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JERA

1 :名無電力14001:2018/09/17(月) 17:41:11.43 .net
JERAについて語るスレ

2 :名無電力14001:2018/09/25(火) 07:15:22.77 .net
知り合いから教えてもらった確実稼げるガイダンス
関心がある人だけ見てください。
グーグル先生に聞いてみちゃおう『羽山のサユレイザ』

W34

3 :名無電力14001:2018/10/20(土) 17:03:24.76 .net
利益相反

4 :名無電力14001:2018/11/06(火) 15:34:26.85 .net
今回、監視委員会は各社の燃料制約を検証するに当たっての“前提”を明文化した。
そこには、「(大手電力が)保有する電源の大部分は総括原価の下で形成されたものであり最大限有効活用することが望ましい」と明記された。
大手電力各社に対し、この前提に沿って発電事業の収益最大化を合理的に追求しているかどうかをチェックする。
例えば、監視委員会が例として挙げたのが、先渡市場を使った約定可能性の判断だ。
ある発電ユニットの限界費用がスポット市場の想定価格を上回っていたとしても(スポットで売れる見込みが小さくても)、先渡市場で約定する可能性はある。
そこで、単純に「スポット市場では売れそうにない(から燃料を調達しない)」と判断するのではなく、追加燃料の調達が間に合う時期に、実際に先渡市場に売り入札を入れることなどを求める。
「そこで約定しなかったとき、はじめてその発電ユニットの燃料調達は行わなわなくていいと客観的に判断できる」(監視委員会取引監視課)。
つまり、“恣意的な燃料調達減らし”を抑止し、常に電源の最大活用を目指した燃料調達を求める。

5 :名無電力14001:2018/11/06(火) 15:35:36.84 .net
「仮に卸電力市場への想定供出量(燃料調達量)の考え方が合理的でなければ、事業者は自主的取組への姿勢が問われる。
市場支配力の不当な行使が認められるケースがあれば当然、行政処分の対象になり得る」(監視委員会幹部)。
2番目の監視のポイントである「燃料不足の判断」は、電力の需要増や入船遅延など想定と異なる事態が起きたとき、それが供給力にどのようなリスクをもたらすのかを合理的に評価することを求めるものだ。
要は、勘や前例踏襲による判断は受け入れない。
本当に燃料制約が必要な事態なのかを論理的に説明できなければならない。

6 :名無電力14001:2018/11/06(火) 15:37:38.72 .net
電力価格への影響という点では、3つめポイントとして挙げた「売り入札の抑制方法」が大きいと見られる。
というのも、ある監視委員会幹部は「需要ピーク時、特に猛暑日や厳寒日の夕刻に、複数の旧一般電気事業者の燃料制約(燃料消費の抑制)に起因した売り入札量の減少が頻繁に見られた」と、昨冬と今夏の実態を明かす。
つまり、高値がつきやすい時間帯に大手電力の燃料制約が重なり、高騰の直接の原因になったケースが少なくなかったというのだ。
市場価格は日々変わるが、夏場であれば冷房需要が伸びる13〜17時ころ、冬場であれば暖房需要が高まる6〜10時、16〜20時ころに需要はピークになり、価格が上昇しやすい時間帯であることは、電気事業者なら誰でも知っている。
燃料制約が必要であっても、燃料消費の抑制はピーク時間帯を避けられないものなのか。
経済合理性を考えれば、市場価格が高いときに市場に供出(発電)し、安いときに燃料制約(発電の抑制)をする方が大手電力にとって儲けは大きくなるはずだ。
だが、これまでは必ずしもそうしてこなかった。

7 :名無電力14001:2018/11/06(火) 15:39:50.70 .net
これまで、燃料制約に伴う発電の抑制やタイミングなどの具体的な手法は大手電力各社に委ねられてきた。
だが、必要性の判断や実施する時間帯の選択など、事業者によっては必ずしも合理的に決めたものではなかったと監視委員会は見ている。
そこで、監視委員会は改めて、燃料制約が必要な場合は、夜間など需給が穏やかで市場価格が比較的安定している時間帯で発電を抑制し、ピーク時間帯では可能な限り余剰電力を市場に供出する(発電する)ことを求めていく。
「今後は明確な理由もなく、ピーク時間帯に燃料制約を実施すれば、相場操縦と見なすこともあり得る」という。
今冬、これまで一部の大手電力が実施していたという、ピーク時間帯における燃料制約がなくなれば、昨冬や今夏のような異様な高騰は減る可能性がある。
その点、今回の監視委員会の取り組みは評価できる。
一方で、「もう少し早く手を打てないものか。
この調子では、市場が正常化する前に新規参入者は息絶えてしまう」(新電力幹部)といった声も漏れてくる。
燃料制約に起因した高騰が最初に起きたのは昨冬のこと。
だが、今夏も同様の高騰が起きてしまった。
電力市場の正常化は自由化の成否を分かつ大きなテーマである。
そこでは監視委員会の存在が大きな鍵を握っている。
監視委員会にはさらなるスピードアップも求めたい。

8 :名無電力14001:2019/05/11(土) 23:51:20.38 .net
jera失敗

9 :名無電力14001:2019/05/15(水) 15:03:23.86 .net
EPにいくらで卸してるのか?

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