊的な真実です。

864 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 19:36:43.38 ID:qfRCV98y.net
>>1は,霊魂の実在の直接的証明という形而上学的論議でなく,いわば関心のレベルを一段階下げて,
肉体的死のあとに意識が独立して機能していることの科学的実証という問題を扱っているようだが…

865 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 19:39:31.95 ID:lThNQIsp.net
死の定義の問題でしょ
冥王星は惑星じゃないみたいな

866 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 19:55:56.67 ID:4XZlSbGE.net
ID:HNmkFZWJのレスが何一つ科学的じゃなくて笑えるな
観念的な話なら宗教板言って垂れ流せばいい
まだ科学じゃ計り知れない要素があるんです、ってならそれだけ言えばいいのに
何一つ証明できない細部を語ろうとするから聞くほうはああそうですかってしかならない
おまけに来世まで語りだすし布教も大概にしろ

867 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 20:43:25.93 ID:Vj4RlVNt.net
>>862-863
は長々と一般論書いて最後が「霊的な真実です」
だからなぁw
自分が発した言葉がどう受け止められるのか感じ取れない天然とみた

868 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 20:52:19.90 ID:lThNQIsp.net
奇跡的に意識を回復したとしても
深刻な障害が残っている予感

869 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 21:37:19.93 ID:slo96TMk.net
子供の頃なぜおばけを怖がるか、霊を怖がるのか分かりますか?
大人になるとおばけなどいない、霊などいないという真実に絶望し、
おばけ、霊、魂なるものが存在することを渇望する人すら現れます。

子供にとって大切なのは、それは親だったり、友達だったりであり、
おばけによってそれらが害を受けたり、それらと自身の関係が
引き裂かれたりすることに恐怖を覚えるのです
もちろん自身自体への危害によって痛みや苦しみを味わうことへの
恐怖もあるでしょうが。

大人になると、何よりも大切なものは自分となります。家族だの
恩師だの同僚だのと言う方がいますが、そんなものは大半おべんちゃらです。
そしておばけによってそれらとの関係が引き裂かれることによる不利益よりも、
おばけがいることにより、霊や魂の存在が肯定されて、死後生等の
機会が発生することによる利益が勝ることを理解するようになります。

ですから、大人はおばけを怖がらないのです。むしろいて欲しいと
思う方が多いのではないでしょうか。
おばけなんかより、現実におばけを騙って、あるいはおばけが存在するという
事を頑なに主張し、これを利用して悪徳を働く人間のほうがよっぽど怖いと
考えるのが大人です。

そしておばけ、霊、魂が存在することを渇望する人の中には
進んで悪徳に身を染める人がいます。
このスレにも仰山おりますねwwwww

870 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 21:48:52.11 ID:HNmkFZWJ.net
>>866 >>867 >>869
  ↑   ↑   ↑

「霊性」 のないボンクラたち ・・・・・・・ 哀れ!

871 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 22:19:01.28 ID:3CQoEbvP.net
>>862 >>863
君はネットというこの時代の最先端の機器を使いこなしており、
そうであれば、テレビや雑誌などの既存のメディアは知らないほうが不自然なくらいで、
となると、結局もっとも多くの人たちのように、生活は普通だというのに、
なぜ美容意識に関しては、突如としてそこからズレるのか。
まるで、意図してそうしてるようで気持ちが悪い。
ご存知のとおり、アイドルや女優の貴重とするところは顔。
それでいてそれらは、君のような生活が普通な人がいなくては成り立たない仕事柄。
なのに君は奇しくもそういう人たちを忘れて、
一重瞼でも美男美女と語る。 皮肉だね。
しかも俺自身さえそういう人を見たことがないというのに。
となると、君の言ってることは例外的で、
また、とても少数の人のことになるんだろうけど、
となればそのやり方は、もう卑怯だと思う。
余りにも一般を無視してるのに、神や真理を語ってる様子だから。
医学者に手の指六本ある人をあげて、みんなもそうであると説得してるようでね。
まあつまりなにが言いたいのかは、、まもとな答えをしてくれよっていうこと。
君は霊と魂とかの知識が半端ないんだろう?
だとしたらこういう疑問にも答えられなきゃただの自己満や偽善者だぞ。
ただでさえこっちは君の主義主張に沿ってあげてるんだからさ。

872 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:18:11.21 ID:4XZlSbGE.net
自分否定されたら哀れとか議論にもなってないだろw
似非精神論も大概にしろよwこんなんでスレ進行するのも悲しすぎるわw

873 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:23:34.07 ID:HNmkFZWJ.net
>>871
あなたが本当にそう感じるのなら、あなたのコンプレックスは
相当ひどいものであり、病気に近いと言ってよいでしょう。
カウンセラーか、カウンセラーではなくても普通に健康に生活
をしている人に、私が書いたこととあなたの感想を話して意見
を聞いてみて下さい。思い込みというものは恐ろしいもので、
いったん思い込むと他人の意見が全く受け入れられなくなる
ものなのです。

874 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:41:38.31 ID:3CQoEbvP.net
>>873
おまえ、科学的根拠は愚か、因果応報とかの宗教論さえもなんの反論できてないの自覚出来てる?

875 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:44:42.18 ID:CrdLd5s/.net
それは科学に許された領域では有りません。
生前と死後、世界の始まりの前と終わりの後は信仰の領域です。
みんなが一つの世界を共有する必要が無くなるのだからね。
科学技術なんて現世だけの知恵の玩具に過ぎんよ。

876 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:50:06.33 ID:CrdLd5s/.net
無神論の物質主義者どもめ!
偽神デミウルゴスが支配するグノーシス世界で塵に還れ!!
魂が摩耗した人間どもを混沌に呑み込んでやるわ!!!

とか言うゲームはよくあるよなw
神のみぞ知る世界に、人間のソフィアで何かができると言うのは、原罪に関わる傲慢だぞ。

877 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/15(土) 23:58:31.60 ID:HNmkFZWJ.net
>>871
>>873 を書いた後で気が付いた。
あなたがそんなに二重瞼にあこがれるのなら、今は安い価格で
プチ整形が出来るのだから、二重瞼のプチ手術をすれば済む
ことでしょう。
ほとんどの一重瞼の人はあなたのようなコンプレックスは持って
いないので、整形のことなど考えもしないのですが。(男の場合ね。)

878 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 00:34:12.14 ID:H3P8WzaP.net
心停止してても心マである程度血液流れれば脳の機能も回復するんじゃね?
まさか、心停止してるのに実験のために処置しなかったとかはないだろ。

879 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 00:45:02.25 ID:S8N5HW/m.net
肉球的な死後

880 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 01:59:46.37 ID:BO7HPCiT.net
意識が混濁すればするほど夢と現実の区別が付かないらしいし、どこまで信じていいものやら

881 :量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある__@\(^o^)/:2014/11/16(日) 09:47:33.58 ID:HAFkg3ru.net
.
.
.
>>262-263、意識は脳の物質的属性とする場合の矛盾点

>>264-265、量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある、1〜2

>>286-289、量子力学探求は人間の死生観を完全に覆す可能性がある、3〜6
.
.
.

882 :意識は脳の物質的属性とする場合の矛盾点、おまけ______@\(^o^)/:2014/11/16(日) 10:23:20.05 ID:HAFkg3ru.net
.
.
相対論信奉者を不安にさせる指摘

→ http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1412861527/249


本文投稿者は2chのニュース速報+にも長文投稿していたが、長文投降しようとすると、
4〜5日前から突然 " 本文が長すぎます " という警告文が出て、 長文投降ができなくなった。
どうやら科学板では出来るようだが、2chの制限はカテゴリーによって違うのだろうか。

2chでの投降歴は長いのだが、制限の理由がいまだに不明なので自分で調べようと思ったら、
忍法帖と称する子供遊びのような仕組みを4〜5日前に初めて知って、ログイン登録も4〜5日前に行なった。
ニュース速報+での長文投降制限は4〜5日前に突然来た。 それまでは何度も長文投降は出来ていたのだが、
制限理由はいまだに不明であり、納得がいかん。  しかし、無料なのでそれ以上は言えないのだががががが。

個人的には原因は、2chのニュース速報+での私の長文連投に対する、思想相違集団による2ch操作だと思っている。
例えば下記など、
→ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1415075391/464-469
.
.

883 :完璧主義の投稿者の小さな間違い______________________@\(^o^)/:2014/11/16(日) 10:40:25.65 ID:HAFkg3ru.net
.
.
>882、投稿とすべき文字が投降と間違っている。

投稿者は割りと完璧主義者で、>881の論理構成も " なるべく " 放逸矛盾の無いように
気をつけたが、こんな文字ごときで間違うとは " なんて日だ "
.
.

884 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 10:51:48.10 ID:SrhaFvzP.net
霊があるとかいう奴は死ねばいい。
さっさと死ね。
どんどんと死んでくれ

そもそも霊などを信じてる奴は
背水の陣を覚悟として生きることなんてできないだろ。
そもそも死んでもその後があるんだから
必死になるわけがない

生きてる奴にとって足手まといの迷惑だからさっさと死ね

885 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 10:55:33.77 ID:SrhaFvzP.net
霊とか言う奴に対しては全て
死ね の一言レスでいいよ。

死ね。 

霊なんてないって人に対しては言っちゃだめだぞ。
ここ最大のポイントな。
死んだ後でも霊とか魂とか残るとか言ってる奴に対してだけな。

犯罪者を罰するのは正しくても、罪の無い人を罰するのは
間違ってるのと同じこと。

霊とか魂とか言い張る奴は死ね。
これは人権侵害でもなんでもない。

死後がないと言う人にとっては、死ねという言葉は最悪の言葉だが
死後を語る(騙る)連中にとっては、死は魂の変遷の一過程に過ぎないのだから、
「入学しろ」「食い物を食べろ」「結婚しろ」「仕事しろ」とかと全く同じプロセスの1つ。
だから「死ね」という言葉は人権侵害でもなんでもない。

霊とか魂とか言い出す奴には、「死ね」としつこいぐらいに言いましょう。

886 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 11:00:44.10 ID:SrhaFvzP.net
霊とか魂とか語る奴が、「死ね」と言われるのは人権侵害だの
なんだのかんだの言い張っても、それは普通の人に対しての
「死ね」とは意味合いが異なります。

普通の人にとっては、「死ね」とは己の全消滅、無ヘの破滅であり
これ以上ない攻撃、最悪の人権侵害の一つ足り得ます。
実際にこのようなことを発端として当人が死ねば
言った人は大いに罰されてしかるべきです。

ところが、霊とか魂とかの存在を頑なに主張して曲げない連中にとっては
「死」はただの一過程、プロセスに過ぎず、全消滅、無への破滅ではありません。
重みが違いのです。こういう連中に「死ね」と言って、仮に死んだとしても、
彼らは霊とか魂とかの実在を信奉してそれに身を委ねることの口実のひとつに
相手の「死ね」という言葉をまんまと利用するだけのことです。
当然、こういった方々に「死ね」と言ったとしても、それは普通の人に対しての
「死ね」とは全く意味が異なり、「成仏しろ」「魂を清めよ」「より高次元の高みに立て」
というような意味に近く、むしろ褒め称えられてしかるべき言葉となります。

だから、霊とか魂とか言い張る奴に対しては、賞賛を込めて「死ね」と言って称えてあげましょう。

887 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 11:05:34.49 ID:SrhaFvzP.net
霊だの魂だの語る連中が「死ね」と言われて人権侵害だの
死の恐怖を感じただの言い張って訴訟を起こしても
相手にしないでください。

彼らは非科学的な布教活動の為に銭を庶民から巻き上げるため
些細なことでも訴訟沙汰にして賠償金や慰謝料を口実に
迷惑金を奪い取ろうとします

霊だの魂だのを本当に信じているのであれば、「死ね」と言われて
害を受けるというのは、むしろ信奉の揺らぎ、病的な精神状態であります
「死ね」と言われて喜ぶのが正しい様であり、これに異を唱えるのは
エセ信者でございます。

信者には死ねという賞賛の言葉を浴びせかけてあげましょう。

888 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 11:42:10.74 ID:tUSl6l5Q.net
>>884-887
小学生か? 知性がゼロなのか?

人はこの世で学ぶべきものを学んでから、あの世に行けるのだ。
だから、誰もがこの世で最大限に学べることがよいことなのだよ。

死後の世界を知っているから、いつ死んでもよいというのは間違いなの
だよ。それは、高校があるのだから中学校の勉強を中途でやめて早く
高校に行け! というのと同じだ。 大学があるのだから高校を中途でやめ
て早く大学に行け! というのと同じなのだよ。

キミは小学校からお勉強をやり直す必要がありそうだね。

889 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 11:52:51.91 ID:S8N5HW/m.net
例え話で納得する奴は少ないと思う

890 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 11:58:23.70 ID:tUSl6l5Q.net
>>889
例え話から要点を理解することが出来ないとは・・・、 幼稚園児なのか?

891 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 12:22:34.71 ID:S8N5HW/m.net
まあ、擬人化の産物だね

892 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 12:40:14.03 ID:gDesvTUt.net
少なくとも高校に行くのに
中学の勉強をやらなければ
行くことはできないと思う。

たとえ話がおかしい

893 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 12:41:28.27 ID:gDesvTUt.net
魂とかあるとかいう奴はさっさと死ねばいいのに
なんでいつまでも生きてるんだか。

894 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 13:21:54.63 ID:tUSl6l5Q.net
>>892
中学生か?

人生も同じだろ。この世ですべきことが終わった人があの世に行くのだ。

(人によって達成度は違うが)ひと通り中学校の勉強が終わった者が高校に
行くのだ。

「魂は、ありまーす。」

895 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 14:29:05.71 ID:jkqrl183.net
いや、魂も霊も存在しません。
あると言ってる社会のゴミは途上国にでもいって
身を清めればいい。なんでネットなんかやってんの?
崇高な魂をさっさと他山の石にしろよカス

896 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 14:58:34.28 ID:tUSl6l5Q.net
魂も霊も、ありまーす。

897 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 15:02:46.69 ID:Mjfy+QID.net
なんか必死なのがいるなwwwバロスwww

898 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 15:16:17.71 ID:kdBmNJuW.net
>>157
どう見ても調理途中の風景だろ。
野菜もちゃんと必要だという優れて栄養学的な知見を持っていたって事に気付くべき

899 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 16:41:16.95 ID:4fcRvkLI.net
脳が発生させてる電気信号で ぎゃあぎゃあわめくなよ  

電池のなくなった携帯から電波でるかってんだよ

900 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 17:18:40.47 ID:XnduI22I.net
>>884
有名な仏陀の説法を知らんのか?
あの世を信じる者には無い、あの世を信じない者には有るって言うべきなんだよ。
信仰だけの問題なら、涙を流して無言で喜べばいいだけ。

あの世が無いって思う連中でも、自分が死んだら終わりで子孫まで蔑ろにしかねない人生になるからな。
ありきたりな不可知論でも、語りえないことについては、沈黙してたほうがましじゃね?

901 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 17:27:34.10 ID:XnduI22I.net
なんかカルト公明党と無神論共産党の、両極にして同類が争ってるようなスレだなw

科学者は生命と宇宙の始まりから終わりまでだけを論じてればいいんだよ。
その境界の外は、知恵だけでどうにかなる領域じゃないから。

そもそも共有解を持つ必要が無いから、宗教(無神論教含む)間戦争に利用されてるだけ。
万人への哲学として信仰を集められれば、悪用すれば現世利益の人間的欲望は大概は叶うしな。

902 :893訂正@\(^o^)/:2014/11/16(日) 17:38:31.21 ID:XnduI22I.net
>そもそも共有解を持つ必要が無い問題だから、宗教(無神論教含む)間戦争に利用されてるだけ。
>万人への哲学として自分の提唱する彼岸に信仰を集められれば、悪用すれば現世利益の人間的欲望は大概は叶うしな。

クオリア論争と同じで、科学技術に許された範疇を越えてると思うぞ。
客観的証明は自己言及に繋がるから不可能なはず、個人で好きなのを信じてろよ。
そしてその理想に見合うだけの人生を過ごせ。

903 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 17:58:35.01 ID:Mjfy+QID.net
>>900
それが正しいのであればなおのこと
存在するかしないかどちらか一方に的を絞って
主張するのが正しいってことになるけどな。

相手の思うところの逆を諭すのが正しいということを
種明かししてしまったら意味ないと思われ

904 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 18:11:12.29 ID:tUSl6l5Q.net
>>902
>個人で好きなのを信じてろよ。

それは大きな間違い。そういう考え方だから、オウムのようなデタラメ仏教
を信じて殺人活動もし、自分自身の人生も棒に振ってしまう人々が出て来
てしまうのだよ。
正しい仏教というものは、悟りに入る直前までの歩みを哲学的に説明出来る
ものであり、これが大乗仏教哲学の優れた点なのです。オウムや○○の科学
のようなニセ仏教には、この哲学的な裏付けが全くないのです。
  

905 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/16(日) 19:27:49.72 ID:S8N5HW/m.net
霊魂のような擬人化の産物に対して
擬人的な社会制度の例えでは分からん

論理構造が不明瞭のまま、何を以て同値とみなすのか
論理構造を明確に一致させてこそ、同値であるとは思わんか

906 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 01:31:09.07 ID:b8Izu60f.net
>>53
例えばこういう伝聞エピソードで100%と言ってしまう
霊があると言ってる人のレスは全部この調子で
否定されるとボンクラとか中卒とか、顔赤いとわかってしまう
レスをどうしても返さずにいられないw

この時点で自身が凡夫以外の何者でもないことを証明してしまっている。

907 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 02:40:53.48 ID:IOg8MBPr.net
レスを返すのは凡夫ということだな

908 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 03:03:35.47 ID:RNMk7Xlq.net
色のある夢を見るか問題だな

夢に色はないが起きた時に色があったように記憶が補正されてる

909 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 10:17:06.55 ID:tCMO+i/P.net
>>852
宜保さんは特に太ってなかったような記憶が・・・

>>864
>肉体的死のあとに意識が独立して機能していることの科学的実証

全然実証になってないのに実証したかのように書いてるのがどうもな。
肉体的にの後に意識が独立して機能した例など>>1には全く出てきてない。

>>875
世界の始まりの前と、終わりの後は科学の領域だろう。
現実の世界の物理的な話だから。
宗教はあくまでも人間の認識後の世界しか取り扱えない。

910 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 12:49:17.92 ID:IOg8MBPr.net
人間の精神的能力には次の3つがある。

「知性」、「感性」、「霊性」

(「悟性」 や 「徳性」 も考えると5つになるが。)

「知性」 によって芸術を審美・鑑賞できないように、

死後の世界のような霊的な問題を 「知性」 でとらえることは全く不可能。

霊的な世界を知るには 「霊性」 を高める以外にはない。

「知性」 がすべてだと思っている 「霊性オンチ」 は救いようがない。

911 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 13:30:25.47 ID:N8xzNQ8Q.net
>>910
つまり、霊魂には物理的な能力は何一つ無いということだな。

912 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 13:49:10.58 ID:IOg8MBPr.net
霊界は、現世の物理学とは異なる法則に支配された世界ですね。

913 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 13:52:05.26 ID:2JZnAI9P.net
>>912
つまり物理的な影響力はまったく持ってないということだね。

914 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 14:04:52.72 ID:IOg8MBPr.net
それは違います。霊魂は現世で肉体の司令塔ですから、現世では
手足を動かしたりもして物理的な影響力を持つのです。
死後は肉体を離れるので、現世の物理現象には関わりません。

915 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 15:32:25.57 ID:XrMchboE.net
電池切れたら全て終わり

916 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 16:45:35.51 ID:IOg8MBPr.net
>>915
じゃあ、電池が切れる直前に凶悪な犯罪を起こしても、その直後に
電池が切れて、その罪の報いを受けることはないと思っているんだね。
ざんねんでした! 
地獄が待ち構えていたことが死んでから分かるんだよ!!

917 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 17:38:15.64 ID:6A40MFtO.net
>>916
はいはい。その根拠は?どうせ何かの受け売りでしょ。

極悪人が何の報いも受けないのは許せない「から」報いはあるってか?
論理の接続がおかしすぎるんだよ。どから一般人には馬鹿にされる。

918 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 17:59:39.82 ID:IOg8MBPr.net
>>917
バカなのか?

「死んだら何もかも消えてしまう」という考え方こそ、お前の周囲に
いるボンクラ連中の受け売りだということに気付け!

「因果応報」というのは、「いかなる事象も、その事象による結果を
もたらす」という因果律で、自然科学の論理と何ら変わらんのだよ。

何が、論理の接続だ? おまえの脳神経はあちこちで接続が切れ
ていることがバレバレだぞ。

919 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:00:14.05 ID:IwrbFiW5.net
>>914
現世の司令塔は脳だ。
従って、霊魂は現世の物理的な影響力は全く持っていない。

920 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:10:09.86 ID:b8Izu60f.net
>>918
だからさw
そういう反応しちゃうからただでさえ根拠無い事言ってる
おかしな人だなぁって印象が更に強化されちゃうのよ

921 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:10:38.72 ID:IOg8MBPr.net
>>919
脳は単なるハードだよ。ソフトは霊魂によって与えられる。

922 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:13:01.63 ID:UlwGa2MA.net
>>921
ソフトウエアは脳の構造と、脳の使用によって形成されることがわかっている。
霊魂は必要ない。

923 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:18:04.36 ID:IOg8MBPr.net
>>920
だからさw
そういう反応しちゃうから 「霊性」の無いボンクラ
だなあって印象が更に強化されちゃうのよ

まあ、死んだら分かるから楽しみにしていなさい!

924 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:20:14.17 ID:IOg8MBPr.net
>>922
>ソフトウエアは脳の構造と、脳の使用によって形成されることがわかっている。

分かっていないよ!!

925 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 18:35:34.40 ID:E72eumGw.net
お前らもネットゾンビみたいなもんだろ
ネトゾンと呼ばれてるだけの事はある

926 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 19:34:32.24 ID:PWv352cU.net
霊魂と物理法則が同じじゃないということは
どの例え話も同じじゃないということだな
同じであるという根拠はないのだから
同じであってほしいという願望にすぎない

927 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 19:59:15.49 ID:+hFWi138.net
>>396
科学も結局は信じるか信じないかだしね

☆☆は★★と仮定するならば、◎◎を◇◇すれば●●になると考えた。
●●という結果が出た→つまり☆☆は★★と言える。

928 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/17(月) 21:31:25.63 ID:SWN7ixyH.net
>>927
科学は間違いを認める、という点で全く違う。
そしてここが俺が科学に重きを置いているもっとも大きな理由。

上で騒いでるのを見てみなよ。ああいうのが真摯に根拠などを話し合って、
時には間違いを認める、なんてのがあると思う?

929 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 01:01:52.80 ID:pIsOmZl2.net
霊について頑張って説いてるのは
昨日のIDは:IOg8MBPr
の約1名だけど、書けば書くほどボロが出てしまってどうにもな

何しろ根拠が見える人には見えるだから普通の人に訴えるには
無理がありすぎるし、けなされると馬鹿とか汚い言葉で返すから
霊性が高い印象を受けようが無い

お前じゃ他の人に訴えるのは無理

930 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 01:19:04.30 ID:yyq8SAGI.net
>929
お前は救いようがないボンクラだな。

「他人に訴える」 ? 私が何の為に他人に訴える必要があるんだ?

見える者が見えない者に教えてあげているだけのことだ。

心が素直な人は信じて自分の人生に活かすことができるが、

お前のようなボンクラで 「霊性」 が低い人間は訳も分からずに

非難しているだけだから、救いようがないのだよ。

931 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 01:25:07.76 ID:pIsOmZl2.net
あらら、クリティカルヒットしてしまったみたいだな

932 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 02:39:39.82 ID:KNzYisxO.net
>>927
科学は信じる信じないを持ち込むもんじゃないだろ
信じないと使えないとでも言うのか

933 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 08:11:21.42 ID:+y8cuRq2.net
>>927
よくそう言う言い方をされるが、馬鹿としか思えんね。

科学には枠組みとして間違いを認めるしくみがある。なんでここを無視するのか。一番重要なところだろう。
反証可能性があるものを信じる?ナンセンスだな。

934 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 11:32:10.06 ID:lYS68EGa.net
>>928 >>933
確かに反証が可能なのは、画期的な事だと思うが

仕組みは確かに素晴らしいと思うよ、でも実際には専門領域が細分化され過ぎて、同じ様な分野でも隣の研究がよく解らない。
そして、外部からは風が通らなくなって村社会と化してる。
往々にして、お上やらドコゾの大先生や上司のご発言やら権威やらに疑問や矛盾を突いてみたら、ハブられたり居なかったことにされてしまったり、何らかの不祥事を発見やでっち上げられたり、嵌められたりってのも稀によくあるから困る。

935 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 11:37:31.47 ID:yyq8SAGI.net
自然科学の論文などは、小保方事件で明らかになったように
捏造のデタラメデータに溢れているんだね。
あのバカンティのように、堂々と嘘の発表をする人も多い。
その検証にも別の捏造が入ったりするので、どこまで信用
できるか分からないね。

936 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 12:13:36.02 ID:+y8cuRq2.net
>>935
運用面で問題が生じるのは認める。それは是正されるべき。
ただ、だからといってオカルトと同じ扱いはできないよね。

科学って枠組みとしてフェアなのが素晴らしい。
どの理論にも勘所があって、そこが否定されれば見直しを余儀なくされる。

翻ってオカルティストはどうよ?真摯さなんて欠片もない。
ある意味無敵の存在だわな。

根拠がないのはまあいいよ。信仰ってそういうものだしね。
ただそれで他人を貶めにかかるから嫌われるわけ。

937 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 12:30:48.88 ID:yyq8SAGI.net
>>936
>根拠がないのはまあいいよ。信仰ってそういうものだしね。

そうじゃないよ。
「見える者には見える。見えないものには見えない」
それだけのことなのだよ。
証拠を出せ!と言われても、物理現象ではないのだからね。

結婚相手を決める時に、科学的に考えても意味がないだろ。

何でも自然科学の対象に出来るという考えが根本的な誤り。

インドでは、<クンダリニー・ヨーガ> というヨーガを修行すれば、
誰でも幽体離脱が出来ると言われているね。

938 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 12:40:35.53 ID:RMrCQ++e.net
というデマ。

939 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 12:42:27.98 ID:yyq8SAGI.net
>>938
インドに行って修行してから言えよ!

940 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 12:56:32.75 ID:+y8cuRq2.net
>>937
…なんで科学ニュース板にいるの?
善導とか言わないでくれよ、頼むから。

見える人には見える、見えない人には見えない、その通りだわな。
ただ俺はその現象を物理現象の外に置く必要性は感じない。

941 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 13:11:50.60 ID:yyq8SAGI.net
>>940
>善導とか言わないでくれよ、頼むから。

1 龍樹 2 天親(世親) 3 曇鸞 4 道綽 5 善導 6 源信 7 源空(法然) → 親鸞

浄土真宗・七高僧の5番目は 「善導大師」 だよ。

942 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 13:31:00.28 ID:+y8cuRq2.net
>>941
いや誤魔化すなってw

943 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 13:47:31.15 ID:mSHClAn5.net
>>935
いや、バカンティーのはウソじゃないよ。
バカンティーはズルいんだよ。

>>937
>見える者には見える。

まあ、要するに幻視、誇大妄想のたぐいだな。

944 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 13:58:23.82 ID:yyq8SAGI.net
>>943
バカンティーの大ウソを知らないのか?

脊髄損傷のサルをSTAP細胞を使って治療して普通に歩けるようになった
と公言していたんだぞ。

>要するに幻視、誇大妄想のたぐいだな。

インドに行って修行してから言えよ!

945 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 14:27:02.52 ID:+y8cuRq2.net
>>944
お前こそ脳科学や認知心理学について勉強してから言えよ!
つーかお前はインドに行って修行したのかよwww

946 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 14:29:50.98 ID:pIsOmZl2.net
>>944
バカンティーの大ウソってw
お前の見える者には見えると変わらん

947 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 15:05:47.01 ID:1UN5WHgL.net
まだやってたのかw 心のお悩み板でやれw

948 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 18:15:47.32 ID:DAyPHvah.net
>>934
いつの時代の話よ?www
逆に今は各専門領域は横断し連携し合ってるよ
少しでも学問に触れたことあるならそれくらい分かると思うんだがなぁ

949 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 18:34:07.82 ID:4dbU5FJs.net
実際どうなのか分からないけど 検証できないよね

950 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 19:15:40.89 ID:+y8cuRq2.net
>>949
そう、最終的な検証は無理。ギリギリまでは詰められると思うけど。

ただ>>1のソースはその域にも達していない。
というか何が言いたいのかあやふやでイライラしてくるんだよなぁw

951 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/18(火) 22:20:26.78 ID:TLe4/D8F.net
これは多分わからない

952 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 11:00:29.60 ID:itAfz8b0.net
高倉健さんも逝ってしまったな。
君たちもみんな逝くのだよ。

「逝く前に 調べておこう 霊界を」

953 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 11:05:58.99 ID:4s0w95Z8.net
死んだ人はこの世から去るだけでどこに行くわけでもない。

954 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 11:21:12.10 ID:itAfz8b0.net
>>953
国語の力は大丈夫ですか?

>去るだけで

どこにも行かないのなら、去っていないでしょ。

955 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 12:10:17.01 ID:gJWEdjdf.net
死んだ人は精神が消えてなくなり、居なくなるだけ。

956 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 12:16:06.99 ID:i+P02sui.net
寝る時って表現の違いはあれど意識をなくしたところから
ハッと気づいて起きるでしょう
死んだら起きないだけだよ

957 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 12:18:02.68 ID:itAfz8b0.net
>>955
消滅してしまうということね。 しかし、

それは 「断見(だんけん)」 と呼ばれていて、

仏教では間違いとされているのだよ。

958 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 12:21:50.59 ID:itAfz8b0.net
>>956
「寝る」 のと 「死ぬ」 のは違うよ。

寝ているときも脳は活動していることが証明されている。

死んで焼かれたら脳は存在しなくなるのだから。

959 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 12:40:27.30 ID:i+P02sui.net
そう、寝て起きるのは脳が存在している時の話
脳が消滅した後のことは誰にもわからない
なので>>955で書いた解釈も間違っているかどうかは分からない。

霊界に行くという解釈も間違っているかどうか証明できない
これを利用して好き放題言えるわけだが、多くの人は寝て意識を
失ったままだろうという解釈のほうが受け入れやすいと思う。

960 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 13:28:29.24 ID:itAfz8b0.net
果報は寝て待て。 霊界は死んで待て。

961 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 16:09:52.62 ID:itAfz8b0.net
死後の世界があるかないかに結論を出すのは、
三途の川を渡ってからにするのがよいだろう。

962 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 19:24:27.11 ID:CwdquDQz.net
霊魂の例え話をいくら並べても
霊魂と例え話が同じだとする根拠がどこにもない

霊魂の教えをいくら並べても
霊魂と教えが同じだとする根拠がどこにもない

963 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 20:07:22.69 ID:1VHI0XRL.net
>>7
日本語喋れ、ゆとり

964 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 22:16:28.16 ID:JOfjxk8C.net
>>962
全くそのとおりだなwww
なんでああも確信的になれるのかね。馬鹿だからかな。

965 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/19(水) 22:44:23.61 ID:itAfz8b0.net
>>964
>なんでああも確信的になれるのかね。

君も幽体離脱を体験すれば分かるのじゃ。

966 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 01:22:39.83 ID:NDmhvZdH.net
幽体離脱したとしてもその後通常の意識と身体に戻っているわけで
脳が機能停止したり消滅した状態ではないわけだから、実際死んだ場合の
シミュレートにはなっていないな

死んだ後どうなるかは未だ誰にもわからない
分からないことを根拠なく分かっているかのように語っても荒唐無稽な話として
相手にされない。

>>1は成功の可否はともかく死後、意識と呼べるものが存在するかということを
客観的に調査しようとしているので、霊界とか荒唐無稽な話よりも興味深いわけ。

967 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 02:44:19.08 ID:/J4e1xi7.net
>>966
おぬしには幽体離脱の体験がないから、想像も出来ないのじゃ。
霊的ボンクラには分からないのじゃ。

968 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 03:52:15.88 ID:Chegq69J.net
因果応報があるならどうして日本人や北東アジア人がブサイクなのか教えて? 誤魔化さないで。

969 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 04:11:55.57 ID:/J4e1xi7.net
>>968
君は一重瞼にコンプレックスのあった人だよね。
君はほとんど病気だから、カウンセリングを受ける必要があるよ。
君は普通の健康な人とは会話ができないだろう。真面目な話、
是非カウンセリングを受けてもらいたい。
(ちなみに、この間亡くなった名優の高倉健も一重瞼だよ。)

970 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 09:02:32.43 ID:AzGiAqKH.net
カーチャンはさんすの川を見たっていってたな、ばーちゃんが出てきてあっち行けって言って渡らなかったらしい、結構興味深い事を言ってたよ。

案外死後の世界もあるんじゃないかと思うよ、人生2、3週してるのかもね

971 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 09:45:47.55 ID:Pvyf7YnW.net
まずは、人間の意識というものがどういうものかきちんと解明されない限り
魂の存在を科学的に説明することは無理だろう

そもそも、人間が意識を獲得したのはいつなのかすら分かってないし
歴史的な記録は文字を獲得後からしか分からない
人間が意識というフィルターごしにしか世界をとらえられない以上
無理な探求としか言いようがない
自分の襟首をつかんで空に浮かび上がれないのと同じ

972 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 10:49:45.38 ID:vZMtFQVo.net
>>965
脳がそういうふうに認識してるだけで、実際に幽体離脱した訳じゃないからな。

973 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 10:52:40.94 ID:/441K6SH.net
そろそろ宗教は要らない時代になってきた

974 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 11:01:17.81 ID:0fhCIlPf.net
>>973
いや、宗教は必要だろ。精神的に弱くて宗教が必要な人がいる限り。

現実の世界を説明するのに宗教は必要ないというだけでしょ。

975 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 12:00:21.05 ID:/J4e1xi7.net
>>974
宗教が要らないほど強い人など一人も存在しない。

現実の世界を説明するのに宗教は必要。

今、世界はイスラム国の脅威に晒されているのだよ。

976 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 12:08:10.73 ID:dVYG73GH.net
人間を馬鹿にしすぎ。

977 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 12:24:03.69 ID:NDmhvZdH.net
ID:/J4e1xi7
みんなこの人で遊びすぎw

978 :867,892@\(^o^)/:2014/11/20(木) 12:34:54.77 ID:nkGEJQ0n.net
まだやってたんかい。
科学哲学の観点からは興味の有る話ではあるけど。

政治では伝統と自由を両立させる、日本のティーパーティ運動足る次世代の党をよろしくお願いします。
あそこなら宗教と科学、信仰と技術、倫理と論理とが両立可能だろう。

979 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 12:52:35.46 ID:2YS2jxE+.net
>>975
宗教は現実の世界を説明できない。

980 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 13:04:43.62 ID:/J4e1xi7.net
>>979
宗教の核心から言えば、現実というのは一人一人が見ている「夢」なのです。
仏教で、よく 「悟り」 と言ったりしますが、本当は 「覚り(さとり)」 です。
Buddha(仏陀)というのは 「目覚めた者」 という意味です。お釈迦さんは 「夢」
から覚めた人なのです。 仏教では、煩悩による 「夢」 の世界などは本当は
どうでもいのです。ただ、その 「夢」 から覚めることだけが大切なのです。

981 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 13:11:19.84 ID:T1nwIAiy.net
>>980
それは人間側の認知がそうなっているだけで、物理的実体はひとりひとりの夢じゃない。
その人に認知されたモノは、夢も現実も本人には区別がつかない、というだけだ。

物理的実体も、何らかの手段によって観測して認知しないことには、
あるのか無いのかわからないという問題がその状態を生み出しているわけだ。。

982 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 13:37:03.18 ID:/J4e1xi7.net
>>981

そのようなあなたの <思い・考え> がすべて 「夢」 なのです。

自分が生まれ、そして年老いて死んでいく・・・、地球があり、宇宙があり・・・、
そのような認識の一切が 「夢」 だったと分かる時があるのです。
それが分かった人が、お釈迦さんを初めとする仏教の祖師と呼ばれる人達
です。そのように目覚めた人の意識は時間と空間を超越していて、もう 「死」
は存在しないのです。
目覚めていない凡夫は、「夢」 の中で輪廻転生を続けます。肉体が死んでも、
「個」 としての霊体が存続するのです。
詳しくは、仏教哲学(中観哲学、唯識学)を勉強して下さい。仏教哲学は西洋
哲学と全く異なり、「覚り」 を得た人達が、覚っていない人達が理解できるように
説明してくれたものなのです。

983 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 13:49:28.16 ID:NDmhvZdH.net
>>982
あなたが繰り返し書いているその話は非常に興味深くて
面白いんだけどね。
それを唯一の真実のように言ってしまうからこそのみんなの反応じゃないかなぁ

というかもうそういうキャラを演じる方向にシフトしてるんじゃないかとさえ
思ってしまうねw

984 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 14:14:46.58 ID:/J4e1xi7.net
>>983
興味があれば是非取り組んでみて下さい。
道元禅師の「正法眼蔵(しょうぼうげんぞう)」 や 「法華経」 を
読み続けただけで覚った人も結構いるのです。(まあ、忍耐強く続ける
ことが必要ですが・・。)

(なお、「法華経」 というと、○○学会の悪いイメージを連想する人が
いますが、それは仏教のことを何も知らない人達のとんでもない誤解で
すから、念のために。
「法華経」 は、聖徳太子以来、日本仏教で非常に重要視された経典で、
日本天台宗の根本経典でもあり、禅宗でも曹洞宗では非常に大切にされ
ている経典なのです。)

985 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 14:20:07.09 ID:OYTSaHt6.net
ブッダは「神がいようがいまいがどうでも良い。俺の悟りには関係ない」って言い放ってるから、
神など想定しなくても悟りは開ける。

986 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 14:36:16.05 ID:Chegq69J.net
>>969
そうやって、都合が悪ければすぐ人をキチガイ扱いする。 やめよう。そういうの。
それともあちらの世界ではそんな差別はしていいことになってるの? だとしたらひっでえなおい。

987 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 14:42:05.14 ID:Chegq69J.net
しかもまともな識者ならまず反論を示すべきだ。 お前こそ真実を見ろってんだよアホ。

988 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 14:55:24.27 ID:/J4e1xi7.net
>>986−979
キチガイなどとは言っていないでしょう。
ただ、あなたは病的なコンプレックスを持っているから、
それを治す必要があると言っているのですよ。
人はいろいろなコンプレックスを持って生きています。
容貌コンプレックス、身長コンプレックス、学歴コンプレックス、
家柄コンプレックス、頭髪コンプレックス、結婚コンプレックス、
才能コンプレックス、・・・・その他、沢山。
程度が軽ければ少しはあっても問題ありませんが、ある程度以上
ひどくなると病気と同じで、正常な思考と生活の妨げになります。
キチガイではなく、異常な「こだわり」に過ぎないので、それを治せば
もっと自由に生きられるようになるのです。

989 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 16:43:47.53 ID:Chegq69J.net
>>988
あのね、一重瞼ということだけで、だけどその性質によって、人それぞれの思い悩みがあり、
ついには整形になったり、自殺になったりしてる形もあるんだよ。
それを変なこだわりと言い切ってしまえば、あまりにも無理解だと思うし、
またそういう人たちを忘れて、勝手な暴論を吐くのもとても非情だと思うよ。

その証拠に、君は家柄コンプレックスとかは、その人がそのようなところで生まれてくると説明してるのに対して、
他は一切。
悔しいのは、学歴や才能や身長や結婚は人それぞれがどこにでもあるような特徴があったり、努力で賄えたりするけど、
容姿、とくに一重瞼は、そういうのがなくて、(整形でもしないと)なにより民族単位というのが特異。
だからこそ答えて欲しかったのにというのもある。

上のようなことから、単に異常だというのは、なんとも納得いかない判断だと俺は思うね。

990 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 17:09:29.92 ID:/J4e1xi7.net
>>989
あなたが一重瞼に異常なコンプレックスがあるから、民族的に云々・・・
などというオカシナ疑問を持ってしまうのです。あなたがそのコンプレックス
から自由になれば、「どうして、あんな疑問をもったのだろう?」 と自分で
不思議に思うはずです。 ですから、まず異常なコンプレックスから自由に
なることが大切なのです。間違った思い込みがあると、そこから出て来る
発想や疑問もすべて間違っているので、それにどんな答えを出したところで
すべて意味がないものになるのです。
前回、高倉健の名前を出したが、思い出してみると(君が若者なら知らない
かもしれないが・・)、超イケメン俳優で有名だった田宮二郎も一重瞼だったね。
「田宮二郎 画像」 で検索してみてごらん!

991 :人は死なない、東大救急救命医が語る独自の死生観____@\(^o^)/:2014/11/20(木) 17:34:16.98 ID:5DjxlxE7.net
.
.
" 人は死なない " 、東大救急救命医が語る独自の死生観

→ https://www.youtube.com/watch?v=HLVeGlGYdEw
.
.

992 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 17:36:34.02 ID:dVYG73GH.net
オカルト肯定派はこんなに差別主義的で独善的ですよー、というのを再確認させられてる感じだな。

まあ釣りなんだろうけどね。釣りでもドクズなことに変わりはないわな。
狂人の真似とて路を走らば即ち狂人なり、だっけ。

993 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 18:29:46.97 ID:Chegq69J.net
>>990
あのさ、コンプレックスを持つというのは決していいことじゃないよね。
それを忘れろってww ただの逃げじゃねかよってことだよ。
あなたを解決も示していない。 現実逃避しろ。 精神解釈でそんなことはいくらでもなる。気合だ!こんなのばっかりだ。
そんなこと誰も求めてないんだよ。  

994 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 18:48:37.90 ID:/J4e1xi7.net
>>993
私は、どこにも 「忘れろ」 などと書いていないよ。
カウンセリングを受けなさい、と書いただろ。
君は間違いなく病気で、ほっておくと酷くなる可能性が大きいから、
出来るだけ早くカウンセリングを受けることを勧めるよ。
カウンセラーに思っていることを洗いざらい話した上で、君の考え方
の偏りを指摘してもらうことが先ず大切なことです。

995 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 19:13:37.14 ID:0M5DLyET.net
仏教のアビダルマは心の認識システムの分析をこれでもか、
と言うくらいにしつこくしてるから侮れないよ。
もちろん時代が時代だから実験器具もないけどね。
個人的には意識は脳を含んだ肉体にではなく虚数空間、四次元にあるんでないかな。
脳はCPUで五感が感知センサーみたいなもんだろう。脳の情報処理によりこの世界があると。
しかし脳や五感は認識や分析に限界がありあるがままを知ることはできないと。

996 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 19:14:25.73 ID:h2dqTvS+.net
幽体離脱こそ夢であり
霊魂は幻でしょう
現実と夢は似ていない

997 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 19:15:35.41 ID:h2dqTvS+.net
宗教の必要性は感じないな
せいぜい文化遺産

998 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 19:42:12.83 ID:VOscq7eo.net
公務員の死後の世界は恐ろしい

999 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 20:13:26.04 ID:6OdRPIt5.net
>>994
根拠もないのに霊魂を信じているのは
異常なのでカウンセリングを受けてください。
君は間違いなく病気だよ。

1000 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 20:37:41.62 ID:/J4e1xi7.net
死後も自分が存在するということはみんな分かるのだ。
霊能のある人は生きている間に、霊能のない人は死んでから。

1001 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 20:44:44.55 ID:6OdRPIt5.net
〜ということは実はお前も含め誰にも分からない。
そんなの信じているのは病気だよ。

1002 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 20:50:40.61 ID:/J4e1xi7.net
>>1001
そう思えるのは、君が 「霊性」 の低いボンクラである証拠。

死後の世界がないという証拠を出してみなさい!

1003 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 20:54:43.48 ID:6OdRPIt5.net
>>1002
ないという証拠を出せというのは悪魔の証明だから科学的ではないのです。
まず、あなたが死後の世界があるという証拠を出してみなさい。

やれやれ、今まで証拠を出せた例が無いから
科学的にはおそらく存在しないということになっているのです。
いいですか、脳も遺伝子もiPS細胞も物質であり
誰でも確認できる証拠があるし確認されている現象なのですよ。

1004 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 21:07:05.12 ID:/J4e1xi7.net
>>1003
>ないという証拠を出せというのは悪魔の証明だから科学的ではないのです。

そんなことをバカの一つ覚えのように言っているようでは話にならん。
数学の世界などでは、ある問題の答えがないという証明は沢山ある
のだよ。

死後の世界の存在は、因果律(因果応報)の論理的帰結としても
証明できるのだよ。また、霊の世界は精妙なので、自然科学のような
粗い手段でとらえるのは不可能。光学顕微鏡でウィルスを見ようとする
ようなもの。

1005 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 21:12:46.18 ID:h2dqTvS+.net
擬似問題なので、答えがない

1006 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 21:16:57.61 ID:6OdRPIt5.net
>>1004
あなたの話こそ話にならん。因果律すら証明されていないじゃん。
証明されているのは宇宙には物理法則が存在することしかないじゃん。

数学の世界は、ある問題で扱う範囲が限定的だから「ない」
ということを言うのが簡単な場合もあるが、それもあくまでも限定的な例の一つ。

いくら霊の世界が精妙であろうが、存在するのなら、
科学の発展するにつれいつかは発見されるはず。
しかし現実に発見されたのは、
細胞であり、核内の遺伝子であり、原子であり、
それらを構成する素粒子・・・霊魂はいまだ見つかっていないではないか。
だから今のところ、霊魂があると言い張るのは科学の世界では無理。

1007 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 21:20:05.26 ID:6OdRPIt5.net
1000なら霊魂は無い

1008 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2014/11/20(木) 21:20:41.83 ID:h2dqTvS+.net
数学の例を並べても
霊魂と数学が同じだとする根拠がどこにもない

1009 :2ch.net投稿限界:Over 1000 Thread
2ch.netからのレス数が1000に到達しました。

総レス数 1009
368 KB
掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
read.cgi ver 2014.07.20.01.SC 2014/07/20 D ★